ユーザーによる KOMINE:コミネ のブランド評価
老舗のライディングウェアメーカーコミネ。ラインナップの多さは様々なシチュエーションに対応し、ベストなアイテムが必ず見つかります。プロテクターも完全装備、ライディングには欠かせない一着です!
| 総合評価: | 4.1 /総合評価8214件 (詳細インプレ数:7934件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 3224 | |
| おおむね期待通り: | 3326 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 1196 | |
| もう少し/残念: | 312 | |
| お話にならない: | 213 | |
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 3 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
週末の一泊二日ツーリングで実際にこのシートバッグをリアシートに括り付け、約500キロほど走行してみた。まずバイクに取り付ける段階で、4本の固定ベルトが非常に扱いやすく、余ったベルトをスマートにまとめられるループが付いているのが好印象だった。道中のワインディングロードで少し激しめに車体を寝込ませてみても、バッグが左右にズレるような不安感は一切なく、しっかりとリアシートに密着してくれていた。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
一番の強みだと感じたのは、やはり本体の頑丈さだ。サイドに樹脂製パネル、全体にワイヤーフレームがしっかりと組まれているため、中に半分ほどしか荷物を入れていない状態でも、型崩れして見た目がみっともなくなることがない。休憩時に上にグローブや地図をポンと置いても潰れる気配がなく、タフな使い方ができる。
【使ってみていかがでしたか?】
収納面に関しては、日帰りや一泊程度なら標準の17Lで十分すぎるほどの容量がある。メイン収納の開口部がガバッと大きく開くため、底に入れた着替えやレインウェアも引っかかることなくスムーズに取り出すことができた。お土産を買いすぎて荷物が増えてしまった帰り道には、両サイドのジッパーを開放して26Lまで拡張したが、この機能には本当に助けられた。拡張時でも横に広がりすぎる感覚はなく、すり抜けや取り回しに神経を使うこともなかった。
【注意すべきポイントを教えてください】
強いて気になった点を挙げるなら、防水性自体はそこまで高くないため、雨が降りそうな時は早めに付属のレインカバーを被せる必要があることくらいだ。トータルで見ても、バイクから外した後に持ち運べるハンドルやショルダーベルトも付いており、ツーリングライダーの「あったら便利」が非常に高いレベルで形になっている優秀なバッグだと実感した。
【他商品と比較してどうでしたか?】
強い雨の中を長時間走り続けると、カバーの隙間や下側から水が回り込み、中の荷物が湿ってしまうことがあります。濡らしたくない電子機器や衣服は、あらかじめビニール袋に入れてから収納する対策が必要です。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
バックル4箇所で簡単に脱着できる反面、バイクを離れる際の盗難が心配になります。ダイヤルロック等でジッパーを施錠することはできますが、バッグごと持ち去られるのを防ぐには、バイクから離れるたびに外して持ち歩くか、ワイヤーロック等で車体と繋ぐ工夫が必要です
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
まず外観に関してですが、ポリカーボネート製のハードシェルは一見するとアルミ素材のようにも見える上品な仕上がりで、アドベンチャー系やスポーツツアラーなどのリア周りに非常に引き締まった高級感を与えてくれます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
布製のサイドバッグにありがちな、長年使っていくうちに雨や荷物の重みでだらしなく型崩れしてしまうという心配が一切なく、常にカチッとしたソリッドなシルエットを維持できる点が大きな魅力です。強靭なシェルのおかげで、万が一の立ちゴケ時にもある程度のガード効果が期待できる安心感があります。
【使ってみていかがでしたか?】
表面は綺麗な反面、跳ね石や日常の使用で細かな引っかき傷がつきやすい素材であるため、新品時のピカピカした状態をずっと維持するのは難しく、使っていくうちにどうしてもそれなりの使用感は刻まれていきます。
【注意すべきポイントを教えてください】
このバッグの最大の武器である収納力については、ツアラーとしての実用性を極めて高く備えています。日常的な荷物はもちろん、出先でお土産を買いすぎたときや、泊まりがけのツーリングで荷物が増えた際、中央のファスナーを開くだけでマチが広がり、容量を劇的に拡張できるギミックは非常に重宝します。横開き構造になっているため上蓋が大きく開き、奥に押し込んでしまったレインウェアや着替え、工具類などの重い荷物も一目で見つけ出すことができ、上から手探りで探すようなストレスがありません。
