| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 容量 | 5 |
色合いが良さそうだったので購入
45Lと迷いましたが、オフ系のヘルメットを入れたかったので大き目の55Lを選択
搭載してみた所、横幅がパッセンジャーのグリップとほぼ一緒の位置で良いフィット感でした。
内容量は、ヘルメット 雨具 インナーダウンを入れてもまだ余裕があります
蓋側のマルチポケットも良く見る格安系のケースと違い、取り外し可能でファスナー付き2室有り
走行中に中身が出てしまったりしません。
蓋と固定金具のロック解除ボタンが樹脂製になっており、金属製より押しやすく
ロックする時も金具を箱の後方側から押せば「カチッ」と気持ちいい音でロックされます。
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身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/66-70kg 体型/ガッチリ型
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 0 |
さすが、専用品です。
ピッタリ収まりました。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
ヘンリービギンズのシートバッグ Sサイズ
BASICとPRO2と比較して購入しました。
実買価格差は約2,500円。
決め手はイージーリングベルト
BASICだと別売で2,000円程。
あとはサイドポケットの違い。BASICは両サイドにペットボトルホルダー、PRO2は片方だけ。ソロツー中心なので2本は要らず。
前ズレ防止機能はわたしのバイクのシート形状には使わない。
以上からPRO 2を選択しました。
作りはとてもしっかりしています。
イージーリングベルトでのシートへの固定も良し。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 4 |
| 容量 | 5 |
通勤用のクロスカブに使用するために,購入しました.
当初は見た目が良いアルミボックスの購入を検討していましたが,
・本体重量が重い
・金額が高い
といったことを理由に,容量を確保できる他の製品を探していたところ,こちらのボックスにたどり着きました.
樹脂製のボックスとしては高めの金額ですが,
・比較的スクエアな形状
・GIVI品質
・大容量
・シルバーの差し色で野暮ったさがない
ので満足しています.
やはり大容量というのは通勤バイクには正義で,仕事道具+雨具が問題なく入り,駐輪中はフルフェイスも余裕で入ります.また,帰宅途中に買い物に寄っても,“入らないから諦める”というシチュエーションがほとんどありません.12ロールのトイレットペーパーも12袋のティッシュも横倒しで入りますので,非常に使い勝手がいいです.
購入前に気になっていたロックの?みこみも今のところありません.(Bシリーズのロックは噛みこみにくい...?)
唯一の欠点というと,ベースプレートの形状が汎用のため,クロスカブのキャリアであっても固定位置で悩みました.なかなかちょうどいいところに穴が来ませんが,どうにか加工なしで取り付けることはできました.今のところ緩みもありません.
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
説明書を見ながら部品を当てて行けば素人でもなんとかなる程度で、取り付けは難しいということはなかった。ゆっくり作業しても2時間はかからなかった。
それでも 車体とあわせると数mm程度のズレはどうしても出てしまうので、力がかかった状態でもネジを押し込める程度の、少しの腕力は必要。ただしM6やM8ボルトなので締めすぎるとたぶん簡単に捻じ切れると思う。
六角レンチとスパナでも何とかなるだろうけど、ラチェット付きソケットレンチ、できればトルクレンチはあった方がいい。
それ以外の工具では、純正の左側タンデムステップをいったん取り外すのと、部品(11)U字クランプの曲げ具合を調整するのにペンチとプライヤーを使った。
ほぼ特注品といっていいだろうから価格は仕方がないが、鉄工経験があるなどを除けば、自分で汎用マウンタを加工して作るよりずっといいと思う。装着してしまえば、ジクサー150の安上がりな作りに品が劣るようなものではないし、E22ケース着脱も全く問題を感じていない。
E22NDを装着したら、タンデムシートと並行だが高さは座面より10mmか20mmくらい低いので、重いツーリングバッグと併用できると思う。スペーサーとして何か挟めば上の荷物は安定するけど、その負荷でたぶんE22の蓋か接合部位が割れちゃうのでやめた方がいいように感じた、それよりはツーリングバッグの底に板を敷いた方がいい。
少なくて作業が滞るなら話は別として、ワッシャーM8が1個多く入っていた。予備だと思うことにする。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
譲り受けたスーパーカブ用のトップケースとして購入。
前オーナーはもともと鍵付きの大型の収納ケースを取り付けていたのですが、譲り受けるときに「リアボックスは自分で用意してね」と取り外されてしまいました。
新たに取り付けるのであれば、所有している他の車両にも転用できるGIVI製のトップケースが良いと色々探しているうちに本商品を発見!お求めやすい価格もあり即決購入となりました。
現在は上にも書いた通りスーパーカブ専用のトップケースとして活躍してくれています。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
本当はもう少し大きめのトップケースを探していたのですが、本商品のあまりの安さに飛びついてしまったため最初は妥協して使い始まました。
ところが、E340の大きすぎず小さすぎずの絶妙なサイズがとても使いやすい!
