| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 3 |
| 取り付けやすさ | 5 |
直接バイクにバッグを取り付けて走ったらサスペンションでカバンが削れた為、バッグサポートを購入。
10分程度で悩まずに取り付けられました。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 2 |
梅雨時期にほぼ毎日使用しました、ずばり大雨に降られても浸水しませんし、デザインも街中でも上手く溶け込む格好良いデザインで気に入っています。そして値段も安い!ただ荷物が入らない…容量が小さいんですね。出先で雑誌を買ったり弁当を買ったりするとすぐに容量オーバーに(笑)ずばり寄り道する移動には向きません。買い物をしに道の駅にも行かなくなちゃう感じ…あくまでサブバックとして使うのが便利なのかもしれません!気に入ってはいます!!
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
モノロックのオプション、ワイドタイプのベースですね。
よっぽどのサイズ感(大)や重さ(重)がないとこのベースは箱には標準付属しておりません。
私の箱45+も容量の割には汎用ベースが付属していますが、ヨレ感があるのでこちらを買ってみました。(⇒ポイント全損で^^;)
やっぱりコッチの方が断然しっかりしていると思います。
なんか噂では小さい箱には適用外とかなんとか情報はあるのですがいまいちよくわからないので、
DAYTONA相談窓口に聞いてみたら、「34L以上のモノロックケースに対応」と回答頂きましたが、それでも煮え切らず
加えて、「付属の標準ベース「MP60N」が付いている場合は、付属の標準ベースをご使用いただくことをおすすめいたします。」
な?んてやる気のない、責任感のユルユルなお答えでしたね。 正直良くわかんねぇ? ('◇')ゞ
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 容量 | 5 |
20年近く使ったE470がガタついてきたので交換しました。シルバー色はなぜかスモークレンズのみのラインナップなようなので無駄に車体に合わせてレッドレンズに交換しています。
E470に比べて、荷室は縦に深いような印象を受けましたが、容量には変わりありません。
また、ボックスのロック方法が押し込むだけになっていて、旧来のちょっとコツが必要な旧タイプのボックスより進化を感じます。ストップランプが完売しているので、自作予定です。
(一部界隈でV47用のストップランプが流用できる情報がありますが、オススメしません。難しいです。)
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 4 |
ちょっとしたツーリングでは主にレッグバッグを使用していますが、夏場など飲み物が手放せないシチュエーションではペットボトルやモバイルバッテリー、財布などを入れようとすると収納キャパオーバー。
バックパックやヒップバッグを併用してましたが、バックパックだと肩や背中に圧迫感あり、ヒップバッグだとバイクの構造上、ヒップバッグがシート後部のサポート部分に干渉する。
手頃な大きさでバイクのシルエットを崩さないデザインの小さなシートバッグを探していたら本製品を発見。
程良い流線型でスポーティなデザインを一目惚れ。更には元々使用していた同メーカーのミニフィールドバッグとシートに設置するKベルトと同じサイズだったので、いちいちベルトの付け替えする手間もないので購入。
上蓋の裏側にポケットがあるので、大まかな仕分けも出来て盗難防止用に取り付ける南京錠やワイヤーロック類を設置出来るファスナーに穴があるのも助かります。バイクを長時間離れるならベルトループも設けられているのでショルダーベルトを別途用意すれば、持ち運びも楽に。
レインカバーも付属しているのは嬉しい。あれもこれも入れたいというサイズ感ではないが、ちょっとしたお土産類も収納出来なくはない。中距離ツーリングまではかなり重宝しています。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 4 |
購入して3年くらい経ちますが劣化も見当たらず、お土産購入予定の日帰りや一、二泊ツーリングには大活躍します。
ドリンクホルダーが二つあるのはユーザーとしては有難い。一つはペットボトル、もう一つにはコンパクトな工具セットや盗難防止用のロック類、汗拭く用タオルハンカチなどなど小物系をさっと出せる。
サイドのポケットも幾つかに仕分け出来るようになっているのでモバイルバッテリーや応急用の薬や絆創膏、ウエットティッシュなども収納し易いので助かる。
お土産などかさばる場合は両サイドのファスナーを一周させれば拡張でき、容量を増やせるのも良い。
シートの固定に使用するKベルトは同じタナックス製品なら小さいシェルシートケースと併用出来るのも助かります。
シートバッグと言えば、タナックスのモトフィズかデイトナのヘンリービギンズがシェアを二分してると思いますが、自分はタナックス派ですね。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
汎用ベースは波型プレートを駆使してリアキャリアに無理やり挟み込むため、ボルトの締め具合や位置調整にいつも神経を使います。しかし、このM5MはFZステーの強固なスチールアームに対して、専用のボルト位置でダイレクトにガチガチに固定されます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
樹脂製なので「強度は大丈夫か?」と最初は少し身構えましたが、ボルトを規定トルクで締め切った段階で、ベースを掴んで車体を揺らせるほどの剛性が出ます。この「絶対にズレない」という安心感は、取り付けた瞬間に100点満点をあげたくなるレベルです。
【使ってみていかがでしたか?】
ベース前方のツメにボックスの底を差し込み、後方のロック部分を「カチャッ」と押し込むだけでセット完了。外す時はキーを回してボタンをプッシュするだけ。1秒で外せます。
【注意すべきポイントを教えてください】
ツーリング先のホテルにボックスごと荷物を持ち込む時や、バイクのカバーをかけるためにボックスを外す際、この手軽さは本当に重宝します。
モノロックケース全般の宿命ですが、ベースが樹脂製ということもあり、耐荷重は3kgまで。30L?43Lクラスのケース自体の重さが約3kg?4kgあるので、「ケース自体の重さ+中の荷物3kg」となると、実質総重量7kg近くがこのベースにのしかかります。
【他商品と比較してどうでしたか?】
試しに友人の27Lケース(E260など)をハメてみたところ、ベース表面にある4箇所の丸いゴム(ラバーストッパー)にケースの底面がしっかり密着せず、手で揺らすと「カタカタ」と隙間が空きます。これを無視して走ると、走行中の微振動でベースやケースのロック爪がどんどん削れてバカになってしまうのが目に見えます。M5Mを使うなら、絶対に30L以上のケース(B32、B37、E43Nなど)を選ぶべきです。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
4年間使用、屋根付きカーポートで保管、通勤使用。
トップケース専用カラーパネルと併用。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージ通りです。
【使ってみていかがでしたか?】
細長いリュックやトートバッグ、ボストンバッグのようなものをよく使います。ふつうの四角いタイプとは違って長めのものが入るのが気に入っています。
ボックスを使わないときは取り外しています。レバー1つで外れるし固定押し込めばすぐに嵌まります。
【注意すべきポイントを教えてください】
ストッパーがあるので蓋は180°も開きません。
風が強いときは蓋が風であおられます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
一緒に買うなら、、、
ストッパーは片方しかついておらず、3年間過ぎたぐらいで一度切れました。
予備パーツとして純正品が売っていたので2本購入し、両サイドに取り付けました。開け閉め多いなら最初から補強用か予備として持っておくといいと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
キジマのK3ブランドからリリースされているタクティカルシートバッグTC06を実際のツーリングで長期間使い込んでみると、その無骨なミリタリー調のルックス以上に、ライダーの「旅の快適性」を細かく計算し尽くした機能美に驚かされる。バイクへの取り付けの段階からその扱いやすさが際立つ。付属の固定ベルトはシンプルでありながら強度が高く、リアシートやグラブバー、キャリアの形状に合わせて柔軟にテンションを掛けられる。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
4点のバックルでがっちりとホールドできるため、ワインディングロードを少し攻めるような走りをしたり、高速道路で横風に煽られたりしても、バッグが左右にズレたり前後にピッチングを起こしたりする不安感が全くない。ベースの安定感が高いというのは、長距離を走るライダーにとって疲労感を軽減する隠れた最重要ポイントだ。
【使ってみていかがでしたか?】
そしてこのバッグの真骨頂と言えるのが、外側に張り巡らされたモールシステム(PALSウェビング)の圧倒的な利便性だ。一般的なシートバッグだと、小物を収納するためにいちいちメインのジッパーを開け閉めしなければならず、それがツーリング中の小さなストレスになる。
【注意すべきポイントを教えてください】
TC06であれば、モールシステムに対応した市販の小型ポーチやドリンクホルダー、カラビナを好みの位置に外付けできる。例えば、すぐに取り出したいスマートフォン用のモバイルバッテリー、ディスクロック、あるいはレインカバーなどを外側のサブポーチに集約しておけば、メイン気室のパッキングを一切崩さずにアクセスできる。自分仕様にどんどんカスタムしていくプロセス自体も男心をくすぐるし、実用性においてもこれほど合理的なシステムはない。
【他商品と比較してどうでしたか?】
メイン気室の使い勝手も非常によく考えられている。開口部が大きく上部に開くため、ヘルメットや大きな着替えの束、お土産の箱なども引っかかることなくスムーズに出し入れができる。さらに素晴らしいのは、バッグの両サイドからも内部へアクセスできる構造になっている点だ。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
GIVIのタンクロックシステムを採用したコンパクトなタンクバッグ、XS319Yを実際に使い込んでみて、その圧倒的な手軽さと実用性の高さにすっかり惚れ込んでしまいました。まず何よりも感動したのが、バイクへの脱着が文字通り一瞬で完了する点です。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
従来のベルト固定式やマグネット式のタンクバッグであれば、位置を合わせたり、カウルへの傷を気にしながら磁石を貼り付けたり、給油のたびにベルトを緩めたりといった一連の面倒なプロセスがどうしても発生していました。しかし、このタンクロックシステムであれば、タンクキャップに予め固定してある専用のアタッチメントリングに向けて、バッグの底面を上からカチッと押し込むだけで完璧にロックされます。
【使ってみていかがでしたか?】
位置がずれることもありませんし、マグネットのようにタンクの塗装面に砂を噛んで傷がつく心配も一切ありません。外すときも、バッグ左側にある赤いレバーを指で手前に引くだけでポロッと外れるため、ガソリンスタンドでの給油時や、バイクを降りてサービスエリアの建物内に入る際など、一連の動作が信じられないほどスマートに完結します。一度この便利さを知ってしまうと、もうこれまでの固定方法には二度と戻れないと思わされるほどの衝撃的な快適さです。
【注意すべきポイントを教えてください】
バッグの容量に関しては3リットルと非常にミニマルに作られていますが、このサイズ感が絶妙です。スーパースポーツやストリートファイターといった、車体のデザインがシャープで大きな荷物を載せにくい車種であっても、このコンパクトさであればバイク全体の美しいシルエットを全く崩しません
【他商品と比較してどうでしたか?】
ハンドルをフルロックまで左右に切ったとしても、スイッチ類やタンク、フロントスクリーンなどに干渉することがなく、ライディング中の前傾姿勢でも胸元にバッグが当たって邪魔になるようなストレスが皆無です。まさに走る楽しさを邪魔しないサイズ設計になっています。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
見た目以上に効率よく荷物を飲み込んでくれます。私の普段の使い方では、スマートフォン、二つ折りの財布、自宅やディスクロックの鍵類、モバイルバッテリー、小ぶりのマルチツール、そして出先でヘルメットを脱いだとき用のキャップなどを一まとめにしていますが、これらがきれいに収まります。
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