5.0/5
以前から使ってるケテルのスピーカーと比べると良い音だと思いました。音楽を聴く為にメットと共に買いました。
音楽専用と割り切れば安くていい音してるのでお薦めです。付属のマジックテープで付けるだけで快適な運転になりますよ。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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5.0/5
ZX-10Rに取り付けました。
付属のステーを使いハンドルに付けたところ違和感なく収まりました。
音声は、別売りのブルートゥーストランスミッターを使い送信、受信はビーコム、もしくはタナックスのVZ-7200を使ってます。
ビーコムで相方との会話中はレーダー音声は聞けないので(一度会話を切れば可能)VZ-7200を使ってます。(ヘルメット内にはビーコムとVZ-7200のスピーカを付けてる)
ソロツーの時はビーコムで受信しています。
取り締まりにはまだ遭遇していませんが、取り締まりポイントなどを教えてくれるために、知らない土地を走る時は心強いですね。
色々と設定を変えてくれるし、液晶画面も見やすいので、レーダー購入を考えているのならば、少し高いですがお勧めです。
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4.0/5
自動車搭載のレーダー探知機で有名な“コムテック”社からリリースされているので、実績は抜群だと思います。
車でも“コムテック”社製を使っています。
この商品も間違いなくちゃんとレーダー取り締まりを知らせてくれます。
最新データも無料で簡単にダウンロードできますので、
常に最新な状態で使えるので嬉しい限り。
敢えて言えば電池容量がもう少し増えれば5★
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4.0/5
ブルートゥース機器にありがちな操作の解り辛さはありますが、それほど難しくはないので、少し触っていれば慣れるでしょう。
携帯電話のヘッドセットやパソコン機器で、ブルートゥースに触れたことがある人であれば、違和感なく使えると思います。
相互通信の到達距離がクラス最強で、最高で1.6km届くとのこと。そこまでは試してはいませんが、実際に1kmほど離れて通話してみたところ、充分に会話可能でした。
ですが、間に遮蔽物が入ると通信距離はどんどん短くなるようです。
ノイズキャンセルもされているのですが、マイクに直接風が当たるとさすがに風切り音がすごいです。ジェットヘルメットに装着する場合はマイクの取付け位置に注意したいところです。
スピーカーはとても薄く、ヘルメット内部を加工しなくても装着可能でした。
走行時の通話目的で使ってみたのですが、実際にスゴく役に立つのはナビと連動させたときでした。
バイクにナビを着けても、いつも画面を見ていられるわけではないので、音声案内がないと結局本来の機能は活かせません。
走行中はナビのスピーカーの音声など、とうてい聴こえるものではありませんし…
普段はナビの音楽再生機能でカーステがわりに使い、交差点等のポイントで音声案内が入ったときだけ、ナビ画面を見る。
一度、この使い方をしてしまうと、あまりに便利で地図を持って走るのがバカバカしくなってしまいます。
この拡張性の高さが、ブルートゥースインカムの強みだと思います。
通話だけなら、無線機の方が手軽ですから。
ナビもインカムも安いものではないですが、それだけの価値があると思います。
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5.0/5
同社POSHのハンドルクランプと組み合わせて、ハンドルバーに取り付け。ETC別体型のアンテナとインジケーターを、ピッタリ貼り付けることが出来ます。角度も調整出来るので、自由度が高いです。
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4.0/5
その名の通り、USB端子からF4を充電できます。
旅先で充電できるのは心強い限りです。
私の場合、ノートPCや携帯電話用充電池(USB端子付き)が、
主な電力供給元です。
ACアダプタからの充電は、できないシチュエーションも
多いですしね。
ロングツーリングが多いF4持ちは、買っておいて損はない
商品だと思います。
ただし、ケーブルの長さはもう少し短いほうが良いかも。
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3.0/5
ヤマハ車の用品ですが、カワサキZX-12RにETCを取り付けるために購入しました。取付は特に支障はありませんでした。
ETC本体のケースはケーブルの引き込みも考慮されていますし、多少の振動でもETC本体を保護してくれそうです。