ジェットタイプのヘルメット1個+出先でのちょっとした買い物がピッタリと収納できる容量で、気が付くと他の車両にもE340を取り付けて出かけているくらいです。
外観はほかの商品と比較して「ちょっとGIVIっぽくないデザインかな?」といった見た目ですが(あくまでも個人の意見です)、もっと市場に受け入れられてもよかったのではないかな?と思うほど使いやすい商品です(令和5年時点で商品ラインナップからは消えています)。
イメージ以上の商品でした。
【取付けは難しかったですか?】
大・中・小と複数のGIVI製トップケースを所有しているため問題なく取り付けることができています、リアキャリアが取り付けられている車両であれば大概は問題なく取り付けることができると思います(もちろん例外はあります)。
【使ってみていかがでしたか?】
上に散在書いてしまいましたが「なんだか丁度イイ」絶妙なサイズ感、これ以上の容量を求めると横幅が広がってしまい、小排気量のバイクに取り付けると異様にトップケースだけが目立ってしまいがちなのですが、この商品は高さと幅が程良いバランスで収まっている感じです。
【付属品はついていましたか?】
「トップケース本体」と車両側に取り付ける「ベース台座(ベース台座の取り付け用の図解説明書付き)」1個、ケースのフタ開閉用のカギ2本が付いてきます。
【期待外れな点はありましたか?】
機能的な面では全くありません、上にも書いたように安さに目が眩んで反射的に購入したのですが37リットルと日常の使用にフィットした大きさのためにとても重宝しています。
私にはちょうど良いサイズでしたが、各ユーザーにとっての「丁度良いサイズ」はそれぞれ異なると思いますので、豊富なラインナップから使いやすいサイズのトップケースを選んでください。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
【取付けのポイントやコツ】
キャリアにベース台座を取り付けるときは乗る人の姿勢や着座ポジションを考慮して取り付けてください、特にミニバイクに取り付けるときはキャリアの前方寄りに取り付けてしまうと乗車時に着座位置が制限されてしまい窮屈に感じてしまう場合がります。
ベース台座を仮固定状態でトップケースを装着し、乗車姿勢を確認しながら固定位置を決めるとよいかもしれません。
【説明書の有無・わかりやすさ】
簡易的な図解入り取り付け説明書が1枚入っています、分かりやすい図入りなので大丈夫とは思いますが、それでも自信の持てない方はYouTube等の動画サイトで「GIVI 台座取り付け」等で検索してしっかりと見て取り付けましょう。
【注意点】
ベース台座にトップケースを取り付けるときは「カチッ」と確実にロックされるまでケースを押し込みましょう。
ロックが中途半端な状態で走り出してしまうと、走行中に振動でトップケースが外れてしまう危険性があります。
トップケースを落とした本人も大変ですが、後続車両に大迷惑をかける可能性もありますのでしっかり確認してから走り出しましょう。
【一緒に購入するべきアイテム】
トップケースでも足りない人はサイドケースなどを考慮したほうが良いかもしれません。
ただ、車両によっては取り付けベースが高額になる場合もありますので、所有している車両用のベースがどれくらいになるのか確認してみましょう。
【メーカーへの意見・要望】
オプションのバックレストの価格をもっと安くしてほしい、これからも魅力的な商品の販売をよろしくお願いします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
主に山遊びをしていない時のセロー250に取り付けて使用しています。
発売当初に本商品を見て、それまでのGIVIトップケースとは違うシュッとしたデザインがカッコ良く感じWebikeさんでセール対象になるタイミングを待っていました(定価は少々お高いので・・)
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
それまで使用していたE300シリーズから7リットル容量がアップしているだけなのですが、個人的には数値以上に大きく感じました。
E300ではヘルメット1個で満杯になるところ、E370ではヘルメット1個+Lサイズの買い物袋(8分詰め状態)が収納できるので、近所のスーパーへの買い出しや日帰りツーリング先でのチョットしたお土産購入時に大変便利です。
大きさ的にも40リットル超えるシリーズのように横幅が広いわけでもなく、大きすぎず小さすぎずの絶妙なサイズがとても使いやすい!
