3.0/5
アライのメットはかぶった時の感じが良いです実は10年ぶりに買いました。新しい物は、とにかく軽い長時間かぶっても疲れないツーリング中のストレスがないです!
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3.0/5
SHOEIのフラッグシップモデルが新登場です。
ショップでサンプルを被って見ました。
これまでフルフェースタイプのデメリットであった視界も良好になっています。
また、冬の時期、瞬時に曇るシールドも改善されています。
ショップの方は、風切音は格段に少なくなっているとのアドバイスでした。
このメットはぜひ欲しいところです。
ただ、費用対効果という面を考えるとワンクラス下のメット比べて優位性が見当たりません。
打ち出しが曖昧なのが原因かも知れませんが、もう少し、分かりやすいフラッグシップモデルらしい特長を持って来た方が良いと思います。
(メーカーに対する苦言でインプレッションから外れているかも知れませんが、、、。)
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3.0/5
海外製のヘルメットを使っていたのですが、フィット感があまり良くなかったのでショウエイにしました。フィット感はまずまず良く、走っていてメットが動くことはありません。ただ、少し息がしづらいのが気になります。
フィット感が良くなって満足なんですが、欲を言えば海外製みたいにデザインが色々あった方が良いかなと思います。
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3.0/5
確かにシートの内側は曇らないが…
メガネをかける方で夜の走行も多い方はあまり良さを享受できないかもしれません。
自分の場合はデメリットのほうが大きかったかも!?
結局、メガネは曇る。夜は街の明かりが乱反射するなど。
メガネの曇りなんかは少し考えたらわかりそうなものでしたが盲点でした…orz
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3.0/5
以前使っていたZENITH-SAVの便利さが忘れられず、ツーリング用に導入しました。
内装は今までのZENITHシリーズからははるかに進化してへたりは少なくなりましたが、やはり他メーカーから比べると早いです。
内装交換の際はそのへたりを考えて1サイズ落としました。
ベンチレーションは今までより確実に効きます。
風きり音はジェットベースなので大きいのは仕方ないと割り切って使っています。
色々欠点はありますが値段が安いのでこんなものかなと思っています。
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3.0/5
今までスモークばかり使っていたのですが、今回試しにシルバーミラーを使ってました。
クリアベースのミラーシールドなので昼間はシールド越しに顔が見えてしまうのがマイナスポイントです。
その代わり夜は、多少の残像が出るもののそこまで見にくい感じはないです。
傷つきにくさはトラックの飛び石でコーティングに傷が入ってしまったので耐久性はあまり高くないように思います。
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3.0/5
すっかり寒くなって、顎から吹き込む風で顔が冷たくなるので購入しました。
取り付けはチークパッドを取り外して行います。両端のフックをメットのふちゴムに滑り込ませたりしないといけないので、不器用な人には少し大変かも。
機能についてですが、風の吹き込みはほとんどなくなって顔が冷たくなったりはしません。でも息でシールドがとても曇りやすくなるので曇り止めは必須です。あとメットの着脱時に少し干渉するので、耐久性が不安です。まぁ壊れたりはしないと思いますが・・・。防寒性に関しては満足です。
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3.0/5
初めてのバイクと一緒に購入しました。
フィット感は良かったですが、顎の部分の隙間が大きく、そこから風が入ってきます。
暑いときは気になりませんが、寒いときは辛いです。
ネックウォーマーである程度解消されますが、できればもっと狭い方がいいですね。
2ヶ月ほど使ってから、B+COMをつけたんですが、スピーカー部分のとこは若干狭くなり、かぶる度に耳が折れてしまい、それを直すのに指を突っ込むのが大変でした。
デザインは派手で良かったです。
シールドの開け閉めは楽ですし、交換もとっても簡単。
全体としては、普通ですね。