【他商品と比較してどうでしたか?】
中の荷物が崩れ落ちないように抑えるネットや仕切り、小物を整理できるメッシュポケットなども内側に配置されているため、機能性に関しては文句のない出来栄えです。しかし、実際の運用面、特に車体への取り付けと走行中の安定性には、いくつかの無視できない課題やコツが存在します。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
抜群の剛性感と型崩れのしにくさです。この手の超大型ドラム形状バッグは、荷物を限界まで詰め込まないと自重や風圧で両端が垂れ下がってしまい、見た目にも悪く安定性にも欠けるという弱点があります。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
SA-242は本体内部に頑丈なワイヤーフレームと樹脂製フレームが最初から組み込まれているため、中身が空に近い状態であっても綺麗なドラム形状を常にピシッと維持してくれます。バイクに跨った時にバックミラー越しに見えるバッグのシルエットが一切歪まないのは、ライディング中の大きな安心感に繋がっています。
【使ってみていかがでしたか?】
収納力に関しては、文句の付けようがありません。通常時でも59リットルという頼もしい容量がありますが、両サイドの拡張ジッパーを開放することで最大82リットルまで横幅を広げることができます。
【注意すべきポイントを教えてください】
他社の有名な大型シートバッグと比較しても、拡張時の容量が大きいため、荷物が増えがちな長期ツーリングでも余裕を持ったパッキングが可能です。実際に2泊3日のソロキャンプに出かけた際は、コンパクトなドームテント、シュラフ、折りたたみ式のテーブルとチェア、小型の焚き火台やクッカー類、数日分の衣類や雨具に至るまで、すべてのキャンプギアがこのバッグひとつにすっぽりと収まりました。荷物を複数のバッグに分散させず、一箇所にまとめられるメリットは想像以上に大きいです
【他商品と比較してどうでしたか?】
パッキングや荷解きのしやすさも非常によく考えられています。上部の開口部ががばっと大きく開くため、シュラフやテントのようなかさばる大物もストレスなく上からスムーズに出し入れできます。さらに、旅の途中で急に必要になるレインウェアや工具、あるいはちょっとしたお土産などをサッと取り出したい時は、両サイドにあるジッパーから直接バッグの奥へアクセスできるのが本当に便利です。わざわざ上部のメインのバックルを外して荷物をひっくり返す必要がありません。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
近場や日帰りのツーリングをする時に愛用しています。服装に合わせ易いブラックです。
今までは同メーカーのタンクバッグを使用していましたが容量的にオーバースペック感があったのとバイクから離れた時は手で持ちながら行動しなければならないので今回ヒップバッグを導入!
この中に財布、スマホ、免許証、鍵などの一通りの小物は普通に入ります。そして手ぶらで行動できます!
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
リアボックスも付けず、バックパックもなし、タンクバッグのみでツーリングに出かけてきました。
タンクバックはバイクの丁度中央くらいの場所に設置するので重心のバランスは最高だと思われます。
乗り出してすぐに感じたのはバイクを左右に振った時の軽快さ。
リアボックスは中身も含めても5?6kg程度しかないはずですがバイクの重心から最も離れた最後端の高い位置にあるというだけでかなりバランスが悪くなっていることが体感出来ました。峠道を左に右に切り返すだけで全然違う。
(フルパニアとかやったことないけど相当軽快さはスポイルされるんだろうな。。。)
【使ってみていかがでしたか?】
ツーリングの帰路で1時間ほど高速道路を使用しましたが横風の影響は感じませんでした。
まぁ、これについては明石海峡大橋や山間部の高い位置にある高速道路に行ってみないと判断が付きませんのでまたの機会に。
もちろんヘルメットが収納できなくなったり、収納量が激減したりとデメリットもありますがタンクバッグ+ホルスターバッグという組み合わせでも全然良いので試してみようと思います。
※バックパックは夏は使いたくないのと少なからずライディングに影響するのでできれば避けたい。
【注意すべきポイントを教えてください】
元々 USB電源は取付けてあったのですが USBケーブルを挿したまま ハンドルを切ると USBケーブルに 変な角度の力が加わり 接触不良を起こしたり USBケーブルの寿命が短命だったりと 色々不満が有ったので エンデュランス製の下挿し方式の USB電源に付け直しました。
【他商品と比較してどうでしたか?】
