5.0/5
バイク購入時からついており、納車日に自宅に帰る際にいきなりスイッチオン状態で帰りました。一番暖かい状態だと手のひらが熱いくらいでした、一段下げがちょうど良かったです。今まではウインターグローブとインナーグローブの組み合わせで使用していましたが、グリップヒーターがついてからはインナーは要らなくなりました。インナーつけてると熱が伝わらなくて逆に冷たいです。
グリップヒーターとウインターグローブに小さなカイロを入れて気温1度前後の中ツーリングしましたが、手は全然冷たくならないです。自分は北海道在住なので真冬は乗れませんが、冬でも乗られる地域に住んでるかたにはオススメ致します。
ただ、タンクバックつけてると勝手にスイッチが押されてしまうことありです。
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5.0/5
昨年の暮れに購入しました。取り付けも自分でやりました。
既存のグリップを外すのに大変かと思いましたが説明書に書いてある脱脂洗浄剤を使えば簡単に外せました。
使用する接着剤は、耐熱用をホームセンターなどで購入して使用しました。
取り付け方も簡単です。ただ、配線の取り回しに拘ったので時間がかかりましたが、すんなり行くと思います。
年が明けて雪がぱらつく中、高速を走りましたが付けて良かったと
思いました。
グリップガードを一緒に取り付けることをお勧めします。
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5.0/5
BANDIT 1250Sに付けてます。
SUZUKI純正のモノがあればいいのですが、スカブー用しか無かったため、一番適合車種の多かったワイズギアのものを選びました。
スイッチがでかいですが、悴んだ手でも操作ができますし、なにより操作間違いが少なくて済む構造になっていると思います。
スイッチユニットがもうちょっと薄かったら・・・なんて思うこともありますが、「迷ったらこれを付けておけ」といえるアイテムですね。
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5.0/5
クルーザーに合わせて購入。
グリップタイプより、取り付けが容易。
取り付け位置を考えないと、紐部分の段差が少し気になることと、ハンドルが多少太くなってしまうのが少し気になるが、慣れでOK。
とりあえず、ONとOFFしかないので、以外と熱くて厳冬の高速では非常に満足。
価格が安めなのも良い。
いつも思うがスイッチがもう少し良いものにして欲しい。
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5.0/5
温度調整が細かく出来るコントローラーが前提で探していました。国産バイクメーカーの各社から純正品が出ていますが、フタを開けてみれば2種類しかない様です。このボタンで操作するタイプと目盛りがオレンジ色のダイヤルで操作するタイプです。ホンダも以前このダイヤルタイプを純正扱いしていた様なので、ボタンタイプが最新設計という事になります。確かに比べるとコントローラーは小型化されているし、グリップに接する電源ケーブルの取り付け方も耐久性や取り回しを良く考えたものに変わっています。
ヤマハのFZ6に取り付けましたが、グリップの径や長さ(120mm)については何の問題もありません。ただ、グリップやコントローラーから出ているケーブル長に関しては疑問があります・・ 妙に短いのです。通常これらのケーブルはハンドルの中央付近からヘッドライト裏に引き込んで、同梱のハーネスで結線するのですが、ケーブルが短い為接続用のギボシ端子が全て露出する位置になってしまいます。外観的に非常に不細工なので、接続は全てハンダで直付けにし、絶縁した後フレキチューブを被せました。電源はバッテリーから直接引いたラインにポジションランプで連動させたリレーの接点を経由して接続しています。消費電力は取説によると立ち上がり時に28Wです。
性能の方ですが、調整は5段階あり真冬のツーリングでも40パーセント出力で快適です。またバッテリー保護の為、低電圧時は勝手にOFFになる機能が付いていますが、アイドリング時でもフルパワー出力が可能でした。それと一旦エンジンを切ってからの再始動時にコントローラーは前のポジションを憶えていません。OFF状態なので毎回ON操作が必要になります。まあ切り忘れは絶対ありえませんが・・ 。以上、現在販売されているグリップヒーターの中では5つ星だと思います。
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5.0/5
1度使用したらやめられません、グリップヒーター。
グリップヒーターは真夏の炎天下以外
1年を通じて使えるものなのでかなりオススメです。
冬はもちろん、
春先~GW(朝晩や標高の高い所はまだ寒いです)
梅雨(雨で指先が濡れて走行風にされされるとまだまだ寒い)
夏の避暑地(避暑地だけに朝晩は寒い)
秋口~晩秋(まあ春先と同じ感じ)
などなどかなりの使用頻度になると思います。
HONDA純正ですがT-MAXに使用しています。
今までのモデルは昔ながらのダイヤルでの温度調整だったのが、
これはプッシュボタン式でシンプルかつスタイリッシュ??なので
これに決めました。
実際使用してみるとボタンのフィーリングも良く、
ウインターグローブ越しにはっきりとした
クリック感が伝わってきます。
