ユーザーによる SHOEI:ショウエイ のブランド評価
日本が世界に誇る高品質ヘルメットの「SHOEI」。独特の開閉方式のシールドは愛好家が多く、よく効くベンチレーションなども含め世界中で支持されているヘルメットです。
| 総合評価: | 4.4 /総合評価6755件 (詳細インプレ数:6004件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 3893 | |
| おおむね期待通り: | 2164 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 493 | |
| もう少し/残念: | 77 | |
| お話にならない: | 119 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
はじめに
SHOEIの人気アドベンチャーヘルメット「HORNET ADV」シリーズから、鮮烈なレッド×ブルーのカラーリングが印象的なINVIGORATE TC-10を約3ヶ月使用してのインプレッションをお届けする。
デザインと第一印象
TC-10カラーリングは、鮮やかなレッドをベースにブルーとホワイトのグラフィックが配された配色で、静止していても疾走感を感じさせる。派手すぎず地味でもない絶妙なバランスは、幅広いバイクスタイルにマッチする。
HORNET ADVのシルエットは、アドベンチャーヘルメット特有の縦長フォルムを持ちながらも、洗練された曲線で構成されており、オフロードバイクはもちろん、ネイキッドやツアラーに装着しても違和感がない。ピークバイザーも視野を遮らない絶妙な角度で設計されている。
装着感と快適性
SHOEIが長年培ってきた日本人頭部形状データを基に設計されているだけあり、頭を入れた瞬間から心地よいフィット感が得られる。内装は適度な弾力を持ち、頭部全体を優しく確実にホールドする。特に側頭部から後頭部にかけてのサポートが秀逸で、長時間使用でも圧迫感や痛みはほとんどない。
重量は約1,550g(Lサイズ)と標準的だが、重量バランスが良好なため、数値以上に軽く感じられる。首への負担も少なく、一日中被っていても疲労感は最小限だ。
通気性能
前頭部2つ、頭頂部1つの合計3つのインテークベンチレーションを装備。工具なしで手軽に開閉できるスライド式で、グローブを装着した状態でも操作しやすい。夏場の渋滞時でも適切にベントを開けることで、頭部の蒸れを大幅に軽減できた。
後頭部には2つのエキゾーストベンチレーションがあり、吸気と排気のバランスが良好。走行中は常にフレッシュな空気がヘルメット内を循環する。冬場はベントを閉じることで保温性も確保できる。
視界とシールド性能
標準装備のCW-1シールドは、ワイドな視界を確保しながらも光学的な歪みがほとんどない。UVカット機能も備え、長時間の日中走行でも目の疲労を軽減する。多段階のシールド開度調整機構により、速度や気温に応じた最適な調整が可能だ。
標準装備のPINLOCKインサートフォグシートの効果は絶大で、気温差の激しい峠道や雨天走行時でも曇りはほとんど発生しない。ピークバイザーは日差しの強い日中走行で真価を発揮し、雨天時には視界確保にも貢献する。
静粛性と防風性能
シェルデザインは空力を考慮して設計されており、高速走行時でも風切り音は比較的抑えられている。アドベンチャーヘルメットとしては優秀な静粛性を実現している。100km/h程度の巡航では快適だが、120km/h以上ではややピークバイザーによる揚力を感じる。これはアドベンチャーヘルメットの宿命だが、一般的なツーリングペースなら問題ない。
安全性能
日本のJIS規格、ヨーロッパのECE規格をクリア。シェルはAIM(Advanced Integrated Matrix)と呼ばれるSHOEI独自の複合素材で成形され、軽量性と高い衝撃吸収性能を両立している。衝撃吸収ライナーも多密度構造を採用し、万が一の転倒時にも頭部をしっかりと保護する信頼性がある。
実走インプレッション
市街地走行
日常の通勤や買い物では、ベンチレーションによる快適性が光る。視界の広さも市街地走行では大きなアドバンテージで、左右確認や後方視認がしやすく安全性が向上する。
高速道路
80?100km/hの巡航速度域では非常に快適。風切り音は適度に抑えられ、長時間走行でも疲労は最小限だ。120km/h以上では揚力がやや気になるが、頻繁に高速走行を行う場合はピークバイザーを外すという選択肢もある。
ワインディングロード
軽量でバランスの良い設計により、頭部の動きに素直に追従し、リズミカルなコーナリングが可能。ピークバイザーが日差しを遮ることで、逆光気味のコーナーでも視界を確保できる。
ロングツーリング
