4.0/5
35年ほど前からアライのヘルメット一筋ですがホールド感は最高です。頬のパットの厚みも調整が出来ベストの状態を作ることが出来ます。欲を言うと内装すべてを外せるようにしてほしいです。帽体も外国製の物よりひとまわり小さくあごの張り出しも少ないので日本人の顔に合っていると思います。
今回のカラーリングは良くないですね。長い間使うので何色のウェアにも合うカラーリングが欲しかったです。でも買って損のないヘルメットだと思います。
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4.0/5
以前使っていたフルフェイスが気がつけば8年経過していました。
さすがにもう更新ですね。
バイクもアルプスローダー系なので以前から欲しかったツアークロス3にしました。
以前のものとはとても進化していてフィット感がとてもよく、パットも微調整できる様になっているので納得いくフィット感を得る事ができました。
視界も良好でバイザーは特に気になる事は有りません。
気になればバイザーは角度が調整可能です。
シールドはピンロックシートを付けて使用しています。
曇りも心配はないですね。
やっぱり一番はアライの持つブランドイメージもですが、安心感が違います。
ヘルメットは信頼できる物を使用したいですよね。
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4.0/5
オフロードバイクでのツーリング用に購入しました。
林道ツーリングやキャンプツーリングなどで使用しております。
今まで、ロード用のヘルメットしかかぶったことがなかったのですが、ホールド感などに違和感はなく、すんなり受け入れられました。
ひさしとシールドがついているので、
ツーリングでの雨などでは、顔に直接当たることなく、とても助かります。
林道など運動量の多くなるところでは、シールドが曇ってしまいますので、シールドをあけて走ることになると思います。
あと、口元の空気いれ口の操作性が若干悪いのが残念です。
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4.0/5
毎回ARAIと迷うのですが、フォルム的にSHOEIがスマートでこちらを選択。
かぶり心地は快適ですし、メガネをかけやすい設計になっていて、耳が痛くなりにくいです。
インカムをつけやすいように、耳の部分に余裕があるのも○。
国産は品質も良く安心感がありますが、もう少し安くしてほしい期待を込めて星4つにしました。
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4.0/5
オフロードを始めるべく、初オフメットにVFX-W を選びました。
何がいいかと言うと、まずはデザインがかっこいい!グラフィックなしでも十分に魅力的なスタイリングです。そして、軽い!ほかのSGが通っているようなヘルメットと持ち比べると断然です。これは激しい道を走ったり、レースに出たりするときの疲れに影響してくるので大事なポイントだと思います。もちろん、被っているときの涼しさやフィット感も◎です。
インナーも着脱しやすいので清掃も簡単です。
如何せん、ただひとつだけ不満があるとしたら見た目が大きいことです。
160cm女性ですが、見た目がユースライダーみたいに頭でっかちの印象になってしまい、写真など見るとちょっと残念…。
それを除けば、総合的に本当によい商品だし、買ってよかったと思っています!
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4.0/5
オフロードバイクを乗ってきたので、ずーっとオフヘルメット+ゴーグルだったが、先日ツーリングで2日間ドシャ降りの雨の中を走ってシールド付きのヘルメットが欲しくなり購入。
フィット感は、サイズがぴったりだったので、快適。
鋭角なシールドだが視界のゆがみ等は気にならない程度。
バイザーは短めだが十分な長さがあり、太陽の光など、視界確保に問題が無い。
高速での使用感もまずまず。バイザー部に大きな空気の抜け穴があるおかげで、思った以上に抵抗は少ない。
音楽、無線用のスピーカー及びマイクをつけているが、チークパッドの布が脱着式で、スピーカーを内部に投入できる。使用しているマイクは若干大型だが、干渉しないように貼り付けできた。
東単オリジナルカラーのエクスプローラ黒。グラスホワイトベースなのか、白部分はキラキラしている。
さまざまなエアダクトがあるものの、ゴーグル使用と比べると、さすがに息苦しく、気温が上昇すると暑い。
ツアラーヘルメットとすると十分な性能を有しており、ゴーグルの脱着のわずらわしさも無く、防風・防雨性も高いのでとても重宝しそうだ。
また、シールドを外して、ゴーグル仕様にも出来るらしいので、気が向いたらやってみよう。
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4.0/5
TXモタードから買い替えしました。
見た目はベンチレーション形状の変更程度でしたが、しかし、手にしてみると・・・凄く軽くなりましたね。
被っても軽いので、首への負担が軽減した印象です。
一方形状が変わったパットですが、TXモタードに比べて頬パットが薄くなった印象が有り、頬パットのみサイズ変更しました。
安定感も良く、被り心地も良好です。
また、バイザー形状が変更になった?
