3.4/5
| 品質・質感 | 2 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
首がイカレている当方はトライク扱いのウラルサイドカー2WD機に騎乗しており、ノーヘル可なので雪道アタック等では飛行帽に、常時使用の伝統的4眼ゴーグルにバラクラバ帽という風体なのですが…
元々飛行士用のハルシオンMk-49等の4眼ゴーグルは、バイク騎乗時の降雨/降雪等が全く考慮されておらず、降雪が溶けない厳寒時以外は曇るし濡れてもワイプしにくく視界の確保が致命的に難儀です。
その為、冬季の降雪/降雨用にこの廉価オフロードゴーグルをオーダーして使ってみました。
フィット感やカバー範囲に視界の広さ、簡易ベンチレーションによる曇り解消性能やワイプの容易さ、バンドのテンション等々は全く問題無く満足なのだが、フレーム剛性が低い!
素材ではなく、スクリーンの剛性と構造的に後ろ側にアーチを形作り前からの力を分散はさせていますが、後ろから強い力を掛けたり踏んづけたら苦もなく割れかねないような脆弱さに感じられます
とは言えこのコストを考慮すれば充分かなあ?とは思えますが……
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
【2026年最新】RSタイチ電熱ウェア『e-HEAT』完全ガイド ?グローブ&ジャケットの選び方?
クソトルクのクソ加速、狂気をはらむレベルです。KTM 690 SMC R【Webike愛車ピックアップ】
【北米】カワサキ「W175 LTD」2027年モデル登場! FIの177ccシングルで米国の排ガス...
合言葉は「メットヨシ!」。仕事猫と学ぶヘルメットの正しいかぶり方
「My Yamaha Motorcycle Day 2026」ヤマハ発動機の出展ブースをご紹介! ...
納車したてのaprilia RS660エクストリーマと伊豆へ!はじめての慣らしツーリング
【新車】カワサキ2027年新型「Z1100/SE」は価格据え置きで11月14日発売! SEはアンダ...
【新車】カワサキ2027年新型「Ninja 1100SX/SE」は178万2000円から! 価格据...
コメント(全0件 )