ユーザーによる RS TAICHI:アールエスタイチ のブランド評価
国内屈指のアパレルメーカーRSタイチ。世界のライダーがレーシングスーツとして愛用するそのクオリティの高さは、ライディングジャケットにも引き継がれ、スマートな形状とデザインは絶大な支持を得ています。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価5509件 (詳細インプレ数:5183件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 2205 | |
| おおむね期待通り: | 2341 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 718 | |
| もう少し/残念: | 167 | |
| お話にならない: | 73 | |
5.0/5
8mmのものを購入。ツナギではない通常のジャケットで使用するために、プロテクター側にベルクロ(両面テープ)を貼り付け、ジャケットの胸部分にもベルクロを縫いつけて使用しています。おそらく有事の際には商品がつぶれることでライダーを守るのだと思いますが、ホンダ製のは夏は暑くて装着する気にならないのに対し、これは通気性も良く年中使用できます。商品本体にも滑り止めのラバー(のようなもの)がついており商品としても良く考えられていると思います。後発商品ということもあるのでしょうが、ダイネーゼ製よりも安全性が高く価格も低くスタイリッシュであると思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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5.0/5
HONDAのボディプロテクターと迷った末、こちらにしました。
決め手になったのは、下記の3点です。
1.肝心の胸部プロテクターはHONDA製なので、機能的には違わない事。
2。背中のプロテクターが軟質素材のパット状で、外した状態でも着用に違和感がなさそうな点。ネットや雑誌の写真でしか確認出来ていませんが、HONDA製は背中のプロテクターを外した場合、ボタンに違和感を感じそうだったので。
3。HONDAに比べサイズ展開が分り易く、既にTAICHIのジャケットを使用している為サイズ選定に不安がなかった事。
実際に商品を手にして上記の通りで大変満足しています。
特に背中のプロテクターに関しては軟質素材の為、所有するGWのEuroジャケットのハードタイププロテクターとの干渉もそれ程感じませんし、外しての着用でも違和感がないので、上に着るジャケットに応じて変更できるのが良いです。
性能は幸い試していないので、判りませんが、安心感はかなり高いです。
また、想像より風通しも良く、そう蒸れる事はないです。
何れにせよ、その性能を試す事態にはなりたくないですが、安全をこの程度の価格で買えるのなら安いと思います。
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5.0/5
8mmのもの購入しました。
装着状態では未走行ですが、試着ではいい感じ。
かなり丈夫で、胸は絶対大丈夫なんじゃないかって気がします。
MFJ、鈴鹿等も装着推奨するのがわかる。
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ツナギの胸の位置に入れているだけです。
走行中に動いてしまった事は一度もありません。
一度でも装着して走行すると、もう手放せませんよ(^.^)
ありがとうございました。
参考にさせていただきます。
5.0/5
以前からアルパインスターのチェストプロテクターを使用していましたが、タイチから発売されるとの事で楽しみにしていました。
アルパインのプロテクターは1枚の板みたいな作りなのに対し、タイチのこのプロテクターは脇腹部分が別になっているので、胸から脇を自然な形で包んでくれ安心感がありました。
「これを着けていれば100%」では無い物ですが、何も無いよりは良いと思いますし、革ツナギを着ての直立姿勢では違和感があっても、バイクに乗っている前傾姿勢では気にならないかと思います。
4mmと8mmがあり私は8mmを購入しましたが、よほど「前傾姿勢でも胸がピチピチ」で無い限り、多少でも安全性を求めるのであれば8mmをお勧めします。
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