| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
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| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 3 |
| 機能性 | 4 |
これまでオフヘルメットはVFX-WRのみでしたがバイクの乗り換えに伴いホーネットADV購入してバイザーの空気の逃し方にびっくりしました。ほぼあおられる事がありませんでした。
もう少し空気が多めに入るといいなと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
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| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
TOUR-CROSS V インプレッション
AraiのTOUR-CROSS V、待ちに待った新型をついに手に入れました。これまで愛用していたTOUR-CROSS 2、そしてスポーツ走行用に買い足したV-CROSS 3との比較を交えながら、私が実際に感じたことをお伝えしたいと思います。
サイズ感とフィット感
私の頭は頭囲57cm、こめかみが狭く後頭部に向かって広がる特殊な形状です。TOUR-CROSS 2ではMサイズが頭囲はぴったりだったものの、頬のパッドがきつくて薄いものに交換した経験があります。しかし、TOUR-CROSS VのMサイズは最初から完璧なフィット感でした。チークパッドだけでなく、頭部のパッドまで加工できるようになっており、自分好みの細かな調整が可能です。これはパッドを買い足す必要がなく、非常に助かります。TOUR-CROSS 2でのパッド交換の手間を考えると、この進化は本当に嬉しいですね。
走りのパフォーマンス向上
林道やコースでのアグレッシブな走りに不満があったTOUR-CROSS 2の弱点が、TOUR-CROSS Vでは大きく改善されています。
まず、ベンチレーションの効きが格段に良くなりました。
口元と額のベンチレーション: TOUR-CROSS 2ではベンチレーションを全開にしても効果がイマイチでしたが、TOUR-CROSS Vはマウスシャッターが大きくなり、額のフロントロゴダクトも加わったことで、走行中の風の流れを最大限に活用できます。息が荒くなってもベンチレーション効果で息が通りやすく、熱気がこもることがありません。しかし、スポーツ走行などで更なる口元に十分な空間が必要な場合はV-CROSS シリーズをおすすめします。
後頭部のベンチレーション: これまでのモデルでは操作が面倒だった頭頂部や後頭部のシャッターが、TOUR-CROSS Vではワンタッチで開閉できるようになりました。走行中に片手で簡単に操作できるのは、安全面でも大きなメリットだと感じています。
次に、シールドの視界も良くなりました。TOUR-CROSS 2ではシールドの内側からの視界の歪みが気になっていましたが、TOUR-CROSS Vではフラットなシールドが採用されたことで、視界の歪みが完全に解消されました。常にクリアな視界が保たれ、精神的なストレスもなくなりました。
また、重量も軽くなっているのは嬉しいポイントです。TOUR-CROSS 2のMサイズ 約1700gに比べて、TOUR-CROSS Vは約1620gと数十グラム軽くなっており、長時間着用していても首への負担がわずかに軽減されるのを感じます。
因みにV-CROSS4のMサイズで約1550gになります。
利便性とデザインの進化
シールド交換の簡単さも特筆すべき点です。TOUR-CROSS 2では、両サイドのカバーを外し、コインでネジを緩める必要がありましたが、TOUR-CROSS Vはワンタッチで交換可能です。これにより、日差しが強い昼間はミラーシールド、夜間はクリアシールドといった使い分けが、手軽に行えるようになりました。
そして、デザインも大きく進化しています。全体的にスリムでシャープなシルエットになり、より洗練された印象になりました。トレイルバイクで街中を走る際も、ゴーグル仕様とは違う近未来的なかっこよさがあり、街の雰囲気に馴染むのがとても気に入っています。
まとめ
TOUR-CROSS Vは、TOUR-CROSS 2の良かった点を引き継ぎつつ、不満だった点を徹底的に改善した、まさに「痒い所に手が届く」アドベンチャーヘルメットです。特に、ベンチレーション、視界、フィット感の進化は、満足度が高いです。シールド仕様の利便性を保ちつつ、ゴーグルの使用でもパフォーマンスを両立させたTOUR-CROSS Vは、これからの私のバイクライフに欠かせない、良き相棒になりそうです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
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| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
SHOEIは以前のVFXに続いて2個目ですが、フィット感・軽さ・デザイン、どれを取ってもさすがだなと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
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| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
SHOEIホーネットADV サイズM57cmとの比較になります。
※10日間の宿泊ツーリングで感じた事になります。
<装着感>
アライの上位モデル(RX7R被っていたので)と同じ装着感で頭を包み込むような感じのなので被る時にはアライと同じように顎紐を両サイドに思いっきり広げながら被り左右に動かし耳の位置を決める動作が必要。
走行時の風の影響はADVと同等で空を見ない限りバイザーで首を取られることは無い。
フィット感はADVと同等
<静けさ>
頭を包み込む形状なのでHJCの方が静か。ベンチレーションを閉じると静けさはADVと比較にならないくらい静か(個人感覚有ります)
