| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
ツーリングの記録として使っています。
バイク旅の記録とし使っていますが撮影は良いのですが、自分は編集が難しいです。
バイクのミラー部に取付ての撮影が主に使っています、たまにリア部に114cm見えない自撮り棒装着する事もあります。
360度で撮影しているため、画角を意識しなくてもよく、手ぶれ補正も強力なので、取りっぱなしで撮影しています。初心者でも撮影の失敗が少ない良いカメラです。
音声はヘルメットマイクからX3へ送受信機を介して使っています、外部音声はX3本体の4カ所のうち2カ所に風切り対策して多少は効果UPになっています。
バイクの場合は揺れが大きく落下防止対策と、取付部のゆるみの点検を適度にしています。
一度ミラーから外れるが落下防止で助かる。
X3は録画中も充電出来ますが、バッテリーのスペックは80分程ですので十分です。
ツーリングでは目ぼしい所しか撮影しないので1時間あれば十分ですし、目ぼしい所を何ヵ所に分けて撮影するので1時間以上も長くは滅多に録画しないのでバッテリーで十分です、だだし予備バッテリーは何本かは必要です。
大体1時間ほどでの、休憩タイムで落下防止の点検に合わせバッテリーの交換しています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
4.0/5
【長所】
(1)モニターはついてないが広角なので、水平だけ気を使えば問題はなかった。
(2)スライド式の電源ON/OFF兼撮影スイッチなので手袋をしたまま親指だけのワンアクション操作で楽。
(3)PC取り込みもソフト不要(プラグイン)で自動的にできる。
(4)曇天の日に撮影しましたが、そこそこ!(動画添付)
(5)長方形なので風の抵抗が少ない(防水ケースをつけると風切音もしません)
(6)ミッドランド社のHPには詳しい取説が公開されてる。
【欠点】
(1)日付・時間の設定ができない(PC取り込み後のファイル管理には細心の注意が要りそう)
(2)附属のユニバーサルマウントはハンドルにもメットにも使えず、別途汎用品を購入するはめに。
(3)要望があるとすればヘルメット(バイク用)に装着できるマウントの発売が待たれます。
(4)撮影した画像ファイル個々の消去ができない(SDカードのフォーマットしかできないので全ファイルが消えてしまう)
【参考動画】
2014年9月20日の日記で動画を公開してます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
一年前にROAM2購入。自身の旅の記録はこれがメインに。それまでXactiを自作しながらハンドル等に苦労しながら付けたりしていましたが、出来上がった画像は一般的コンデジの画像であり、緊迫感もスピード感も皆無。ちょっとずれるとずれた画像(笑)。しかしROAM2だとヘルメットに付けるだけ。これまでの苦労を考えると何と簡単!広角170度の利点は非常に大きく、周囲の歪みはあるがほぼ自身がライディングした感じそのままが大画面で再生。明暗の反応度は遅めですが画像自体は綺麗。(すみませんカメラの専門知識は持ってません。
)前機種であったROAMより進化しており、フォーマットはmovから一般的なmp4で使い勝手良好。また、録画モードも+2と同じフレームレート60「ActionHD」が採用され、林道の激しい動きや周囲の変化が大きいものには最適。更に試供品の「4GMicroSD」も付属。そしてこの商品を選んだ最大の理由はスタイリッシュなデザイン性。今では内外のかなりのメーカーから発売されていますがデザイン性+質感は間違いなく断トツです。そして「防水性」「堅牢性」も問題なし。自身の不注意でヘルメットごと落とした時、アタッチメントごと吹っ飛んでしまいました。キズは付きましたが映像には全く問題なし。ウェアラブルカメラとしては使い勝手も重要。これは簡単すぎます。この手のカメラは「GOpro」が有名ですが、業界の人たちの出来上がり優先ならばそれもありでしょう。
でも自身のように「旅の記録」だけならばこれでちょうど良いと思います。昨年、かなりの山間部で地元の方に二人ほど話を聞きましたが、先方は世間話を始めるほど自然に会話をしてくれましたし、今年は写真のように、ある年配の登山者から迷ったことを告げられ、道を尋ねられた時の会話が自然に記録されました。
あと自身はメモリーMAXの32MBをセット。これくらいならば十分1日の行動を記録出来ますが、ムービーだと電池が持ちません。
昼休憩等の、動きがない時にモバイルバッテリーで充電しておいた方が良いです。長時間ライディングが多い時で充電もままならない時は3秒スチールで対応。これは一日以上充電なし、メモリーも使いきることがもありません。
また、アタッチメントも豊富で、ヘルメットには付属の張り付けタイプ。バイクには別売りのパイプに巻き付けるタイプが場所を選ばず良いアングルが取れます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全1件 )
補足です。残念なところでは走行中の風切り音がかなり大きく、対策は必須です。そこで考えた方法は全く一般的なやり方ではありますが、スポンジを両面テープを貼り付けると言うものです。何だと思われるかもしれませんが、これが一番。幸いにも、モノラルマイクでちっちゃい穴が一つ。両脇にテープが貼れるスペースがあり貼り付けます。気を付けることは、スポンジ自体が余りにも密過ぎると音量がスポイルされるので、ある程度粗密なものが良いと思います。自身は、ホムセンの「スポンジコーナー」(結構色んな種類がある)で丁度ヘルメットの頭頂部に使われそうな粗めを購入し装着。風切り音はまだありますが、周囲の音やエンジン音、走行ノイズ等、許容範囲内に修まりました。音質自体はその荒さで全くスポイルされておらず籠り音もありません。是非試してはいかがと思います。
デザインが圧倒的にかっこよく、何よりレンズが回転できることはアクションカメラに必須だと思います。ケースなしで防水なところもポイント高いですね。
しかーし、マイクがレンズのすぐ下にあるため
バイクの場合は垂直に風が当たるとものすごい風切り音で何も聞こえなくなります。
スポンジ的なものを貼るなど、みなさん工夫されているようですが、そろそろ純正オプションでカチッと取り付けて解消するアクセサリーが出ても良いのでは、、、
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
【MotoGP】ホンダHRCがファビオ・クアルタラロの獲得を発表! 現Moto2のダビド・アロンソ...
第18回 モンキーミーティング in 多摩 イベントレポート Part1
厳しいコンディションからの追い上げ!♯4 大塚豪太選手【D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ2...
MotoGP公式サイトに新統計ツール「スタッツセンター」が登場!ライダーの直接比較や過去の戦績デー...
【事前受付で参加費無料!】日本最大のトライアンフミーティング「TRIUMPH NATIONAL R...
【新製品】テールをスッキリ! ストライカーからホンダCB1000F用「G-STRIKERアルミビレ...
遅い、遅すぎる 雰囲気を楽しむなら間違いない! HONDA GB350【Webike愛車ピックアップ】
コメント(全0件 )