装着感、通気性、視界、静粛性のバランスが良く、8時間以上のライディングでも頭痛や首の痛みはほとんど発生しない。気温や天候の変化にも柔軟に対応でき、ストレスの少ない快適なツーリングを実現する。
メンテナンス性とオプション
内装は全て脱着可能で手洗いができ、常に清潔な状態を保てる。シールド交換も工具不要で簡単だ。別売りのカラーシールドやチンカーテン、異なる厚みの内装パッドなど、豊富なオプションパーツで使用スタイルに応じたカスタマイズが可能。インカム取り付け用のスピーカーポケットも標準装備されている。
価格と総合評価
市場価格は5万円台後半から6万円程度。SHOEIブランドの品質と性能を考えれば妥当な価格設定だ。日本人の頭部形状に最適化された設計、高い安全性能、優れた品質管理を考慮すれば、価値は十分に高い。
長所
日本人に合わせた快適な装着感
優れた通気性能と広い視界
高い安全性能
魅力的なTC-10カラーリング
短所
高速域でのピークバイザーの揚力
やや高めの価格設定
まとめ
HORNET ADV INVIGORATE TC-10は、アドベンチャーツーリングから日常使いまで幅広く対応できる高い総合力を持つヘルメットだ。SHOEIの技術力が結集された設計により、安全性、快適性、実用性のバランスが高次元で実現されている。特に日本人の頭部形状に最適化された装着感は、長時間使用でも疲労を最小限に抑える大きなアドバンテージだ。
TC-10のレッド×ブルーというカラーリングも、機能性とデザイン性を両立させたSHOEIらしい一品と言える。アドベンチャーツーリングを楽しむライダーはもちろん、オールラウンドに使える高品質なヘルメットを探している全てのライダーに自信を持って推奨できる製品だ。長く付き合える相棒として、期待を裏切らない選択となるだろう。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 5 |
araiのtour-cross3からの買い替えです。
【araiとの比較】
@気密性が高い
A装着感が軽い
B脱着が容易
C帽体が少し大きく感じるためスマートさでは劣る
araiは装着時に入り口の両側をしっかり押し広げなければ頭を入れることすらできないが、shoeiはその点は全く心配いらない。だからといってフィット感が甘いわけではない。チークパッドがしっかりしているため頬骨から顎にかけて圧迫感が強いが、その部分でヘルメット全体を支えているような印象。装着した瞬間にaraiよりも軽いと感じた。
日中は常にシールドを全開にしてサングラスをかけているが、弦の部分がパッドに引っかかるためスピーカー用の耳パッドを外して利用するようにしている。おかげで耳はすごく楽ちん。
シールドがしっかり閉まって気密性が大変高い。araiはしっかり閉めようとしてもシールドの下部分に必ず隙間ができた。シールドの曇り防止策かとも考えていたが、冬場は寒くてしょうがなかった。その点shoeiはシールドがしっかり閉まるため気密性が高く、またピンロックシートが大変いい仕事をしていて気密性が高くてもシールドが曇ることはない。
大きめのウィンドスクリーンをつけているため静粛性については評価できない。またベンチレーションについても季節柄試すことができず評価できない。
全体として機能性に優れ高級感もあり満足感が高い。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
デザイン性はもちろん軽量でフィット感も期待通りで大満足です!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
デザインが最高にかっこいいです
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
SHOEIは以前のVFXに続いて2個目ですが、フィット感・軽さ・デザイン、どれを取ってもさすがだなと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
サイズ:S (55cm)
身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/66-70kg 体型/普通
4.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 3 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
【総評】
改めて書くと、いい点があまりない感じになってしまいましたが、内装以外に不満は一切ありません。
派手に頭から転倒したことがありましたが、脳震盪にもならずしっかり守られている気がします。
エンデューロとか林道でオフヘル買うならVFX-WR一択ですよ!
