5.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
私はツーリングがメインのライダーです。
その為に、ツーリングマップルやブーツカバー、レイングローブ、財布など多くの物を持ち運びます。
この商品の決めては、やはり容量の大きさとデザイン、作りがしっかりしている、そして価格のお手頃さです。
レインカバーも付いていたのも嬉しいポイントですね。
とてもコストパフォーマンスが良い製品だと使用して感じています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
5.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
最高です!バイク用としてよく考え作られています
流石はゴールドウィン
最近はゴールドウィンばっかり買ってます
Xベルトも別で購入しました、タンデムシートに網なしで合体出来ます
防水性も良さそうだし完璧です
低品質物によくあるようなチャックの故障や糸のほつれなども無く各部頑丈に作ってあります。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
防水で背負って邪魔にならず、ちょうどいいサイズのバッグを探していました。
機材はニコンD750、カールツァイスプラナー50、85、マクロプラナー50、100のいずれかのレンズ、マンフロットPixiEVOと長財布とIPhone6+です。
クッション性は上下に若干の不安がありますが、カメラにカバーを装着することでクッション性を確保しています。
クリーガの持つバイクバッグとしての性能は今までのクリーガ製品を体験した方なら理解していただけると思いますが、操作性、密着性は他に類を見ないほど高機能です。そしてUS-5も装着可能でこちらも防水です。こちらも細々したものを入れることができて、自分の場合スリングにカメラと三脚を、US-5に財布と携帯を入れてちょうど良いゆとりがあるように感じています。
不満点としてはUS-5にもスリングにも発売時期の問題から装着方法が記載されておらず画像を見ながら行いました。その点のみが不満です。
それ以外は一眼レフ専用バッグとして最も使いやすいバッグとして機能してくれることでしょう。もちろん、シックなデザインは普段遣いも可能で、撮影に行く時もこちらを多用することにしています。ノートPC用に同種のアーバンを購入すると思います。極めて高品質なバッグを手に入れました。
〇防水性、密着性、携帯性、デザイン
×US-5の取り付け方法について
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 0 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 0 |
| デザイン | 5 |
私の様な中高年でも違和感無く使えるデザインとカラーが気に入ってます更に、比較的軽くて
価格的な面でも満足してます。ただ、外側が撥水性がなく内側に撥水性があると取説に書いてあるのが、きになってます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
このドッペルギャンガーのメッセンジャーバッグが、製品紹介よりもこれほどまでに防水耐水性に秀ででいようとは思いませんでした。
製品紹介では「完全防水じゃないからねーっ」って感じで受け止めていましたが‥確かに水中ではあかんとしても、暴風雨如きでは内部に全然水を寄せ付けないレベルです。
私はこのドッペルギャンガーのメッセンジャーバッグを、バイクではなくて普段使いに使っておりました。
実際に突然の豪雨の中、このドッペルギャンガーのメッセンジャーバッグの中には大したものが入ってなかったこともあって、このバッグを頭に乗せて強い雨の中を雨宿り出来るところ(コンビニ)まで5分ほど早足で移動しました。
しばらくすると小雨になりましたが、コンビニで透明傘を買って事なきを得て後に電車に乗った際に濡れたこのカバンの外側をハンカチで拭いてましたが、このドッペルギャンガーのメッセンジャーバッグの外側表面の雨のしずくはほとんどありませんでした。
乾いたと言うより、生地の防水能力が高くて暴風雨の中 水滴をしっかりと弾いていたようです。
しかも、このバッグの中身には一切の濡れたり湿ったりの痕跡も確認出来ませんでした。
もちろん、チャックからの侵入水も皆無です。
このドッペルギャンガーのメッセンジャーバッグは「雨天専用のバッグですか?」と思えるくらいに雨に強いバッグです。
過信しても大丈夫だと思いますが、万が一 ドッペルギャンガーのメッセンジャーバッグの中身が濡れても知りませんけどね(笑)
ここまで雨に強いバッグとは知りませんでしたが、バイクで使用しての突然の雨でも慌てて雨養生のビニル袋を被さなくても大丈夫なバッグだと認識しました。
豪雨の中、このドッペルギャンガーのメッセンジャーバッグをそのままバイクのリアキャリアにくくりつけて走行OK。
雨宿りの最中、そのままバイクに積んだままでもOK。
バイクでツーリング中の雨の中では、ビニル袋を被せる雨養生の仕方は当たり前のスタイルではありますが、決してカッコ良いシュリエットではありません。
でも、このドッペルギャンガーのメッセンジャーバッグはビニル袋を被せなくても良いですのでカッコ悪いシュリエットになりません。
.
