5.0/5
ツーリング時にナビの音声や音楽プレーヤーを聞くのに最高です。
今まではイヤホン型の物を使っていましたが、首をひねっただけで外れたり、長時間の使用で耳が痛くなったり苦労していました。
ライドコムはスピーカーが薄型なので、耳を圧迫して痛くなることもなく、音も快適に聞き取れます。ヘルメットへの装着もごく簡単にできます。
ツーリングには必須アイテムデス。
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5.0/5
SUV-Camをバイクに車載するためには必需品です。
私の場合はアッパーカウルの底部外面に逆さまにして
マジックテープだけ(土台は両面テープ)で貼り付けてますが
カメラレンズが軽いので剥がれて落ちることは全然ありません。
難点はカメラレンズを水平に設置する調整がシビアなので
アッパーカウル下部やスイングアームのような
バイクに跨ったままでは手の届かない場所に設置するなら
誰かにバイクを立ててもらって調整した方がいいです。
カメラレンズ側に印しをしていても毎回微妙にずれてしまいます。
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5.0/5
私の使用用途は主に音楽鑑賞です。
ツースピーカーのヘッドホンなので、ステレオサウンドを楽しめる所が購入のポイントになりました。
ブルートゥース対応携帯を使っているなら、着信を受ける事が出来、リダイヤル履歴の1番に発信も出来ます。
携帯から音楽をB+COMに音楽を飛ばしながら、着信が来れば着信優先に自動で切り替わったりと、かなり使えます!!
もちろん複数の機器を使う事も出来ますし。
私の場合、音楽はSONY ウォークマンからB+COMへ音楽を飛ばし、携帯は別に持ち歩いています。
もちろん携帯から音楽を飛ばす事も可能ですが、携帯も電池が無くなっちゃいますからね・・・
いざって時に電池なくて通話できないんじゃ、話になりませんから。
B+COMの電池の持ち自体は、あの電池のサイズで半日以上音楽聞きっぱなしでイケるのですから、優秀なのではないでしょうか。
後、先日携帯を機種変した時の話ですが。
DOCOMOのPシリーズを使っていましたが、SHシリーズに機種変。
もちろんSHはブルートゥース対応機種で、携帯購入後、早速ペアリングを行いましたが、着信をB+COMで受けれないトラブルが発生。
どうもその機種によってすんなりペアリングが完了できる機種と、そうでない機種(相性が悪い?)があるようです。
私のトラブルの場合は、携帯側の設定をB+COMに合わせた設定にしないと駄目だったみたいで、メーカーのサインハウスに直接電話をかけ、症状を報告して携帯の設定方法を教えて頂きました。
この辺りの説明を、ネット上ででもトラブルシューティングみたいな感じで公開して頂けたら、もっといいと思うんですけどね。
説明書には取り付け方法と、基本操作くらいしか載ってませんから。
ただ、電話を掛けてトラブル対処の説明して頂いた時は、非常に親切に教えて頂けました。素晴らしい対応で安心しました。
そんな訳で少々値は張りますが、バイクライフの枠が非常に広がるアイテムとして、私からは5つです。
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5.0/5
タンデム利用とペアツーリングで使用中です。
ヘルメットはMHRのTOPシリーズ(フルフェイス)。
ヘルメットの小加工(はさみで内装の布を少し切る程度)で取付できました。(スピーカーを耳部の内装薄布下に埋め込むのがポイント)
薄型スピーカーは径が大きめですが、MHRとのコンビだと耳は痛くありません。これはヘルメットによると思います。
100km/hまでならマイクの風音も特に不快なレベルではありません。
音声は若干(コンマ数秒)遅れるもののクリア。
100km/h以上に速度を上げるとノイズが入りやすくなるように感じます。
電波はペアツーリングでも見える範囲に相手が居れば届きます。
最初は本体上下のボタンが固くて押しにくく、かつ革グローブをしていると位置を探しにくい感じでした。
改良後(4時間通話可能)製品を使用していますが、バッテリーが充電式で長時間の利用がしにくい点がやや難でしょうか。(まだ切らしたことは無く、モバイル充電用パックも別売でありますけど)
バイクの外部ホルダーにヘルメットを残す時は防犯上B+COMの取り外しが必要ですね。(5?10秒くらいで取付けと取り外しができます)
何より走行中に普通に会話ができるようになったことで、バイクに乗る楽しみが増えました。
正直、もっと早く買っておけば良かったと思います。
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5.0/5
CCDカメラをカウルに貼ってローアングルからの録画とかにとてもいいです。マジックテープになっているので、簡単に取り外しできます。ケーブルのマウントも付いてくるので、ケーブルをまとめるのに便利です。はめ込むだけなのですが、全然くるくる回らないので安心です。固定するには安いのでオススメです。
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5.0/5
携帯用のトランスミッターと同時購入。
ジェットヘルメット+高速道路(120km/hr)でも充分に声や音楽が聞こえます!(音量は大きめに設定ですが・・)
欠点は充電する時にいちいちヘルメットとのとめ金具ごとはずさないといけないのでやや脱着がめんどくさい。
バイクに乗りながらの携帯通話、音楽はお勧めです!
