ユーザーによる TANAX motofizz:タナックス モトフィズ のブランド評価
バイク用品の中でも人気の高いツーリンググッズの中でも、使いやすいバッグを多数リリースしているブランドが「タナックス」です。豊富な形状が特徴のミラーなどもオススメです。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価3608件 (詳細インプレ数:3516件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 1546 | |
| おおむね期待通り: | 1547 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 404 | |
| もう少し/残念: | 75 | |
| お話にならない: | 35 | |
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 4 |
自分のバイクにうまくつくか似合うか不安でしたが思いきって買ってみて良かったです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
実際にこのミニシェルケースを愛車に装着して走り出してみると、まずその絶妙なサイズ感とフォルムの完成度に感動を覚えます。250ccクラスのスポーツバイクや、リア周りがすっきりしたネイキッドバイクに取り付けても、車体のラインを崩すことなく驚くほどスタイリッシュに馴染んでくれます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
一般的な大型サイドバッグにありがちな、横に大きく張り出してすり抜けや取り回しに気を遣うといったストレスがほとんどありません。これなら普段の街乗りから週末のショートツーリングまで、躊躇することなく付けっぱなしにしておける手軽さがあります。
【使ってみていかがでしたか?】
荷物をパッキングしてみると、片側11リットルという容量は見た目以上に実用的であることが分かります。片側にはレインウェアや工具、パンク修理キットなどのエマージェンシーグッズを常備し、もう片側には1泊分の着替えや温泉タオル、お土産を入れるスペースとして完全に空けておくといった使い分けが非常に便利です。
【注意すべきポイントを教えてください】
シートバッグのように荷物を上に高く積み上げないため、バイクにまたがる際に足が引っかかる煩わしさから解放されるのも大きなメリットです。さらに、低重心化のおかげで走行中のハンドリングやコーナリングの安定感が損なわれず、ワインディングロードでもいつも通りに軽快なライディングを心から楽しむことができます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
雨の日の走行でも、付属している防滴インナーポーチが内部の荷物をしっかりと水濡れから守ってくれるため、天候の急変に慌てる必要がありません。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
タナックスのキャンピングシートバッグ2を数年間のキャンプツーリングで酷使してきましたが、これほど荷物を積み込めて頼りになる相棒は他にありません。まずはその圧倒的な収納力ですが、一見すると少し厳しいかもしれないと思うような大量のキャンプギアでも、左右の拡張ファスナーを開放して最大容量の75リットルまで広げることで、難なくすべてを飲み込んでくれます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
一般的なソロキャンプ用の1人から2人用テント、厚手のシュラフ、折りたたみ式のローチェア、小型のテーブル、そしてバーナーやクッカーといった調理器具一式までがメインの荷室にすっぽりと収まります。
【使ってみていかがでしたか?】
何より素晴らしいのは、一度すべてのパッキングを終えてシートに固定した後に、荷室の底の方にある荷物を取り出したくなった時の利便性です。
【注意すべきポイントを教えてください】
一般的なバックパックや上部しか開かないバッグの場合、一度すべての中身を引っ張り出す必要がありますが、このバッグは両サイドがファスナーでガバッと大きく開く構造になっているため、奥に押し込んでいたレインウェアや予備の防寒着、あるいはキャンプ場に到着してすぐに使いたいペグハンマーなどを横から滑り込ませるようにして一瞬で引き出すことができます
【他商品と比較してどうでしたか?】
さらに、バッグの外側にある積載機能がパッキングの可能性を無限に広げてくれています。天面にあるホールディングコードには、濡れたレインウェアや、かさばるわりに軽いグランドシートなどを挟んでおくのに最適ですし、上部のホルダーベルトを使えば、バッグの中に入り切らなかった大型のインフレーターマットや三脚などの長物をしっかりと括り付けることができます。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 3 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
