ユーザーによる DAYTONA:デイトナ のブランド評価
世界に冠するバイク文化創造企業「DAYTONA:デイトナ」。アメリカ・フロリダ州、デイトナビーチにて毎年3月開催される「デイトナバイクウィーク」を由来とする社名の通り、バイクライフにまつわる全てをトータルプロデュースするメーカーです。バイクユーザーのニーズをガッチリ抑え、丹念なテストを繰り返して産み出される信頼の製品が勢揃い。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価29834件 (詳細インプレ数:28524件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 13250 | |
| おおむね期待通り: | 10996 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 4117 | |
| もう少し/残念: | 845 | |
| お話にならない: | 592 | |
3.4/5
| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使いやすさ | 3 |
【良い点】
初めてのインカムにするには価格帯も手ごろでおすすめ。
使用中の音質も不満がなく、何かほかのメーカーと音質で不満を感じたことはなし。
【悪い点】
ボタン操作が硬くてしにくいのと、本体とベースの接点が削れやすい。
削れた接点は厄介で、ひどくなるとマイクやスピーカーの音を拾わなくなって使い物にならなくなる。
【総括】
コスパがいいので、入門編にはお勧め。
ただ、細部の仕上がりが安い商品ではあるので
長い目で使い続けることは難しいかも
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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3.4/5
| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使いやすさ | 3 |
バイクは孤独な乗り物。人と喋りながらツーリングなんて俺はゴメンだね!!
っていう強がりさんのための「聞くだけBluetooth」です。
機能は単純で、スマートフォンとBluetooth接続をして音楽を聴けるというもの。音楽だけではなくYoutube音声やRadikoなどのラジオ視聴アプリなども聴けます。
さらに、本体にFMラジオチューナーを内臓しているため、国内のラジオ放送をダイレクトに聞くことができます。
そしてなんと言ってもいいのが「乾電池駆動」であること。単4電池1本で駆動できるため、充電の手間がありません。意外とBluetoothインカムの充電って面倒で、ヘルメット置き場にUSB電源を設置するか、毎度毎度ヘルメットからインカム本体を外す必要があります。
ところが、この製品は乾電池駆動できるため、電池が無くなったら出先でもなんでも乾電池を交換すればすぐ復活!単4電池なんてどこのコンビニにも売っているため、ある意味「電池ぎれ」という状態が発生しません。
唯一の欠点とすれば、搭載されているFMラジオ機能の操作性が非常に悪いこと。
チャンネルシークはしてくれますが、それをプリセット登録しないと聴けないという残念仕様。ここだけはデイトナさん、早急に改善をお願いします。
ただ、総合的に見ればこの価格帯で防水のインカムが手に入るので、満足ですね。
あとは壊れないことを祈るばかりです。
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3.0/5
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 2 |
普通のスポンジと素材は変わらないのでそう思うと値段が高いように思います。ですが補修部品が出ていて必要なものだけが注文出来てしっかりしたブランドのインカムを購入して良かったと思います。
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3.4/5
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
DT-01のインカムのスピーカーのスポンジが1年程の使用で破れてしまいました。しっかりしたブランドだけあって補修パーツがあるのがとてもありがたいです。補修パーツがあることで長く使えます。
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3.6/5
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
塗装がイマイチですが、強度は問題無しかと。
バーハン予定でしたが、とりあえず暫定仕様で取付ました。携帯ホルダー、ヘルメットホルダー、USB、小物入れを取付ました。シンプルで気に入ってます!
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 形状 | 3 |
デイトナはGIVIケースの取り扱いメーカー。
KLX125にも使っているキャリアのメーカーなので信用で選びました。
デザイン性はシートカウルに合わせたパイプデザインでなかなか。
ただ、センタースタンドを掛けるのに掴む為、ノーマルのグラブキャリアと同等のパイプ径が欲しいですね。
BOX固定を考えれば、荷台部分は角パイプ併用でもいいのでは?