重複してしまいますが、日常的な街乗りから日帰りツーリングまで過不足なく使えるサイズなのでセロー250にいちばん長く取り付けられているトップケースはE370となります。
外観は丸っこい(リフレクター部分も含めて)デザインが多かったそれまでのGIVI製品とは違い丸の中にもスタイリッシュさを織り交ぜたような新しいデザインが当時は新鮮に映りイメージ以上の商品でした。
【取付けは難しかったですか?】
車両に取り付けてあるリアキャリアにトップケースを固定させるベース台座を取り付けるのですが、セロー250の純正キャリアはリアカウル(リアフェンダー?)との隙間が少ないために苦労しました。
車両によっては上記のように狭いスペースでの取り付け作業になるかもしれませんが、作業自体は「好みの位置に設定して4セットのボルト&ナットを締め付けて天井に目隠し用の板を張り付けるだけ」なのでヘキサゴナルレンチの5番とスパナ(メガネレンチやラチェットでも可)天井板を止めるための細めの+ドライバーがあれば誰でもできる作業です。
【使ってみていかがでしたか?】
一言で表現してしまうと「すごい便利」。
上にも書きましたが「大きすぎず小さすぎず」の程よいサイズで何処に出かけるに丁度良い(さすがにハードな山遊びの時は取り外しますが・・)。
そもそもバイクにトップケースを取り付けることが「カッコ悪い」と感じる方であれば何を言っても×となってしまうのですが、そうで無い方でこれからトップケースを購入しようと思っている方であれば「取り付けて後悔はしない」と言い切れるほど利便性が大幅アップします、私はもう「トップケースを取り付けない」バイク生活には戻れません。
【付属品はついていましたか?】
「トップケース」本体と車両側に取り付ける「ベース台座セット」1個、ケースのフタ開閉用のカギ2本が付いてきます(ベース台座の取り付け用の図解説明書付き)。
【期待外れな点はありましたか?】
個人的には機能的な面もデザインも全く期待はずれな点はありません。
リフレクターも仮面ライダーっぽくって気に入っています(個人的感想です)、37リットルという容量も日常での使用にフィットした大きさのためにとても重宝しています。
注意点として、「私にはちょうど良いサイズ」でしたが、各ユーザーにとっての「ちょうど良いサイズ」はそれぞれ異なると思いますので、豊富なラインナップから使いやすいサイズのトップケースを選んでください。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
【取付けのポイントやコツ】
キャリアにベース台座を取り付ける時は、乗る人の姿勢や着座ポジションを考慮して取り付けてください、私の場合はセローで山遊びをするときにシート後端まで使用する時があるため可能な限りリアキャリアの後ろ側に取り付けました。
2人乗りで出かけることが多い方は後ろに乗る人のスペースを考慮した位置に取り付けることも重要かもしれません。
【説明書の有無・わかりやすさ】
簡易的な図解入り取り付け説明書が1枚入っています、分かりやすい図入りなので大丈夫とは思いますが、それでも自信の持てない方はYouTube等の動画サイトで「GIVI 台座取り付け」等で検索してしっかりと見て取り付けましょう。
【注意点】
トップケースを取り付けるときは「カチッ」と確実にロックされるまでベース台座にケースを押し込みましょう。
ロックが中途半端な状態で走り出してしまうと、走行中にトップケースが外れてしまう危険性があります。
GIVI製のトップケースは丈夫なつくりなので滅多なことでは破損しないとは思いますが(当然傷は付きます)、後続車両に大迷惑をかける可能性もありますのでしっかり確認してから走り出しましょう。
【一緒に購入するべきアイテム】
この商品だけで広範囲をカバーできる大きさですが、37リットルでは足らない!という方はツーリングネットやタンクバック、さらにはもっと大容量のトップケースも考慮したほうが良いかもしれません。
Webikeさんの画像だけではイマイチ大きさがわからないという方はバイク用品店などで実物を確認してみるとよいかもしれません。
【メーカーへの意見・要望】
この商品もWebikeさんで「完売」になりつつある「過去の製品」の1つだと思いますが定番商品として可能な限りの継続販売をよろしくお願いいたします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
譲り受けたスーパーカブ用のトップケースとして購入。
前オーナーはもともと鍵付きの大型の収納ケースを取り付けていたのですが、譲り受けるときに「リアボックスは自分で用意してね」と取り外されてしまいました。
新たに取り付けるのであれば、所有している他の車両にも転用できるGIVI製のトップケースが良いと色々探しているうちに本商品を発見!お求めやすい価格もあり即決購入となりました。
現在は上にも書いた通りスーパーカブ専用のトップケースとして活躍してくれています。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
本当はもう少し大きめのトップケースを探していたのですが、本商品のあまりの安さに飛びついてしまったため最初は妥協して使い始まました。
ところが、E340の大きすぎず小さすぎずの絶妙なサイズがとても使いやすい!