(タンデム会話も快適だと思います。やった事ないですが)
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5.0/5
カタログ表示の通り、簡単取り付け快適ツーリング。特にカタログに「60~70Km/hで聞きづらくなる」という、不利な事柄も記載していることに好感が持てました。確かに風切り音が大きくなり、聞きづらくなるのでスピードダウンし安全運転に貢献できるかな、それもいいかも。
ヘルメットへの取付け状態も、すっきり収まって耳にあたることもなく(触る程度で、押し付けられたり痛みを感じるなどは全く無い)、快適に使用できた。
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5.0/5
カップルでのタンデムツーリングには欠かせない一品です。今になれば「インカム無しでの旅」なんて彼女は許さないでしょう。(喧嘩した場合、繋がって居すぎて仲直り出来ないので注意が必要?)
音楽を聴きながら、会話しながら、止まる度に携帯を気にする必要のない旅...、最高ですよ。通勤にも使っていますが、FMを聞きながら情報収集しながら約45分毎日通勤していれば、車よりも断然お得な通勤快足(古い)です。
《長所》
●音質は慣れてしまえばノイズも無く音楽(重低音は期待できない)、会話ともに良し。
●小さなウエストポーチにオーディオプレーヤー、携帯、本体を収納出来る。
●ボリューム調整がヘルメット側で楽(手袋装着でもOK)。
本体はスイッチのみの簡単操作。
●携帯を自動着信にしていればスムーズに着信に対応(着信音量のバランスに注意)。
●電源供給は単三乾電池2本で2泊3日くらいなら気にせずOK。旅先でも入手簡単。
●雨でも余り気にしなくても行けます。一応、防水のポーチがお勧め。
●配線に簡単なタグがあるのでヘルメットを取り外した際(タンデムだと止まる度)でも、簡単に装着。
●ツーリングでの高速、山道、渋滞時にも孤独感解消!。居眠り防止にも効果大。
●外見上、カッコ良い。かなり優越感。他のタンデマーの羨望の眼差しを感じます。高速SAでは他のカップルの「あれ何?買って!」と言う会話まで聞こえそう!。
《短所》
●オープンフェイスだと約60km/h以上で、会話困難。
●使わない配線コードなどはとても邪魔。
●電源スイッチが小さい。
●電源のインジケーターが無い。
●ナビを付けても音声ガイドまでは難しい。
●タンデムで駐車時に配線が邪魔。
●デザインが無骨。
●マイクがメーカーによりシールド開閉の邪魔になる場合がある。
●はっきり言って「値段が高い」。
構造と部品を見ると...、「何故こんなに?」と思ってしまう。
でも正直、1年半も使ってしまうと短所はほぼ(配線以外)気にならなくなってしまいました。値段も今や気になる訳も無く大満足できています。彼女や奥さんの誕生日プレゼントでもきっと、喜ばれること間違い無いでしょう!。
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5.0/5
今まで乗っていたマルチのエンジンでは、使用に全く問題なかったタンデム通信機が、DUCATIに乗り換えたとたん、そのエンジン特性からか、回転数に合わせたパルス的なノイズが入り、全く話せなくなりました。
そこで様々な周りの意見を聞き、このDAYTONA ライドコム TYPE7-Sを購入、先日実際に使用してみました。
スピーカーは直接耳に当たらないヘルメット側装着タイプなため、ストレスがなく、マイクは風切音を拾わないため、驚くほどクリアで、まるでヘルメット越しとは思えないほどのリアルな声に、お互いびっくり。
単3電池2本で8時間と説明書にありましたが、6時間を過ぎたあたりで電池が弱ってくるとノイズが入り始め、実際には7時間持ちませんでしたが、電池を新品に入れ替えるとまた元通りクリアでノイズレスとなります。
高速道路で120kmの中でも会話が出来た事も感激しました。ライダーがジェットヘル、タンデムがフルフェイスでした。
シビアに書けば、本体がちょっと大き過ぎる感がある。
そしてスピーカーも大きいなあ。
メットによっては耳にモロに当たるかもしれない。
そうなるとメット装着時に、耳やスピーカーの位置をいちいち修正する必要があるかも。
まあ全体的には「買い!」でしたね。
本当に良かったです。おかげで楽しいツーリングとなりました。
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5.0/5
ツーリングはいつもマス・ツーリングで、隊列の前、中、後方で連絡を取り合い、危険回避の指示、ルートの確認などを行っています。ですから、一度不具合が生じると不便極まりなく、ストレスが溜まってしまいます。KTELの通信機器は100Km/hでの走行でも明瞭な通信が出来、絶対の信頼を寄せております。
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