キャリアの耐荷重が昔と比べて半分の表記に変わったようなのですが、その辺の理由の説明も欲しいですね。
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3.0/5
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
冬の定番ホットグリップ。いつも冬だけつけようと思ってこの巻きタイプを購入します。実際は取り外すのが面倒なので一年中つけちゃうんです。けれどもなんかおかしい。故障する。その時はこの商品のように特定のパーツだけしっかりと販売してくれているのがデイトナのいいところですね
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3.6/5
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
スマホホルダーを付けたくてポイントを使用して購入しました。
取り付けステーはステンレスが剥き出しで金属感があってプレスラインが目立ち気になったので前から持っていた紙ヤスリとシャシブラックで黒に塗装してみました。
自分の好きな色に塗装するのもありかもしれません。
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| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
GSX-R1000R(L9)に取り付け。
一体型のすっきり感は魅力でしたが、不意にボタンに触れてON/OFFされるのを嫌ってスイッチ別体タイプを選択。
まだ秋なので取り付けのみですが、開封時&取付時に電源を入れたら問題なく温まりました。
○機能面
真冬の使用はこれからなので使用感については使用後に気が向いたらレビューします。
取付後に確認した限りでは電源ON時のクイックヒートで素手で握れないくらいに熱くなりました。
また全周あたたまるタイプで、先端13mm(長さ調整でカットできる部分)以外が温まります。
○取付
グリップの取付そのものは通常のグリップ交換と大差ありませんでした。
中に電熱線が入っているため、拗じらないように気を遣うくらいです。
グリップヒーターでは内側の面が樹脂になっているものもあるようですが、
こちらの商品は内側の面はゴムでした。
ボンドはセメダインスーパーXを使用。
ヒーターなので使用するボンドは耐熱温度に気をつける必要がありますが、カタログ温度110℃未満に対して120℃まで使用可能と謳っているので問題ないと思います。
あとは配線にどこまでこだわるかで作業難度が変わります。
またこの手の後付グリップヒーターは故障時に勝手に発熱してグリップを握っていられなくなるようなトラブルが散見されるため、万一に備えて物理的に電源をOFFできるようにしておくと安心です。
(適当なところにカプラーを挟んでおくなど)
<以下GSX-R1000への取付に関して>
まずGSX-R1000のグリップエンドは+ネジではないためなめる心配はしなくていいのですが、10mmHEXと常用しないサイズの工具が必要なので注意が必要です。
スロットルコーンは純正のままで問題ありませんでした。
ただし先端側についている抜け防止のリブはニッパー、カッター等で切り取る必要があります。回り止めの長さ方向のリブはそのままで大丈夫でした。
長さは左右どちらも数mmカットで取り付けました。
挿入の襟度はやや緩めくらいだったので、グリップボンドは使用したほうが無難だと思います。
取付に際して、GSX-R1000の場合は(他の機種でも多いと思いますが)スロットルコーンの根本側がテーパーになっています。
本品はこのテーパーに沿うような形状ではないため、そのままでは奥まで挿入することができません。
私は自己責任で本品を電熱線が露出するギリギリまでカッターナイフで削りましたが、限界まで削ってもスロットルコーンのテーパーがかろうじて隠れるくらいまでしか挿入できませんでした。
(根本側でスロットルコーンが2?3mm余る)
もとより社外品のグリップに交換した場合にはありがちなのでこの商品に限ったことではないですが。
配線はエアクリーナ下側を通して、バッ直リレーで取り付けました。
この取り付け方法だとキーON→電源ボタン長押しで電源ONです。
GSX-R1000の場合メインフレームのステムの左側にお誂え向きの穴があるので、ハンドル回りの配線はそこを通すのがスマートです。
ただし燃料タンク、エアクリーナを外す必要があるため自力でやるならそれなりの整備スキルが必要になります。
スイッチはクラッチホルダーのクランプにアルミステーを共締めしてそこに貼付け。
またグリップから配線が出ていますが、これをどの角度に合わせるかはよく検討が必要です。
カウルが近いため、安易に下側に出すとハンドルを切った際に配線とカウルが干渉します。
かといって前に向ければブレーキ/クラッチレバーと干渉、手前、上向きは見た目が…
取り付け後の確認では、アイドル回転でスマホにUSB給電しながらLV.4(MAX)でつけても電圧が大きく下がるようなことはなく、消費電力的には問題なさそうです。
(本品OFF時14.4V→MAX時14.3V)
○総評
まだ冬場に恩恵を受けていないので取付に関する部分のみですが、思っていたよりスッキリ取り付いて満足しています。
試運転のときに素手では握れない温度まで対応していたので寒さ対策としては結構期待しています。
グリップヒーターも実売価格で通常のグリップの倍程度とこなれた値段になってきたのでお試しで導入してみるのもいいかもしれません。
取付に関しては、グリップの挿入が鬼門かと思っていましたが意外とすんなりとできました。(機種によると思いますが)
電源の取り出しを含め配線を自力でできるかがDIY可否の分岐点かと思います。
冬も乗り込んで恩恵にあやかろうと思います。
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3.4/5
| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 3 |
鍵が増えないのは大変良いが、ハンドルバーに着けるとバイクの振動で常にガタつき音が出て不快。あと、鍵タイプと比べてやや大きい。もう少しコンパクトなら良い。
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