| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 4 |
モノキーのトップボックスを使用するために購入。最初は全モデルのM5を購入する予定でしたが、M7の方がスタイリッシュに見えたので、こちらを購入しました。
M5だとグラブバーが使えなくなるのですが、このM7はグラブバーが握れるクリアランスが確保されていて、タンデムをお考えの方にはおすすめします。
またM5よりも厚く見えないので、取り付けた際にもくださいバイクのテールカウルのイメージを壊さないところがいいです。
ただ、M5よりも値段が高く、ベースとシステムバーで2万円強はちょっとお高く思いますね。
取り付けはシステムレールにつける際少しクリアランスがなく、ちょっとスパナと六角ランチだけですが、工具によってはベース側の溝が深いので、六角ランチもそこそこサイズを持っていないと困りますね。
ただ、安心をお金で買うという方には最適です。
使用してみてしっかりとボックスが収まるところはやはりGIVIだと思いました。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 4 |
グローブやペットボトル等を入れたかったので容量は小さくてもOKでした。天面が大きく開くので使いやすいです。
高さがあるので見た目より収納力は高いです。なんとか跨ぐ事も可能でした。デザインもスタイリッシュでバイクとマッチングしています。
ポリカーボネートの天面と側面にも固い芯が入っているので型崩れもしなさそうです。
カッコいいのですが使用初日でポリカーボネート部分に傷がつきました。気を使える部分ではないので気にしない事にします。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
納車の際にこのバッグを持ってディラーに行き、取り付けて書類等を入れて帰ってきました。
それ以来、2人乗りしないので付けっぱなしにしています。
高さを変えて容量を増やすこともできますが、日帰りなら十分な容量でまだ使ったことがありません。
外観もシートからのはみ出しが少なく、CBに合っていると思います。
シート裏のバンドの通し方で少し悩みましたが、しっかりと固定することができました。
総合的に見ても十分満足しています。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 4 |
SS系バイクでのレインウェア等を入れた日帰りの土産購入ツーリングや1泊宿泊りツーリングには適当なシートバックだと思います。
防水仕様なのでレインカバーを掛ける必要も無く、国内メーカーの様に独自の自己主張が無いので個人的には好きです。
欠点は、いかに固定ベルトを付けれるかかなぁと思います。
国内メーカーも使用していますが、基本はフレームやリアシート裏からバックル固定なので私は使用都度付けていました。それが面倒でした。クリーガは固定ベルトを付けたままで5?30Lまでを引っ掛けて、お終いなので常時、固定ベルトを付けていれば非常に重宝します。
また、20Lの上に10Lや5Lも親子亀出来るので拡張性に優れています。
高価ですが、欧州製のアウトドア製品だと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
GIVI M2 ベースプレート、アルミ製でかなり頑丈です
樹脂のベースと違い劣化も少ないので長期間使用できます
工夫すればDIYで対応車種以外にも装着できますので一つあるといいと思います
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HONDA RIDING GEAR:ホンダ ライディングギア
HONDA RIDING GEAR:ホンダ ライディングギア : Honda×TANAX シェルシートバックGT
¥13,800 (税込)
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 4 |
CB1300のシート幅にマッチしており、日帰りから一泊ぐらいのツーリングに最適です。
これに長距離ツーリングで雨ガッパが入る際には、容量(高さ)を可変出来ます。容量を変えても、あまり不格好にならないところも良いです。
あとは細かいところですが、ファスナーに南京錠が取り付けられる穴があるのも良いです。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 5 |
品質良く、容量も十分です。車高が低いのでカーブの時にバッグがするか心配でしたが大丈夫でした。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
2024年式のZX-6Rに取り付けました。
ZX-6Rはタンデムシート下に排気デバイスがあり、それに物が干渉するとトラブルになってしまいます。
タナックスやヘンリービギンズなどの通常のシートバッグは、タンデムシートをベルトで挟む仕様で排気デバイスへの干渉が懸念されるため、使いたくありませんでした。
またタナックスのミニフィールドシートバッグをKシステムベルトを使わず、同社が出している通常のベルトを使いシートに固定しましたが、重心が高いせいか前にどんどんズレてきてしまいました。
その点PROカーゴバッグは重心が低く、バイクに接する面(商品裏面)全体が滑り止め加工されていて、走行中にズレてくることは一度もありませんでしたので、シートの小さいSSモデル等には非常に有用な商品だと思います。
容量も50Lと大容量ですから、足りないことはあまりないのかなと思います。
デメリットとしては、商品にシートバッグ+サイドバッグの機能があるためサイズが大きく、重いことが挙げられます。
あと最大のデメリットは、価格が高いことでしょうか。
商品自体の作りはしっかりしてるので物をみれば値段相応とわかるのですが、実際見たことが無いと値段で二の足を踏むかもしれません。
いくつもシートバッグを購入して試すよりは、PROカーゴバッグを買っておけば大抵の問題は改善できると思います。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 5 |
Vストローム250sxのサイドバックサポートが
まだ、あまりない中どうするか悩んだ挙げ句
Amazonや楽天では価格も高くて躊躇してましたが
Webikeでは安くてポイントも使えかなり安く買えたので良かったです。
品物も流石日本製で作りも仕上がりも良く
普段サイドバック付けない時の見た目もシンプルで
大変満足しました。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
DFGのモジュールモトバッグの7.5Lのタイプは購入しており、CRF250Lの林道ツーリングで左右振り分けにして利用しています。
今回一泊ツーリングのために、15Lを一つ追加で購入し、左側は15L、右側に7.5Lの組み合わせで一泊ツーリングに行ってきました。
7.5Lの左右でも一泊ぐらいなら行けるのですが、お土産を買ったり、レインウェアを入れたり、ということを考えて少し余裕のある15Lを追加しました。
オフ車だとシートバッグをつけてしまうと、どうしても跨る時に足が引っかかってしまいますし、転んでバイクを捨てるときに足が引っかかってしまうと、バイクに体が挟まれてしまう危険性があります。
そう考えると、やはりオフ車に乗る時はリュックサックか左右振り分けバッグが良いと思いますが、リュックサックは肩がこるのと、背中が暑いので、できれば身に着けたくないです。
CRF250Lに15Lのサイズをつけましたが、それでもハンドルの幅の中に納まりますし、スタンディングで林道を走るときも全く邪魔にならず、7.5Lをつけている時と同じような感じで走行できました。
左右で違うサイズにしても特に問題なかったです。
バランスを考えるともうワンサイズ上の30Lはやはりオフ車には厳しいかな、と思いますので、CRFでロングツーリングに行く際はもう一つ15Lを購入していけばなんとかなると思います。
泥で汚れても防水なのでそのまま洗えますし、ベルトのループもいろいろついているので、工夫次第でいろいろな活用できるのも良いです。とても使い勝手が良いツーリングバッグだと思います。
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