ETCのアンテナをつける台座は角度調節もできて機能としては満足ですが、長期間使用すると錆が出るのではないかと心配です。
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3.0/5
非常にシンプルな商品ですが、自分で板金曲げて作ると成ると大変なので、2000円ならこれを買うのが手っ取り早いでしょう。JRM12専用になりますが、世間に4種類しかETCがないバイク業界ではこんな商品も当たり前なのかもしれません。
ハンドルポストのついてるアップハン系の車種なら大抵使えそうですが、キーシリンダーがトップブリッジ真下に着いてるような車種は要注意です。私は昔の2stでバッテリーレスのオフ車に自前でつけましたが、不具合無く動いています。
ただ店だとバッテリーレスを理由に断られるでしょうね。
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4.0/5
ステムナットのホールを利用して固定するタイプ。
デジカメからナビまでビス・ホールの選定で搭載可能となります。
取外せばコンパクトで収納には困りません。
オプションも豊富で使い方は無限に考えられます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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1.0/5
MOTO GPS レーダーとVZ-7000を使い比べた経験がありますのでインプレします。
ま、簡単に言うとクソです。
友人がMOTO GPS レーダーを使用して前走、私がVZ-7000を使用して後を走っておりました。その時にネズミ捕りに遭遇。私は警告があった瞬間にフルブレーキをしましたが、友人は全くのノーブレーキで走って行ってしまいました。当然友人はサイン会場へ・・・
後で聞くと、全く警告が無かったと言います。感度が良い悪いの問題ではなく反応自体が無かった訳です。要するに『レーダー探知機』という名前の箱です。
友人は購入する時『安いから』というだけで決めたらしいのですが。
昔から仲間内で『デイトナだけは買うな』と言われ続けていましたが、まさにその通りです。(ま、私もタコメーターでギャンブルに失敗しましたが、免許に何の影響もありません)
そんな友人は、現在長期免停中です。バイクで走れないので酒に走っているそうです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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今の取り締まりはそれらしい車両を発見してから電波が出るので警告は鳴りません。このレーダーの場合はそのことを考慮して取り締まり区間という風に警告をして原則を促します。なので常に変わる取り締まり情報を毎月更新するんです。 二人で走っていたようですが、当然先行してた友人さんを見て電源をいれているのであなたのレーダーが反応しただけです。友人の方が偶々捕まっただけで貴方1人で走ってたのならおそらく貴方が捕まっていたでしょう。
久しぶりにログインしたらコメントがあってビックリ… よっしーさん ステルス式の取り締まり方法は当然理解していますよ。 詳しく説明すると、5mも離れずに2台で走行している状況で警告がありました(私のVZ-7000はステルスと警告。友人のMOTO GPSレーダーはわかりません) その時に500mのど前に四輪車がいて、私はブレーキをかけましたが友人はそのまま走行。 前走車が前方で捕まり、ほぼ同時にもう一度警告(この時に友人が測定されたらしい) その後前方で友人が捕まり、私が測定地点を通過する時は未警告。 要するに測定が合計二回あって、一回目の測定(対象は前走の四輪車)の時に後ろにいた私のVZ-7000はしっかり警告していましたが、友人はMOTO GPSレーダーが警告しなかった為にそのまま走行したのです。ほぼ同じ位置にいてVZ-7000は警告してMOTO GPSレーダーは無反応。これが問題です。 何もない地方の一本道ですので、単純に性能の差です。取り締まり情報を更新したところで基本性能の差は埋まりません。むしろ色々な機能を付けて高性能に見せているだけで、基本性能が劣っているのをごまかしている気がします。 元々レーダー探知機は100%の正確さを保証するものではありませんし、当然その後の更新で何らかのアップデートなどがあったのかもしれませんが、少なくとも当時は明らかな違いがありました。こういう性能差は取り締まり情報に入っていない所での取り締まりで真価を発揮しますので、お互いレーダー探知機を過信せずに走りましょうね。
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