ユーザーによる DRC:ディーアールシー のブランド評価
DRCは、ダートフリーク発のオフロード製品ブランド。現場の声を活かした開発で、耐久性・使いやすさ・高コスパを実現。レースから日常メンテまで、プロからビギナーまで信頼される定番ギアを揃えています。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価5804件 (詳細インプレ数:5646件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 2620 | |
| おおむね期待通り: | 2035 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 805 | |
| もう少し/残念: | 223 | |
| お話にならない: | 121 | |
トランポにオフロードバイクを積む際の、フロントタイヤのストッパーとして購入してみました。
写真は、WR250Rのフロントタイヤ(80/100-21)をあててみた様子です。
本品は「バイクが前進しないようにするストッパー」であり、「サイドスタンドを使用せずに自立できる」という類の商品ではありませんのでご注意ください。
本品は床にボルト固定するための穴(Φ8.5×4箇所)が空いています。床の素材にもよると思いますが、固定しないと動いてしまいそうな不安感があります。
私の場合は積む場所を自由に変更したかったので、床に替わるアルミ板を買ってきて写真のように作ってみました。トランポの床と同じフローリングマットを貼ったところが実にオシャンティです(実はマットが余ってただけです)。裏には滑り止めとしてゴム板を切って貼りました。
パイプの幅が微妙に歪んでいたり、パイプに貫通して空いているΦ8.5の穴が曲がっていたり、底面の板の溶接が微妙で板が斜めになっていたり・・と、私の買った固体は精度が悪かったです。
パイプの貫通穴が曲がっていたのはちょっと参りました。ボルトが真っ直ぐ入らないんですもん(涙)
タイヤを止めるだけの物だから別にいいかなとも思いますし、既製品なのに穴空けと溶接をこんなに失敗してんじゃないよ。頑張ってよ。とも正直思いました(笑)
■寸法など(mm)
床に接するパイプの外幅:約170
パイプ径:Φ22.4くらい?
底面の板の端からパイプの端:約200
床にボルト固定するための穴:Φ8.5×4箇所(底面の板の穴は、Φ8.5とΦ14.5の穴が重なって空いています。M8~M14が使えるようです)
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
モンキーの聖地にホンダ4ミニ560台が集結──Monkeyミーティングin多摩レポート
ヤマハ「AEROX」を自分好みにカスタマイズ! ワイズギアから機能性とスタイルを高める純正アクセサ...
元MotoGPライダーのブラッドリー・スミスが「ハーレーダビッドソン・バガー・ワールドカップ」のイ...
CBRネイキッドからENDURANCEへ、まさに青春F3世代ライダーを輩出する人気モデルだった!【...
AJ東京・東整振二輪支部 「EV推進委員会」設立 EVバイク普及へ整備体制づくり本格化
【試乗】ファツィオの20mm!ローダウンシートで俊足スクーターの取りまわしやすさが向上!
なぜスパナが必要なのか? スパナの常識を変えるクイック機構に注目
コメント(全1件 )
タイヤの幅はどのくらいのサイズまで入りそうですか?ロードバイクにも使えると思いますか?