5.0/5
今までSHOEIのフルフェイスのレプリカを被っていて、サイズはMでちょうど良かったのですが、バイクをモタードに買い換えた時、他社外国製に買い換えました。
その感覚で、サイズをMにしたのですが、オフロードヘルメット独特のバイザーの風圧でかなりヘルメット自体が顔から動きました。また、客層が欧米人向けでサイズには余裕があるのに、こめかみ辺りが2時間程乗ると痛くなりました。それで今回、SHOEIのVFX-DT ATSUTAに買い換えました。サイズはSサイズを購入しましたが、顔や頭にピッタリフィットしながらも長時間乗っても痛いところは無く、流石日本人の頭を考えて作っているなぁと感心しました。バイザーも良く考えられていて、風圧も逃がしつつ、役目もしっかり果たしてくれて、高速時も以前のような顔からずれるという事も無くなりました。当然、オンロード用に比べるとバイザーが風を受ける分、抵抗はありますが・・・。今回、購入するにあたりメジャーできっちり頭のサイズを測り、購入しました。私は、56cmだったのでSサイズを選びました。SHOEI製なら測ったサイズ通り購入すれば間違いはありません。また、グラフィックもかなりカッコよく購入画面では、普通のブルーに見えますが、実際はメタリックブルーで質感が高く、とても気に入っています。なので、VFX-DT ATSUTA最高だゼッ!!
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5.0/5
Z-6の二つ前のモデルである、Z-4を数年間使用していました。今回久しぶりにヘルメットを買い換えたのでインプレをします。
Z-6を購入しようと思ったのは、それまで使っていたZ-4の使用感が良く、気に入っていたのと、Z-6になり新たに視界の広くなったシールドや密閉性がより高くなったシールド機構、新しいヘルメットの形状など・・・興味を惹かれました。また、CAMINOのホワイトのカラーが気に入って、それまではマットブラックを使用していましたが、今回初めてグラフィックモデルを購入しました。サイズはZ-4の時と同じ、Lサイズにしました。商品が届き、実際に被ってみました。webikeさんで購入したので、サイズはちゃんと合うかなと、通販特有の心配はありましたが、同じSHOEIのLサイズという事で、当然ながらサイズは同じでした。
ただ、内装が新しい分窮屈には感じます。内装がへたれば前と同じになりそうな具合です。さて、サイズの他に感じたことは、視界が広いことです。これは直ぐに分かりました。SHOEIのHPを見ても、視野が広くなっていることは書いてありましたが、正直大げさだろう・・と思っていましたが実際は、すぐ分かるほど広くなっています。重量も軽い方に入るかと思います。内装のふちにさりげなく赤のライン(ホワイトモデルの場合?)が入っていたりと、洒落たところも気に入っています。ベンチレーションは口元に一か所、頭部に3箇所となっています。ただ、残念ながらベンチレーション機構はまだあまり試せていません・・・。冬場に購入したので、必要がないのです。さて、実際に走行してみると、やはり視野が少し広いのと、若干静かになったような気もします。シールドの密閉性が高まったお陰でしょうか?ただしその反面、若干シールドが曇りやすくなったような気もします。これについては、別売りのピンロックシートという曇り止めシートの評判が良いみたいなので別途購入予定です。ヘルメットの機能、形状、グラフィックとどれを見ても満足しています。
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5.0/5
グラフィックモデルを購入するのは十数年ぶり、値段で勝負+何にでも合う単色モデル(特に黒)が多かったが、今回はウエビックさんの年末30%オフセールに感謝、逃した人は次の機会を。基本アライ派なんで、プロファイルMAX-Vと迷いましたが、シールドとベンチレーションを比較してZ6を購入しました。これ以前は、ヤマハのゼニスYJ6、アライプロファイル、シューベルトC3を使っていました。
※Z5以前のモデルと比べて、内装が良くなって、こめかみの締め付け感が少なくなった。グレーと赤のツートン内装がお洒落。