スーパースポーツの跳ね上がった小さなタンデムシートに載せるシートバッグをずっと探していて、ようやく理想に近いものに出会えたという印象です。タナックスのエアロフィットシートバッグGTは、とにかく装着したときのシルエットが抜群に美しく、走る気にさせてくれるデザインが最大の魅力だと感じています。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
多くのシートバッグは、四角い塊がリヤシートに載っているような違和感が出がちですが、これは流れるようなエアロフォルムになっていて、まるでバイクの純正カウルやパーツの一部かのように馴染みます。
【使ってみていかがでしたか?】
底面が絶妙にカットされているおかげで、幅の狭いタンデムシートでも左右にグラつくことなく、信じられないほどガッチリと固定できました。タナックスおなじみのKシステムベルトをシートに巻き付けるだけなので、最初の位置決めさえしっかりやってしまえば、その後の脱着はバックルを留めるだけで一瞬で終わるのも非常に実用的です。
【注意すべきポイントを教えてください】
そしてこのバッグの最大の武器は、下部のメイン荷室がニョキニョキと縦に伸びる無段階の容量拡張システムです。普段の荷物が少ない日帰りツーリングでは、高さを抑えて驚くほどスリムに走ることができますが、お土産を買いすぎたときや、出先で防寒着を脱いで収納したいときには、コンプレッションベルトを緩めるだけで一気に大容量バッグへと変貌します。
【他商品と比較してどうでしたか?】
最大まで拡張するとフルフェイスヘルメットが丸ごと収まるサイズになり、実際にショウエイのX-15を入れてみましたが、傷付き防止の起毛インナーで保護されながら綺麗に収まりました。ツーリング先でバイクを降りて歩き回りたいとき、ヘルメットを車載の心もとないホルダーに引っ掛けたまま放置しなくて済む安心感は、一度味わうと手放せません。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
まず手にとって感じるのは、合成皮革の質感が非常に高くてバイクのタンクに載せたときに見栄えが良いことです。一般的なナイロン製のタンクバッグに比べてクラシックなバイクから最新のスポーツバイクまで不思議とデザインが馴染みます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
そして何より、このバッグの最大の武器であるダブルマップスペースの使い勝手が本当に秀逸です。昭文社のツーリングマップルがジャストサイズで収まるのは当然として、ページをパッと見開いた状態でキープできるスペースと、サッと差し込んでおけるスペースが独立しているため、見慣れない土地を走っているときのルート確認が劇的にスムーズになります。
【使ってみていかがでしたか?】
スマホのナビも便利ですが、やはり大画面の紙地図をライディングポジションのままチラリと確認できる安心感は格別です。厚みがわずか6センチメートルに抑えられている点も、走りの楽しさを邪魔しない大きなメリットです。一般的な大容量タンクバッグだと、前傾姿勢をとったときに胸に当たったり、ハンドルをフルロックまで切ったときにスイッチ類と干渉したりすることがありますが、このバッグは驚くほど存在感が自然です。
【注意すべきポイントを教えてください】
ライディングに全く集中させてくれる薄さでありながら、中にはしっかりと財布やスマートフォン、500ミリリットルのペットボトル、さらにはモバイルバッテリーまで、日帰りツーリングに必要な小物がきれいに収まります。タンクへの固定力も強力な小型マグネットが4箇所に仕込まれており、高速道路を法廷速度で巡航してもズレる気配すらありませんでした。
【他商品と比較してどうでしたか?】
昨今のスマートフォンは熱を持ちやすいため、真夏の直射日光下でクリアポケット部分にスマホを入れてナビ代わりにしていると、熱暴走で画面が止まってしまうことがありました。スマホをナビにする場合はバッグの中央ではなくハンドルマウント等に逃がし、このバッグのトップにはやはり本来の目的である紙の地図を入れておくのがベストな運用方法だと感じます。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
実際に数ヶ月ほどツーリングで使い込んでみましたがタナックスの既存製品が持つ使い勝手の良さはそのままに外観の満足度が非常に高いサイドバッグだと実感しています。まず車体に取り付けた際のルックスですがネオレトロ系のバイクや旧車との相性が抜群に良く上方への不自然な出っ張りがないためサイドから見た車両のシルエットを崩さず綺麗にまとまります。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