まあLEDのインジケーターがついているので
そっちで作動は確認できますけどねww
グリップの表面はダイヤモンドカットっぽい感じで
グローブを装着した手にとてもよくなじむ感じです。
少し外周が大きくなりますので手の小さい方は
少し違和感があるかもしれません。
多少慣れるまで時間がかかりますが
この暖かさを手に入れるならばありですねぇ。
がしかし、昔ながらのダイヤルタイプの方が
暖かかった気がする。
取り付けはとても簡単なので
多少の知識、工具、気合があれば出来ると思います。
簡単にいうと、アクセサリーのプラス、アースさえとれれば
作動します。
純正品なので取説もとても詳しく書いてあります。
最後に、グリップの内径が大きい気がします。
必ず接着剤が要ると思いますので
用意してから作業を始めた方がいいです。
たぶんなければ買いに行くハメになると思います・・・。
そしてできれば、2液タイプの接着剤がおすすめです。
1液だと高温時、もしくは真夏の炎天下にゆるくなる恐れが
ありますので。
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5.0/5
CB750(2007年式)に装着しました。
取付けに関しては取付説明書がしっかりしているので、
手順通りに行えば特に難しくありませんでした。
個人的に心配だった既存のグリップ外しはパーツクリーナーの
ノズルを隙間に突っ込み、吹き込むことであっさり抜けました。
こびり付いたボンドを剥がすほうが大変でしたが。
配線関係では配線長がギリギリで敷設・テーピングには少々時間を要しました。
グリップはノーマル比で結構太くなります。
で、かつ、長いと思いました。というのも、ハンドルウェイトを装着したら、
アクセル戻らなくなりました。対策としてスペーサーを噛まして、
ウェイトを固定しOKです。
以前にヒーターが半周タイプを使用していたのですが、
本品は全周タイプで、暖かい所を探して握らなくて良いです(笑
バッテリー保護機能が働くのがインジケーターで分かるようですが、
私の車両でのアイドリングとの関係は、
1,400rpm=ブレーキorウィンカー点灯時LOW警告
1,500rpm=警告点灯無し
という具合で、信号待ち等の停車時には、ヒーターOFFになることが
ほとんどです。
カスタム品は色々ありますが、費用対効果としては、
大変満足のいく品だと思います。是非一度体感して下さい(笑
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5.0/5
オフロード車にはこのショートタイプがドンピシャ。
グリップの長さがちょうど良い。
省電力仕様で、必要なところだけ温まり、親指側の手のあまり当たらないところは、電熱線が通っていない。
オフ車はバッテリーが小さいので、バッテリー上がりが心配でしたが、これで不安解消。
そして、グリップも違和感がないほどスリムになり、太くない。
見た感じは、ホットグリップには見えないほど。
これなら、夏場でも取り外さなくても構わないですね。
グリップの材質も硬くも無く柔らかくも無く、耐久性のありそうな感じ。
取り付けも、プラス電源さえテスターで分かれば、あっという間です。
価格も安くて、言うことなし。
グリップヒーターを一度手にすると、もう戻れません!
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5.0/5
CB400SS('07)に取り付けました。
昨冬は手のかじかみに耐えながら乗っていましたが、今年は早々に断念。グリップヒーターの取り付けに踏み切りました。
取り付けはショップにお願いしようと思いましたが、やっぱり自分でマシンを加工したく、工賃も浮くので、自力で取り付けを行いました。
車種専用の純正オプションパーツだけに、取り付けは特に難しい箇所はなくスムーズに終了。
まず、既存のグリップを外します。説明書の通り、脱脂洗浄剤を隙間から流し込むと、すんなりと外れます。
次に、ハンドルパイプやスロットルインナーグリップに付いた古いボンドを除去。脱脂洗浄剤を吹き付けながら、マイナスドライバで丁寧にこすって綺麗に剥がしました。
そして、ヒーターグリップを装着。固いグリップをちゃんと差し込めるか心配でしたが、説明書どおり、ボンドを塗った上に脱脂洗浄剤を吹き付けて差し込むと、簡単に取り付けられました。
最後に配線。車種専用の割り込みハーネスということで、実車を見れば取り付け箇所は一目瞭然。仕上がりも綺麗にまとまり、無事作動しました。
グリップヒーターの温熱に、ハンドルガードでの風防。今年の冬はぬくぬくと過ごせそうです。
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5.0/5
通勤時の防寒対策として購入を検討。
実際使用してみた感想は
1.冬用グローブをつけても程良くほんわか暖かい!
2.グリップが太くなり握りやすい!
3.ハンドルカバーをつければ効果倍増!
愛車アドレスV125に取り付けを行ったのですが取り付け時間は30分程度でした。
通勤時間は15分程度ですが今まで寒さで手が痺れていたのが解消されました。
またナックルバイザーやハンドルカバーを併用すれば冬場は無敵です!
価格以上の効果を発揮してくれるので冷え性の人にはおすすめの一品です。
(やぼ)
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