※ヘッド部分のエアインテーク、アライのようにダクト前面が開口して上から蓋をするタイプは、雨天走行時に蓋とドレンホールの隙間から雨水が侵入して額に汗?雨!が垂れるが、スライド式のダクトカバーであれば、水の浸入がかなり防げる・・はず。
※シールドはショウエイのホルダーレスの方がはるかに使いよい。アドシスのシールド交換はかなりの確率で「バキッ」という音が出ますので、一瞬割ったか?と思うほど。アライさんもそろそろホルダーレスの新アドシスを作って欲しいですね。
※肝心のアンチフォグ用ピンロックシート、シューベルトC3も絶対性能のアンチフォグをうたっていたが、実は中の可動式サンシールド(サングラス)は曇るんですよ。なので冬場はサングラス使えね~でした(すぐ売っちゃいました)プロファイルのダブルレンズシールドも効果薄でした。今度のマックスピジョンシールドは使ってないので分かりませんが。で!ショウエイのピンロックですが、とりあえず気温ヒトケタの朝に乗りましたが、まったく曇りません。が!しばらく乗ると視界のすみに曇りが出来てくる、なんだ使えねえなーと思いながら、到着してヘルメを脱いで見ると・・・写真の通りピンロックの外側でした。シートの部分にはまったく曇りなし。すみませんバカにしてましたがこれはかなりの防曇効果でした。これからの寒い時期にはお奨めです。
※そのほか、軽い、静か、などは噂どおり。今回のZ6は売れ筋だけに、かなり高品質・高性能と感じました。ヘルメットはデザイン・安全性・価格の三拍子で決まってきますが、Z6はいいバランスで出来ていると思います。ちなみにカミノのホワイトは売れているが、シルバーで更にXLサイズはほとんど作られてないと聞いたので、レアな所が何気にお気に入り。
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5.0/5
シートの取り付けの際はネジをナメないよう注意してください。
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5.0/5
空力性能が非常によいです。
そのことで長時間高速道路を走行しても全く疲労感がありません。
街乗りが多い私は、しょっちゅう安全確認で首を左右に振りますが、そのたびに風圧で首を持っていかれそうに・・・ということはありません。
苦もなく横や後ろを向けるというのは非常に大切な事です。
首も苦しいし、まぁ来ていないだろう・・・と考えがちになるのは誰しもあることです。一瞬の迷いですね。
それを気にすることなく、後ろ確認したいな。と思った時にもう首を回している。その事がこのヘルメットのアクティブセイフティーではないでしょうか。
ベンチレーションは他のベンチレーションフルフェイスと比較したことがないのでわかりませんが、速度を上げると「お、空気流れてるな」と感じます。
インナーはクールマックスで快適です。
風の巻き込み防止オプションも標準で付いています。
使い捨てシールドフィルムも安く売っていてお得です。私はミラーとクリアを使っています。
他の方も書かれていますが「シールド上げノッチの少なさ」は確かに若干気になりますが慣れてしまえば3段階程度しか使わないので今は問題ないと感じています。
シールドを完全に下ろした時の密閉感が高いですね。パッキンいい仕事してます。
サイズは実物で確認したほうがいいです。私は56~57センチと大きめなのですが、一回り大きなXLを購入しました。新品時は気にならなかったのですがちょっとゆるいので次はLを買います。
よくできていて、ARAIやSHOEIに遜色無い国産メットですが、値段が安いので買い増しをしようかなと思っています。
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5.0/5
オンロード用フルフェイスでは初のSHOEIです。それまではアライでした。
まずこれを着用して感動したのは今まで使用していたアライ製よりも静寂性が高かったこと。
これは密閉性とも関係するのでしょうか?使用していたアライ製はシールドと本体の隙間風が多かったです。
それと特筆すべきはシールドの交換がとても楽で安全!
アライ製はシールド交換時は神経使います・・・実際壊した事もあります(笑)。
以上が良い点ですが、気になる点も一つ。それは曇りやすいこと・・・特に冬場。
上記で書いた密閉性と関係があるのでしょうか?