質感に関しては耐候性に優れたPVCレザーと本革の組み合わせが絶妙で雨や泥で汚れてもサッと拭くだけで手入れができる手軽さがありながら各所にあしらわれた本革が使い込むほどに良い風合いを醸し出してくれます。
【使ってみていかがでしたか?】
実際の積載作業においては独自のイージーベーススリムが非常に優秀で最初のベルト調整さえきっちり決めてしまえば二回目以降の脱着は驚くほどスムーズになり走行中も横揺れやズレが起きず抜群の安定感を保ってくれます。ただしバッグが横に開くトランク構造のためサイドスタンドでバイクが傾いている状態で開閉する際は中の荷物が滑り落ちそうになるので付属のストッパーベルトの長さを事前に正しく調整しておく工夫が必要でした。
【注意すべきポイントを教えてください】
容量は片側20リットルずつあるので三泊四日程度のツーリング道具や着替えは余裕で飲み込みますし左右に分散して低い位置に荷物をまとめられるためシートバッグ単体で高重心になるよりも圧倒的にコーナリングや取り回しが楽になります。
【他商品と比較してどうでしたか?】
車種によっては大きく跳ね上がったマフラーやリアカウルとの干渉を防ぐために市販のサイドバッグサポートを併用した方がより確実に固定できますがこのクラシカルなデザインと抜群の積載安定性はロングツーリングの強力な相棒になることは間違いありません。
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| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 3 |
【使用状況を教えてください】
パッキングの段階で、横幅が60センチある恩恵を強く感じます。一般的なシートバッグだと斜めにしないと入らないような、2人用の軽量コンパクトテントや折りたたみ式のローチェア、長めのアルミペグといった長物ギアが、ケースの底にストレスなく横向きのまま綺麗に収まります。下半分が頑丈なポリカーボネート製の一体成型になっているため、重いペグやバーナーの五徳といった金属パーツをゴトゴトと放り込んでも、布製バッグのように外側に型崩れしたり、角が突き出てバイクのシートを傷つけたりする心配が一切ありません。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
内側が樹脂の素地むき出しになっている仕様も、使ってみると非常に合理的だと分かります。撤収時に泥がついたままのペグや、結露で濡れたグランドシートをそのまま放り込んでも、帰宅後に濡れ雑巾でさっと拭くだけで綺麗に掃除ができるため、泥汚れを気にせずガシガシ使えるタフさがあります。
【使ってみていかがでしたか?】
バッグの本領が発揮されるのはバイクへ積載したときと、その上にさらに荷物を重ねたときです。通常の大型布製バッグだと、荷物の詰め方によって四隅が垂れ下がったり、左右のバランスが崩れて走行中にズレたりすることがありますが、シェルベースは箱そのものが強固なため、ベルトをガッチリ締め込んでも形がピシッと決まります。走行中にバックミラーを覗いても、荷物が左右にブレる気配がまったくありません。
【注意すべきポイントを教えてください】
さらに、上面が完全にフラットで強固なステージのようになるため、その上にもう一つシートバッグを重ねるツイン積載をしても、下のバッグが潰れることなく驚くほど安定します。まるでバイクに臨時のキャリアを一段増設したかのような感覚です。
【他商品と比較してどうでしたか?】
下段のシェルベースには重いテントやクッカーを常時格納しておき、上段のバッグにはすぐに取り出したい防寒着やカッパ、買い出しした食材を入れるといった機能的な使い分けが可能になります。
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| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
標準時の容量59リットルだけでもテント、マット、シュラフ、コンパクトチェア、焚き火台といった一通りのキャンプギアが余裕で収まります。さらに、現地で食材やお土産を買い過ぎてしまっても、両サイドのファスナーを開くだけで一瞬にして最大75リットルまで拡張できる安心感は、ロングツーリングにおいて非常に心強いポイントです。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
上部にはホールドコードやDリングが多数配置されているため、濡れたレインウェアや大型の三脚、銀マットなどを外付けするのも容易で、積載の自由度が極めて高いです。
【使ってみていかがでしたか?】