<涼しさ>
ベンチレーション機能は似ているので同等。
<重量>
見た目ゴツイ感じとインナーバイザー付きなので比較すると重い。これはインナーバイザーを優先したかったので慣れで何とかなる。10日間1700kmのツーリングでも首・肩が痛くなることは無かった。
<外装>
バイザーの工具無し脱着ネジは鉄製で頑丈で良い。
シールドの脱着がADVより簡単。
スモークシールドが初めから付属してる。
専用のインカムが付けられるので出っ張りが少なくて良い。
<内装>
・ADVは肌触りが良い柔らかい内装だが、HJCは少し硬めの肌触りで内装材も少し硬い
・内装の脱着は慣れるまで苦労します。ADVの様にサクって装着できない。
・新品装着時は頬が非常に圧迫されチューをしている顔になり窮屈するが、被り続けていれば内装もフィットしてくる
※1日6時間被り続けて4日目くらいから馴染んできた。
総合的に内装の脱着をもっとやり易いようにしてほしい以外は不満が無く値段相応の機能付きアドベンチャーフルフェイスヘルメットとして気に入っています。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
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| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
圧倒的な安心感と快適性
まず特筆すべきは、ヘルメットを被ったときの圧倒的な安心感です。頭全体を包み込んでくれるようなフィット感は、まさにアライヘルメットの安全性能の証し。走行中の風切り音がほとんどないため、静かで快適なライディングを楽しめます。
また、他社製品では劣化しやすいバイザーや内装のネジも、アライは弾力性のある素材と高品質な部品を使用しているため、何年経っても故障知らず。耐久性の高さが際立っています。
内装はサラッとした肌触りで、汗をかいてもベタつきにくく、新品時の快適さが長く続くのも嬉しいポイントですね。顎紐の丈夫な作りや、万が一の事故時にヘルメットを安全に脱がせるためのエマージェンシータブが用意されているなど、細部にわたる配慮もさすがです。
軽さと実用性
ツアークロスと比べて軽量なV-CROSSは、長時間のライディングでも首や肩への負担が少なく、快適です。付属の脱着可能なノーズディフレクターは、泥や雨の侵入を防いでくれるため、悪天候時のオフロード走行でも視界を確保してくれます。
ゴーグルとの相性も重要で、横幅が狭めのオーソドックスなタイプ(SCOTTなど)であれば、ノーズディフレクターとの間に隙間なくぴったりフィットします。この組み合わせであれば、真冬でも寒さを感じにくいというメリットがあります。
唯一の弱点:ベンチレーション
唯一の欠点としてベンチレーション(換気機能)です。各部のベンチレーションを全開にしても効きがいまいちで、真夏時は別のヘルメットを着用しています。
真夏時のベンチレーションは課題となるものの、その卓越した性能は、多くのライダーにとって魅力的な選択肢と言えるでしょう。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
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| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
FOX V1ヘルメット:軽量で快適な新定番
私の頭のサイズは頭囲57cm、こめかみが狭く、後頭部に向かって広がる形状です。普段はArai V-cross3のMサイズを使用しており、新品時は頬パッドがきつく感じますが、頭の収まりはぴったりです。
今回、FOX V1ヘルメットもMサイズを選びましたが、頬パッドはきつすぎずちょうど良く、頭囲もぴったりでした。ただし、他のレビューにもあるように、欧米のオーバル型の頭に合わせた設計のため、こめかみ部分が広めの人は、試着して慎重にサイズを選ぶことをおすすめします。
驚きの軽さと快適なベンチレーション
手に取ってまず驚いたのは、その軽さです。Mサイズで約1200gと、V-cross3やSHOEI VFX-Wよりも明らかに軽く、長時間の着用でも疲れにくいのが大きなメリットです。
これまで悩みの種だったヘルメット内の通気性も、FOX V1では期待以上でした。ベンチレーションが非常に効果的で、口元のスペースも広いため、特に夏場はとても快適です。
細かな注意点とスタイリッシュなデザイン
使いづらい点としては、ヘルメットを脱ぐ際の入り口が少し狭い形状のため、耳たぶが引っかかりやすいことです。両側の顎ベルトの根元を広げると、少し脱ぎやすくなります。
また、MIPS機構が搭載されているためか、ヘルメットを振るとわずかにギシギシという音がします。
内装は耳の周りにパッドがないので、インカムを取り付けやすい設計になっています。
全体のフォルムは、これまでのFOXシリーズに比べて角が取れて、口元の出っ張りも控えめになっています。帽体もコンパクトになり、非常にスタイリッシュな印象です。口元のベンチレーションは、かつてのハイエンドモデルFOX V3を彷彿とさせます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
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|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
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| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
ツアークロスvを使用しているが、
シールドの歪みなどが気になりすぎて購入
インプレ通りチークパッドがきついが、スポンジを削れば問題ない。
サイズダウン用の内装があるのかよくわからない。
メーカーはそのへん売る気があるのだろうか。
サンシェードも暗すぎずちょうどよい
ツアークロスのシールドが気に入らず、ゴーグルも嫌いなひとにはベストマッチかと。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