下からケーブルを挿す方式だと 雨が降っても 水が入る心配も有りませんし ハンドルを切った際もUSBケーブルに 変な力の加わりが無いので 凄く理にかなった製品で 今まで 有りそうで無かった アイデア商品だと思いました
当方の場合は 冬季 電熱線シールドのヘルメットで USB電源の1つを 常時使ってしまうので 左右2ヶ所に 電源を2つ設けました。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
【選択基準】
タナックス・ミニフィールドバックと機能や容量はほぼ同じですが、デザイン、コンパクト感、取り付け方法でコミネを選びました。車体フックやフレームなどに取り付ける場合、タナックスだと別売りの固定ベルトを購入する必要がある。
【容量】
工具、エアゲージ、ミニエアポンプ、レインウェア一式、ガスバーナー、カセットガス、レジャーシート、防寒用ベスト、タンクバックとシートバッグのレインカバー……など入れて通常容量ではいっぱい。拡張すればまだ入る感じ。
【取付け *CRF250L(MD38)、キャリはライディングスポット】
前側はキャリア取付けスペーサーに、後側はウインカーに固定。調整幅ギリギリでした。改造すればもっと改善するかも。
【使用感】
日帰りには最適容量です。林道走ってもズレることはありませんでした。バッグ全般に言えることですが、なるだけパンパンに詰めればバッグの変形もなくガッチリ固定できます。キャンプツーリングもするので乗り降りは全く苦になりません。
【気になるところ】
生地に薄いところがあって光が透けます。林道ツーリングに耐えられるか心配。本体側固定バックルの縫製部分の強度が心配。固定ベルトの角度をなるだけ垂直にしないとほつれてきそう。
私の場合、バッグは自分好みに改造するのでこれからが楽しみです♪
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 3 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 4 |
ロングツーリングでもショートツーリングでも必ず利用しています。
ロングツーリングでは、すぐに取り出せるようにしたいものを入れておけば便利です。
ショートツーリングなら、邪魔にならずに適度な容量です。タンクバッグとウエストポーチくらいで身軽に出かけられます。
自分の場合雨の日にツーリングに行くことはありませんが、防水シート的なものも付属されています。
また、取り外した時にショルダーバッグにできるようになっているので、休憩中も持ち運びが楽です。
サイズ的には、500mlのペットボトルが6?8本分くらいだと思います。容量は少なすぎず大きすぎもしないので、ライディングの際に邪魔に感じることはありません。
マグネット式なので着脱は至って簡単。ただ、磁力もしっかりしているので走行中に落ちるようなことはありません。給油の際もストレスないです。
良いか悪いかはその人次第ですが、コミネっぽさがないです笑
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5.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
【取り付けた車種】
2004年式の250SBになります。
250SBといわれてピンとこない方が大半かと思われますので...
一言で説明しますと、スズキのカウルが付いたDトラッカーになります。
【購入の用途】
iPadを入れるため
【商品情報】
・雨用のカバー付き
・マグネットで吸着できる
・ベルトでも装着できる
【感想】
iPadしか持ってないんです。
マウントしようにも走行中に落としてただの鉄板にする未来しか見えない…
スマホマウントしてナビを見ているバイク乗り達を指を加えて見ていたそんな時に巡り合った品です。
上部のクリアになっているところはツーリングマップなどを入れるところなのですがそこにiPad Air2がジャストフィット!
スマホマウントよりは下を向かなければいけませんが(走行中は見るのは危ないし見てたら免停ですので自分は見ません)、ようやくカーナビという文明の利器をてにいれるこtができました。
バックの容量的には縮まった状態で財布と飲み物を入れて余裕があるぐらいなのでそんなに大きくはありませんが、デイツーリングでは何も持たずに走れるので重宝します。
加えて広げれば薄いパーカーや小さくなる雨具ぐらいは入るので使い勝手もとても良いです。
装着しているバイクがモタードなのでタンクが大きくなく、マグネットのみの装着はできませんがベルトが付属しています。
下の方をシート下にベルトを入れた固定、上はマグネットでガソリンを入れるときにすぐに外せるようにしてあるためしっかり固定できていることに加え、ガソリンを給油する時もさほどめんどくさくはありません。
1つだけ問題点とも言えないですが位置的に二ーグリップをしてる時に若干気になります。
バイク的に仕方がないですが取り付けた車両が車両ですしニーグリップできない、しにくいわけではないです。
本当にいい物を買わせていただきました。
え?スマホ買えって?
