ユーザーによる マルシン工業(Marushin):マルシンコウギョウ のブランド評価
1962年(昭和37年)以来、約半世紀にわたる ヘルメット製造販売の経験とノウハウを持つマルシン工業が快適性、機能性、デザイン性の追求の成果を結集し商品提供をして行きます。SAFETY(安全)+FITの合成語で、“Safety & a good Fit”が象徴するように、安全かつ快適な商品でマーケットのニーズにフィットし、スタイリング、機能、素材などすべてに次世代を極めた新たな走りのシーンを演出します。
| 総合評価: | 4.1 /総合評価48件 (詳細インプレ数:47件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 19 | |
| おおむね期待通り: | 17 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 9 | |
| もう少し/残念: | 3 | |
| お話にならない: | 0 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 3 |
| デザイン | 3 |
| 機能性 | 2 |
シグナスX(SE12J)のメットインに収まる大きさのジェットヘルメットを模索して本製品を購入。
収納スペースにはスッポリと収まる大きさなのは良いのですが、バブルシールドは唇の下部あたりから顎にかけて覆われず、垂直に被った後に頭頂部から後頭部に向けて後ろにずらさないとシールドが唇にベッタリと接触するほど顔面との距離が短い。
顎紐はワンタッチのアタッチメントなのは便利。チークパッドや頭頂部のクッションインナーは取り外せるので洗濯できるのは良い。むしろ、インナー取り外しが出来ないヘルメットは衛生的に論外なのでコンパクトヘルメットでは取り外せないケースも多いので及第点。
スクーターで近くの駅までの往復がメイン使用なので、風切り音は気になるが許容範囲です。音楽再生専用のインカムタイプのデイトナのKIKUDAKEをチークパッドにベルクロを貼り付けスピーカーも設置できるスペースがあり、くぼみの奥行きに余裕があるのでスピーカーが耳に接触して痛くなることもなかった。重量も軽いと言っていい部類だと思います。
バブルシールドがもう少し大きく、顔に接触しなければ価格を考慮すると星4.5の評価だけに残念。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
ゴロワーズ、マルボロ、そしてUSインターカラー! 2代目ヤマハXSR900/XSR900 GPの変...
好きすぎるので短所が思いつかない。初乗りバイクで一目惚れしたカワサキZ400【Webike愛車ピッ...
社内デザインが具現化したKATANA3型の唯一無二となったリトラクタブルライト!【このバイクに注目】
【2026年最新】RSタイチ電熱ウェア『e-HEAT』完全ガイド ?グローブ&ジャケットの選び方?
クソトルクのクソ加速、狂気をはらむレベルです。KTM 690 SMC R【Webike愛車ピックアップ】
【北米】カワサキ「W175 LTD」2027年モデル登場! FIの177ccシングルで米国の排ガス...
合言葉は「メットヨシ!」。仕事猫と学ぶヘルメットの正しいかぶり方
「My Yamaha Motorcycle Day 2026」ヤマハ発動機の出展ブースをご紹介! ...