SHOEI:ショウエイ : Z-7 MARQUEZ BLACK ANT[ゼット-セブン マルケス ブラック アント TC-5 BLACK/WHITE マットカラー]ヘルメット
¥58,300 (税込)
5.0/5
皆さんのレビュー通りにとても軽いです。風邪きり音は口元の空気控を開くと若干高くなります。その分メットの中を空気が通っている証拠でもあると思います。シールドは完全な透明です。
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ヘルメットはバイクを乗り始めた時からARAI派です。自分の頭を守るのを選んで行ったらこのブランドに辿り着きました。デザインカラーは他のメーカーに比べると少し控えめかも知れませんが///
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5.0/5
この価格で買えるのが満足度が高いです!
塗装やグラフィック、内外装のクオリティ、どこを見ても安っぽさは無く国産ヘルメットの3万円前後のものと比べても遜色ありません。
唯一シールドを上げる時に少々固いかなと思いました。
ただ一つ購入時に注意していただきたいのが、このヘルメットは小さめの造りですので、1サイズ大きいものを購入して下さい。
私は現行モデルの国産ヘルメットも複数所有しておりますが全てMサイズです。
しかしこのHJC CL-STはLサイズでピッタリでした。
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5.0/5
SHOEI Z-5からの買い替えです。
【一般道】
一般道(~60km/h)では風切り音も少なく、ヘルメットが頭にフィットしているので目視する時にブレたりがないです。
ヘルメット自体が軽いので目視時に振り返ったりするときにが楽です。
【高速道路】
高速道路(100~120km/h)では安定性があります。風切り音はZ-5に比べると静かになっていますが、それなりにうるさいです。
後ろを振り返る時に「ウェイクスタビライザー」が役に立ちます。頭が風圧で持って行かれないのでとても便利です。これはOGKの特許。SHOEIにも提供しているとのこと。
【その他】
ピンロックシートはまだ使っていないのでわかりません。
ベンチレーションはZ-5より効きます。頭がスースーする感じですね。
数年前の古いヘルメットと比べるのもなんですが、Z-5よりかなり良いです。ECE22-05規格・MFJ公認なので安心感もあります。
軽いので、長距離ツーリングでも全然疲れません。
フィッティングサービスもあるようなので、頭が合わないという方は利用してみるといいかもしれません。
サーキットデビューする方、ツーリングメインの方にオススメできるヘルメットだと思います。
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J-FORCEIIIを5年ほど使用していましたが、内部がへたってサイズ的に緩くなってきたのと、ジムカーナの転倒時に肩から着地するようになってきたので、J-FORCEIVではなく、フルフェイスのZ-7にしました。
アライを選ばなかったのは、私の頭は耳の上が出っ張っているいわゆる丸型の頭のため、アライだと形状が会わない(SHOEIだとXL、アライだとXXL)のと、シールドの上部に空気取り入れ口がもれなくついていて、それがまた目障りということで、アライは1年しかかぶったことがない、バイク暦20年中19年はSHOEIを被り続けています(KABUTOはサイズが一回り小さい)10年ほど前はZ-4FDやZ-CRUZEをかぶっていましたが、それらに比べてヘルメットの内部に余裕がある(メガネがすんなり入る)ことと、その軽さに驚きました。
坊体はかつてのフルフェイスと変わらないのに、J-FORCEIIIと重さがほとんど変わらないことにびっくりしました。
またアライとSHOEIを比較すると、風きり音や軽さではSHOEIが勝る(アライは高速だと非常にやかましい)もののシールドの品質(厚みや視界の歪みも)やシールドの開け閉めの質感(取り外しのし易さは圧倒的にSHOEIが良い)はアライだ上だと感じていました。
しかし、今回のZ-7は従来のカタカタ感が薄れたことと、シールドの厚みが増しており、シールドの開け閉めの質感がアライと同等のレベルまで来ています。
ダークスモークのシールドをオプション購入しましたが、シールドの色の濃さは圧倒的にアライの方が黒く、シールドを締めた状態だとアライでは顔が太陽光があたっても写真に写りませんが、SHOEIだと相変わらず写真にうっすらと顔が写ってしまいます。その為、逆光の場合ではダークスモークのシールドでも少しまぶしいのは従来どおりとなります。
ともあれ、非常に軽いことと、視界の開口部がZ-6以降非常に広くなっているので、いままでJ-FORCEIII、SZ-RAM3とジェットヘルを6年ほど使用し続けている身ですが、違和感は大してありません。
これでしばらくはこのZ-7を使用してみるつもりです。
