| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
タウンユースにも対応可能なデザインで気に入りました。
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カラー:KHAKI
身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/61-65kg 体型/普通
5.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
バイク通勤の相棒として愛用しています。さすがタイチのWP(ウォータープルーフ)シリーズ、雨の日の安心感が違います。
とにかく大容量で、カッパを入れた状態でお弁当や水筒を入れても型崩れせず、スペースにかなり余裕があります。メインポケットはガバッと開く仕切りなしの「寸胴型」なので、通勤の荷物をドサッとラフに入れられるのが逆に使いやすいです。
防水性は期待通りで、梅雨時期の土砂降り走行でもメインの中身は完全ドライをキープしてくれます。ただ、外ポケット2箇所は防水ではないので、濡れて困るものは必ずメインの防水スペースに入れる、という点だけ注意すれば通勤用として完璧です!
荷物が多く、雨でも走る通勤ライダーの強い味方になってくれるバッグだと思います。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
見た目はすっきりしていて邪魔にならないサイズなのに、中に荷物がたくさん入ります。公式には12リットルと書いてありますが、実際に荷物を詰めてみるとその数字以上に広く感じました。いつも持ち歩く長財布やスマートフォン、500ミリリットルのペットボトルを入れてもまだ余裕があります。少し厚みのあるツーリングマップルや、出先で買った小さなお土産も一緒に入ってしまうので驚きました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
バイク乗りにとって一番嬉しいのは、走っている時にバッグがずれない工夫です。一般的なワンショルダーバッグだと、スピードを出した時やカーブを曲がる時にバッグが胸の方へぐるりと回ってきてイライラすることがよくあります。しかしこのバッグには回り込みを防ぐための専用のハーネスがついています。これをパチンと留めるだけで、高速道路を走ってもバッグが背中にぴったりと張り付いたまま動きません。ライディングの邪魔を全くしないので、運転にしっかり集中できます。
【使ってみていかがでしたか?】
荷物を取り出す時の使い勝手も抜群です。生地がとても頑丈でしっかりしているため、片手でチャックを開け閉めしてもバッグの形が崩れません。柔らかいバッグだとチャックが引っかかってイライラしますが、これはスムーズに動いてくれます。外側の上部にあるポケットはマジックテープになっていて、グローブをつけた状態でも簡単に開けられます。ここには家やバイクの鍵を引っかけるフックがついているため、ポケットの中で鍵を見失う心配がありません。
【注意すべきポイントを教えてください】
サイドにあるドリンクポケットも便利です。喉が渇いた時にバイクを止めて、メインのチャックを開けることなくすぐに水分補給ができます。全体的に無駄のないデザインで、ニューエラとのコラボということもあり街中で歩く時もおしゃれに見えます。バイクを降りてそのままお店に入っても全く違和感がありません。ツーリングだけでなく、普段のちょっとしたお出かけにもついつい毎日使いたくなる素晴らしいバッグです。
【他商品と比較してどうでしたか?】
まず、荷物をたくさん入れすぎると、片方の肩だけにずっしりと重さがかかります。リュックサックのように両方の肩で重さを分けることができません。そのため、欲張ってあれこれ詰め込んで長い時間走っていると、だんだん肩が凝ってきて痛くなります。12リットルの容量があるからといって、重いものをたくさん入れるのには向いていません。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
また、バッグの生地が頑丈でしっかりしている分、ベルトの部分が少し太くて硬めに作られています。使い始めのうちは体に馴染みにくく、人によってはゴワゴワして少し硬いなと感じるかもしれません。
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| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| 使用感 | 2 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 2 |
| 容量 | 2 |
スマホ、財布に加え、コンデジカメラを収納したいため、ウエストポーチを買いました。
コンデジはレンズ部分が飛び出てることもあり、少し窮屈な収納になりました。
あと、布地の越が弱く、型崩れしやすいのは、もう少しのポイントです。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 3 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
スクエアなフォルムと引き裂き強度に優れた強靭なリップストップ生地の組み合わせは、まるで軍用品のようなタフな佇まいで、ライディングジャケットの背面によく馴染みます。全体の積載容量は4Lと非常にコンパクトにまとめられていますが、数字以上の収納力を実感できます。メイン気室には500mlのペットボトルや長財布が無理なく収まり、内側の小分けポケットやキーホルダー用ループのおかげで、鍵やカード類がバッグの底で行方不明になることもありません。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
前面に配置された大小のサブ気室は、スマートフォンや通行券、ちょっとした小物を即座に出し入れするのに非常に便利な配置になっています。そしてこのバッグの最大の強みは、独立したロールトップ式の防水気室を備えている点です。全ての気室を防水にするのではなく、あえて普段使いしやすいように防水エリアの割合を絞っている設計が絶妙で、急なゲリラ豪雨に見舞われても、絶対に濡らしたくないスマートフォンや財布、車検証などの貴重品だけをサッと避難させることができます。
【使ってみていかがでしたか?】
全面防水バッグにありがちな、ジッパーの開閉が異常に固かったり、荷物の出し入れがしにくかったりするストレスが一切ありません。幅広のウエストベルトはホールド感が非常に高く、ライディング中の激しい動きでもバッグがずれたり暴れたりせず、腰にしっかりと吸い付くようにフィットします。ベルトの長さを調整すればショルダーバッグとしても使える2WAY仕様のため、バイクを降りて観光地を歩き回る際にもそのまま違和感なく持ち運べる利便性があります。
【注意すべきポイントを教えてください】
バックパネルには肉厚で通気性の良いメッシュクッションが採用されており、ゴツゴツした長財布や鍵などの固い荷物を詰め込んでも、背中や腰に異物感が直接伝わらない絶妙な緩衝構造になっています。形状自体が人間のヒップのラインに沿うように緩やかな湾曲を描いて設計されているため、ウエスト位置でカチッとバックルを固定した瞬間に、体の一部になったかのような一体感が生まれます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
走行中の前傾姿勢や、コーナリングでの激しいハングオン、交差点での足つきといったバイク特有の大きなアクションに対しても、バッグ本体が左右に揺れたり上下に跳ねたりする不快な挙動は一切ありません。幅広に設計されたウエストベルトが荷重を広範囲に分散してくれるため、長時間のライディングでも腰に一点集中で食い込むような痛みがなく、体への負担が最小限に抑えられていることが実感できます。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
強いて気になる点を挙げるならば、肩掛けでのショルダーバッグ運用も想定された設計になっているため、ウエストバッグとしてのみ使用する場合、アジャスター調整後に余るベルトの長さがかなり長めに残ってしまう点です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
ヘルメットをヘロメットロックにかけ放したままバイクから離れると、突然の雨や砂埃、インカムの盗難、何かがぶつかったりした時の損傷、私的には、サイドバックに塗りたくったワックスがシールドに付着する、などの対策にカバーを導入してみました。
【良い点】
・裏ボア付きのしっかりした素材で、ヘルメットやシールドへの損傷も防いでくれそうです
・Dカンベルトの出口もある程度の防水効果がありそうな構造で、突然の雨でも小一時間くらいなら持ちそう(まだ未経験)
・SHOEI JクルーズのLサイズだと全然余裕なので、ほとんどのヘルメットは収納可能な気がします
【惜しい点】
・しっかりした素材と大きめの造りで、畳んだ時のサイズが大きめになる(少なくともポケットには入らない)
・ベルト出口の防水性能確保の為、出し入れがきつい(ムキーッとなるちょい手前程度)
メリデメは機能の裏返しなので、カバーとしての機能を追求した場合、現状この商品のバランスは良いのではないかと思います。
一方、バイク駐車時に、わざわざこの袋に入れてまでヘルメットを大事にする必要があるのか疑問に思う人は、割と面倒な作業なので買っても使わなくなる可能性が高いかと。
最後に、本商品の畳み方ですが、ビデオ説明のようにぐちゃぐちゃに押し込むのではなく、エコバックの様に、先ずは縦長に細く折り畳み、それから四角くして袋に入れれば、よりコンパクトに収納できますよ。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 3 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
OGIOというブランドは日本では馴染みがないかもですが、海外では割りとメジャーなアメリカのバッグメーカーで、有名なところだとゴルフブランドのキャラウェイやバイクアパレルブランドのダイネーゼ、KTM(ハスクバーナ)のようなバイクメーカーもコラボ商品を出すほど。
自分もこの商品の他にダイネーゼのD-THROTTLEとMACH 5を
OGIO製品所有。
なので、クリアランスセールと言えども、こんなに格安で手に入ったのはラッキー!
