4.4/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
めがね・財布等を入れてツーリングに行くショルダーまたはフット・ヒップバックを探していたところ、大変評価の良いこちらのヒップバックを見つけることが出来ました。当方の使用方法は肩紐と合わせて使用していて、安心して使用出来、またデザインも良いです。メインの収納部がもう少しだけ大きければなあと思っています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
4.4/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
| 着用感 | 4 |
生地がドライマスターなので夏場の夕立などで助かります。夏場にアンダーが濡れてもなんとかなりますが上着が濡れたら災厄です、そんな時カッパが無くても大丈夫です。暑い時は脇下のフラップを全開にしたら涼しい。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.6/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| フィット感 | 4 |
| 機能性 | 5 |
| 防寒性能 | 5 |
今商品は真夏は無理ですが、それ以外ならOKです。特に10度前後から心地良いです。
ショップで試着しましたが他のグローブより装着感がよく、価格も安いです。
同機能を選ぶならスキーグローブの方が高いです。
普段グローブはM使用です。今製品もMはぴったりですが、スキグローブは若干緩めが温かいので
Lを購入しました。スイッチ等の操作性問題なし。
季節商品は今が買い時かなと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
| フィット感 | 3 |
| 機能性 | 4 |
| 防寒性能 | 5 |
冬場に手が濡れるのは苦痛になるため購入。GORE-TEX使用という点でGOLDWINを選択しました。二重構造のグローブはフィット感、指先の感覚がイマイチなのはどうしようもないか。。。
ウォームグローブという点では満足でき、冬場はだいぶ助かりました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.2/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
| 着用感 | 4 |
本家クシタニと同等品のようです。
コロナショック前に5月TRXでのツーリングで使用予定でしたが、今は普段の仕事で使用しています。
最近は出番が増えてきましたが、カワサキ車で使用する際はヤマハロゴが邪魔に感じながらの着用です。
タイチやヒョウドウ製品はMサイズ着用ですがクシタニは概ねLサイズで着用してちょうど良い感じです。
今回のモデルから肩肘のパッドが変更になったようです、其にともない以前のモデルより肩から腕にかけて余裕が無くなりました、逆に安全面は間違い無く向上しました。
新規パッドは通気性考慮はされていますが、以前の薄型ワッフルパッドと比べて通気性と腕肩の自由度は減りました。
ジャケット本体は軽く、ストレッチ素材も使用されているので突っ張り感は有りません、多少の雨でも撥水性素材ですのでツーリング使用には最適です。
また、ベンチレーションが腕前方で大きく開口する事、背中の大きめの排気ダクトのおかげで春夏秋のスリーシーズンの真夏以外での使用が可能です。
かなり通気性が高いのでびっくりします、更に私は薄型ワッフルパッドに変更して自由度と通気性を上げて着用しています。
春から梅雨入り前の朝晩と昼間の気温差が大きめの時期には使い勝手が高いジャケットだと思います。
少し薄手素材ですが、ウィンドウブレーカーインナー着用することでかなり、着回しがききますので恐らく山岳部以外の山間部や街中夜間程度は大丈夫でしょうね。
袖の部分や細かい部分の気の利く造りはクシタニだなぁと感じます、本家ジャケットはロゴやメーカーマーキング素材が使われていますが、表示を抑えた分少しコストダウンで価格も少しお安いようです。
こちらはデザイン性を抑えた、ジャケットなので大人のヤマハ乗りには良いチョイスです。(他メーカーでも使用はほぼ?問題有りませんが・・・)
ジャケットのデザインも着た感じは、派手さはないですがシックでお洒落、なかなかのデザインだと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.5/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 着用感 | 4 |
マスクとしての使用も考え購入しました。洗い換え用にアルパインスターズも購入したので比較インプレッションします。まずサイズですが
タイチ長さ32センチ、幅21センチ
アルパインスターズ長さ47センチ、幅24.5センチです。
素材はどちらもポリエステルが主で速乾素材。説明書による違いは
タイチがUVカット、アルパインスターズは抗菌、といった所でしょうか。
装着感はタイチの方がタイトで、肌に触れるとヒンヤリします。
T-DRY FITというタイチ独自の素材のおかげで、特に運転中で風が当たるような場合には涼しさをかんじます。
作りもアルパインスターズが上下切りっぱなしなのに対して、タイチは折り返して縫ってあるので耐久性もありそうです。
デザインの好みや価格差もありますがリピートするならタイチでしょうか。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.2/5
春秋使用前提で、朝昼の寒暖差の激しさに対応できるジャケットを探してました。
結果として、クシタニのコンテンドジャケットに目を付けていましたが、「どうしよう」と迷っている間に2020年モデルにチェンジしてしまいました。
2020年モデルは、前モデルよりベンチレーションが優れており、先日の30°近くの気温の中、期待どおりの性能を体感できました。
走行中の風通りはかなり良く、上半身全体に空気の流れを感じることができます。(初めてベンチレーションを開けた瞬間は感動的でした。)
一方、防寒性能については、弱いです。
10°前後では、状況に応じたインナー必須です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.6/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| デザイン | 5 |
| 着用感 | 5 |
今履くと少し寒いですが、夏になるのが楽しみな商品です!信頼できるタイチさんなので品質は今回そこまで気にせず購入しました。去年買ったヤマハのウェアとの色の相性がバッチリです!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.8/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
| 着用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 防水性能 | 5 |
ツーリング用のレインスーツとして先代から続けて愛用しています。
防水性、機能、共に満足です。
フードは、ヘルメット着用時には不要なものですが旅先で散策中に雨に降られた際には
バイクツーリングで傘を持っていないことが殆どなのでとても役立ちます。
このレインスーツは旅の保険として満足度も高く とても愛用しています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.6/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 着用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 防水性能 | 4 |
本当にコンパクトで、通勤時の緊急用としてリアBOXに入れて常時携行しています。
おかげで夏の夕立など不意の雨で通勤途中で嫌な思いをせずに過ごせています。
Mサイズを着用していますが、冬ジャケットでの使用時には流石にタイトな状態になります。
が、着用できないことも運転操作に支障をきたすこともないので大丈夫です。
その他3シーズンはベロクロ止めの調整機構を使うことで全く問題なく使えます。
耐水性は?と聞かれると、余程のひどい雨でなければ滲みてくることも無いでしょう。
実際、1度も水が滲みてきて不快な思いをしたことはありません。
使用後のメンテナンス次第で、私のように5年以上問題なく使える良い製品です。
初めから雨が降る予想のツーリングには別途、防寒も兼ねてゴールドウィンの
レインスーツセットを持っていきますので2つの製品を使い分けることで両方とも長持ちしているのかも知れません。
雨天用なので、後方車や対向車からの視認性が良いオレンジを購入しました。
高速道路などで使用することを考えたら、そういった安全性も必要なのかな?。と思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )