ユーザーによる TANAX motofizz:タナックス モトフィズ のブランド評価
バイク用品の中でも人気の高いツーリンググッズの中でも、使いやすいバッグを多数リリースしているブランドが「タナックス」です。豊富な形状が特徴のミラーなどもオススメです。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価3614件 (詳細インプレ数:3522件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 1549 | |
| おおむね期待通り: | 1548 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 405 | |
| もう少し/残念: | 75 | |
| お話にならない: | 35 | |
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
ちょっとしたドライブ時にリュックを持つのも面倒&ビジュアル的にも抵抗があり、荷物をジャケットのポッケに入れるのも不安があったため購入を決めました。
またロングツーリング時の積載やマップの収納にも使えます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
主張し過ぎないデザインで大きさも丁度良かったです。紐の部分が色付きなのでそこも気に入っています。
【使ってみていかがでしたか?】
使い勝手はとても良く、これなしで走りに行くのは考えられないです。
財布や携帯・グローブはもちろん、500 mlのペットボトルも入れられます。また、透明ポケットにスマホを入れることでスマホホルダーの代わりにもなります。
バック内部にもポケットが多数あるので、中で荷物がごちゃごちゃになるのも防げます。
【注意すべきポイントを教えてください】
マグネットタイプはタンクを傷つけるという話を聞いていたのですが、今のところそのようなことはないです。
バックの中間ポケットが固定できないので開けた際に少し邪魔になるのが扱い辛いです。
▼メーカーへの意見・要望
中間ポケットをほかのポケットに連結できればさらに扱いやすくなりると思います。
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4.6/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 4 |
新型カタナのリアシートに収まるように、タナックスの売れ筋キャンピングシートバッグ2ではなく、その下の収納力を有するフィールドシートバッグをチョイス。
荷物多めの日帰りツーリング、2?3日のツーリングに最適。
ペットボトルホルダーやサイドのポケットが使い易い。
デザインは真っ黒で定番すぎで、もう少しバリエーションがあるといいかと。
パラパラから小雨程度の雨なら問題なし。防水を謳ってる訳ではないが、中身は全く濡れません。
バッグの底面と前後にプラ板が入っていて、バッグの型崩れを抑えてくれるのですが、底のプラ板がもう少し硬い方が型崩れを更に抑えてくれると思います。
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4.6/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 4 |
キャンプツーリング用に所持しています。
容量が大きく、2?3泊のキャンプ用品を完全に収納できます。
その点に関しては全く文句ないです、素晴らしいです。
ただ、それだけ積載するとマスが集中してバッグの重量を加算すると、とんでもなく重くなってしまいます。
使用感で星一つ減点したのは、雨天用のレインカバーが単なるカバーで雨は凌げるが
走行中の風で紛失しそうなくらいヤワなこと。
最近販売されている同商品は、カラーも複数あってカッコいいですね。
私は、間違いなく破損しても同じ商品を買います。そのくらい気に入っています。
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4.2/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
これまで乗っていたスクーターやセロー、ホーネットはリアキャリア+トップケース、以前乗っていたカタナ250やエリミネーターSEにもサイドバッグなど、バイクに必ず着けていた荷物入れ。
また乗り始めたカタナに似合うものは無いかと探していました。
しかしカタナ250用のリアキャリアはありません。
そもそもカタナのデザインにキャリア+ボックスは似合いません。
ようやくたどり着いたのがこのツアーケースでした。
【デザイン・カラー】
シェルはプラスチック?ですが塗装がシッカリしており高級感がありますし傷に強そうです。
またヘアラインシルバーはカタナの色とピッタリです。
【取り付け】
イージーベースのベルトにタンデムシート部を通して、シートを車体に戻せば準備OK。
あとはイージーベースのバックル(メス)と、ケースのバックル(オス)をつなぐだけです。
その他、付属のベルトでフレームに結び、固定することも可能です。
片方だけの使用もできるのはポイント高いです。
【大きさ】
カタナの全長が2060mmですが、横から見ても大きすぎず小さすぎず丁度よいです。
1人で乗っていて体や足の一部が触れたりなど、意識することは全くありません。
容量が40Lもあるので、片方だけでレインウェアや携帯ポンプ、工具、ガソリン携行缶など入れてもまだ入ります。もう片方に着替えや手荷物などなどたっぷり入るので、宿泊ツーリングには最強です。
【ちょっと不満点】
レインカバーですが、ケースを横からスッポリかぶせてゴム紐で口をすぼめる巾着のようなカバーのため、上下とフタ側からの雨は防げるものの、巾着の口になるタイヤ側の側面はほぼむき出しです。
ちゃんとかぶせれば高速走行でも外れませんが、口をすぼめ切ることができないため、タイヤ側からカバー内に雨が侵入し、ときどき水抜きをしないとカバーの中がチャプチャプになります。
水抜き穴を開ける加工を検討中です。
また内側はネット状のホルダーはありますが、内ポケットの類いは一切ありません。
書類を入れたり小物を入れたりしたい場合、それだけだと中でコロがり放題です。
ちょっとしたポケットがあったらいいですね。
でも総合的な便利さに比べれば些末なことです。
価格に見合う十分なパフォーマンスを手に入れることができたと思います、大満足です。
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すみません、イージーベースとケースのバックル表記(オス・メス)が逆でした。
4.6/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
実際に見た外観は、カタログ写真程に荷物が入るのかと疑問を持つ小ささでしたが、高さがあるので意外によく入ります。
Kベルトは、ゴールドウインのXベルトと比べると手順が多く少々面倒です。
ですが、従来のベルトよりは遥かに簡単に装着できます。
荷物が無い状態でも潰れないし、デザインが良いのでバイクにもマッチします。
ヒンジの根本辺りまでチャックを開けようとすると若干動きが硬くなるので、使用感の星を一つ外しました。
それ以外は特に不満もなく、快適に使えています。
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4.0/5
今年のキャンプツーリングに一人で参戦する為に購入。様々なバックがある中で大定番の物をチョイスしました。皆さんの口コミにもある通り、細部の作りこみ容量ともに満足です。ですができたら中の記事の色は黒以外にして欲しかったです。理由は物が見えにくい。
ポーターではないですがオレンジや白、グレーなんかだと視認性も良く星5つ付けたかったです。あとバックルが沢山ありますが、これも色別にまとめるだけで使いやすさは格段に良くなるはずです。全て同じ黒だと紛失もしやすく、どこにどのバックルを付ければいいか迷う時間も無くなります。
どうでしょうか?でもかっこ悪くなるかもね。
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4.0/5
積載性がほぼ皆無なZ800に、遠出を想定したツーリングでの積載性を持たせるため、今回サイドバッグを考えた。
そこで品定めしていたところ、丁度(当時)近日発売のおもしろそうなサイドバッグを発見。
早速発売前予約し、3週間の納期を経て今回手元に届いた。
サイドパニアは20L×2の40Lと非常にボリュームがあり、1泊2日程度のツーリングであれば、お土産を含めても十分の容量を誇る。
バッグの内側はネオプレン素材を使用してあり、カウルの形状にも柔軟に変形してフィットする。(ただし、Z800の場合かなりとがったリアカウルであるため、その変形分バッグ内部がそこそこ狭くなる)
気になるマフラーとの干渉だが、私はアクラポビッチの社外マフラーを取り付けており、純正より少しサイレンサーが長くなっているのだが、辛うじて接触は免れている(1、5~2cm)
ばたつきに関してだが、上部の専用アタッチメントによる固定(バックル2箇所)、下部前後のベルト(バックルにより簡単着脱)による固定であるため、ある程度は押さえつけることが出来る。
試走した際にミラーで随時確認していたが、超高速走行をしない限りは高速道路でも大丈夫そうだ。
Z800に取り付ける際の注意点だが、Z800のタンデムシートは非常にスベスベしており、付属のアタッチメントが非常に固定しづらい。
そのため、私はラフ&ロードの滑り止めグリップシートを使用してある程度すべりを抑えて使用した。
また、フェンレス等によりウィンカー位置が手前に移動すると、バッグ内側のネオプレン構造が災いしてウィンカーが取り込まれてしまい、後方からの視認性が落ちてしまうので対策が必要。(純正フェンダーであれば問題なさそうだ。)
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4.0/5
お盆の長距離ツーリング用に購入。
よい点
・形状が四角のため、荷物を入れやすい。
・取り付けが簡単で、旅先でも外しやすい。
悪い点
・雨天時防水カバーをつけても、バックの裏側が無防備 なため浸水する。
(車種によっては後輪が跳ね上げた雨水が防止カバーにたまってしまう。)
入れる荷物の防水にさえ気をつければ非常によい商品だと思います。
、
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~契機~
今回は春に向けてツーリングの計画をあれやこれやと考えているときにふと思ったのが、「高速道路で遠くにいってみたいなあ」ということでした。それがきっかけでとりあえず高速といえばバイク乗りに辛いのが料金所。入る時はいいとして、出るときにそれはやってくる、、、、
料金支払のおじちゃん(もしくはおばちゃん、、、etc)だ。。。
それが原因となってこれまでも何度となく高速に行く事を憚ったことがある。そのため今回重要条件として挙げたのが、
・料金所ですばやく支払ができる(大前提)
・厚手のグローブ(春先、秋口はさむいですから)でのお金、チケットの出し入れが容易
以上2点を今回は重視した結果この商品にたどり着きました。
~付けてみた感想~
まず条件を満たしているか再度確認、、、
「うぉ!!!?めっちゃ出しやすいぞこれ!!こりゃいける!!高速にいける!!!」
って感じで感動しました。透明なナビを入れるはずの部分は平らすぎてナビやスマホ(今の時代はスマホがナビにもなる時代)を入れるとまるで太陽光を受ける向日葵のように一直線に上を向きます。
「うぅ~~ん、、、これは夏とかオーバーヒートするな、、、」
まあ今回はそこはあまり気にしませんでした。条件は満たしてましたから!
~問題点~
・タンクへの傷
これはあくまで不安要素ですがマグネットでついている訳ですから当然擦れたり間に砂とかはさまれば傷つきます。十分に注意したいと思います。
・セーフティベルトの固定べると(?)
セーフティベルトをフレームの下に通す訳ですが、長さを調整すると当然余りの部分ができます。
「、、、、、、長過ぎ、、、、留めるベルトもない、、、どうすりゃいいのこれ、、、、結んだりしたらばたばたばたついちゃうし、、、」
自分はあまったところを手前に持って来てこのタンクバッグのなかに入れてます。
これが☆マイナス1個の理由です。
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3.0/5
四国ツーリングのときにタンクバックのレインカバーだけ失くしてしまい、雨の日はびちゃびちゃになりながら走ってました。
レインカバーだけ売ってるんですね笑
今まで使い続けてたやつなんで今更評価とかないですが、クリアトップは便利。雨でも地図が見れる。
ただ、もーすこしだけカバーの高さがほしい。
タンクバックの容量を拡張すると、カバーの高さがびみょーに足りなくなる。
結果、地図とかは大丈夫なんだけど荷物の下の方が濡れちゃうんだよなー
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