わたしのケースはGIVI純正E300でなくY'S GEARのE300NYです。
ネットで調べたらE300にはケース裏にネジ穴の位置のマークがあるということだったのですが、わたしのケースにはありません。
仕方が無いので新聞で台紙を作ってネジ穴の位置を確定。
それをケースにマスキングテープで貼ってから電動ドリルで穴開けました。最後はネジ位置を確認しながらドライバでねじ込みました。
若干ケースとバックレストの間に隙間が残りますが仕方がないですね。
これで子供をタンデムシートに乗せても快適に過ごせるでしょう。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
4.0/5
Spec2に取り付けました。
取り付ける際にフロント側のU字ボルトがフレームの幅にギリギリで通すのに苦労しました。
フレームにぴったりすぎて、本締めのナットを締める際にガタをとりながら締められないのでナットの脱落が心配です。
作りは丈夫だし、色も黒でバイクのデザインを邪魔しないのでいいと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
ウイルズウィン リアボックス用ベースブラケット付きタンデムバー ブライアントタイプと同時に購入しました。
タンデムバーの取付け部分を見ると、ちょっとGIVIボックスをつける勇気がないので、この製品は必須だと思います。
ただ、取付けが非常に大変ですね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
元の色のシルバーだと絶対に違和感あると思ったので自家塗装でドゥカティレッドに近くなるように塗装しました。
対象車種は M400ie 2006年式 レッド です。
初の自家塗装だったのと、Ducatiの赤は色合わせが難しいというweb上の情報を目にしていたので不安もありましたが、概ね近い色に合わせられてよかったです。
使用したのは
* ニッペ メタル用下塗りスプレー
* ニッペ アクリルラッカースプレーのレッド
* アスペン ラッカースプレー クリア
* ピカール ラビングコンパウンド
で、元の塗装をサンドペーパーで剥いで下塗り→本塗り→クリア→耐水ペーパー2000で磨き→コンパウンドの手順で5日ほどかかりました。
仕上がりには満足していますが、対応車種の主なカラーを揃えておいて頂けたらなお良かったと思いますし、カラバリがあれば絶対そっちを買っていました(笑)。
取り付けに関しては、製品の個体差なのか車種のせいなのかわかりませんが、リアフレーム幅と製品幅がほぼ同じだったため、本製品を両手で強く挟み込んで差し込むような形になりリアフレームの取り付け位置内側を削ってしまいました。
また、上から純正フェンダー→ナンバーステー→本製品の順で挟み込む形になるのですが、本製品の位置合わせが上記理由で非常に難航し、またナット長もギリギリだったため本製品裏を止める際のナット内側へワッシャーをつけるのを諦めました。
取り付けが難航するうちに自家塗装したのも一部削ってしまうなど、ちょっと残念でした。
製品の立て付けや安定感はスバラシイと思います。しっかりしているので本製品でリアを持ち上げてもビクともしない感じの安定感はありがたいです。
タンデムする際も安心してコレを掴ませることが出来ると思いますし、同乗者もこれだけしっかり取り付けられていれば安心できると思います。
ただ、上記の通り作業が難航したため★-1で。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
でっかい箱で届きました。でも中はスカスカで、思ってたより全然軽くて片手で楽々持てちゃいます。
付属の説明書には数行の説明が載っているだけです。
あと、白黒の笑っちゃうぐらい汚い(あ、失礼!)写真が1枚。
ボルト4本で止めるようです。後ろの2本はシートをロックする開閉ラッチを固定しているボルトです。
前の2本は純正タンデムバーを固定しているボルトで、付属の長いボルトに交換です。
バイクに合わせてみると、ピッタリの位置にボルトがあります。
まぁ、こんなの簡単簡単!と思って作業を始めましたが、前のボルトの1本が途中までしか入りません。どうやらまっすぐ入っていないようです。
ネジ山ナメちゃったらイヤなので、無理しない事にしました。
念のためもう一度説明書を見てみると、サービスマニュアルの通りに分解しろ、とか書いてあります。
えー!サービスマニュアルなんて持ってないし。何をどこまで分解すればいいのぉ? これは想定外!
ところでこの途中までしか入っていないボルトはシートを閉めたら当たっちゃうのかな?シートを閉めてみたら一応閉まります。
あっ閉まった!じゃなくてシマッタ!
後ろのボルトも仮り閉めのままじゃん! ヤベェ~。
恐る恐るシートを開けようとしてみるとカチッと開く筈のシートは...
シートのキャッチがグラグラしているせいで、一向に開きません。
やっちまった! 既に途中までのボルトに触ることすらできません。
ここでギブアップしてバイク屋さんに持っていく事にしました。
さっそくサービスマニュアルを見ながら、フムフム、ハイハイ。
いいなぁ俺もそのマニュアル欲しい~。
ハイマウントストップランプを外し、後ろ側から長い棒でラッチを開けた後、純正のタンデムバーを固定しているボルトを全て緩めてから取り付けするとすんなり装着出来ました。
そうか、あーやってバラして全部緩めてから位置合わせしないとダメだったのか。
やっぱサービスマニュアルないとダメですね。
あ、でもできればサービスマニュアル持ってなくても作業できるような説明書を付けて欲しいなぁ。
ノーマルのタンデムバーを自分でバラせない人は、最初からショップに依頼した方が良いかもしれませんよ。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
1930年製の英国車と暮らす。免許取得から始まった、ある女性のヴィンテージライフ
バイクコンテナへの問い合わせが前年比2倍に急増! 月極バイク置き場検索サイト「バイク庫」が掲載スペ...
【青汁王子】三崎未来電子の電動デリバリーバイク「L-noa(エルノア)」が完売! 次回出荷分の予約...
青い海がつなぐ、絶景と歴史のシーサイドロード 長崎県・西海エリア5選
9日間で日本縦断! バイクツーリングラリー「POLE to POLE 2026」2年ぶりに開催決定
「クエ、うまぁ?!」高級魚に舌鼓のフレディ・スペンサーさんに根掘り葉掘りインタビュー「僕はホンダN...
本州の海岸線を巡るスタンプラリー「BLUE RIDE 2026」がエントリー開始!今年は山口と神奈...
【バイクイベント】「8月19日はバイクの日 HAVE A BIKE DAY」2026年も東京・秋葉...
コメント(全0件 )