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
A4サイズが入るショルダーバッグを探していましたら、このドッペルギャンガーアウトドア3WAYショルダーメッセンジャーバッグを見付け気に入ってしまいました。
このドッペルギャンガーアウトドア3WAYショルダーメッセンジャーバッグの特殊能力は、変形させて自転車のフレームのトップチューブに取付できる構造になっていると云うことです。
サイズは、W380×H240×D70mmでAサイズが楽勝に入る大き目の19リットルで、素材生地が防水性の高いターポリンを使用した実用的ショルダーバッグです。
生地のターポリンはテント生地によく使われている丈夫な素材ですので、知識のある人からはアウトドア系のバックであることがわかるのでしょうが、外観デザインはとてもシンプルですので普段使いにも使用していてもおかしくないオシャレなバッグです。
もちろん、このドッペルギャンガーアウトドア3WAYショルダーメッセンジャーバッグは、上品なデザインなのですが 基本的にはアウトドアで使用しても全然構わない丈夫な製品です。
また、生地のターポリンは、思ったよりも薄い生地なのですが先にも述べましたとおりテント生地にも使用されているような丈夫な生地ですので破れ難く、生地表面も滑らかですので排水性も良くて生地にモノが引っ掛かりにくいですので表面生地は破れ難いです。
そして、このターポリン生地には防汚能力も十分にありますので、水ばかりではなく汚れも付きにくいです。
また、防水スプレーをしておきますと、更に防水能力と防汚能力の両方を高めておくことが出来ますので定期的に防水スプレーを塗布しておきますと、このドッペルギャンガーアウトドア3WAYショルダーメッセンジャーバッグを長持ちさせることにもつながります。
防水スプレーをしておきますと、少しくらいの擦れ汚れなどで黒い線が付いた場合でも簡単に汚れを落せることが多いですので安心です。
汚れ難くて傷み難いので、いつまでも美しい新品の様なままのこのドッペルギャンガーアウトドア3WAYショルダーメッセンジャーバッグを使用出来るのがとても嬉しいです。
このドッペルギャンガーアウトドア3WAYショルダーメッセンジャーバッグは、とても丈夫な作りで生地も丈夫で長持ちしますので、きっと一生モノのショルダーバッグとして愛着を持って永年使用していくことと思います。
.
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
【何が購入の決め手になりましたか?】
大き過ぎない使い易いメッセンジャーバックを探していました。(A4サイズが収納出来る大きさ)
購入の決め手は、このDOPPELGANGER OUTDOORアウトドア フォルダブル3WAYショルダーメッセンジャーバッグの3WAY仕様と色柄と大きさと材質です。
3WAY仕様:ショルダーバッグ・メッセンジャーバッグ・フレームバッグ
カラー:ブラック×オレンジ
サイズ:W380×H240×D70mm(バッグ本体)
材質:ターポリン
【実際に使用してみてどうでしたか?】
記載のサイズとおりの使い易いサイズのバックで、ショルダーストラップを使うととても楽に携行し易いです。
そして、ターポリン生地の触り心地がスベスベしていて気持ちイイです。軽量でもありとても気に入りました。
【取付は難しかったですか?】
付属のショルダーストラップのお陰で、肩から掛け易いです。
【取付のポイントやコツを教えてください】
完全防水のバッグではないにしろ、材質のターポリンは耐水効果がとても強く汚れも付着しにくい生地のようです。
防水性に特化したデザインで、少々の雨でも平気で使えるバッグです。
【期待外れだった点はありますか?】
ターポリン生地は触り心地も良く とても軽くて丈夫な生地なのですが、思ったよりも薄手でした。
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
バッグ下部を折り返し、フレームに固定することも出来る機能は、もっと発展型の未来の製品に採用していって欲しいです。
この折り返し機能は、バッグを肩に掛けてバイク走行時にはコンパクトでとても効果的で、それでいて変わっていておしゃれで この機能をとても気に入ってしまいました。
【比較した商品はありますか?】
複数他社の様々な製品と比べましたが、必要以上に大きくなく 選べる3つの使い道(3WAY仕様)を持ったバッグはこのDOPPELGANGER OUTDOORアウトドア フォルダブル3WAYショルダーメッセンジャーバッグだけでした。
【その他】
普段使いはショルダーバッグ、中型メッセンジャーバッグ、走行時はフレームバッグとシーンに合わせて使用できる3WAYスタイルは、良く考えられた可変式仕様です。
ターポリン生地のおかげで、空荷での総重量は450gのとても軽量なバッグになっています。
.