【使用状況】
エンデューロレースとその練習で使用しています。
【購入理由】
前はHJCのCS-MX2を使っていましたが頭の形にフィットせず、鉢周りが圧迫されて頭痛がするようになったので、やっぱり日本人には日本製か…と思って購入しました。
【よい点】
海外のABS樹脂製と比べると重いですが、FRP製の中では軽いです。
あと、見た目がカッコいい!
Araiと比べて口元が広くて息苦しくない&ハイドレーションが飲みやすいです。
【よくない点】
まず、価格が高め…
2年に1回買い換えなきゃと思うんですが、高くて躊躇します。
グラフィックモデルがほしいなと思うんですが、高いのでどうしても単色モデルになってしまいます。
【注意点】
タイトルにも書いた内装に難ありですが、洗濯で着脱しているうちに、内装のうち頭頂部を覆うパッドの前頭部の爪が折れます。(写真参照)
爪が折れても使えますが、固定が甘くなって視界を遮ってくる時があるので注意が必要です。
それと、ゴーグルとのフィッティングは、SCOTTのプロスペクトだとノーズガードをつけると干渉して着脱しづらくなるので注意です。
他社のフラッグシップ系もレンズが大きいのでモノによっては干渉するかもしれません。
このヘルメットとは直接関係ない話ですが、最近、SHOEIのヘルメットはフィッティングありきでの販売に変わってきています。
それ自体は完璧にフィットするヘルメットを買えるのでいいことなんですが、通販で買うしかない場所に住んでいるような場合だと困ったことになるよなーと思っています。
どうにかならないんでしょうか…
【他商品と比較してどうでしたか?】
比較したのは前述のHJCのCS-MX2と、アライのV-Cross4(試着のみ)、godblincのMUDJUMPER2(試着のみ)です。
V-Cross4はひたすら重い。持つだけでズッシリです。
有名どころだとマイカルチャンプさんがV-Cross4を使っていて、モトクロスライダーには割と多いイメージですが、エンデューロだとどうなんだろう?
あれで3時間は厳しそうです。
それからgodblincのMUDJUMPER2、特にカーボンモデルはとても軽いですが、インナーのフィット感がイマイチです。
それしか使ったことがなければそんなもんかで終わるレベルかもしれませんが、V-Cross4やVFX-WRと比べてしまうと明らかに劣ります。
あと、公式戦に出るにはMFJの公認ヘルメットでないとダメなので、AirohやAcerbisなどの公認が取れていないヘルメットだと公式レースに出られません。カッコいいけど。
【周りのヘルメット事情】
エンデューロで周りのライダーを見ていると、SHOEIが5割くらい、FOXとgodblincとAraiとBELLで1割ずつ、その他のヘルメットが1割、というイメージです。
MUDJUMPERを練習用とかのセカンドヘルメット(?)に使っている人も見かけます。
あと、Airohを林道ツーリングに使っている人も見かけます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
サイズ感も良く、シールド交換などがメンテナンスがしやすいです。
またバイザー部分のスリットの効果が高く、首を持っていかれないです。
唯一鼻の部分のディフーザーが外れやすいのが気になります。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 4 |
冬用でHORNET-ADVを使用していましたが、かなり厳しい暑さになってきたこともあり予定通り追加購入しました。(以前は冬-NEOTECII、夏-J-CRUISEIIでした)
まだ走っていないので詳細は書けませんが、
・Dリングではなくマイクロラチェットかワンタッチバックルが良かった。
・色はアンスラ系、ダークグレー系のコーティング有りが良かった。
お安ければJAMMERにしていましたが、バイザー裏の反射対策が不要であることも考慮しマットにしました。
静粛性はまだわかりません
ベンチレーションは見た感じ良さげ
