5.0/5
TW225時代から純正グリップヒーターを愛用しています。
いったんこの味を覚えると忘れられません。
寒い冬も手が暖かいとこんなにも違うものかと
必ず感じられると思います。
在庫のみでカタログ落ちする旨がワイズギアのカタログに記載されています。
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5.0/5
昨年10月に購入しました 寒い時期にはウインターグローブだけで走行していましたが、この製品を知り購入決定です。
取り付けは自分で行いました 多少自信のある人でしたら十分取り付け可能です。
実走行では最大温度では手が熱い位になります、真冬の他雨天や夜間での気温が低い時に威力を発揮します。
ノーマルグリップと大きさも変わりなくスイッチがなければわからない位です。
使い勝手もよくおすすめの商品です。
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5.0/5
CB400SSにてグリップヒーターを使っています。
冬期にはかなり助かります。これがあるとないとでは乗り心地が変わってきますね。
これをつける前(12月くらい)は、厚手のグローブをつかっていましたが、あっというまに
手が冷えて正直バイクに乗るのも嫌になりました。
設定を最高にしておけば2~3分もすればかなり暖かくなります。
グローブ(私の場合は革でしたが)を付けているとあまり感じなかったのですが
ハンドルカバー+薄手のグローブインナーにしたところかなり暖かく快適に感じました。
唯一気になるのは専用ブラケットを使うとスイッチ部が高くなることですかね。
そのため走行中に操作するには思いっきり親指を伸ばさなければいけません。
夏は使わないのでスイッチの部分だけ取り除いてしまうのがいいでしょう。
自分で取り付けると勝手が分からなかったので配線に難儀しましたが
冬のツーリングには必須のものです。
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5.0/5
バイク購入時からついており、納車日に自宅に帰る際にいきなりスイッチオン状態で帰りました。一番暖かい状態だと手のひらが熱いくらいでした、一段下げがちょうど良かったです。今まではウインターグローブとインナーグローブの組み合わせで使用していましたが、グリップヒーターがついてからはインナーは要らなくなりました。インナーつけてると熱が伝わらなくて逆に冷たいです。
グリップヒーターとウインターグローブに小さなカイロを入れて気温1度前後の中ツーリングしましたが、手は全然冷たくならないです。自分は北海道在住なので真冬は乗れませんが、冬でも乗られる地域に住んでるかたにはオススメ致します。
ただ、タンクバックつけてると勝手にスイッチが押されてしまうことありです。
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5.0/5
昨年の暮れに購入しました。取り付けも自分でやりました。
既存のグリップを外すのに大変かと思いましたが説明書に書いてある脱脂洗浄剤を使えば簡単に外せました。
使用する接着剤は、耐熱用をホームセンターなどで購入して使用しました。
取り付け方も簡単です。ただ、配線の取り回しに拘ったので時間がかかりましたが、すんなり行くと思います。
年が明けて雪がぱらつく中、高速を走りましたが付けて良かったと
思いました。
グリップガードを一緒に取り付けることをお勧めします。
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5.0/5
BANDIT 1250Sに付けてます。
SUZUKI純正のモノがあればいいのですが、スカブー用しか無かったため、一番適合車種の多かったワイズギアのものを選びました。
スイッチがでかいですが、悴んだ手でも操作ができますし、なにより操作間違いが少なくて済む構造になっていると思います。
スイッチユニットがもうちょっと薄かったら・・・なんて思うこともありますが、「迷ったらこれを付けておけ」といえるアイテムですね。
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5.0/5
クルーザーに合わせて購入。
グリップタイプより、取り付けが容易。
取り付け位置を考えないと、紐部分の段差が少し気になることと、ハンドルが多少太くなってしまうのが少し気になるが、慣れでOK。
とりあえず、ONとOFFしかないので、以外と熱くて厳冬の高速では非常に満足。
価格が安めなのも良い。
いつも思うがスイッチがもう少し良いものにして欲しい。
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5.0/5
温度調整が細かく出来るコントローラーが前提で探していました。国産バイクメーカーの各社から純正品が出ていますが、フタを開けてみれば2種類しかない様です。このボタンで操作するタイプと目盛りがオレンジ色のダイヤルで操作するタイプです。ホンダも以前このダイヤルタイプを純正扱いしていた様なので、ボタンタイプが最新設計という事になります。確かに比べるとコントローラーは小型化されているし、グリップに接する電源ケーブルの取り付け方も耐久性や取り回しを良く考えたものに変わっています。
ヤマハのFZ6に取り付けましたが、グリップの径や長さ(120mm)については何の問題もありません。ただ、グリップやコントローラーから出ているケーブル長に関しては疑問があります・・ 妙に短いのです。通常これらのケーブルはハンドルの中央付近からヘッドライト裏に引き込んで、同梱のハーネスで結線するのですが、ケーブルが短い為接続用のギボシ端子が全て露出する位置になってしまいます。外観的に非常に不細工なので、接続は全てハンダで直付けにし、絶縁した後フレキチューブを被せました。電源はバッテリーから直接引いたラインにポジションランプで連動させたリレーの接点を経由して接続しています。消費電力は取説によると立ち上がり時に28Wです。
