| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 最適シーズン | 夏
春・秋
冬
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 5 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
クシタニのウインターアメニタジャケット(K-2875)は、実際に羽織ってみるとその軽さに驚かされます。冬用のライディングジャケット特有の肩にズッシリくる重さがほとんどなく、アウトドアジャケットのような感覚でさらっと着こなせるのが魅力です。
【フィット感はどうでしたか?】
走行中に一番実感するのは、防風性の高さとバタつきの少なさです。生地がしなやかなので、前傾姿勢をとっても突っ張る感じがなく、体の動きにしっかりついてきてくれます。また、内側の防寒インナーが体温をうまく逃がさない構造になっているため、氷点下に近い早朝のツーリングでも、体幹が冷え切ってしまうような不安感はありませんでした。
【使ってみていかがでしたか?】
特に気に入っているのは、首元や手首からの走行風の侵入がしっかり抑えられている点です。それでいて、日中少し気温が上がってきた時には、フロントのダブルファスナーやベンチレーションを調整することで、ジャケット内の蒸れを効率よく逃がすことができます。
【期待外れな点はありましたか?】
デザインもいかにもバイクウェアという主張が強すぎないため、ツーリング先でバイクを降りて街中を歩いたり、カフェに立ち寄ったりする際も周囲に馴染みやすく、一着あると冬のライディングがぐっと身近に感じられる一着です。
【プロテクターなど商品の仕様を教えてください】
標準では装備されていませんが、肩、肘、背中、そして胸部に専用の収納ポケットが備わっています。例えば、街乗りメインであれば、薄型で柔らかいベンチレーションソフトパッドを選ぶと、ジャケットのシルエットを崩さずに自然な見た目で過ごせます。装着していても関節の動きを邪魔しないので、長時間着ていても疲れにくいのがメリットです。
【他商品と比較してどうでしたか?】
一方で、高速走行やロングツーリングに出かける際は、より安全性を高めるためにCE規格レベル2のハードタイプに差し替えています。厚みは出ますが、守られている安心感が段違いです。特に胸部プロテクターは、ベースを一度取り付けておけばベルクロで簡単に着脱できるので、休憩時に外してリラックスできるのも実用的です。
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購入の決め手/付属品の有無/注意点/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 最適シーズン | 夏
春・秋
冬
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 5 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
このジャケットを実際に羽織ってみてまず感じるのは、ミリタリーテイストな見た目からは想像できないほどの軽さと動きやすさです。ストレッチ素材がしっかり効いているので、ライディングポジションをとっても背中や肩が突っ張る感覚がほとんどありません。
【フィット感はどうでしたか?】
冬の高速道路を走ってみると、フロントファスナーがオフセットされているおかげで喉元への風の侵入が抑えられ、防風性能の高さを実感します。中綿のシンサレートインナーは薄くて軽いのに、体温を逃がさずしっかり保温してくれる安心感があります。
【使ってみていかがでしたか?】
また、止水ファスナーの質感や随所にあしらわれたレザーの切り替えなど、細かいディテールの作り込みが所有感を満たしてくれます。休憩中にバイクを降りて街中を歩いても、いかにもバイクウェアという主張が強すぎないので、そのままカフェに入っても違和感がありません。
【期待外れな点はありましたか?】
プロテクターを標準装備のソフトパッドから別売のCEプロテクターに付け替えてみると、安心感が一気に高まります。肩や肘のハードタイプは一見ゴツく見えますが、実際に袖を通してみるとジャケットの裁断が優秀なためか、関節の曲げ伸ばしを邪魔することなく自然にフィットします。
【プロテクターなど商品の仕様を教えてください】
背中のベンチレーションソフトパッドは通気性が良く、冬場のライディングでも背中が蒸れにくいのが利点です。一方で、より安全性を重視してブレストパッド(胸部プロテクター)を追加しても、ジャケット自体にゆとりがあるため胸元が苦しくなるような圧迫感は感じませんでした。