シールドの開閉度は広くなり、シールド下部による視界の妨げが若干良くなった印象
改善希望点
1、TXホルダー
ソリッドカラーのTXホルダーしか用意されてない。
グラフィックモデルでモタード仕様へ変更する場合、ブラックのTXホルダーが無難??
2、シールド形状
ベンチレーションが追加された位で、形状は従来のTXシールドと変わらない気がします。
またミラーシールドを使うと「視界の歪み」を感じます。
そして、シールド下部による視界の妨げは完全には無くなってないので、シールド全開時は煩わしく感じます。
3、パッとしないデザイン
TXモタードのような元気なデザインは影を潜め、正直こソリッドか谷尾商会オリジナルカラーが魅力的に感じます。
TXモタードが確か06年発売だったと思うと、もう少し煮詰めて欲しかったのが本音です。
でも形状は変わらないが、軽くなり、涼しくもなっただけでも大満足です。
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4.0/5
白のシールド付きのOFFメットを探して、安価でデザインが良いギブソンを購入しました、画像はコースで使用の為シールドを外してます、ゴーグルを着用するとこんな感じで参考にして下さい(^O^)
高いメットと比べると、フィット感・風切り音・エンジン音・チェーン音が気になりますが安いので我慢します(^_^;)
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4.0/5
WR250Xを購入した時に購入し、現在は990Adventureにて使用。
オフロードタイプ・シールド付きのフルフェイスでは、AraiのTourCrossか、SHOEIのHornetDSが選ばれる事が多いと思う。
選んだ理由はヘルメットバイザーの取り付け方。
AraiのTourCrossはヘルメットバイザーを左右でプラネジ止めしてあるが、これが高速走行時に浮き始めるという事を聞いたため。
SHOEIのHornetDSは左右と上で3箇所プラネジで止めている為に、浮くことがないのである。
※(現在はAraiが何故動くように作っているか?等も知っているが、当時は知りませんでした。こちらは詳しくはAraiの人に聞いてみてください。(笑))
WR250X時は問題ないだろうと思ったが、いずれビッグオフに乗り換えるつもりだったので、こちらにしました。
SHOEIのヘルメットはMULTITEC、X-Twelveと3個目になるが、やはり前述の2個と比べると風切音が大きい。
とはいえ、オフロードでは風通しも良いので、使用目的次第といったところ。
あえて欠点を挙げるならば、オフロードコースなどを走行する際は、砂埃が中に入り込んで来るため、前方の視認性が落ちることだが、これはシールドを取り外してゴーグル装着で使用すれば問題なかった。
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4.0/5
以前に被っていたシールド付きオフロードタイプヘルメットとの比較です。
<良い点>
・風鳴り音が少なくなりました。
なお速度域が主に80-60km/hのときの感想です。
・通気性良好です。走行すると頭に涼しさを感じます。
・通気穴の開閉操作が、グローブ着用中も容易に行うことができます。
・被り心地は、総じて良好です。
・表面・内装の仕上げの完成度は高いです。
<気になった点>
・おそらく適正なサイズを選択できており、こみかめのラインの保持感が良好の状態のときに、頬の部分が狭く圧迫されます。口の中で上下の歯の間に頬肉が入ってくる感じです。シールドの内側でほうれい線が強調される外見になるので、少し気になります。
内装が少しへたると解消されると思います。
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