5.0/5
【Webikeモニター】
ワッペンでカスタマイズして楽しみたくて購入しました。
革ジャンの上に着てもカッコイイです。
サイズは一つ上がいいかもしれません。
(サイドが編上げのため結構体型カバーしてくれます)
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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5.0/5
生地の厚みもあって、高級感があります。
又、フロント部の飾りもセンスがあってGOODです。
お勧めできます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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5.0/5
【Webikeモニター】
春先から初夏にかけてレザーのライダースを着ることが多く、胸と背中のプロテクターが装着できないことから本製品を購入しました。
実際に商品を手にして気が付いたポイントを幾つか挙げます。
まず背中のプロテクターは単なるEVA素材のものではなく、内部に硬い芯を封入したとてもしっかりした造りのものとなっています。
当初、同社のハードシェルタイプ(SK-479)に交換するつもりでしたが、その必要は感じません。
ポケットは胸(左右)と腰(前2箇所、後1箇所)にあり、右胸の貼りポケットは三方開口でコンデジを納めるのにちょうどいいサイズです。
後のポケットは約20x15cmの大きさでマチ(約1cm)付きのため、小版のガイドブック程度なら入れられそうです。
背中には別売りの背面ラベルを取り付けるベルクロ(約21x7cm)が用意されていますが、右胸のKOMINEパッチも約6x6cmのベルクロになっており、好みのパッチやネームタグを取り付け出来そうです。
サイズは173cm、70kgでXLが丁度(革ジャケットの上に着用)でした。
デザイン的には出しゃばるメーカーロゴもなく非常に良くできた製品ですが、左胸の窓付きポケットは個人的には要らないと思います。
収納性に乏しく使い途がないのに加え、ベストがメッシュ素材ですので汗をかくと窓が曇ってしまい見栄えが悪くなります。
最近身の回りで幾つか事故が続き、車の運転手さんからは意外とバイクが見えていないらしいことに驚きました。
一方でシニアの方は黒っぽいウエアを選びがちです。
事故時の衝撃緩和はもとより、事故を未然に防ぐためにもこういった製品の着用をお勧めします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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5.0/5
レザー老舗のクシタニが、プロテクトベストを開発しました。
昨年度のシリーズよりもさらにブラッシュアップされて新登場です。
背中にはワッフルプロテクターが標準で装備されており、
別売りのプラスチックプロテクターに換装可能です。
また、脇腹・鎖骨にパッドが入ってます。
胸部には別売りのレーシングチェストプロテクターを装着可能です。
他社のベストに比べて着丈が長めで、脊椎のプロテクト部分が広いのが特徴です。
また、鎖骨のパッドのポジションが秀逸で、
いざというときに本当に守ってくれそうです。
別売りレーシングチェストプロテクターと
組み合わせてのご使用をオススメいたします。
少々値段は張りますが、これで上半身(肩・肘を除く)は完璧といえるでしょう。
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5.0/5
購入から約1年、幸いにして作動させることはありませんでしたが、ツーリング時には必ず着用しています。
どうしても他のジャケットに比べると重く感じるのは否めませんが、万が一の時の事を思うと、もはや手放せません。
難点としては、ヘルメットを脱いだときは、このベストも脱ぎたいのですが・・・そのままでは持って行かれる心配が。結局、ヘルメット用のワイヤーロックを使って、ベストとバイクを繋ぐことにしました。胸部プロテクタも付けていますので、降車時にも着続けるのは相当に重苦しいので。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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5.0/5
身長185cm、体重67kgでXLを購入しましたがぴったりでした。
値段割りに作りはしっかりしており、意外とコンパクトなのでつけたまま走行してもまったく気になりません。
胸部、脊椎のプロテクターもしっかりしているのでプロテクションのついていないジャケットにはお勧めです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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5.0/5
【購入動機】
長期ツーリングを前に万が一の時のため、もっとも効果のある安全対策をと思い購入しました。
【興味を持ったポイント】
白バイ隊にも導入された実績のある製品というところ。
【他の候補にあがった製品】
購入を検討し始めた当初からエアーバッグベスト以外(いわゆるプロテクター入りのジャケットなど)は候補にありませんでした。
というのも、私の使用条件に合う物はエアーバッグベスト以外には無いと早い段階で分かっていたからです。
私が使用した状況、環境とは
・数ヶ月間の長期ツーリング
・変化する気温や季節
主なところは上記の二点です。
では何故ジャケット型ではなくベスト型のほうが適していると思ったのか、それは
・手持ちのライディングジャケットの上から着用できるため、季節の変化、気温に対処しやすい。
という事です。
エアーバッグジャケットのラインナップにはインナーを着用してオールシーズン対応とするものがありますが、ベストのほうが対応の幅が広いと思います。
ベスト自体はメッシュ素材で出来ているので、下に着るウェアの風通しなどを妨げません。
【使用後感想】
実際に着用してみての感想ですが、よく言われているように、「重い」というのは殆ど感じません。
また、大型のリフレクターはすごく目立つようで、被視認性は抜群のようです。
また、リフレクターがあるおかげかよく言われている「釣り人ベスト」とかには見えないところも気に入っています。
サイズに関しては、手持ちの冬用ロングジャケットの上からも着用出来る様にゆとりをもったサイズにしました。
この辺りは用品店で実際に着用して選ぶのが最良かと思います。
旅の道中であった人によく言われたのが「コネクタ外し忘れて降りると膨らむんでしょ?」とよく言われましたが、実際使用してみるとそんな事はまずありえないと思います。
一回だけ外し忘れた事がありましたが、コードにテンションがかかって直ぐに気づきます。
着用していると、安全意識の高いライダーに見られるのも良いところだと思います。
【総合評価】
ツーリングに限らずそうだと思いますが、最大の目的は「無事に家に帰る」ことだと思っています。
もしものときの為に、備えあれば憂いなし!