曇り対策でオプションのマスクも付けてみましたが、ゴムの匂いと鼻周りが蒸れてしまうので
すぐに使うのをやめてしまいました。
以上、欠点もありましたが大変出来の良い物だと思います。
近々?発売されるX-12も気になりますね。
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5.0/5
夏の酷暑に耐え切れず、シールド付きジェット・ヘルメットの新調に踏み切りました。
当方所有のヘルメットは、全5種。
ショウエイのSRブリーズとJストリーム。
アライのSZラム3・アップタウンと、SZ-F・レトロと、ラパイドOR。
しかし、どれもがベンチレーション機能が乏しく、外気導入機能は、非常に大事な機能だと思うのは夏という季節のせいかも知れません。。。
酷暑からの汗や蒸れは、疲労を導きます。 時として、オートバイを駆る行為すら滅入る事もあります。 そんな状況を打破すべく外気導入が著しい性能を持つシールド付きジェット・ヘルメットとして、ショウエイ製JフォースIIIをチョイス!!
色は、夜間走行での後方車両からの目視のし易さから、クリスタルホワイトに!!。
凝った外観から想像するよりも随分と軽量な造りに、快適性能重視のヘルメットである事がうかがえます。
内装の質感は、Jストリームと同様にメッシュ地の生地とボトム部のクッションが心地が良く耐久性もバッチリ!!
帽体のコンパクトさは、アライ製が一歩リードでしょうか。。。
塗装の質感は、ショウエイ製に軍配が挙がるでしょう。。。
( ある時、ヘルメットを落下してしまった際に塗装が欠けてしまった事があるのですが、ショウエイでは塗装がカリッと欠けた程度でしたが、アライでは塗装がボロッと欠けてしまいました。。。 )
外観は、アライ製のそれの方が間違え無く洗練されていますが、弧を描く直線的エッジデザインが、JフォースIIIのデザインとしてのアイデンティティであり、機能デザインなのかも知れません。
そして、外気の導入と内気の放出の性能が凄まじく、正に、呼吸するジェット・ヘルメットと呼びたくなる程の性能を低速走行でも見せつけてくれます!!
【 添付画像を参照 】
この快適なジェット・ヘルメットは、人間工学・生理学・医学等のエッセンスを含有しデザインされているのでしょうか???
まるで不自然さは無く健全そのもの快適さから、得られるものは全て得たと思える、最高にお薦めのパーフェクト・パフォーマンスのジェット・ヘルメットなのですッ!!
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5.0/5
CB750のヘルメットホルダーは、いちいちシートを外さないと使えず不便なので、外付けとして購入しました。
自分の場合はハンドルバーに取り付けました。
一月以上使用した感じとしては、非常に満足しています☆
取り付け口のアジャストラバーを外せば、フレームにも取り付けられますが、ラバーがキズ防止のクッション(振動による横滑り防止にもなります)になるので、車体へのキズを気にする人は外さない方が無難です。
値段の割りに造りもよく、ネジ部分がホルダー内部になっていて盗難防止の構造となっている事や、メッキの質感のおかげで取り付けた車体の見た目にもGOODです!
自車のメットホルダーに不満があったり、タンデムした人のメット掛けとく場所が欲しいって方にはオススメアイテムです(^^)v
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5.0/5
まだX8のパーツが有るなんて、嬉しい限りです。。。
昔のブレスガードより、作りがしっかりしてますね♪
★5つですよ♪(笑
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5.0/5
かぶりごごちは最高です。しっかりホールドされていて守られている感が高いです。また、ベンチレーションに関してですが、シールドを閉じて信号待ちをしていて曇ったシールドも青になって進み出すと「スッ」と曇りが取れクリアになりますので非常に効果が高いのではないでしょうか。夏場は頭皮に涼しさを感じることはありませんが、特に蒸れてしょうがないといった印象もありません。但し、他の方も書かれていますがスピードを出している時や風の強い日などは首が持っていかれそうになります。まぁオフ用のヘルメットなのでしょうがないと割り切っています。そういった部分もありますが、総合的におすすめできるヘルメットです。
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