5.0/5
KADOYA製・TEDDY JAC と、随分と迷いました。
50S JAC も上述と同様に、普遍的なデザインが共通。
TEDDY JAC は、裏地がサテン地の赤い裏地が特徴。
そして、リブ編みのニットが袖口と腰を程良くホールドします。
当方は、バイクを駆る事を前提にした革ジャンを求めていたのでは無く、、、
もっと、気軽に羽織れる革ジャンを求めていました。
極端に表現すれば、、、
散歩に行くにも羽織れ、ドライブでの外出着にも使える街着としての皮ジャンを求めておりました。
そして!!
その気になれば、ライディング・ウェアとしての皮ジャンとして、役に立つものを求めておりました。
半袖、長袖のTシャツにも、
スウェットシャツにも、
フード付きのパーカーにも、
デニムシャツにも、
似合う革ジャン。
そんな、窮屈では無い革ジャンを求めていました。
ポケットに手を入れるのも容易。
楽に羽織れて、普遍的な革ジャン。
そんな革ジャンは、 KADOYA製・50S JAC しか存在しないでしょうね!!!
フライトジャケット的でもあり、皮革製のスウィングトップ的でもあり、ライディング・ジャケットでもある!!!
良いとこどり。
そんな一言が相応しい一着。
それが、こちらの製品になります。
飽きずに着れる一着。
コイツとは、永く付き合えそうな気がする。
そんな一着なのです!!
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5.0/5
機能を優先すれば、それがカタチになる。
そのカタチを前提優先しながら、機能を持たせる。
モノのカタチとは、上記のどちらかになります。
格好の良いカタチとは、確固とした指針を持ったカタチであり。
それは、即ち快適性の追求であり、尚且つ、人間が着る上での良きパッケージングを追求したカタチなのです。
要は、カタチとは機能を優先すべきモノなのです。
流行を優先するが故に、そのカタチの流行が過ぎ去れば時代遅れになってしまいます。
或いは、普遍的でオーソドックスなカタチである、古典的なライダース・ジャケットは、こちらの製品と比較すれば着心地も悪く、機能性も乏しい。
この様な革ジャンが支持される理由は、保守的なカタチを求めているか、或いはブランドに酔い痴れるが故なのでしょう。
海外ブランドのモノ造りの良さには、仰天させられるモノも存在しますが、決まって支持される革ジャンはブランド信仰が司り、本来のモノ造りの是非が考慮されていない事実。
海外ブランドの何が優れているのか。
周囲よりも上位に立ちたいからブランドに頼るが故に、そんな事は、熟考しない事実。
審美眼を持つ者は、それらのブランドのイメージや宣伝文句には惑わされずに、己の判断と決断によってモノの是非を決定するものです。
当方の友人には、日本人以外の者が幾人かおります。
そんな彼等が選んだ革ジャンがこちらの製品なのです。
革ジャンとはツールであり、ブランド・ステイタスなど皆無であり、快適性と機能性が含有したスタイリッシュなカタチをクールと呼ぶ彼等。
スタイルとは、表面だけのカタチのモノ。
デザインとは、機能美を持つカタチ。
こちらの製品は、機能性が非常に高く、日本が誇る革ジャンのクールなカタチだと思います。
良いか悪いか。 是か非か。
そんな事は、他人が拵えたマーケティングに惑わされてはいけません。
大事な事は、何時でも貴方の眼が叫んでいる筈です!!!