肝心のエアーバッグの効果を体感したわけではないですが、星五つです。
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5.0/5
手持ちのジャケット3着全てが肩・肘プロテクターのみ装備されているので、それに合わせて胸部・脊椎プロテクター装備のボディアーマードベストを購入しました。
コミネが販売しているベスト式の胸部+脊椎プロテクターは、この製品以外にも胸部プロテクターが左右に別れる2枚式のSK-620があり、このSK-623は1枚式の胸部プロテクターで2枚式よりも防護性能が高いといわれています。このベストを着て事故や転倒を経験していないため実際の防護性能は分かりませんが、たまにこのベストを着ずにバイクに乗ると不安にさえなります。
分厚いプロテクターのおかげで冬は防寒にもなりますが、逆に夏は暑くて胸と背中にやたらと汗をかきます。左側の腋の下にあるジッパーとバックルが左手を不自然なくらい曲げないと届かない位置にあり、着脱が少々面倒です。
胸部プロテクターはインストラクターやテストライダー等の職業ライダーさんなら必ず着用していますし、2011年からはMFJ公認レースが胸部プロテクター装着が義務化されます。公道のバイク事故で亡くなったノリックも胸部プロテクターをしていれば死なずに済んだ、とも言われています。
この製品に限らず胸部プロテクターは今から揃えておいて損は無いかと思います。
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5.0/5
古いジャケットでも最新のプロテクタ装備を実現できるものを! とこれを選択しました。
・どんなウェアでも中にこれを着ればプロテクタ装備になる。
・プロテクタ装備ジャケットを季節ごとに買わなくて済む。
・暑かったら、このベスト1枚だけ脱げば良いだろう
・胸部が一枚ものであること
・背中もしっかりしたものが装備されている。
との考えで選択してみた。
実際、手に取ってみると、
・鎖骨付近と肩甲骨付近とその下らへんにもパッドがあって好感
・冬では特に背中が暖かい。
・背中パッドのウレタンのみ部分が一枚外すことができる
(これだけで結構な厚みがある)
・比較的安いですが、値段以上の品質だと思います。
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5.0/5
間もなくライダーには厳しい季節が到来します。
毎年言われていることですが、冬のライディングはとにかく寒いものです。
ひどい時には、「寒い」を通り越して、「痛い」に変わります。
これでは、安全なライディングにも支障をきたしてしまいます。
毎年、たくさんのメーカーが様々な手法で暖かなライディングをサポートするアイテムをリリースしていますが、今年のアイテムは特に優れています。
今回、紹介させていただく「べスウォーマー ベスト&グローブEX 2アイテムライダーズセット」は、電気の力を使い、身に着けているライディングギアそのものが発熱するといったアイテムです。
このタイプのアイテムは、昨年くらいから様々なメーカーから多数登場していましたが、今年のモデルはライダーにとってありがたい機能が追加されています。その機能とは、シガーライターソケットを利用したバッテリー電力供給です。
以前のモデルは、電池式の電源で、最大でも5?6時間でバッテリー残量が足らなくなり、発熱できなくなっていました。実は、5?6時間という時間は、日帰りのツーリングだと、ちょうど寒くなる帰り道くらいです。もう少しバッテリー残量があればいいなと思った方も多いのではないでしょうか。
さらに!発熱体も回路を使ったものではなく、カーボンファイバーヒーターが熱を発する仕組みなので、手洗いであればお洗濯も可能です。電気を使ったヒーター機能が付いているのにも関わらず、普通の防寒アイテムと同じような使い方ができるというスグレモノで、まさに究極の防寒グッズと言っても過言ではありません。
冬のライディングはライダーには厳しいものになりますが、バイクにとっては良い環境です。空気が冷やされて密度が上がり、酸素濃度が高くなることによって、よりエンジンパワーが出ます。バイクにとって良い環境の中で、ライダーがツライ思いをして走るのは何とももったいない話ではないかと思います。冬場こそライディングギアの良し悪しが重要になるので、快適に走れる防寒アイテムはとてもオススメです。
<尋>
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