【他商品と比較してどうでしたか?】
走行中にプロテクターの重みでジャケットが型崩れしたり、位置がずれたりすることもないため、ライディングに集中できるのが大きなメリットです。万が一の備えがありながら、外見上はプロテクターの存在が目立ちすぎず、スマートなシルエットを維持できる点にクシタニらしい設計の妙を感じます。
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 最適シーズン | 夏
春・秋
冬
|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 5 |
【使用状況を教えてください】
コミネのクールマックスマルチマスク(AK-324)を実際に使ってみると、まずその肌触りの良さに驚きます。クールマックス素材特有のサラッとした質感が顔全体を包み込み、ヘルメットを被る際の摩擦が大幅に軽減されるのが分かります。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
気温が高い日のライディングでは、走行風を受けるたびにスッと熱が引いていくような感覚があり、顔周りの蒸れが気になりません。特にフルフェイスヘルメットを愛用している場合、内装の汚れ防止としても非常に優秀です。長時間着用していても耳が痛くなりにくく、呼吸もしやすいため、ライディングに集中できるのが大きなメリットです。
【使ってみていかがでしたか?】
休憩中に首元まで下げておけばネックガードとしても機能し、一枚で何通りもの使い方ができる便利さを実感できます。洗濯してもすぐに乾くので、ツーリングから帰宅した後にサッと洗って翌日また使えるタフさも、日常使いには嬉しいポイントです。
実際にコミネのマルチマスクを使ってみると、いくつかの気になる点も見えてきます。まず、筒状のシンプルな構造ゆえに、どこが目の開口部なのか瞬時に判別しにくく、急いで装着したいときに前後や上下を確認する手間が発生します。
【注意すべきポイントを教えてください】
走行中に最もストレスを感じるのは、ヘルメットを被る際に鼻の部分が一緒にずり下がってしまうことです。滑りの良い素材が裏目に出て、鼻をしっかり覆った状態を維持しながらヘルメットをセットするには少しコツが必要です。また、生地が薄手で伸縮性が高いため、何度も脱ぎ履きを繰り返すと、特に開口部の縁が徐々に伸びてヨレてくる感覚があります。
【他商品と比較してどうでしたか?】
さらに、停車中や信号待ちでは、吐いた息がマスク内にこもってシールドが曇りやすくなることもあります。走行中はクールマックスの恩恵で涼しいのですが、湿気が一気に抜けるわけではないため、冬場や湿度の高い日には視界の確保に少し気を使う必要があります。
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| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
|---|---|
| 最適シーズン | 夏
春・秋
冬
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 4 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
夏のツーリングで実際に羽織ってみると、まず驚くのが圧倒的な風抜けの良さです。フルメッシュというだけあって、走り出した瞬間に全身を走行風が通り抜けていくのがはっきりと分かります。特に熱がこもりやすい脇の下や背中もしっかり通気してくれるので、信号待ちのうだるような暑さの中でも、動き出せばすぐに体温がスッと下がるような爽快感があります。
【フィット感はどうでしたか?】
着心地については、コミネらしいタイトすぎない立体裁断のおかげで、ライディングポジションをとっても肩や肘が突っ張る感じがありません。以前のモデルよりも着丈が少し長めに作られているからか、前傾姿勢になっても背中が出にくいのが地味に嬉しいポイントです。
【使ってみていかがでしたか?】
サービスエリアでの休憩時も、プロテクターフル装備の安心感がありながら、見た目がシンプルなので「いかにも」な重々しさがなく、リラックスして過ごせます。まさに、夏の旅を最後まで快適に走り切るための、頼れる相棒といった使い心地です。
【期待外れな点はありましたか?】
プロテクターは胸部まで標準装備されているので、これ一着で安心感が違います。ハードタイプが入っているわりには見た目がゴツくなりすぎず、ロゴも控えめなので、道の駅やコンビニに立ち寄った際もバイクウェア特有の威圧感が少なくて自然に振る舞えます。
【プロテクターなど商品の仕様を教えてください】