/(^o^)\
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5.0/5
3~4日ほどのツーリングにと収納アイテムを検討していました。
リアボックスも考えましたが、それはどうしても違和感があったので、行き着く先サイドバックをということで、近場の用品店に出向き何種類か試着させてもらいました。
そこに在庫があったのがKOMINEさん以外のものでしたが、どうしてもウィンカーに干渉してしまう!
限りなく前方寄りに取り付けるか、ウィンカーを後方にずらすかなのですが、、、。
しばらく悩み半ばサイドバック購入を諦めいたのですが、たまたま別アイテムを探していてネットを見ていたところ、なんとあるじゃないですかKOMINEさん!
かゆいところに手が届くような、コンプレッションベルト!!
ウィンカーの逃げを確保できるとの謳い文句でしたので、もうこれしかないと即購入を決めました。
写真をご覧の通り、多少ウィンカーはハの字にはなるものの、装着位置もリアシートセンターでOK、バッグ自体もハの字になることもなく、先にショップで試着させてもらったものとは全く違うフィット感で大満足です。
取り付けも簡単で、これはたまたまですが先に持っていたシートバックも何も加工することなく取り付けることができました。
形状も作りも、そして外側、内側にメッシュポケットが付いているなどちょっとした心配りにも、そのうえレインカバーなどの付属品などなど、コスパ的にもほんとに満足できるアイテムです。
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GSR250にサドルバックサポートを付けてからの使用です。
容量はたっぷりとありしっかりとしているので型崩れもなく安心して使うことができました。
形はストファイ風のバイクでも違和感なく、また突飛すぎることもない安心して使えるデザインです。
この時点で結構満足なのですが不満な事があります。
(1)固定バンドの結束箇所が多くまた取り付けする肯定も左右がセパレートになっておりマジックテープで幅を調整できるようになっているため専用設計の物やBOXタイプの物より着脱に時間がかかります。
(2)幸か不幸か今回の旅行で雨に降られ付属のレインカバーも使いました。
結果、浸水することもなく中の荷物は無事でした。
しかし、このバック自体が拡張性があるためかカバーもやや大き目でバタつきがないように覆うのが手間になり煩わしい。
(1)は汎用性の為に犠牲になった部分だと思いましたが(2)についてはもう少し使い勝手がよくても・・・と思いました。
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オートバイにおける身軽さと積載性。その兼ね合いは、本当に本当に悩ましい問題です。
リアカウルにベニヤ板を固定して超大容量のホムセン箱を乗っけてみたり、
スーパースポーツに「夜逃げですか?」と突っ込みたくなる程の荷物を縛り付けて
悠々とクルージングする紳士達も少なからずいらっしゃいますが、
多くのライダーはツーリングに於いて「出来る限りスマートに」それなりの積載性を求めていることでしょう。
その妥協点として多く選ばれているのはリアキャリア+トップケースの組み合わせ。
フルフェイスのヘルメットが二つも楽々入る大容量のケースは確かに魅力的ですし、
そこまで大きなものでなくても、バイクで成しうる様々な可能性が素晴らしく広がることでしょう。
ただ、やはりそこは少なからず見た目を犠牲にしたものである事は否めません。
そこで更に一歩譲って左右振り分け型のサドルバッグという選択になるわけです。
男性なら、2泊程度のツーリングに必要なモノは楽々収まり、お土産だって買って帰れます。
もちろん、通勤やちょっとした買い物等、日常の足としてなら充分すぎるほどの容量が確保できます。
この商品のようにベルトによって取り付け、取り外しが楽に行え、
更に様々な車種に問題なく気軽に装着可能なものならその便利さは尚更のことです。
当然、耐用年数はハードケースに劣りますが、値段も手頃なことですし、
複数のバイクを所有している者にとって、追加投資もなく簡単に乗せ換え可能なのも魅力。
中にネットやロープでも放り込んでおけば言うことないんじゃないでしょうか。
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