ユーザーによる Arai:アライ のブランド評価
世界最高峰の安全性とテクノロジーを追求したヘルメット。アライ独自の最先端技術から生まれた製法とF-1で培った技術を応用し製作されたヘルメットは、高強度と共に大幅な軽量化を実現しています。
| 総合評価: | 4.4 /総合評価3780件 (詳細インプレ数:3534件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 2149 | |
| おおむね期待通り: | 1199 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 323 | |
| もう少し/残念: | 55 | |
| お話にならない: | 51 | |
5.0/5
内装:赤い内装が最高にかっこいいです。いままでアライの製品は
「質実剛健・・・中身が充実して飾り気がなく、心身ともに強くたくましいさま」
というイメージでした。内装と言えば「紺」or「グレー」でした。
しかし、このHRシリーズは赤い内装がポップでとてもかっこいいです。海外ヘルメットメーカーのiconは内装が白、柄あり等々ありますが、そのイメージです。
外観:アライの製品に共通する隙のない完璧なデザインで、安っぽいところが全くありません。私はグラスブラックを買いましたが、パールが入っていて高級感があり、日光に当たるとキラキラしてかっこいいです。
付属品:注意点として、ヘルメット袋は付いていません。コストダウンするためだと思いますが、初めてヘルメット購入する人はあった方がいいと思うので、必要な人は別途買う必要ありです。私は以前使っていたヘルメット袋があるので、メット袋が無くても問題ありませんでした。
過去RX-7RR4も被っていましたが、このHRはアライフルフェイスの中では最も廉価なモデルですが、品質は最高です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
5.0/5
今まではショウエイ(ガードナー)からX-イレブンまで
ショウエイオンリィでしたが、初めてのアライヘルメット
を追加購入しました。
エアロフラップを引き出した状態で高速道を走りましたが
首元の風の侵入が少ないためか、風切り音が少ないように
感じます。
エアロフィンの効果は良く分かりませんが、高速域での
気流をコントロールする意味では良いパーツと思います。
カラー、グラフィックもトリコカラーで車両との
マッチィングもよく気に入っています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
RR5の内装が劣化して来た為、買い替えを決意しました。
今までRR4、RR5と使用して来ましたが、帽体のかぶり心地も良く、メガネを使用する自分にとっては一番フィットする内装になっていますね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
araiは2つ目ですが、やはりグラフィックがかっこいいですね。
塗装も雑な感じが全くありません。
性能についても、文句なしです。ただ、モデルによる性能の違いがあんまり感じられないです。
デザインで選んでも、ハズレのないブランドってことですね。(笑)
内装も涼しげな生地なので、夏場の着用もそんなに苦にならないんじゃないかな?
1つだけ不満があるとすれば、シールドの曇り止め(ピンロック?)がついていなくて買い足さなくちゃいけないのが微妙ですね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
ARAIのフルフェイスは初めての購入でした。
サイズ選びは入念に調べ、Mサイズにしました。
被り心地は、軽くて頭を包み込んでくれるような安心感があります。風切り音もさほど気になりません。
デザイン・価格面ともに大満足な品でした。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
これまで、アライ→昭栄→昭栄とヘルメットを使用してきましたが、内装の劣化の速さと、バイザーの脱着の難しさ(走行中にボヨンと外れる)を味わい、初めて購入した時のアライ製の良さを再認識したため、アライのモデルを中心に検討しました。
昔は、アライの方が頭デッカチに見えたので、昭栄に変えたのですが、現在は逆転してますね。前回使用した「マルチテック」と比べるとプロシェードは、一回り以上小さく見えます。
重量の体感もまるで違い、持ち運びも楽になりました。
メガネライダーなので、前回はシステムヘルメットにしたのですが、大きさと重さで、あまりメリットを実感できませんでした。
プロシェードは、メガネの差し込みも楽にでき、視界も広く感じます。インナーバイザーの他社モデルと悩みましたが、頭部の損傷では、体重が2~3キロ違うだけでも生死を分けるそうです。(打ち所によりますが)それなら、少しでも頑丈な方が良いと思い、プロシェードに決定しました。