性能の方ですが、調整は5段階あり真冬のツーリングでも40パーセント出力で快適です。またバッテリー保護の為、低電圧時は勝手にOFFになる機能が付いていますが、アイドリング時でもフルパワー出力が可能でした。それと一旦エンジンを切ってからの再始動時にコントローラーは前のポジションを憶えていません。OFF状態なので毎回ON操作が必要になります。まあ切り忘れは絶対ありえませんが・・ 。以上、現在販売されているグリップヒーターの中では5つ星だと思います。
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5.0/5
1度使用したらやめられません、グリップヒーター。
グリップヒーターは真夏の炎天下以外
1年を通じて使えるものなのでかなりオススメです。
冬はもちろん、
春先~GW(朝晩や標高の高い所はまだ寒いです)
梅雨(雨で指先が濡れて走行風にされされるとまだまだ寒い)
夏の避暑地(避暑地だけに朝晩は寒い)
秋口~晩秋(まあ春先と同じ感じ)
などなどかなりの使用頻度になると思います。
HONDA純正ですがT-MAXに使用しています。
今までのモデルは昔ながらのダイヤルでの温度調整だったのが、
これはプッシュボタン式でシンプルかつスタイリッシュ??なので
これに決めました。
実際使用してみるとボタンのフィーリングも良く、
ウインターグローブ越しにはっきりとした
クリック感が伝わってきます。
まあLEDのインジケーターがついているので
そっちで作動は確認できますけどねww
グリップの表面はダイヤモンドカットっぽい感じで
グローブを装着した手にとてもよくなじむ感じです。
少し外周が大きくなりますので手の小さい方は
少し違和感があるかもしれません。
多少慣れるまで時間がかかりますが
この暖かさを手に入れるならばありですねぇ。
がしかし、昔ながらのダイヤルタイプの方が
暖かかった気がする。
取り付けはとても簡単なので
多少の知識、工具、気合があれば出来ると思います。
簡単にいうと、アクセサリーのプラス、アースさえとれれば
作動します。
純正品なので取説もとても詳しく書いてあります。
最後に、グリップの内径が大きい気がします。
必ず接着剤が要ると思いますので
用意してから作業を始めた方がいいです。
たぶんなければ買いに行くハメになると思います・・・。
そしてできれば、2液タイプの接着剤がおすすめです。
1液だと高温時、もしくは真夏の炎天下にゆるくなる恐れが
ありますので。
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5.0/5
CB750(2007年式)に装着しました。
取付けに関しては取付説明書がしっかりしているので、
手順通りに行えば特に難しくありませんでした。
個人的に心配だった既存のグリップ外しはパーツクリーナーの
ノズルを隙間に突っ込み、吹き込むことであっさり抜けました。
こびり付いたボンドを剥がすほうが大変でしたが。
配線関係では配線長がギリギリで敷設・テーピングには少々時間を要しました。
グリップはノーマル比で結構太くなります。
で、かつ、長いと思いました。というのも、ハンドルウェイトを装着したら、
アクセル戻らなくなりました。対策としてスペーサーを噛まして、
ウェイトを固定しOKです。
以前にヒーターが半周タイプを使用していたのですが、
本品は全周タイプで、暖かい所を探して握らなくて良いです(笑
バッテリー保護機能が働くのがインジケーターで分かるようですが、
私の車両でのアイドリングとの関係は、
1,400rpm=ブレーキorウィンカー点灯時LOW警告
1,500rpm=警告点灯無し
という具合で、信号待ち等の停車時には、ヒーターOFFになることが
ほとんどです。
カスタム品は色々ありますが、費用対効果としては、
大変満足のいく品だと思います。是非一度体感して下さい(笑
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朝方・夕方はもう寒いですね!うかつに薄着で行くと寒くて風邪を引いてしまいそうです。
これからもっともっと寒くなって、バイクで走るのが厳しい季節になります。
寒い季節にバイクに乗るのは、案外嫌いではないのですが、長い時間乗っているとさすがに堪えます。
特に冬の夜は、どんなに着込んでいても次第に体温が奪われ、途中から無心で走っています。
その中でも先頭をきって風にさらされる”手先”は、もうちぎれるのではないかと思うくらい冷たくなりますよね。
心臓から遠い位置にある手先は、送られる血液量が少ないので冷えが進行します。
更にその手先の冷えが体の中心部に送られて体が冷えることにより、脳や体の機能が固まって動きが鈍化します。
その状態で運転し続けると、判断ミスを引き起こしたり、体が上手く動かなかったりして非常に危険です。
冬の手先対策は様々です。例えば、
(1)ウインターグローブの着用
(2)ハンドルガードやカバーの装着
(3)グリップヒーターの取付け
などなど、人それぞれやり方はあると思います。私の場合、ウインターグローブ+インナーグローブで対処しています。
長距離を走ると手先が冷たくなってきますが、街乗りやショートツーリングくらいなら充分間に合います。
ロングツーリングをするのであれば、ハンドガードもしくはカバーが効果絶大です。冷えの元である風をシャットアウトしてくれます。
更に今回Daininさんも紹介して下さった”グリップヒーター”を付ければ、冬の手先対策はバッチリです。
ウインターグローブ + ハンドルガードorカバー + グリップヒーターを全部揃えたらもう完璧ですね。
寒さ対策をしっかりしていけば冬もツーリングを充分楽しめます。それに冬にはお正月やクリスマスなど、イベント盛りだくさんですからね。
私も今年の冬はたくさん走れるよう、寒さ対策をしっかりしてツーリングに望みたいと思います。