ユーザーによる HONDA RIDING GEAR:ホンダ ライディングギア のブランド評価
HONDAが展開するアパレルライン。ファッション性と機能性も世界のHONDAのプロデュースにつき、ホンダライダーならずとも必見の製品揃いです。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価1297件 (詳細インプレ数:1184件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 578 | |
| おおむね期待通り: | 502 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 140 | |
| もう少し/残念: | 53 | |
| お話にならない: | 24 | |
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| デザイン | 5 |
【使用状況を教えてください】
モチーフ: 1979年に登場した伝説的なバイク「CB750F」をデザインしています。
柔らかく手触りの良い P.V.C.(ポリ塩化ビニール)ラバーを使用しており、鍵と一緒に持ち歩いてもバイクの車体(タンク回りなど)を傷つけにくいのがメリットです。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
最大のメリットは、「バイクのトップブリッジやタンクを傷つけない」ことです。金属や硬いプラスチック製と違い、走行中の振動で揺れてもカチカチ音がせず、塗装面へのダメージを気にせず使えます。
サイズ感と扱いやすさ
小ぶりで邪魔にならない「ミニカーより一回り大きい程度」という声が多く、ポケットに入れてもかさばりません。
グリップ感ラバー特有の滑りにくさがあり、グローブをはめたままでも鍵を引き出しやすいのが特徴です。
【使ってみていかがでしたか?】
意外と丈夫長期間使っても変形しにくい」「意外とタフ
PVC素材の性質上、明るい色の部分は使っていくうちに排ガスや手垢で黒ずんでくることがあります。
ラバーの柔らかさが良い
横幅 約50mm × 厚さ 約8mm です。手のひらに収まるコンパクトなサイズで、バイクの鍵に付けても運転の邪魔になりません。
表側はCB750Fのシルエットが立体的に表現されており、裏面はフラットな仕様です。
PVC(ポリ塩化ビニール)と金属(リング部)で構成されています。
【注意すべきポイントを教えてください】
ベタつきPVC(ポリ塩化ビニール)素材に含まれる「可塑剤(かそざい)」が、時間の経過とともに表面に染み出してくることがあります。特に夏場の高温になる場所や、風通しの悪い場所に放置するとベタベタしやすくなります。
ラバー素材は摩擦に弱く、ポケットの中や鍵同士の擦れで、細かい汚れ(手垢や排ガス)が入り込みやすいです。一度深く黒ずむと、洗剤でも落ちにくいのが難点です。
【他商品と比較してどうでしたか?】
鍵を繋ぐ金属リングが通っている「ラバーの穴」の部分が弱点です。
ズボンのベルトループにぶら下げて強く引っ掛けたり、重い鍵を何本も束ねたりすると、ラバーが裂けて本体が脱落してしまう可能性があります。走行中の振動には強いですが、「引っ張り強度」はそれほど高くありません。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
4.5/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 3 |
折角なので愛車と同じメーカーを選びました。
造りは一般的なものです。
決して安っぽくはなく、丈夫そうです。
表側にホンダウイング、裏にホンダのエンブレムがありますが、とても薄いです。
写真だと辛うじて見える程度でしょうか....?
もっと目立つようにしてくれたら良かった。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
知らないと不合格になる!?バイク免許の「視力検査」に潜む落とし穴とは
デザイナーが語る、「YZF-R」シリーズのデザイン思想を存分に織り込んだスポーツスクーター「AEROX」
3輪だからこそ味わえる自由がある。2026 Can-Am Spyder F3-Sで感じた、新しい楽しみ方
「生活道路」の法定速度が30km/hに!対象になる道路の見分け方
【Bells Racing】D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ2026 第6戦 北海道千歳大...
ベスパとイタリア海軍の帆船「アメリゴ・ベスプッチ」がニューヨークで共演!世界に一台の特別仕様車をお披露目
【SBK 2026】第8戦イギリスでレクオナが悲願の初優勝を飾るもSPレースで転倒、BMW勢は苦戦...
【開封レビュー】トイズキャビンの「SHOEIのヘルメットキーホルダーコレクション」Vol.2は、「...
コメント(全0件 )