5.0/5
箱といったらこれでしょう。
複数車種かに載せ替えていますが、全く問題ありません。転倒したこともありますが、外装が傷ついただけでゆがみなどもないように思えます。
このタイプの箱を嫌う人もいますが、そういう人でなければおすすめできます。
ヘルメット2個はシステムや、オフロードは入らない可能性があります。これらとの組み合わせだとジェットなら入るかな?程度にかんがえておいたほうがいいかもしれません。
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・セパハン車両のため、高さのあるタンクバックはNG
・iPad miniを入れたい
・タンク上にはウェアラブルカメラ(アクションカム)も装着したい
という条件でなるべく安いものを探してました。
画像の通り両方の条件にぴったりです。
私は他に財布や自宅の鍵などをいれる程度ですので非常に重宝しています。
磁石はすこし弱めなような気もしますが外れるようなレベルではないので安心して使えると思います。
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キャンプツーリング計画のため購入しました。積載性は抜群です。テント、寝袋も楽々飲み込んでくれました。サイズ的に中に入らない銀マットなんかは外側にくくりつけることができる機構も備わっています。また、各所にDリングが付いているのでカラビナなんかを使うと、より一層と積載性が光ります。標準でも59リットルと大容量ですが、左右のジッパーを開放することによって75リットルまで増量できるので、容量について困る人はいないでしょう。
取り付けについても至って簡単です。車体のしっかりとした数箇所に付属のバックルベルトをくくりつけて、あとはパッチンと留めるだけです。図解説明書も付属してるのでさらに簡単です。積載性もさることながら、こういったシンプルかつ安定感のある構造での取り付け方法を用いるところは、流石はタナックスといったところでしょうか。他にも作りこみを感じられる箇所も多く、ライダーのことを考え作られた製品だと感じます。
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CBR400R(NC47)に取り付けました。実店舗での取り付け確認なんかをせずの購入でしたので干渉具合が気になっていたのですが、特にウィンカーやマフラーに干渉することもなく取り付けることができました。取り付けはゴールドウィン独特のXベルトシステムを用いてますので取り付けは至極簡単です。慣れれば3分くらいでいけるんじゃないでしょうか。図解式の説明書も付属してますので初めての人でも簡単に取り付け作業は済むと思われます(私も初めてでした)。走行中のバタつきはフレームや荷掛けフックに付属ベルトで縛るつけることで抑えることができるので安定感があります。積載性も24リットルと十分にあるので1泊2日のツーリングくらいなら軽くこなせるでしょう。
しかし防水のしかたに疑問を感じました。普通のバッグ類は外側に防水カバーを掛けるというスタイルですが、このバッグは内側に防水カバーを使用します。付属の巾着袋のような防水カバーの中に荷物を入れ、それをサイドバッグの中に入れます。なのでサイドバッグ自体はビチョビチョになるうえ、それだったらコンビニ袋でも良いんじゃ・・・と疑問を感じざるを得ないですね(笑)。しかし私はバイクの旅は濡れるものだと考えてますのでさほど気にしてません。
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5.0/5
雑誌に掲載されてのを見て気に入り、Webikeで検索すると取扱っていたので
購入しました。納期は取り寄せ品ということで3週間ほど待ちましたが、ポイント5倍?