これだけの大型バッグでありながら、バイクへの装着時の安定感は群を抜いています。頑丈なインナーフレームが内蔵されているため、荷物を限界まで詰め込んでも、逆に中身がスカスカの状態であっても、バッグ自体が型崩れして左右に潰れることがありません。4本の取り付けベルトで車体にガッチリと固定でき、加減速時やコーナリング時でもバッグが前後にズレたり左右に傾いたりする不快な挙動がほとんどなく、ライディングに集中できます。
【注意すべきポイントを教えてください】
このバッグの最大の使いやすさは、荷物の出し入れのしやすさにあります。上部の開口部だけでなく、両サイドからも内部に直接アクセスできる構造になっているため、バッグの底に収納したクッカーや着替えなどを取り出したい時、わざわざ上の荷物をすべて引っ張り出す必要がありません。サイドポケットも大容量で、すぐに取り出したい工具類やモバイルバッテリー、手袋などを整理して収納するのに重宝します。不意の豪雨でも、付属の大型レインカバーを被せれば大切なギアをしっかり雨から守りきることができます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
250ccクラスのスポーツバイクやシート高が絞られた車種では、バッグが左右に大きくはみ出します。荷物を満載にすると両端が自重で下側に垂れ下がり、リアウインカーを隠してしまったり、最悪の場合はタイヤやマフラーに接触したりする危険があります。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
バイクにナビやスマホを固定するとき、どうしても光の反射で見づらくなることがありますが、これはベース部分がベルクロで細かく角度を変えられるので、一番見やすい位置にピタッと固定できます。前傾姿勢の強いスポーツタイプから、上体が起きたツアラーまで車種を選ばず使い勝手がいいですね。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
取り付けは強力なマグネット式なので、スチールタンクならポンと置くだけでしっかり張り付きます。走行中にズレる不安もほとんどありませんでした。また、スマホだけでなく、昔ながらのポータブルナビもしっかり収まる絶妙なサイズ感です。
【使ってみていかがでしたか?】
上面のクリア窓はタッチパネルの操作に対応しているので、グローブをしたままでも基本的な操作ができるのが助かります。雨が降ってきたら付属のレインカバーを被せれば安心ですし、休憩時にはサッと外して持ち運べる手軽さも、マグネット式ならではのメリットだと感じました。
【注意すべきポイントを教えてください】
アングル調節も非常に直感的です。ベース部分のベルクロを剥がして、自分の一番見やすい高さに角度を立ち上げ、再度貼り付けるだけ。日差しが強い時は、付属のシェードをセットすれば画面の反射が抑えられて視認性がぐっと上がります。
【他商品と比較してどうでしたか?】
給油の時もマグネット式なので、片側のフラップをパッと剥がしてずらすだけで給油口にアクセスでき、ストレスがありません。また、万が一に備えたセフティベルトも付属しているので、初めて使う際も脱落への不安なく走り出せました。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
オフロードバイクのタイトなシュラウド形状に驚くほどピタッと収まります。前方が細く絞り込まれているので、スタンディングで激しく動いても膝に干渉せず、ライディングの邪魔になりません。
ただ、オフロード走行で泥を巻き上げている状況だと、カバーの隙間から砂や泥水が入り込むこともあるので、絶対に濡らしたくない電子機器などはあらかじめスタッフバッグやビニール袋に入れてから収納しておくのが賢明です。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
容量もしっかり確保されており、ツーリングマップルがちょうど収まるトップクリアケースはやはり便利です。メインスペースには、予備のグローブやモバイルバッテリー、ちょっとした工具などが余裕で入ります。
【使ってみていかがでしたか?】
一番のポイントは、給油の際の手軽さです。バックルを外すだけでバッグをずらせるので、ガソリンスタンドでの煩わしさがほとんどありません。泥汚れに強い素材なのも、林道ツーリングを好むライダーには心強い仕様です。
【注意すべきポイントを教えてください】
急な雨に降られても、付属の専用レインカバーがジャストサイズなので素早く被せることができて安心です。カバー上面もクリアタイプになっているため、雨の中でも地図やスマートフォンの画面を確認し続けられるのは大きなメリットだと感じます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
土砂降りの中を長時間走り続けると、どうしてもバッグの底面側が湿ってきますが、帰宅後にカバーを外してしっかり乾燥させれば、素材自体がタフなので翌日にはまた気持ちよく使い出せます。
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