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| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
【外観】
・写真は艶がありますが、実物はややマットな塗装になっています。
【フィット感】
・SHOEI HORNET ADV サイズL からの買い替えですが、気持ち小さめになります。
・ヘルメットインナー使用 内装2年使ったHORNETでやや緩めのフィット感から、ジャストフィットな感じになりました。
【使ってみていかがでしたか?】
・被り口がSHOEIより狭い為、被る際ベルトでシッカリ開いてあげないとちょっと痛いです
・ベルトのD金具に指をいれて開く被り方だと指が痛くなるのでベルト側を持つ必要があります
・私は被った際、耳が畳まれて戻らないので手をいれて直してます
・総じてややタイト目、被って整えれば痛くなったりはぜず問題ない
【機能面など商品の仕様を教えてください】
・スペアシールドは口部分のエアダクト(オレンジ部分)の下あたりで固定する形状の違う物みたいです
※開封しておりません
・眼鏡を使用するため、内装の眼鏡の通る場所のスポンジを取りました
※灰色のスポンジがついてました
・インナーバイザーの色は濃く見えますが、使った感じはライトスモークくらいです
・下げた際下の淵部分は、シールドを微開した位置と同じくらいの位置です
【インカム取り付けキット】
・専用インカム以外を使う場合のキットを取り付けて使用しています
・位置が後ろ側に移動、インカム操作は若干やりずらいです
・インカムの風きり音が前のヘルメットより減りました(うれしい誤算)
・インカムのスピーカ接続コネクターなどはヘルメット後ろのカバーを外すと空洞があるのでそこにいれました
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サイズ:M
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
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| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
安いのに質が良いです。かぶり心地は窮屈感はなくしっかりフィットして良いです。ミラーシールドがサービスで付いてきました。WINSのアンケートに答えると曇り止めシートが貰えるということでアンケートに答えて曇り止めシートも頂きました。お得感満載です。
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ツーリング
サーキット
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|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
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| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 4 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージ通りでした。被るとかなり軽く感じました。
【フィット感はどうでしたか?】
普段アライもショーエイもLサイズを被っていますので、今回もLサイズにしましたが、2社に比べて若干緩めではありました。でもズレるほどではないので、ツーリング用の疲れないメットとして使うならありがと思います。
【使ってみていかがでしたか?】
被り心地が良く、軽いと感じました。また静粛性も良く、インカムからの音がよく拾えます。アドベンチャータイプは仕方ないところですが、ヘルメット自体が大きいため、今まで使っていたトップケースに収めるためには横に寝かさないとケースが閉まりません。空力的にもよく考えられているのか、高速域であまり頭を風に持っていかれる感覚はありませんでした。
【機能面など商品の仕様を教えてください】
◯ベンチレーション
頭の天辺のベンチレーションは、70キロ程度の速度なら風の通るのを体感できます。口元に関してはあまり風が入ってくる印象はないです。
◯アゴ紐
D閂なので、オーソドックスな締め付け方になります。金属のプレートがやや薄く、そのあたりに安さが感じられます。ひもの締付そのものは問題ないですが、ひもの先を止めるボタンの位置が低く、首元に紐の余りが残ります。なぜこの位置なのかは疑問が湧きます。
◯インカムとの相性
ミッドランドのインカムを挟み込みタイプの部品を使って取り付けました。本当は3Mのシールタイプにしたかったですが、ヘルメット側面の形状が凹凸があるため挟み込みタイプにしました。しっかり挟み込む事ができる構造でした。
◯被り心地
インナーが冷感タイプなのでとても気持ちよく被れます。蒸れもなく、締め付け具合も程よいかと思います。
【期待外れな点はありましたか?】
特にありません。
【他商品と比較してどうでしたか?】
アライやショーエイを買うと価格も1.5倍くらいになるため、この価格なら妥当な性能かと思います。他の安いメーカーと比べたら、機能的にも見た目的にも負けていない良い製品かと思います。
【購入の決め手】
大手メーカー2社よりも価格が安く、機能的に必要十分であることとデザイン。
【付属品の有無】
ヘルメットと説明書、保護用のヘルメットを入れる袋のみです。シールドに貼る防曇フィルムは別途購入が必要です。
【注意点】
トップケースに収めるつもりなら、大きめの物を選びましょう。スクータータイプでシート下に格納するつもりなら、バイザーが大きいためおそらく入らなくなると思います。
【メーカーへの意見・要望】
大手メーカー2社よりも安いとはいえそれなりの価格なので防曇フィルムは標準で付けて欲しいです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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