ジェットタイプのヘルメット1個+出先でのちょっとした買い物がピッタリと収納できる容量で、気が付くと他の車両にもE340を取り付けて出かけているくらいです。
外観はほかの商品と比較して「ちょっとGIVIっぽくないデザインかな?」といった見た目ですが(あくまでも個人の意見です)、もっと市場に受け入れられてもよかったのではないかな?と思うほど使いやすい商品です(令和5年時点で商品ラインナップからは消えています)。
イメージ以上の商品でした。
【取付けは難しかったですか?】
大・中・小と複数のGIVI製トップケースを所有しているため問題なく取り付けることができています、リアキャリアが取り付けられている車両であれば大概は問題なく取り付けることができると思います(もちろん例外はあります)。
【使ってみていかがでしたか?】
上に散在書いてしまいましたが「なんだか丁度イイ」絶妙なサイズ感、これ以上の容量を求めると横幅が広がってしまい、小排気量のバイクに取り付けると異様にトップケースだけが目立ってしまいがちなのですが、この商品は高さと幅が程良いバランスで収まっている感じです。
【付属品はついていましたか?】
「トップケース本体」と車両側に取り付ける「ベース台座(ベース台座の取り付け用の図解説明書付き)」1個、ケースのフタ開閉用のカギ2本が付いてきます。
【期待外れな点はありましたか?】
機能的な面では全くありません、上にも書いたように安さに目が眩んで反射的に購入したのですが37リットルと日常の使用にフィットした大きさのためにとても重宝しています。
私にはちょうど良いサイズでしたが、各ユーザーにとっての「丁度良いサイズ」はそれぞれ異なると思いますので、豊富なラインナップから使いやすいサイズのトップケースを選んでください。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
【取付けのポイントやコツ】
キャリアにベース台座を取り付けるときは乗る人の姿勢や着座ポジションを考慮して取り付けてください、特にミニバイクに取り付けるときはキャリアの前方寄りに取り付けてしまうと乗車時に着座位置が制限されてしまい窮屈に感じてしまう場合がります。
ベース台座を仮固定状態でトップケースを装着し、乗車姿勢を確認しながら固定位置を決めるとよいかもしれません。
【説明書の有無・わかりやすさ】
簡易的な図解入り取り付け説明書が1枚入っています、分かりやすい図入りなので大丈夫とは思いますが、それでも自信の持てない方はYouTube等の動画サイトで「GIVI 台座取り付け」等で検索してしっかりと見て取り付けましょう。
【注意点】
ベース台座にトップケースを取り付けるときは「カチッ」と確実にロックされるまでケースを押し込みましょう。
ロックが中途半端な状態で走り出してしまうと、走行中に振動でトップケースが外れてしまう危険性があります。
トップケースを落とした本人も大変ですが、後続車両に大迷惑をかける可能性もありますのでしっかり確認してから走り出しましょう。
【一緒に購入するべきアイテム】
トップケースでも足りない人はサイドケースなどを考慮したほうが良いかもしれません。
ただ、車両によっては取り付けベースが高額になる場合もありますので、所有している車両用のベースがどれくらいになるのか確認してみましょう。
【メーカーへの意見・要望】
オプションのバックレストの価格をもっと安くしてほしい、これからも魅力的な商品の販売をよろしくお願いします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
10年以上前に購入したトップケースでかなり重宝していたのですが、その後に発売されたE470のデザインがカッコ良かったため、セールで安かったのも手伝ってついついそちらを購入してしまい、当時セロー225WEを購入した職場の人に納車記念にE450Nはプレゼントしちゃいました。
それから数年後、なぜか上記のセロー225WEと供にE450Nも我が家に帰ってきました。
GIVIボックス用のベースを取り付けている車両に割り振って使用しています。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
購入当時、GIVIのモノロックケースシリーズの中ではトップクラスの容量でセールのタイミングもあってかなり魅力的な価格で販売されていたこともあり飛びつきました。
商品本体は県内のバイク用品店で確認済みであったので、デザイン・容量ともにイメージ通りの商品でした。
【取付けは難しかったですか?】