長時間のライディングでは、じわじわと体温を奪う暑さが一番の敵になりますが、全方位から風を取り込んでくれるおかげで、体力の消耗が明らかに抑えられます。高速道路を数時間走り続けても、腕や腰のアジャスターをしっかり絞っておけば走行風によるウェアのバタつきがほとんどないので、風圧に煽られて肩が凝るようなストレスも最小限で済みます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
また、ロングツーリング特有の「朝晩の冷え込み」や「標高の高い峠道」では、このメッシュの通気性が逆に仇となることもありますが、そんな時は薄手の防風インナーやコンパクトに畳めるレインウェアを中に一枚仕込むだけで、対応力がグッと上がります。ジャケット自体が軽量なので、インナーを重ねても動きやすさが損なわれにくいのも長旅では助かるポイントです。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 4 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
RSタイチのWPヒップバッグRSB279は、ツーリング中の突然の雨を気にせず走り続けられる安心感が最大の魅力です。5リットルという絶妙な容量は、財布やスマートフォン、500mlのペットボトルといった必需品をスマートにまとめられるため、身軽に走りたい日帰りツーリングにはこれ以上ないサイズ感と言えます。
【フィット感はどうでしたか?】
実際に使うと、メイン気室のロールトップ構造が非常に頼もしく感じられます。止水ファスナーよりも浸水のリスクが低いため、中の荷物が濡れる心配をせずに運転に集中できます。一方で、頻繁に出し入れする小物はフロントポケットに分けて収納できる設計も使い勝手が良いです。ただし、フロントポケットは防水ではないため、そこだけ注意すれば非常に機能的です。
【使ってみていかがでしたか?】
装着感についても、背面のメッシュパネルが蒸れを抑えてくれるおかげで、長時間のライディングでも不快感が少ないのが嬉しいポイントです。ブラックにレッドのアクセントが入ったデザインは主張しすぎず、多くのウェアや車種に馴染みます。夜間走行時にリフレクターがしっかり光る点も含め、ライダーの安全と利便性を細部まで考え抜いた、非常に完成度の高いバッグだと感じます。
【期待外れな点はありましたか?】
装着した際のフィット感を高めているのは、背面のメッシュパネルと適度な厚みのクッションです。これにより、中身に少し重いものを入れていても腰への当たりが優しく、長時間のライディングでも特定の場所が痛くなるようなことはありません。また、メッシュ素材のおかげで、夏場やレザージャケットの上から装着した際でも、腰回りに熱がこもりにくいのは大きな利点です。
【プロテクターなど商品の仕様を教えてください】
RSタイチのWPヒップバッグRSB279を実際に体に装着してみると、ベルトの調整が非常にスムーズで、自分の体型にぴたっと合わせられるのが印象的です。バックルもしっかりとした作りになっており、走行中の振動や動きで緩んでくるような不安もありません。
【他商品と比較してどうでしたか?】
実際のライディングポジションをとってみると、バッグがシートに干渉しにくい絶妙な形状になっていることがわかります。前傾姿勢の強いスポーツバイクから、背筋を伸ばして乗るアドベンチャータイプまで、車種を選ばず自然な位置に収まります。休憩中や歩行時には、バッグをくるりと体の前側に回すだけで荷物を取り出せるため、バイク本体に固定するバッグにはない機動性の高さを実感できます。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 4 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
バイク用バックパックって、機能性を求めると「いかにも」なデザインになりがちですが、これはマットな質感のウェットスーツ素材のおかげで、街中で背負っていても全然浮きません。
なんといっても2ルーム構造。
ツーリング先でバイクを降りて歩く時、ヘルメットを手に持つのは邪魔だし、ミラーにかけるのは盗難が怖い。そんな時、パカっと拡張してフルフェイスを放り込めるのは本当に楽です。
「今日、教習所まで電車で行く」なんて日も、ヘルメットをスマートに隠して移動できるので、周りの視線を気にしなくて済みます。
【フィット感はどうでしたか?】
厚みのあるクロロプレン素材が、想像以上にいい仕事をします。
中に入れたPCやタブレットを優しく包んでくれる安心感があるし、背負った時も背中にゴツゴツ当たらない。