この商品を購入した動機は、世間的に普通のサイズである20Lから25L容量よりコンパクトに背負えて、且つ猛暑を乗り越えてツーリングに臨めるハイドレーションで常時に水分補給ができるバックパックを探し求め、本製品にたどり着きました。
購入前は同じ形状でD3Oのバックプロテクターが内蔵されているサファリのほうが差し色が落ち着いたオレンジの方を購入に気持ちが傾いていましたが、海外のYouTube動画でプロテクターの分重いというコメントだったので、本製品であるバハにしました。
早速、商品到着後に背負ってみたら、これだ!と自分が求めていた質感と軽さ。
パッキング前でも立体的で型崩れすることもなく、シルエットも良い。日帰りツーリングで必要最低限の荷物で身軽に出掛けたいときに重宝しそうです。多分、レッグバッグと併用するでしょう。財布や鍵、スマホのような直ぐに取り出せる小物はレッグバッグに。サングラス、モバイルバッテリー、簡易的なウインドブレイカーなどは本製品に。ハイドレーション用のポケットは、パックを使用するような猛暑でなければ冷蔵冷凍物のお土産の保冷に使えそうです。
唯一の気になる点が差し色に配色されている蛍光ライムグリーン。これが暗い色なら100点満点。
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役に立った
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 3 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
このバッグは、とにかく「雨の日の安心感」が段違いですね。一見すると普通のシンプルなバックパックに見えますが、裏地がしっかり溶着加工されていて縫い目がないので、ゲリラ豪雨のような激しい雨の中をバイクで走り続けても、中の荷物が濡れていたことは一度もありません。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
メインの収納口がロールトップ式になっているので、上からの浸水もしっかり防いでくれます。容量も20リットルと絶妙なサイズ感で、毎日の通勤通学で使うA4サイズの書類やノートPC、着替えなどは余裕で収まりますし、普段使いで大きすぎて持て余すということもありません。
【使ってみていかがでしたか?】
バイク乗りとして本当に使い勝手が良いと感じるのは、ショルダーストラップとウエストベルトを背面にすっきりと収納できる点です。背負う必要がないときは、ストラップをすべてしまい込んでしまえば、ただの四角い防水スタッフサックに早変わりします。
【注意すべきポイントを教えてください】
これをそのままバイクのリアキャリアやシートにツーリングコードでくくりつければ、立派なシートバッグとして使えるので、肩への負担を減らしたい長距離ツーリングの際にも重宝しています。
【他商品と比較してどうでしたか?】
また、夜間走行のこともよく考えられていて、バッグの表面にリフレクターが配置されているため、夜の暗い道でも後続車からの視認性が高く、安心して走ることができます。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
ツーリングには財布やスマホやパンク修理キットを入れて使用している
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
コスパ最高
【使ってみていかがでしたか?】
回り込み防止ハーネスがあり快適です
【注意すべきポイントを教えてください】
なし
【他商品と比較してどうでしたか?】
こうにゅして損はないと思っています
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 3 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 3 |
| 容量 | 3 |
2025年式のXSR900で日帰りツーリングを中心に使っています。普段は1回あたり250?350kmほど走り、ダム巡りやワインディングロードを楽しむことが多いのですが、そんな使い方にはクシタニのヒップバッグが非常によく合っています。
まず感じるのは質感の高さです。さすがクシタニといった印象で、生地や縫製、各部の作り込みに安っぽさがありません。派手なデザインではないため、XSR900のようなネオレトロ系のバイクにも自然に馴染みます。見た目だけでなく所有満足感も高く、長く使いたくなります。
収納力も優秀です。ポケットが多く、財布やスマートフォン、モバイルバッテリー、鍵類などを整理して収納できます。特にツーリング中は立ち寄り先ごとに出し入れする機会が多いため、荷物が迷子になりにくいのは大きなメリットです。また、コンパクトに畳んだウインドブレーカーを挟むスペースがあるため、朝晩の冷え込みや標高差のあるルートでも対応できます。
防水ファスナーを採用しているおり、完全防水ではないものの、突然の小雨や霧雨程度なら気にせず走れるため、天候が変わりやすい山間部のツーリングでは助かります。
特に気に入っているのは、「シートバッグを付けるほどではないツーリング」で活躍することです。日帰りで荷物が少ない場合、バイク側にバッグを装着しなくて済むため、車体本来のスタイルを崩しません。荷物を最低限にまとめて気軽に走り出したい時には最適な選択肢だと思います。
一方で気になる点もあります。まず素材合皮が加水分解している中古品を良く見かけるため長期使用時の耐久性には少し不安があります。また、グローブを引っかけるための機能はありますが、実際には使い勝手が良いとは言えず、走行中や休憩時に積極的に活用する場面は少ないです。
さらに、メイン収納へアクセスする際にバックルを外さなければならない構造も不便に感じます。コンビニや道の駅で頻繁に財布を取り出すような場面では、ワンアクション増えるため少々煩わしさがあります。
総合的には価格に見合った品質と機能を備えた満足度の高い製品です。シートバッグを使わず身軽にツーリングを楽しみたいライダーには特におすすめでき、費用対効果も十分に高いと感じています。細かな不満点はあるものの、日帰りツーリング用バッグとしては非常に完成度の高いアイテムと感じています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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