それまでにもGIVI製のトップケースを使用していたので問題なく取り付けることができました。
リアキャリアが取り付けてある車両であれば大概は問題なく取り付けることができると思います(例外はあります)。
【使ってみていかがでしたか?】
それまでは30リットル前後のトップケースを使用し出先での買い物時に容量不足を感じていたので、45リットルの大容量トップケースは便利以外の何物でもありませんでした。「大は小を兼ねる」トップケースにあっては正にその通りだなと感じました。
また、今となってはさらに便利になったフタのロック機構がありますが、購入当時としては「ワンタッチバックル」が便利でツーリングや買い物先でのケースの開閉に重宝したものです(今でもメイントップケースの開閉はこのタイプのモノを使用しています)。
【付属品はついていましたか?】
ボックス本体に車両に取り付けるベース台座1個(ベース台座の取り付け用の図解説明書付き)、フタ開閉時用のカギが2本ついてきます。
【期待外れな点はありましたか?】
機能的な面では全くありません、容量も45リットルと日帰りツーリングには十分すぎるほどの大きさがあります。
当然ですが、この商品よりも大容量トップケースやコンパクトで嵩張らない商品もあります、それぞれのユーザーが使用しやすい商品を選んでください。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
【取付けのポイントやコツ】
キャリアにベース台座を取り付けるときは乗る人の姿勢や着座ポジションを考慮して取り付けてください、特にミニバイクに取り付けるときはキャリアの前方寄りに取り付けてしまうと乗車時に着座位置が制限されてしまい窮屈に感じてしまう場合がります。
ベース台座を仮固定状態でトップケースを装着し、乗車姿勢を確認しながら固定位置を決めるとよいかもしれません。
【説明書の有無・わかりやすさ】
ほぼ図解の取り付け説明書が1枚入っています、とても分かりやすい図なので分からなくなることはないと思いますが、それでも自信のない方はYouTube等の動画サイトで「GIVI 台座取り付け」等で検索してしっかりと見て取り付けましょう。
それでも自信のない方は迷わずにプロの手を借りましょう(取り付け工賃は別途請求されます)
【注意点】
ベース台座にトップケースを固定するときは「カチッ」と確実のロックされるまでケースを押し込みましょう。
中途半端にロックされていない状態だと、走行中に振動でトップケースが外れてしまう危険性があります、トップケースを落とした本人も大変ですが、後続車両に大迷惑をかける可能性もありますのでしっかり確認してから走り出しましょう。
【一緒に購入するべきアイテム】
トップケースでも足りない人はサイドケースなどを考慮したほうが良いかもしれません。
ただ、車両によっては取り付けベースが高額になる場合もありますので、所有している車両用のベースがどれくらいになるのか確認してみましょう。
【メーカーへの意見・要望】
様々なデザインのケースを取りそろえているGIVI、これからも魅力的な商品の販売をよろしくお願いします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 4 |
モンキー125は積載性0。財布やちょっとした荷物は、ヒップバックやリュックで量に応じて対応してきましたが、今年予定している一泊のロングツーリングに向け準備を始めました。TANAXと迷いましたが、デザインと拡張性でこちらを選びました。
リヤにはキャリアでなくグラブバーが付いているので、このままでは設置できません。しかし、キャリアはバイクのデザイン的に付けたくありません。そんな悩みを友達が解決してくれました。バックを付ける時でも、そのままの状態で付けられるワンオフキャリア?????この上に設置して付属のベルトで固定すれば完璧で揺れなどにはビクともしません。バッグの中は少ない時には固定できるベルトが有り、中で暴れません。旧型はペットボトルが2本入れるポケットが有りますが、このPROは1つ。その代わりにサイドのポケットが大きくなって使いやすいと思います。両側5センチずつ広がるので、最大26リッター分積載出来ます。
唯一の難点は、乗車しにくくなったことですかね。足を広げて跨ぐことは無理なので、足を折りたたんで跨ぐようになります。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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