ゴーグルは100%のACCURI2 OTG(アンチフォグレンズ/ゴールドミラーに換装)をクイックストラップQS-65 で取り付けました。(クイックストラップ用補修パーツで両サイド共ベルクロ仕様にしました)
インカムはコミネのKK-902を無加工で取り付けできました。(本体位置は左前アゴE.Q.R.S.付近)
ヘルメットの用途的に需要は少ないのかもしれませんが、着脱式イヤーパッド(スピーカー用ホール)があればもっと良かったです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 4 |
冬はNEOTECII、夏はJ-CRUISEIIを愛用していましたが、バイク買い替えに伴い冬用として購入しました。
上記2つはサンバイザー付きで重宝していたので、あればもっと良かったと思います。
あと、Dリングではなくマイクロラチェットかワンタッチバックルにしていただければなお良し。
色はアンスラ系、ダークグレー系が良かったのですが、許容範囲です。
静粛性とベンチレーションはそれほどでも無い気がします。(前出の2つがかなり静かだったので)
インカムはコミネのKK-902を無加工で取り付けできました。(本体位置は左耳のやや後ろ)
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
サイズ:L(59cm)
身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/81-85kg 体型/ガッチリ型
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
アライのツアークロスVも所有しており、こちらはソリッドのホーネットADVからの
買い替えです。
なお、2025年7月に購入ですが、製造は2024年3月の物が届きました。
もう少し新しいほうが良かったなと思います。
アライとの違いは、アライの場合、バイザーが2点止めでバイザーの角度が調整できます。
こちらはバイザーの固定が3点止めで角度は変えられません。ただ私の場合は角度は変えなくてよいので
SHOEIの方が安定していて良いです。またスリットが多いので高速域で首が持っていかれにくいです。
なおシールド交換が圧倒的にSHOEIが楽です。
アライは昔ながらのコインで外して、シールドを交換するのですが、それが手間で
嫌になりました。
また走行中の音も比較にならないくらい静かです。
フィット感はこちらはLで頬で抑える感じ、アライはXLで微調整しましたが包まれるような感じで
甲乙つけがたいです。
なお、インカムを取り付けるなら圧倒的にSHOEIですね。
ただし、ビーコムに限ってですがスモールスピーカーじゃないとどちらも
耳が痛くなりました。
アライもくぼみはあるけどイマイチです。配線を取りまわす箇所はアライの方が多くて
うまく隠せます。
トータルで考えるとSHOEIの方が私には合っているような感じです。
なお、悪い点はシールドが純正(ダークスモークとシルバーミラー)しか発売されておらず
社外のミラーシールドがありません。
その点、アライはいろいろ選べます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
【修行ラリー】富士山・立山・白山をバイクで巡る「日本三霊山ラリー2026」7月21日よりエントリー開始!
1930年製の英国車と暮らす。免許取得から始まった、ある女性のヴィンテージライフ
バイクコンテナへの問い合わせが前年比2倍に急増! 月極バイク置き場検索サイト「バイク庫」が掲載スペ...
【青汁王子】三崎未来電子の電動デリバリーバイク「L-noa(エルノア)」が完売! 次回出荷分の予約...
青い海がつなぐ、絶景と歴史のシーサイドロード 長崎県・西海エリア5選
9日間で日本縦断! バイクツーリングラリー「POLE to POLE 2026」2年ぶりに開催決定
「クエ、うまぁ?!」高級魚に舌鼓のフレディ・スペンサーさんに根掘り葉掘りインタビュー「僕はホンダN...
本州の海岸線を巡るスタンプラリー「BLUE RIDE 2026」がエントリー開始!今年は山口と神奈...
コメント(全0件 )