キャンペーンでお得に購入出来ました。
装着に関しては、ベルトの長さ調整、余分なベルトのカットなどが少々時間が
掛かりましたが、30分程で出来ました。一度、調整をしてしまえばバックを外しても
簡単に装着出来ます。サイドカバーの窪みにフィットする設計になってますので
見た目も良いですし、走行時に邪魔になるような事はありませんでした。
使用感ですが、早速1200キロ程のツーリング(オン&オフ)に行きましたが、
外れたりズレたりすることも無く、しっかり固定されてます。一度、ヒルクライムで
転けましたが(捲れではなく失速してボテ転でしたが)勿論、破ける事もなく丈夫な
造りです。難点といえば、やはり防水加工が無い事でしょうか。ツーリングの途中で
ゲリラ豪雨に逢った時は、さすがにバックの中までかなり浸水していました。私の場合、
荷物を小分けして厚目のビニールにくるんでいたので、荷物の浸水は免れました。
バックのパッキングは、オフツーに無くてはならないパンク修理工具類、ポンプ、予備チューブなど背負うと重くて肩がこる物を
収納しています。楽になりました。
もっとロングツーリングで荷物を積載したい方は、サイズ違いのE12 Saddle Bagsが良いかもしれません。
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5.0/5
今までV125にGIVIの30Lを装着してました。
30Lがヤレてきたのと壊れたので買い替えを検討。
最初はGIVIのモノロックシリーズ37Lを考えてました。
しかしGIVIは毎回キーで開閉しなくてはならない、高価である。
そこでSARD製品を少し調べてみたところ、開閉はキーが無くても可能。
ロックをする時だけキーを使用。
要するに開閉はワンタッチ♪
通勤がメインで取られる物がなく、自宅と職場の駐輪場が主な置き場な為に盗まれる事がない。
更に更に価格がGIVIの2/3♪
今まで30Lで少し小さいと思っていたので、思い切ってデカすぎな40Lを選択!
購入装着して・・・
思ったより大きくありませんが、ボックスを開けるとしっかりと容量は確保出来ています。
もちろん質感もGIVIと同等。
ワンタッチ開閉が更に好感を呼びます!
小さなアドレスなのでかなり大きくは見えますが、当然ハンドルより狭いのですり抜けなども問題ありません。
通勤でも使用しましたが特にハンドルがブレる事も無く超絶好調でした(笑)
見た目・質感・容量・使い勝手・全てにおいて大満足です!
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MT-09に取り付けましたが、サイズ・形状ともピッタリ!装着ベルトもゴムのような樹脂製で余分な分はカット出来るので見た目もスッキリです。
レインカバーも付属しておりますが使用しなくても、上部フタの部分は樹脂製ですし止水ファスナーになっていますので雨天の走行でも中に水は入りませんでした。
容量的には、レインウエア・帽子・スマホ・カメラなどなど細かいモノなら結構入ります!
SS系やストファイ系のシート形状が細いバイクに似合います!
逆にツアラー系などのシート幅が広いバイクには似合わないかもしれません。
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5.0/5
エイプ100に載せました。
人間自身が大きな荷物を背負い込まなくて済み、
とても良い感じだと思います。
取り付け位置はタンデムベルトの後ろ辺りです。
前側は固定ベルトをシートに潜らせる形にして、
後ろ側はグラブバーに巻き付けました。
これでしっかり固定ができている状態です。
サイズ的にちょうど良く、そこそこ物が入ります。
以前は「シートバッグなんで要らないだろう」と
考えていたのですが、付けてみて考えが変わりました。
エイプみたいな積載が貧弱な車種には
とても便利なアイテムですね。
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5.0/5
以前他のバイクに取り付けてあるのを見てカッコ良かったのが購入のきっかけです、VTR に取り付けて見ても期待したどうりでした、カッパや着替えタオルなど一泊二日程度の物でしたら何とかなりました雨が降ってもカバーが付いているので少しの雨なら大丈夫で個人的に気に入ってます。
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キャブ車のVTRに取り付けました。
少し大きいかなと思っていたのですが、いざつけてみると専用品かと思うほどジャストフィットでした。
車体への取り付けは上から吊るす形でメインのベルトが2本とバッグ下部に片側2箇所ずつ固定ベルトがついています。
メインのベルトは取説によるとシートを外して噛ませるようになっていましたが
VTRはシートがカウルごと外れてしまうのでこの方法は無理でした。
そのためシートの上に乗っているだけですが、上記の固定ベルトもあるため問題はないと思います。
この商品はバッグ側面のファスナーを開けると容量をアップできるのですが、全周にわたって広がるのではなく主に底面が広がるだけなので、そこまでの可変性はないように思います。
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