ユーザーによる World Walk:ワールドウォーク のブランド評価
バイクのパーツの開発・販売の会社です。ハーレーのカスタムパーツ・モンキーパーツ・バッテリー・タイヤ・ブレーキパット・LEDなどを中心に販売しています。
| 総合評価: | 3.8 /総合評価709件 (詳細インプレ数:671件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 196 | |
| おおむね期待通り: | 306 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 115 | |
| もう少し/残念: | 37 | |
| お話にならない: | 55 | |
| 取り付け・精度 | 2 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 形状 | 5 |
他のインプレでも書かれている通り、ダンパーと共締めするコの字型の部分の上側の精度が良くないのか、フレームや溶接部と干渉します。
製品自体の作りが良いだけに、こういったインプレのユーザーの声を聞き改善してほしいと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 形状 | 3 |
CB1300SF(NC40)は、キャリアの取り付け部分に負担がかかるから、あまり重い物は積めないと聞いていました。
しかし、シートバックだと、ヘルメットやグローブ等いちいちホルダーには。これからは、簡単に収納できることで使い勝手が向上します。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 取り付け・精度 | 2 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 形状 | 4 |
サイドカバーの加工が結構大変です。
加工用の型紙が商品に付属していますが若干ずれている為、ステーを車両に取り付けた状態で微調整しながら加工した方が削る部分が少なくて済みます。
お値段が安いので強度的に重量物積むのにはちょっと不安かもしれません。
(まぁ、耐荷重量5キロまでだから仕方ないのかも)
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 2 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 形状 | 4 |
購入するまで車体のリヤカバーに穴を開けるのを知りませんでした。純正ワイズキャリアでも穴あけが必要なのですが、別売りカバーがあるところが羨ましい。とりあえず、一万円出して電動ドリルを買いました。暇な時間に少しづつ作業をしたいと思っていますが、暖かくなるまでにはなんとか完成させたいなー。あと、取付説明書が乏しいかな。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
バンディット1250Sに取り付けました。
作りはしっかりしていて強度的には全く問題なしです。ネジとカラーも付属しており穴の位置ズレもなく、取り付けは簡単です。ただ、やはり少し斜めになってしまうのが難点です。気になるのは最初だけだと思うのでしばらくこのままで様子見です。
他社製品よりすっきりしたデザインが購入の決め手になりました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
取り付けの際Rサスペンションのところを使用するのですが、右側のショックのところがどうしても径が合わないため仕方なくやすりで削り取り付けました。
しっかりとしたキャリアで耐荷重も5Kgなので安心です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
汎用性に特化しています。
価格も、他の製品に比べ、割安感がありますが、作りもしっかりしていて安心できます。
ただ、他の車種と共通化となっているぶん、付属のボルトの関係で、スペーサーの背が高すぎる気がします。
結局、ボルトをホームセンターで調達し、2センチほど下げてみましたが、もう少し低くてもいい気がします。
スペーサーの分割高を変更しては?と思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
知らないと不合格になる!?バイク免許の「視力検査」に潜む落とし穴とは
デザイナーが語る、「YZF-R」シリーズのデザイン思想を存分に織り込んだスポーツスクーター「AEROX」
3輪だからこそ味わえる自由がある。2026 Can-Am Spyder F3-Sで感じた、新しい楽しみ方
「生活道路」の法定速度が30km/hに!対象になる道路の見分け方
【Bells Racing】D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ2026 第6戦 北海道千歳大...
ベスパとイタリア海軍の帆船「アメリゴ・ベスプッチ」がニューヨークで共演!世界に一台の特別仕様車をお披露目
【SBK 2026】第8戦イギリスでレクオナが悲願の初優勝を飾るもSPレースで転倒、BMW勢は苦戦...
【開封レビュー】トイズキャビンの「SHOEIのヘルメットキーホルダーコレクション」Vol.2は、「...
コメント(全0件 )