4.0/5
久々のSHOEIです。
それまで使っていたARAIのTX-MOTARDとの比較になります。
前回で初めてOFF用メットでシールド付きを使用しましたが、
このタイプのメットが余りにも使い勝手が良かったので今回は
他メーカーのものも使いたくなってきました。
そこで、TXが3年以上経ったので思い切ってSHOEIを購入。
シールド付きの宿命である内部のくもりが出来にくいPIN-LOCK付き
を買い、そしてカラーは衣類と合わせ易いホワイト×ブラックを
選択。決して派手ではありませんが、効果的にブラックのラインが
存在感を示し、そのラインもよく見ると『パール』が入っています。
重さはTXより格段に軽く片手で持っても、そしてかぶっても苦に
なりません。バイザーは近頃のOFFメットのトレンドであるバイザー
短めのUPタイプ。TX(現行TOURCROSS3)と比べても短いと思います。
共にツーリング向けですが、TOURCROSS3の方が長く下向きでより
ツーリング向けと思います。
今回の使用でTXとの違い(利点)を感じたのは、
(1)軽さ
(2)ベンチレーション(ハッキリと風を感じる)
(3)内装の質感が非常に高くかつ機能的&ベト付かない
(4)PIN-LOCKは劇的に効果あり
安全性を考えても非常に良い物ですがその分お値段も高めで
今回★4つにした理由として『内装SET』の値段の高さにあります。
1万円ほど出せば内装SETは買えますがやはり高すぎでしょう。
安くなれば替え予備として購入したいと思います。
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4.0/5
純正のクリアからの交換です。
交換自体は10円玉で樹脂ボルトをゆるめるだけなので手軽です。
M30のデザイン自体に相当な存在感があるので今回はミラーシールドを避けました。
スモークが若干濃いですが、ライトスモークのラインナップもあるので好みで選べる点も○です。
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4.0/5
この価格でこの作り、価格はショウエイやアライのシステムヘルメット70%OFF以上。
内装の作りフィット感申し分なし、シルエットはスリムでデザインも良いと思う。
外付けサンバイザーは目から鱗の便利な代物!すばらしい!
ヘルメットの剛性感は不満ないレベル風きり音はまあ良いレベル(現行スカヴでロングスクリーン使用で判断しにくい)
改善?要望としては、ピンロックシールドとグラフィックモデルがあれば更に良い。
大排気量のカウル無しで高速をとばすのがメインの乗り方をする人以外は断然おすすめします。
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4.0/5
まず値段とデザインがgood!派手すぎず、黒系の単車ならまずあわしやすい。
シールドが曇った際も通気口から風を通せばすぐに曇りも取れるし、風切り音もいまのところ気になるほどしない。軽く、かぶり心地もきつすぎずで安定しており、高速道路走行時も安定しておりよくできていると言える。ショウエイでこの値段だからまず初心者でも手がでやすいのではないかとおもう。
はじめはこの辺りのヘルメット購入し、後に好みがでてき、
かわってくるとおもうので、それからXシリーズに手を出してもいいのではないかと思う。ヘルメットも3年つかえば変えなければいけないのでその際にでも。
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4.0/5
Zシリーズの血統とも言える“コンパクトデザイン&ライトウェイト”をさらに突き詰めたZ-6!
という謳い文句の通りかなり軽いです!
AraiのVECTORからの買い替えなのですが持った時の軽さに驚きました♪
自分は1回のツーリングで平均600kg程度走行するのですが、軽いおかげで
首や肩が全然疲れません。やっぱりヘルメットは軽いのがイイ!
そしてもう1つ気に入ってる点は見た目のシャープさです!
SHOEIのメットはAraiに比べ丸っこく特にX-12なんかは被った時に
とても頭でっかちに見えてしまいます。
ですがこのZ-6はSHOEIのラインナップでは比較的シャープで被った時にも
なかなかカッコいいです!
まぁいい点というのはメーカーが嫌と言うほど商品説明の欄に書いているでしょうからここからは悪い点というのを書いて行こうかと思います。
・うるさい
・曇る
・安全性
先程も書きましたが、AraiのVECTORからの買い替えです。
VECTORと比べると若干ですが風切り音が大きいです。
といっても他社の安物に比べると全然気にならない程度なのですが、
静寂性能を重視している方はもっと上のグレードの物をお勧めします!
口元のインテーク形状の関係なのかシールドがやたら曇ります。
夜間の雨天走行時は曇りすぎてシールドを開けずには走れません。
オプションのピンロックシールドを取り付けることを前提に
購入することをお勧めします!
軽さを重視している為他のフルフェイスのラインナップに比べると若干安全性が劣るようです。
といっても、SHOEIのフルフェイスはどれも高い安全基準をクリアしたものであり、X-12等と比較した場合あえて優劣をつけるなら劣という意味で、街乗りユーザーにとっては十分な安全性能と言えます。
しかしサーキットユーザーは規格上参加できないレースがあるらしいので、
もっと上のグレードのものをお勧めします。
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4.0/5
思った以上にしっかりしていて満足です。
形状も、大げさに前に出ていないのと、高級感もあって気に入っています。
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4.0/5
Z-6の対応とは表記されておりませんが、一応使えました。
Z-6に同梱されていたブレスガードでは少し小さめだったので、
大きいブレスガードを探していて、この商品を見つけました。
肝心の曇り防止についですが、あまり効果はありませんでした。
それ以上に、ヘルメットによってつぶれた頬鼻あたりを隠すのに適していました。
値段も安いので、補修品としてもおすすめ。
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4.0/5
マルチテックからネオテックで変わった、追加されたものですが、
まずマルチテックにはないサンバイザーが装着されました。
それほど強い遮光ではないので、直射日光が目に入れば眩しいですが、地面の照り返し等、直射日光でなければ眩しさはなくなります。
サンバイザーの遮光レベルを変えられるオプションパーツがほしくなります
あご紐がバックル式に替わりました。
マルチテックではDリングだったものがバックル式になり、分厚い手袋をしていても簡単に留める様になりました。バックル式といっても、連結部分はきちんと金属で作られており、安全対策は取られているようです。
曇り対策のピンシートが同梱されるようになり、まだ大きさもより上下に大きくなり、視界が広くなっておりました。
他にも細かいところで、イヤーパットが装着されるようになっており、マルチテックとは外音がやわらかく聞こえるようになりました。
イヤーパットは取り外しても問題ない為、聞こえ方によってははずしたほうが良い方もいるのではないでしょうか。
ナビなどのイヤホンもマルチテックより聞きやすくなっていました。
マルチテックより便利に、快適になっていると私か感じておりますので、これからマルチテックを買うならネオテックのほうがお勧めです。
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好みがはっきり分かれるヘルメットだと思いますが 被ってしまえば同価格帯の国産と比較する分には 悪い点は少なく、個性的な点は 国産以上 所有する喜びもあります シールド交換の簡単さもありがたく 3分の時間とコイン一枚でOKなのは、ちょこちょこ交換するには最適 アライだといいやいいやになり 夜走行でシールド開けて走るとこです
もう一個持っているアライRX-7RRVと同等の軽さも良いと思います
視界の悪さは 覚悟もしていましたが、慣れで解消できる程度です
一点だけ 悪い点としては 何故かツーリングで一日走ってくると アゴが軽く痛くなります 自分だけなのか?! それはわからないですが
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