3.0/5
【Webikeモニター】付属のスピーカーケーブルやマイクは、フルフェイス用とジェッペル用と2種類ついてくるのですが、2本とも断線して使えなくなってしまい、こちらの商品を買いましたが、値段が高い気がします。
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3.0/5
【Webikeモニター】
付属のフルフェイスキットのコネクター部が壊れたため購入。
写真左が通常版、右がウルトラスリムフルフェイスキットです。
通常版のスピーカーが樹脂ケースに収められているのに対し、ウルトラスリムフルフェイスキットのスピーカーは繊維(布?)ケースに入っているだけなので、単純に比べただけではそれほど厚みは変わりません。
が、実際に取り付けるとその違いは明らかで、通常版と比べてスピーカーの存在がそれほど気になりません。
が、通常版のスピーカーでも負担になるほど当たるわけでは無かったので、通常版が故障でもしない限り、わざわざ買い換えるメリットは無いでしょうね。
中のスピーカー自体は同じものなんだろうから、初めから全部こっちにすりゃいいのに・・・というのが正直な感想です。
総じて値段なりかとおもいますので、評価は☆3つです。
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3.0/5
【Webikeモニター】
SHOEI X-Elevenに装着しました。
既存の同系統のものよりサイズが小さくなっているとのことでしたが、少々厚くなったことが気になります。
初めて被った時には耳が折れ曲がり大変痛く感じたのですが、ヘルメットをぐりぐり動かし、指を突っ込んで耳を適正位置へ.....それで耳の痛さは感じ無くなりました。違和感についても2、3回使用すれば気にならなくなる程度です。
音質に関しては他のものを試した事が無いので解らないのですが、X-Elevenの静粛性もあり、低音量で聞いていても問題ありません。
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3.0/5
ずっとインターフォン(旧型→F4)を使っていました。
非常に優れた機種だったのですが、帽体と内装の間からマイクステーを出すので、ヘルメットをかぶるときにメガネと干渉することが多かった為、KTELのBear Lizrad(KT-BSH02)を買いました。
Bear Lizardならヘルメットの外にマイクステーがあるのでメガネと干渉することも無く、扱いが楽になりました。
基本的にはナビ&携帯との接続、子供とのタンデムでの通話がほとんどで、ツーリングで他のライダーと通話するような使い方はしてません。
良い点としては
1)さすがにKTELの製品、高速走行時でもクリアな通話品質
2)ヘルメットへの取り付けもクリップで簡単にできる
3)走行中に使うボタンは大き目で押しやすく、グローブをしてても操作できる
4)状態表示も大き目のボタンがグリーンに光るので、状況が判りやすい
5)内臓バッテリではなく乾電池なので、出先でバッテリ切れになっても安心(インターフォンは内臓電池)
といったところです。
欠点としては、
1)各機能のボタン操作が煩雑
2)スピーカが厚くてヘルメット内に設置しにくい、うまく設置できても耳に圧迫感がある
3)ユピテルのナビ:MCN43Siとの接続(電源を入れる順番を間違えると再度ペアリングが必要)が煩わしい
というのがあります。
結局、ユピテルのナビ:MCN43Siとの接続の問題で、インターフォンF5を買ってしまいました。。。。
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