ただ、防水ではないので、雨が降りそうな日は別途レインカバーを忍ばせておくのが「使いこなし」のコツですね。ヘルメットを入れると流石に後ろに少し膨らみますが、重量バランスは悪くありません。
普段は厚さ8.5cmとかなりスリム。混んでいる電車や狭い場所でも邪魔にならないので、通勤・通学のメインバッグとして毎日ガシガシ使えます。
【使ってみていかがでしたか?】
普段は通勤にも使えるほどスリムで都会的な外見をしていながら、必要になればフルフェイスヘルメットを丸ごと飲み込む圧倒的な拡張性です。ウェットスーツに使われるクロロプレン素材は、触れるとモチっとした弾力があり、大切なヘルメットを傷から守ってくれるという確かな安心感があります。
実際にヘルメットを収納してみると、大型のファスナーが大きく開くため、バイザーのあるオフロードタイプでも引っかかることなくスムーズに収めることができました。収納後はサイドのバックルを絞ることで、歩行中に中のヘルメットが揺れるのを抑えられ、背中との一体感もしっかり保たれます。
【期待外れな点はありましたか?】
まず、雨の日がとにかく落ち着きません。ウェットスーツみたいな見た目をしているので、つい「水に強そう」と油断してしまいますが、実際は雨をぐんぐん吸い込んでしまいます。一度濡れると乾くのにも時間がかかるので、雨天決行のツーリングには正直向かないなと感じます。
また、ヘルメットを入れた時の「後ろへの存在感」は想像以上です。フルフェイスを飲み込んだバッグはかなりの厚みになるので、そのままコンビニの狭い通路に入ると、棚にぶつかりそうになってヒヤッとします。自分ではいつもの感覚で振り向いても、後ろに巨大なコブを背負っているような状態なので、人混みではかなり気を遣います。
【プロテクターなど商品の仕様を教えてください】
ヘルメットを中に入れた状態でも、独立した背中側のスペースにはノートPCや書類をそのまま保持できるため、仕事帰りにショップへ寄るような場面でも荷物を整理し直す手間がありません。防水性がないという点は注意が必要ですが、それを補って余りある柔軟性とデザインの良さが、このバッグを特別なものにしています。
【他商品と比較してどうでしたか?】
素材の柔らかさが仇となる場面もあります。生地がモチモチして優しい分、地面に直接置いたり、ザラついた壁に擦ったりすると、すぐに表面が毛羽立ってしまいます。タフなナイロン製のバッグのように「どこでもガシガシ放り投げる」ような使い方はできず、少し過保護に扱ってあげないといけない繊細さがあります。
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購入の決め手/付属品の有無/注意点/メーカーへの意見・要望
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
1泊2日で長距離林道ツーに行く計画があり、雨対策+なるべく振動を与えたくない電動エアポンプやすぐ取り出せる水・食料品等を入れるバッグを探していて購入を決めました。
やや重いですが、その分作りもしっかりしていて耐久性がありそうです。満足しています。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
リアボックスも付けず、バックパックもなし、タンクバッグのみでツーリングに出かけてきました。
タンクバックはバイクの丁度中央くらいの場所に設置するので重心のバランスは最高だと思われます。
乗り出してすぐに感じたのはバイクを左右に振った時の軽快さ。
リアボックスは中身も含めても5?6kg程度しかないはずですがバイクの重心から最も離れた最後端の高い位置にあるというだけでかなりバランスが悪くなっていることが体感出来ました。峠道を左に右に切り返すだけで全然違う。
(フルパニアとかやったことないけど相当軽快さはスポイルされるんだろうな。。。)
【使ってみていかがでしたか?】
ツーリングの帰路で1時間ほど高速道路を使用しましたが横風の影響は感じませんでした。
まぁ、これについては明石海峡大橋や山間部の高い位置にある高速道路に行ってみないと判断が付きませんのでまたの機会に。
もちろんヘルメットが収納できなくなったり、収納量が激減したりとデメリットもありますがタンクバッグ+ホルスターバッグという組み合わせでも全然良いので試してみようと思います。
※バックパックは夏は使いたくないのと少なからずライディングに影響するのでできれば避けたい。
【注意すべきポイントを教えてください】
元々 USB電源は取付けてあったのですが USBケーブルを挿したまま ハンドルを切ると USBケーブルに 変な角度の力が加わり 接触不良を起こしたり USBケーブルの寿命が短命だったりと 色々不満が有ったので エンデュランス製の下挿し方式の USB電源に付け直しました。