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3.0/5
J-FORCEIIIと同時に購入しました。
普段の外出時でもサングラスを手放せない目なので、防眩用にスモークシールドを毎回ヘルメットを購入する度にあわせて購入しています。
この前に使用したAraiのSZ-RAMIIIまではSHOEIのヘルメットばかり購入していたので気がつかなかったのですが、Araiのスモークシールドを使用してみると、シールド自体の品質はSHOEIのほうが落ちると感じました。
SHOEIのシールドは端の方を見ると映像がゆがんで見えるのですが、Araiだとはっきりと見えます。加えてSHOEIのダークスモークとAraiのスモークだと暗さの度合いがAraiの方がずっと上で、夏場の直射日光や冬場の低い日差しからの差し込む日差しでも、まったく眩しさを感じませんが、SHOEIだと結構眩しく感じるので、サングラスと重ねて使用したくなります。
私が、Araiのヘルメットをかぶっているときの写真とSHOEIのヘルメットをかぶっているときの写真を見比べてみるとSHOEIの写真は、顔が結構はっきりと写っているのですが、Araiの写真だと顔はまったく写っていません。色の違いでここまで差が出てくるのでしょう。ちなみに添付の写真でもフラッシュをたいているのですが、しっかりと内装が写っています。
シールドの長さもAraiだと顎の下まで覆うようになっているのですが、SHOEIだと少し顎が出てしまいます。ジムカーナの様にぐるりと振り向くことが多いような状況だとまあ短くてもいいかなとも思うのですが、通常のライディングだと長い方が眩しさを感じにくいので、このあたりは改善してほしいところです。
いろいろとSHOEIのシールドの悪口を言っているように思いますが、ヘルメットそれ自体はAraiよりもSHOEIの方が好きです。実際AraiのSZ-RAMIIIは購入後一年で手放して、J-FORCEIIIに買い換えたぐらいですから。
ただ、シールドについてはもう少しSHOEIもAraiを見習ってほしいと思った次第です。
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3.0/5
昭和の香りが漂う、アライ製コンペティションSSRシールドはセーフティ機能は備えており、アライ製のそれらしくシールドの縁ゴムが嬉しい。
こちらのシールド。
実は、ショウエイのオープンフェィスにも装着可能なのです!!
ショウエイ製のシールドレス・オープンフェイス・ヘルメットには、曲面加工のシールド(#C-31:コンペシールド:クリアーorスモーク)のみの設定しかありません。。。
アライ製のシールドには、曲面加工シールド(#1506&1507:ニューコンペシールド:クリアー&スモーク)と、平板シールド(#1365&1366:コンペティションSSRシールド:クリアー&スモーク)の、2種類のカタチのシールドが存在しています。
但しッ!!
平板シールドに、現代的な多機能を求めてはいけません!! 多機能を求めれば、不適当なシールドになります!!
静粛性、防音性、クールダウン性は、必要最小限しか確保されませんから。。。
絶え間無く聞こえる遮断仕切れない隙間風とエンジン音とエキゾーストノートに比例して耳に入るロードノイズ。 自他車から発生される、全ての音という音を雑音と捉える事無く、全ては情報音なのだと理解し、しっかり目を見開いてオートバイを駆る。
オープンフェイス・ヘルメットを被れば、この修行にも思えるライディングを強いられてしまうでしょう。
そして、平板シールドを装着したのなら、それは更に顕著になります。
これを欠点だと思う方には、オープンフェィスヘルメットも平板シールドも不適当になります。
我慢と忍耐を徹し続ける事からこそ真の解放が有るのだ。 そう思える方なら、平板シールドにはマイナス評価にはならないでしょう。
平板シールドに、懐古趣味的な美辞麗句を並べ賛美する事は無責任なインプレになります。 平板シールドは、万人向けでは無いのです。
その観点から評価すれば、★一つの評価でしょう。
しかし、平板シールドだからこその個性や味を理解出来るならば、★三つの評価になります。
★三つの理由は、シールドとは、元来、この様なモノが発展して現在のシールドに成ったのですから。。。
ヘルメットやシールドの役割は、情報は最大限としながらリスクを最小限にするモノです。
平板シールドは、この基準点は満たしていますので★三つの評価にしたいと思います。
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