頼るものとは、ブランド力では無いのです。
頼るものは、己のモノ選びの眼力なのです。
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5.0/5
これの前に着ていたツナギは10年以上前にオーダーで作ったタイチのツナギで転倒していない事もありまだまだ使えるんですが、歳の割り色が派手すぎて普段着るのが恥ずかしくなったのと、背中に名前が入っているのも恥ずかしくなってきたので、背中に名前を入れない地味なカラーで値段も安いツナギと言う事でこのツナギに決めました。
流石に10年以上経つと値段は安くても当時の高いツナギよりも良くなっていて、サイズはより身体にピッタリしたタイトなサイズでも身体は動かしやすくなっていてバイクの運転に集中しやすいです。
このツナギにはレーザーで彫った細かなプリント基板のような模様が入っていてカッコいいです。
デザインと立体裁断のパターンが良く出来ていて値段の割りに良い物だと思いました。
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5.0/5
すごく暖かいと言う訳ではないですが、12℃以下での走行時に風の冷たさが中までこなくて寒くなかったです!付属のインナーが脱着可能なので3シーズン使えてお得です。
今までのバイク用ジャケットでは店に入るのは少し抵抗があったのですがこのデザインなら普通に入れるようになりました。
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5.0/5
重厚感がたまらない一品。当方お腹周りが1Mこえでサイズが心配でしたが4Lでジャストフィットでした。また、お腹周りを極太のベルトでしっかりしめるので、なんだかやせて見えますよ。肩パットの大きさとベルトのバランスで逆三角形に見えるのかも。
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5.0/5
さすがカドヤの製品です。作りはとてもしっかりしています。絵理のボアは取り外して使っています。手が長くて標準的な作りでは、何となく肘が突っ張ってしまって困ることが多かったのですが、裄丈はゆとりを持ってつくられていてとても満足しています。ぴったりしたレザージャケットは体型的に・・・と考えている方は一考してみる価値はあると思います。
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5.0/5
クシタニのパドックジャケットのカワサキバージョンです。
さすがクシタニ製、冬でもあったかです☆
ポケットの防水ジッパーだったり返しがついてたりしてポケットの中の物も濡れにくいです。
数少ないマイナスポイントはコレを買ったら最後、カワサキのバイクしか乗れなくなります(笑)
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5.0/5
まず最初に…現在このサイトでは名前がAA-P VSになっていますが正確にはAW-P VSですので(笑
ダブルレザージャケット購入は初めてでしたが、どうせならKADOYAのTHE HEAD FACTORYをいってみようと思い切ってAW-P VSを専用の襟ボアと合わせて購入しました。
実際に手にとって見ると想像以上の重さと今まで見てきた革ジャンと比べて質が全然違うことに驚きました。
ヴィンテージステアの輝き感もあって、見た目の迫力も十分でした。ベルトも大きくて気に入ってます。
実際に着てツーリングにも行ってみましたが、こちらも想像以上に防寒性があり、10℃前後の気温でしたら下にインナーとシャツだけで2時間ほど走りましたが全く寒くなく、随分と風を通さず保温性があるなと思いました。これからの季節もっと寒くなるとどうなるかわかりませんが…
サイズですが
身長170cm体重75kgでウエスト85cmですが、LかLLか迷ってLLにしましたがちょっと大きいと感じました。ウエストあたりは割りと余裕を持った形になっているみたいです
気になった点が、脇部にある編上げの紐がけっこう長いので、結ぶなりの対処をしないと危ないかもしれません
総合的に見ても値段がする分とても満足のいく物でした。他の方にも是非オススメしたいですね。
ずっとこの一着で走って行こうと思います!
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5.0/5
シンプソンフェイクレザージャケットです。随所に際立つ「赤色」に一目惚れして購入しました。各所にプロテクターが入っているものの変にごつくないシルエットが最高です。脱着式キルティングインナーのおかげで11月の北海道も厚着せずにOKでした。ただバックプリントの柄(シンプソン文字の奥にある柄)はカタログほど目立つものではありません。逆にそれが渋いのかも。
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5.0/5
まずこちらの商品、買ってよかった~!!
・見た目…風合いを出すための仕上げgood!
・着心地…腕にストレッチ素材があったり、プロテクターが柔らかく中に着込んでも極端に窮屈にならず、袖口もロングカットのグローブをはいても
・防風、防寒 …フェイクとはいえレザー、風は通しません!気温10℃の高速道路の走行でもまったく寒くありませんでした。
・価格 …安い!この値段でこの性能…脱帽です!
当初、他のジャケットを買う予定でしたが、品薄なのか買えなくて、最寄りのホンダドリームに行ったらいくつか紹介され、もう一度考えてみた結果購入を決めました。今では大変お気に入りの持ち物になりました。
秋冬モデルですが、当然春先にも活躍してくれそうです。
これはオススメ!!なので☆5です。
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