| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 3 |
通勤で、朝の薄暗いから日が昇る時間、夕方から日没にバイク利用が増えたため、サンバイザー付きのヘルメットを新調。
過去、ショーエイのGT-AIRは利用したことはあり、
1.スモークシールドの大きさが中途半端
2.おでこのインテークが無いので、夏暑い。
3.ラチェット式の顎ひもが慣れない。
とあり、ショーエイとおなじくラチェット式の顎ひもを採用するOGKは候補外に。
残ったアライは、現在では、モデルによって納期が長いが、なんとか在庫ありの製品から本製品を選択。
昔はフルフェイスでもプロシェード・システムがあったと記憶しているが、今はVZ-RAM系のみ?
本当はソリッドモデルのVZ-RAMプラスでよかったのだが、前述もとおり、どこの通販でも納期未定のため、在庫のあるナカスガモデルをプロシェード・システムに変更とした。
良い点
1.軽い。現在はショーエイをメイン利用しており、Z-7、Z-14のMサイズを利用しているが、軽量に感じる。
2.顎ひもが一般的なもの。
3.風通りが良い。インテーク全閉でも、顎下からも、シールドのスキマ(?)からも風を感じます。
4.視界が良い。
左右もフルフェイス比べ広く、ロングサンバイザーを選択したので、上下の境界もGT-AIRほど気になりません。
ただ、いまからの時期だと、吐息の曇りからピンロックシートは必須とほぼ断言します。
悪い点
1.価格。正直他メーカーに比べると相当割高。
とくにメンテナンスキット無(ピンロックシートもシリコンオイルもない)および本当にほしいモデルが納期未定と考えると、ふつうは購入しない。
2.シールドの取付方法。
過去、アライノフルフェイスを利用していたが、当時は他メーカーが、コイン式のビス採用に対し、工具不要でシールド交換可能ということで何個か購入したが、どれも”ムリヤリ取り外す”感が強く、実際に耳(?)の部分が破損したこともあり。
今回も、ノーマルからプロシェード・システムに交換する際は、逆にはずす方向はよいが、つけるときにどこに合わせて、押し込めればよいのか、取説図解ではわからない。取付後のお試し開閉で何回はずれたことか。
3.風切り音が大きい。
これはオープンフェイス(ジェットタイプ)が初利用なのでそう思うだけかもしれませんが、シールドの取付機構含め、基本的に段差があるのが問題に思います。
初のオープンフェイスということもあり、「どのようにしたらかぶりやすいか?」から試行状態ですが、高価なものなので、長く付き合いたいと思います。
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3.6/5
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| デザイン | 3 |
| フィット感 | 4 |
使用していたジェットヘルメットが古くなってきたので交換。
今までのヘルメットはベンチレーションが付いていなかったので、ベンチレーション付きで軽いものを探していました。
アライVZ-RamとJ-CRUISE2と比較して最終的にJ-FORCE IVを選択。これからの夏場での使用が楽しみです。
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3.0/5
本当は昔愛用していたアライにしようと思いましたが、予算の関係でOGK AVAND-2(アヴァンド・ツー)を購入。
以前はキツメのサイズを少し無理してかぶっていましたが、今回はメーカーも違うし、眼鏡も着用するので無理せずに頭のサイズ(約61cm)に合わせてXLにしました。
実際かぶってみるとピッタリ(内装がへたってきたら心配)そして何といっても軽い!ちょっと帽体が大きいけどデザインはカッコいいので満足です。
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