【他商品と比較してどうでしたか?】
フルフェイスヘルメット(GT-Air II)が普通に入るサイズ。容量に関して不満はないでしょう。
一方肩紐を出した状態だと肩紐を収納する部分のファスナーが開けっ放しになるのはいかがなものか。
これを買う人はほとんどがリュックとして買ってると思うので、逆のほうが良かったんじゃないかなぁ。
メッシュポケットにゴムロープ入れとくとシートバッグみたいにできて使い勝手は増します。
リュックとして背負ペルトを使う場合、ジッパーを開けて背負いベルトを取り出す必要があります。
つまり、リュックとして使うには背面のポケットのジッパーは開けておけないといけない。
そうなると、雨の日はこのジッパーから背負いベルトが収納されていたポケットを雨水が通ります。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
レビューがなかったので多少不安でしたがかっこよかったので買ってみました。
最高ですね!めちゃくちゃかっこいいですよ。
サイズは普段通りでいいのではないでしょうか。Lサイズを購入したのですがちょうどいい感じでした。
デザインもいいんですが、生地の素材もよくて、なんていうんですかね、メッシュっぽいです。
【フィット感はどうでしたか?】
30年以上の長い歴史を持つヨシムラチームTシャツ(綿100%)およびヨシムラドライチームTシャツ(ポリエステル100%)が、綿とポリエステルの混紡ハニカムメッシュ生地に変更してリニューアルいたしました。
綿の肌触りの良さと、汗をすばやく吸収発散するポリエステル素材の機能面を両立しています。
デザインは、背中のビンテージロゴと胸のワンポイントマークというシンプルなレイアウトを踏襲。
懐かしくもありながら、今なお新鮮に感じるデザインです。
さらに、フリーサイズだったヨシムラチームTシャツ(綿100%)はS・M・L・XLにサイズを展開。
身体に合ったサイズを選ぶことが可能になりました。
【使ってみていかがでしたか?】
カラー:ブラック
素材:ポリエステル60%・綿40%(吸汗速乾・UVカット))
他のカラーリングはこちら
■ソフトで丈夫な綿とポリエステルの混紡ハニカムメッシュ生地。
■テクニカルな素材を採用した涼しい着心地のコンフォートTシャツです。
バストに合わせて購入しましたが、
肩幅がちょっと長く、バストはギリギリでした。
袖丈もやや長く、ただ単に身長の大きな方々に
合うのかなと云う印象でした。
素材は夏向きで涼しく着れました。
大きなサイズを売ってる『ニッ○ン』の方が
ラインナップ良い感じがします。
【期待外れな点はありましたか?】
これより高かったり安かったりした製品を着ているが、
これが一番良い。
下にメッシュのアンダーウェアを着て、これを重ね着する。
発汗しても、そんなに寒くはない。
3シーズン着てみて様子をみてみようと思う。
【プロテクターなど商品の仕様を教えてください】
ヨシムラロゴは最高です
生地はペラペラです。速乾素材とか以前にペラく安っぽい。
自分が知らないだけでこれが高級なのかもしれないが。
夏のツーリングに着る(重ね着する)のなら最高かもしれない。
もう一枚買ってしまいそうなヨシムラロゴの魔力よ…
【他商品と比較してどうでしたか?】
サイズ感は大きめのものが欲しくて購入しました。肌心地がよく伸縮性もあるので着やすく、速乾性もあるので夏場に向けて買って良かったと思ってます。UVカットは生地の密度が高いからなのか繊維が特殊なのか謎です。暑い日は水に濡らしてから運動すると気加熱で体を冷やしてくれるはずです。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
急な雨に降られても荷物を濡らさない防水仕様のバックパック。
ロールトップタイプの開口部は、収納する荷物の量に合わせてバッグのサイズを調整することができます。
容量は普段使いにも程良い25リットルで、ライトなツーリングやお出かけの際にも使いやすいサイズです。
【材質】
表地:ポリエステル 100%
裏地:ポリエステル 70%/ TPU 30%
サイズ:15×35×50cm
容量:25L
・防水仕様(メイン気室)
・ロック機能付ウエストバックル
【使ってみていかがでしたか?】
最初に買ったシートバッグがどうしてもしっかり固定できない為、買い換えました。
こんどのはしっかりと固定出来ています。
容量は小さくなってしまいましたが、ちょっと乗る分には十分な容量があります。
購入したサイズですが、Mサイズも検討しましたが、Mサイズは横幅があるので普段使いでは不恰好だと思いましたのでSサイズにしました。横幅も車幅より少しはみ出るくらいで丁度良いサイズで個人的にはSサイズにして良かったと思いました。
