| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 最適シーズン | 夏
春・秋
冬
|
| 品質・質感 | 4 |
| 機能性 | 4 |
指に沿った縫い目が柔軟性がなく、つっぱり感がある。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 最適シーズン | 夏
春・秋
冬
|
| 品質・質感 | 5 |
| 機能性 | 3 |
RSタイチのeヒートグローブのインナーとしてMサイズを購入しましたが、どうにもこうにもストレッチ性がなく、使いづらいものになってしまいました。ちなみに、RSタイチのグローブサイズもMサイズです。ネットショッピングなので試着は難しいですが、余裕を持ったサイズ選びをお薦めします。製品そのものは、縫製もしっかりしており、大変優れているものです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 最適シーズン | 夏
春・秋
冬
|
| 品質・質感 | 2 |
| 機能性 | 5 |
6回ぐらい使用したら。親指の付け根の縫製がよくないのか、穴が開いてきた。
消耗品??って感じですが、一度使ったら無いと不便に思います。
もう少し安くならないかな
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
2.0/5
冬場の寒さ対策のため購入しましたが、かなり薄手の生地であまり温かくありません。
モンベルのサイトを見てみると、ジオラインという生地には厚さが3種類あり、薄い方からライトウェイト、ミドルウェイト、エクスペディションとあります。厚い生地の方が保温性が良いようです。
このインナーグローブで使用されているライトウェイトは、下着等に使われており、速乾性を重視しているもののようです。
ウェビックの商品画像内に、性能比較のグラフが有りますが、保温性はエクスペディション、速乾性はライトウェイトで比較してあります。私はこのグラフによる比較を混同し、ライトウェイト生地に高い保温性と速乾性があるものと勘違いしました。
実際には、ライトウェイト生地には大した保温性は無いのでしょう。
他には、生地が薄いのでマジックテープに付くと、すぐに毛玉が出来き、穴が空きそうになります。
生地の摩擦が低いので、アウターのグローブと一緒に脱げてしまうことはありません。
インナーグローブにしてはいい値段がしたので、保温性の無さにかなりガッカリしてます。商品について、もっとよく調べておけば、商品画像の比較グラフに騙されることも無かったのでしょう.
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
2.0/5
コミネはどれも造りが良いですね。
こちらも厚手で暖かいです。
ですが、厚手ゆえにクラッチやアクセルワークが重要なバイクには向かないと思いました。
簡単に言うと厚手のウインターグローブだと操作性がスポイルされます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
2.0/5
購入しましたが確かにさらさらでグローブのしたにもつけやすいのです
が、自分の使用しているグローブだと裏起毛の部分に空気がたまるからあったかいのかこちらを使用すると逆に少し寒く感じました。
物は問題ないのですが上記の理由により今は使用していません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
2.0/5
夏にグローブがべたつくのを防ぐ為に購入しました。
サラッとした感触でグローブの脱ぎ履きがスムーズです。
まぁ一枚余分に脱ぎ履きする手間はありますが・・・
グローブがべたつく事もなく、装用感は良好です。
が!使用一回目で右手人差し指の縫い目がほつれ、二回目で使い物にならない程にほつれてしまいました・・・検品をしっかりして欲しいところです。
価格が価格なのでそのままにしましたが、名前のあるブランドだけに残念です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
知らないと不合格になる!?バイク免許の「視力検査」に潜む落とし穴とは
デザイナーが語る、「YZF-R」シリーズのデザイン思想を存分に織り込んだスポーツスクーター「AEROX」
3輪だからこそ味わえる自由がある。2026 Can-Am Spyder F3-Sで感じた、新しい楽しみ方
「生活道路」の法定速度が30km/hに!対象になる道路の見分け方
【Bells Racing】D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ2026 第6戦 北海道千歳大...
ベスパとイタリア海軍の帆船「アメリゴ・ベスプッチ」がニューヨークで共演!世界に一台の特別仕様車をお披露目
【SBK 2026】第8戦イギリスでレクオナが悲願の初優勝を飾るもSPレースで転倒、BMW勢は苦戦...
【開封レビュー】トイズキャビンの「SHOEIのヘルメットキーホルダーコレクション」Vol.2は、「...
コメント(全0件 )