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
5.0/5
「無駄がない機能的なデザイン、完全防水、見た目もかっこいい。」
バイクに乗る日も、乗らない日も、旅に持ち出したくなるバッグです。
廃番ですがつや有りのブラック25Lを購入しました。
現行バージョンのパステルカラーもいいな~と思いますが、やはりバイクの特性上、汚れや傷はつきものなので、それらが目立たない黒を選びました。
<機能性>
・手提げ・肩掛け・バックパックの3WAYで無理なく使えるよう設計されたストラップ。
・ロールトップバッグの開けづらさを解消する赤いタブ。
引っ張れば一瞬でバッグを開けられます。
・バイクへの固定は、予めバイクに取り付けておいたベルトをバッグのDカンに通し、バックルを固定し、ベルトをぎゅっと締め上げるだけ。
ちなみに、本来はバッグの上部を通すべき固定ベルトを、バッグのサイドに回り込ませてバイクに固定すれば、固定ベルトを外すことなくバッグを開閉できます。
<どれくらいモノ入る?>
写真は2泊3日のツーリングの時のもので、バッグの状態は、ロールトップの口を3回巻いて面ファスナーで閉じている標準の状態です。
中身は、
・替えのライパン・・・1本
・Tシャツ・・・・・・2枚
・ルームウェア上下・・2組
・下着セット・・・・・3組
・サンダル・・・・・・1足
・お風呂セット
・携帯とカメラの充電器
これで25Lのバッグはパンパンになります。
(ロールトップの巻き数を減らせばもう少し詰め込めます。)
1泊~2泊のツーリングにちょうどいいサイズだと思います。
さあ、みんなも旅に出よう。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
5.0/5
販売直後に、『GSM17322 ウォータープルーフシートバッグ16』を購入し、その品質と使い勝手に感銘し、今でも愛用しています。
最近、その大容量版であり、バックパックとしても使えるこのバッグを購入しました。
具体的な特徴としては、
・『防水素材』が一番の特徴で、ロングツーリングでの天候の変化に全く気を使う必要がありません。
・最近の『GOLDWIN』のシートバッグでは、もはや定番となった『X型装着ベルト』を採用しており、一度ベルトをシートに固定してしまえば、脱着が非常に容易です。
・また、従来からの装着ベルト(平行に配置した二本のベルトで固定する方式)も同梱されており、シートの形状によって、使い分けが可能で、殆どのバイクに装着可能です。
・『GSM17322 ウォータープルーフシートバッグ16』の容量(16L)に対して27Lと大幅に増加した収納容量によって、二泊三日程度の宿泊ツーリングにも、十分対応可能です。
・収納物によって、柔軟にバッグの形状が変化してくれるため、収納方法は自由自在です。
以上のような大変便利な機能満載で、バックパックとしても使えるこのバッグに死角は見当たりません。
ということで、『GSM17502』は、現在の私にとって、『最強のシートバッグ』です!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
ワインディングを含まない、高速道路主体のツーリングに最適です。
メッセンジャーバッグとはいえ、アジャスターで体にしっかり固定できるため、高速走行にともなう不安定感や疲労感はありません。
ELユニットが発する光が、後続車へのアピールになり夜間走行になった場合は、安全に寄与してくれます。(予備の乾電池を最低でも2本携帯しましょう。)
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
【修行ラリー】富士山・立山・白山をバイクで巡る「日本三霊山ラリー2026」7月21日よりエントリー開始!
1930年製の英国車と暮らす。免許取得から始まった、ある女性のヴィンテージライフ
バイクコンテナへの問い合わせが前年比2倍に急増! 月極バイク置き場検索サイト「バイク庫」が掲載スペ...
【青汁王子】三崎未来電子の電動デリバリーバイク「L-noa(エルノア)」が完売! 次回出荷分の予約...
青い海がつなぐ、絶景と歴史のシーサイドロード 長崎県・西海エリア5選
9日間で日本縦断! バイクツーリングラリー「POLE to POLE 2026」2年ぶりに開催決定
「クエ、うまぁ?!」高級魚に舌鼓のフレディ・スペンサーさんに根掘り葉掘りインタビュー「僕はホンダN...
本州の海岸線を巡るスタンプラリー「BLUE RIDE 2026」がエントリー開始!今年は山口と神奈...
コメント(全0件 )