そこそこの雨天時に付属のカバーを付けて2?3時間ほど走行しましたが、中に浸水することはなかったです。
土砂降りだと分かりませんが。
色々とバリエーションがあるようですが私の使用用途ではベーシックモデルで充分満足のいくシートバッグです。
日帰りツーリングでの小物収納にちょうどいいサイズ感。イージーリングベルト付きで取り付けも簡単だし、カーボン調のデザインもカッコいい。
【注意すべきポイントを教えてください】
バイクで出かけて、ちょっとした買い物をした時にも容量があるので便利です。
まだ雨天で使用はありませんが、防水性もしっかりしてそうです。
シックな洗練されたデザインなので、バイク乗る時以外でも使える感じです。
【他商品と比較してどうでしたか?】
同じものを使っていてボロボロになったので買い替え。防水性能は高くコスパがいいと思う。小さいポケットの方は防水性はない。大きい方は中で水筒の水が全部こぼれたことあったけど一滴も外に出てこなかったので完全防水と言ってもいいと思う。もちろん大雨でも中は無事だった
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| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
|---|---|
| 最適シーズン | 夏
春・秋
冬
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
涼しさNo.1のフルメッシュジャケット。
メッシュ生地を使用しシンプルなルックス。
フルプロテクション仕様で保護性能も確保。
・肩・肘・脊椎にプロテクター標準装備
・メッシュ:通気性の良いメッシュ素材を使用
・リフレクター:夜間被視認性を高めるリフレクター装備
・立体裁断:運動性を高める立体裁断
・胸プロテクター標準装備:胸部プロテクターSK-689、SK-619もしくはSK-682を標準装備
・特殊ホログラム技術を応用した偽造防止ラベル付き
・CE規格 EN1621-1 レベル2:肘・膝プロテクターのCE規格基準EN1621-1(レベル2)を満たすプロテクター
・コミネ CE エルボー/ニー
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
・フルメッシュジャケット
・しなやかで肌触りの良いメッシュ生地
・乗車姿勢の取りやすい3Dパターン
・胸部プロテクター:[S-6XLB]SK-689 ( ハードタイプ ) [WM-WXL] SK-682 ( ハードタイプ )
・肩プロテクター:[S-6XLB]SK-636 ( ハードタイプ/CE lv.1 ) [WM-WXL] SK-812 ( ソフトタイプ/CE lv.2 )
・肘プロテクター:[S-6XLB]SK-635 ( ハードタイプ/CE lv.1 ) [WM-WXL] SK-811 ( ソフトタイプ/CE lv.2 )
・脊椎プロテクター:[WM-6XLB] SK-815
・偽造防止4Dラベル
【使ってみていかがでしたか?】
夏用インナーグローブです。
手首があまり絞られていないタイプ。
COOLMAX採用でめちゃ快適。しかもめちゃ安い。かなりおすすめ。
春夏秋3シーズン使用してます。快適で必須装備。
縫製も高品質。コスパ最高です。
フィット感も十分で操作感に影響はなし。
【注意すべきポイントを教えてください】
インナーキャップでCOOLMAXの快適性を実感していましたので購入してみました。
実際に試着しないでの購入でしたが、普段グローブがXLなので手にピッタリフイットしそうなLを選びました。
手にはめてみるとぴったりでインナーグローブとして丁度良い大きさでした。
右手にはKMINEのロゴとCOOLMAXのタグが付いています。左手には何も付いていないので、左右の見分けがし易いようになっていて何気に便利です。
また、手首の部分には内側に滑り止めがあるのでグローブを脱ぐ時にインナーグローブがグローブ内に残り難いのも良い点ですね。
綿の薄手の手袋をインナーグローブとして使っていましたが、暑い季節だと汗でぐっしょりになってしまっていました。
これだと、さらっとした装着感を持続してくれて快適になりそうです。
【他商品と比較してどうでしたか?】
コミネ特有の守られてる感を一番に体感できるジャッケット!
通気性は言うまでもなくある!
CE認証取得済みのハードプロテクターは肩幅が大きく見えるのが欠点。けどこれは人それぞれの感じ方があるので一概に言えない。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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