ユーザーによる GIVI:ジビ のブランド評価
テールボックスの代名詞『GIVI:ジビ』。イタリア発のハードケースを中心としたアイテムは、企画、デザイン設計から商品の成型、塗装、曲げ、溶接、組立といった生産まで一貫して行っております。純正オプションとしても採用される信頼のテールボックスです。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価2434件 (詳細インプレ数:2357件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 1031 | |
| おおむね期待通り: | 977 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 340 | |
| もう少し/残念: | 56 | |
| お話にならない: | 27 | |
値段:
コスパが良い-本当はB33が欲しかったがB33が1万3千円位なのに
対しB27は8千円位で非常にお買い得。
使い勝手:
Eシリーズは取り付けや蓋の開閉で半ロックになる可能性があるが
Bシリーズはいずれの場合もそんな心配はない
。この一点だけでも本当にお勧めです。Eシリーズも使い慣れれば問題ないの
でしょうが慌てていてそうなったりしたらかなりウザイと思う。
形状、大きさ:
これについては人それぞれだから何とも言えないが個人的な
感想としては非常にコンパクトでスタイルを崩さないし、極端なはみ出しが無く
安心と思う。フルフェイスが入れられるぎりぎりかなあ?
アップする写真は真後ろからの方が良かったかな。
後で撮り直して再アップしてみます。写真はキジマのキャリアに取り付けて
ホンダの純正サイドバックと一緒に撮ってみた。メットホルダはあるけどこの
テールボックスが空の時は無造作にメットを放り込んでおけるので楽だ。
気になる部分:
走行中カタカタ音はするけど仕方ないか。
台座取り付け用ボルトナットはもっと簡単に装着出来るようにすべき
(大した事ではないが何度もナットを落として疲れた)
気づいたこと:
説明ビデオを見る限りEシリーズだと開錠した(キー装着)状態で
蓋閉めをしてそれからロックするみたいですがBは蓋を開けたままロックした
状態(キーを抜いてしまってOK)から蓋を閉められます。
ビデオが本当だとしたらこの違いは大きい。結構便利な機構かと。
非防水とあるが中が濡れたことはない。蓋が充分深くかぶさる形状なので
よほどの嵐とか他車から滝の如き水でもぶっかけられない限り中が濡れる
とは思えない。耐久性や劣化速度についてはこれから先のことですね。
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5.0/5
【Webikeモニター】 ZX-14Rに装着しました。
無塗装のものを購入しましたが質感に不満はありません。カバーを車体と同色にすれば一体感が出て更に良くなるでしょう。
さておき、ケースの収納量はかなりのものです。
観光地や高速道路で売っているような1000円くらいのお土産の箱が簡単に入ります。一泊二日のキャンプやツーリングのついでにお土産を買っても、入れる場所に困ることはありません。
ロック機構もしっかりしているので走行中に蓋が開いたりすることはありません。
ステーへの着脱はケースの鍵を回さない限りできないようになっているので、ケースだけを持っていかれるような心配もなさそうです。
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5.0/5
1度付けるともう手放せません。
しかもこの39Lという大きさがちょうどいいです。
カッパや車載工具など細々したものを入れても、フルフェイスのヘルメットが一つ余裕で入ります。
少々、値段は高いかもしれませんが、その価値に見合うだけの便利さがあるので、おすすめです。
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5.0/5
【Webikeモニター】
Ninja1000のトップケースに使用しています。
最初はトップケースは付けずにシートバッグで済まそうと思っていたんですが、
シートバッグだと自分の背中に来るため、短足な自分では乗車時に立ちゴケ
する可能性が上がるので
今回アリュラック取り付けと同時に装着しました。
最初は34Lだと大きいか?と思いましたが、取り付けてみるとまったく違和感が
無かったです。
実際にツーリングで使ってみましたが、やはり一度でも箱を使ってしまうと、もう
戻れませんね!!
ボタン一つで簡単に取り外しができるので駐車時にカバーを掛ける時にも
困りません。
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5.0/5
【Webikeモニター】
ずーっと気になっていたB37。
ビックスクーターには、このサイズがバランスがとれていると思います。
ヘルメット、雨具がすっぽり入ります。
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5.0/5
スプリングセールで通常よりも安くなっていたので、思い切って購入しました。
ボックス単体で見るとかなり大きく感じますが、車体に装着すると、さほど違和感は感じませんでした。
さすがGIVIだけあって、造りはしっかりしています。
ヘルメットがスッポリ入るので、車体のメットホルダーにぶら下げる煩わしさがなく(←おまけに車体のホルダーだと、メットがタイヤと擦れて傷がつき易い…)、ちょっとバイクから離れる時などはとても重宝しています。
もちろん収納量は問題なく、今までならツーリング先でお土産を買い控えていましたが、これからは荷物を気にすることなく、ツーリングを楽しめそうです。
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5.0/5
一つのBOXを複数台のバイクで使用するために購入しました。
もちろん純正品だけあってクオリティは高いです。
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PCX125(2013モデル)用に購入しました。
最初からGIVI一本で検討して、容量が35~39Lくらいでカッコイイデザインの物を探していてBLADEシリーズが出ていたのでこれに決めました。
デザインにエッジが効いていてカッコよく満足しています。
フタとボックスの合わせも綺麗でピタッと閉まり、開けた時のガタつきもなく、品質面でも満足できる出来と思います。
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【Webikeモニター】
モノロックケース(E470)からの買い換えです。容量はE470と同じ47リットルですが、次の2つの理由から買い換えることにしました。
(1)E470の最大積載量は3kgであり、モノキーケースのV47は10kg(ただし、デイトナでは操縦性を考慮し3kg以下を推奨)という事。キャンプツーリング時の荷物積載やカメラ機材を積む場合、3kgではお話になりません。
(2)丸いデザインが多いGIVIにおいて、エッジの効いたデザインが気に入った。
モノロックケースとモノキーケースでは値段ほど大差無いと思っていましたが、流石にモノキーケースの方が作りはしっかりしています。最大積載量に大きな開きがあるのも納得です。また、このモデルの鍵は今までの安っぽい物と異なり、品質とセキュリティーの高い物を採用しているのも気に入りました。
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5.0/5
通勤仕様にするために購入しました。
色をバイク本体色に合わせるためにREDを選択。
純正色ではないので全く同じという訳には行きませんが全体のバランスがまとまり大変気に入ってます。
Dio110はご存知の通り収納量が少ないのでこれで一気に問題解決です。
あとは無塗装部分がどれくらいでみすぼらしくなっていくのかが怖いですが・・・これも定期的なメンテで大丈夫かなぁ?と思ってます。
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