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まず、ショウエイのマルチテックからの買い替えになりますので、その対比としての意見です参考程度に。
OGKを選んだのはピンロックが設定されている事、外見の形状(投影面積を下げる)。内装が単品で購入できて、サイズも豊富だった事。安っぽくなく、RT-33が出て間もなかった事。※購入は2014.12月です。
使用しての感想は、軽いですw前回のシステムメットと比べるのは酷ですが、今のメットはこんなに軽いのかとびっくりしました。
サイズはMで、店頭で試着したのですが新品は結構きつく、チークパッドはのちにサイズBIG(16mm)にかえました。※一番薄いのにBIG表記が戸惑いますwその上オフィシャルサイトに載ってないと言う…
シールドのカラーはブルーミラー。見た目で選びましたカッコいいですが、結構暗いです。トンネルでは開けたくなるくらいの暗さです。
シールドの開き角度の位置が3箇所なのが戸惑いました(全閉・中間・全開)がこれは慣れて行くと思います、ピンロックのおかげで閉めて信号待ちしていても曇りません。
下向姿勢でもピンロックの境目は気にならない位置でした。因みに「ピンロック曇り止めシート」は付属品でした。
余談ですが、デイトナの「COOLROBO GT」のスピーカが内装にそのまま付きますw ヘルメットの裏地がマジックテープのメスの形状だからです位置決めが用意で助かりました。2大メーカー以外は知らない人、不安な人も多いと思いますが、OGKはいい仕事してますよw
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ミニバイクサーキット用に使っていたFF4も7年使用したのでそろそろ交換しようかと。
FF5かRT33か悩みましたが軽いと噂に聞いていたRT33を選択。
手で持ってビックリ、かぶって感動でした。
これはおすすめできます。
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5.0/5
I've used Arai helmets and this is very close to them in quality. Lots of features that makes this h
elmet a very good buy if you're shopping for a helmet now. Recommended!
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5.0/5
【何が購入の決め手になりましたか?】
以前に所有していたZ6と比べて軽さ、包み込まれるような内装のシットリ感、コンパクトになったスタイル等どれをとっても比べ物にならない位、進化しています。
【実際に使用してみてどうでしたか?】
最近までOGKエアロブレードIIIを所有していましたが軽さは、ほぼ互角。
内装のフィット感、視界、シールドの脱着のし易さは圧倒的にZ7に軍配が上がります。
細かい事ですがライディングジャケットを着用して
後方確認をした際、OGKは襟がよく干渉しました。
Z7は絞られたフォルムで、そう言った事は皆無です。
【期待外れだった点はありますか?】
特にコレと言ってはないですがメガネを掛けやすいのは、やはりOGKに軍配が上がりますね。
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
ヘルメットと言うのは、こんなにも進化するものなのかと、つくづく感心させられます。
次期Z8に更なる期待が増します。
やっぱりヘルメットはSHOEIですね。
【比較した商品はありますか?】
特になし。
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5.0/5
ラパイドSRからの買い換えです。
クロノスの頭頂部はカラーのラインの太さが変わるのですが、
どうもノッペリした印象だったので、ダクトを取り付けることに。
純正オプションのIC-4ダクトではなくラパイドSRと同じデルタダクト4の黒を選択。
これが予想以上にハマり、一気に引き締まりました。
そして、フィルターのないマウスシャッター部も対策。
適当なスポンジを2x2x1.5cm程度に切り、内側スリットからシャッター内側に押し込み、
シャッター側から位置を調整して完成。
やや大きめにカットすれば、隙間ができないのでオススメです。
食器洗い用のスポンジだと黄色や緑といった色が多くて割と目立つけど、
ホムセンで探せばグレーのが見つかります。
スポンジの目は粗めでないと空気の抜けが悪いので、
目を選べる食器洗い用を黒く塗った方がいいかも。
更にプロシェードのロングバイザーを仕込み、完成。
ノーマルのシールドとプロシェードのノーマルバイザーは保護シートすら剥がさず。
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