実際に使用してみて、アウターバイザーは、とても使用し易いと思います。ただ使用しない時に、ピークとして使用できると宣伝していましたが、400sでは前傾姿勢なので、日差しを避けるとメガネの無いところで見るようになり使用できません。メガネじゃなかったら大丈夫だと思います。
風切り音ですが、バイザーを上げた時は、少しあるかなくらいですが、バイザーで風を受けるように走ると、少し静かになります。ちょっとした角度で変わるようですが、バイクは風を切って走るものなので、むしろ自分が速く走れているようで気持ち良いと思います。
後は内装についてですが、昭栄は二回とも頭頂部のスポンジがボロボロと落ちてきてフケのように頭や肩に着き最終的には二年くらいで無くなってしまいました。マルチテックでは、頬もスカスカになり、高速では浮いてきて軽く感じたものです。
プロシェードは、まだ買ったばかりなので、現状では非常にフィットして最高ですが、どの位継続するのか楽しみです。
最後にデザインですが、今回は、黒にしてみました。実際に街に出てショウウインドウに写してみると、バイザーを下ろした姿は、どこかの特殊部隊みたいで、イカツイですね、上げると子供みたいでかわいいですね。
他に使用している人がいないのもいいですね。不人気なんでしょうね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
きつすぎず緩すぎずのジャストフィット!
グラフィックも存在感があり、愛車のカラーにもマッチして気に入ってます。Araiのグラフィックはいつもカッコイイです。
シェード付は初めてですが、使い勝手は慣れかな!?でも、必要な時にすぐ活躍してくれること間違いなし!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
ヘルメット(アライ製)を5年間使用しましたので、今回買い替えました。
バイクのカラー(カワサキ車)と合わせてラパイドIRクロノスを選びましたが、ここが一番安く納期も早かったです。
かなり得をした気分です。
ヘルメットは期待通りフィット感も良く、満足しています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
ラパイドは、OV、ORから久々です。IRはネーキッドバイクに重点を置いたと聞きました。前傾バイクではベンチは効くか?プロシェードのサンバーザーは上げたとき邪魔ではないか?いろいろ不安でしたがデザインが好きで購入。しかし、いらぬ心配。ベンチは40キロでわずかな風を感じ60キロでは十分。
プロショードの視界も良好。また、内装も昔より格段に優しくなって快適です。
風切り音も少ないのですが、プロシェードの付け根あたりがわずかに音がする。開いても閉じても同じなんで、プロシェード本体でない。まあ、気になるレベルではありません。それを感じるのもヘルメットが静かな証拠です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
同じアライのHR-INNOVATION(ホワイト)と迷い、某店舗で比較しました。
値段は数千円しか違いませんが、被り心地・内装の素材ともにQUANTUM-Jの方が良いと思いました。
ただ、HR-INNOVATIONの内装の色がレッドとブラックでカッコイイんです。
QUANTUM-Jにも同じ内装の色があれば文句無しでした。
カラーはマックス・イエローにしましたが、斜め後ろの「Arai」のロゴがイエローに黒字で映えるんです。
とても気に入ってます。
長年アライのヘルメットを使用してきましたが、どのモデルもしっかり造られていると思います。
購入して大満足です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
【WorldSBK】シート喪失! アルバロ・バウティスタが2027年の去就未定のまま最終2戦へ
ヤマハは後方排気TZR250(3MA)でレーシングマシン直系をアピール!【このバイクに注目】
バイク王 エンタメ接点にライダー拡大へ EXILE THE SECONDツアー協賛 女性にバ...
【WorldSBK】今週末開幕! カワサキ WorldSBKチーム&ギャレット・ガーロフが第11戦...
世界王者ジェフリー・ハーリングスが全日本モトクロス最終戦に出場
【MotoGP】インドネシアGPが開幕、アプリリアのベッツェッキがFP1トップ。小椋藍はクラッシュ...
全クラス王座決定! 最終戦「MFJ GP SUPERBIKE RACE in SUZUKA」チケッ...
「アプリリアRS 457トロフィー」にて、ガブリエル・ファビオ・ブオーノが2026年のチャンピオンを獲得
コメント(全0件 )