4.0/5
北海道ツーリング用に購入して使ってみました。普段はこのバッグが必要なケースはありえないので、年に1度の利用頻度です。テントやマット、寝袋やレインスーツ、キャンプ用品がスッポリ入る容量なので、これで足りなくなるような事態はないでしょう。バイクへの固定は最初だけ調整がやっかいですが、一度キメてしまえば問題なし。使い勝手も良く、快適なツーリングができました。なお、コーナーでバンクした時に接地しないように、付属のストラップやタイラップでバッグの下側を固定しておいた方が良いと思います。かぶせ式のレインカバーも付属していますが、少々の雨ならそこそこ耐水製もありました。当初は3点セットのフルパニアを購入予定でしたが、今ではこれで十分だと思っています。
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5.0/5
【購入動機】
所有しているKLX250('07)にA5判のツーリングマップル収納可能なタンクバックを取付けたかった。
【取付け】
・シートを固定しているネジ2本を外す。
・本商品添付のバンドをシートにくぐらせる。
・バンドの締付け具合を調整する。
・調整して長く余ったバンドをシート下に収納する。
(これで走行中ダラット垂れ下がったりEXPに接触して溶けたりしない)
・シートを基のネジ2本で固定する。
・本商品上部の強力マグネットをタンクに張付ける。
・本商品下部を前述のバンドのクリップで固定・締付け調整する。
【取付け時間】
・15分位ですか。
【見た目】
・添付写真の通りピッタリフィットで良いです。
【バック付け外し】
・付け外しは容易で、マグネットはかなり強力なので心配なしです。
【その他】
・ライディングポジションを最前にしても邪魔になりません。
・オフ車用タンクバックということで超小ぶりですが、私の目的であるA5判ツーリングマップルはジャストフィットなので問題ありません。
・マップル格納場所の下に本来の収納部分がありサイズは500mlのペットボトル2本強位ですかね。
・前面にポケットがあるので免許書ケース等は入ります。
【商品の採点】
上記の通り、非常に良いので5つ★ってところですか!
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5.0/5
FJ1200の頃に愛用していてお気に入りだったクラウザーK2トップケースが、非対応車種である私のマシンに乗り換えたため使えなくなりました。一度味わってしまったトップケースの使い勝手は捨て難く他社トップケースを探していたところ、ヘプコ&ベッカーが唯一専用ステーをリリースしていることを知りました。ネットで検索しても国内外のユーザーからその使い勝手を支持されていることも分かり、入手しやすいGIVIの汎用ラック&中古ケースで済ませようかとも一瞬だけ考えたものの、やはり専用品として設計されているヘプコ&ベッカーを買うことにしました。
バイクとのバランスを考えてケース容量42LタイプのジャーニーTC42を選びました。フルフェイス1個分+αが余裕を持って収納出来るくらいの積載性があります。私のバイクの細身の車体からは上・横共に大きく張り出さずシックリまとまりましたが、テールランプの被視認性はやや犠牲になっているようです。
このトップケースを付けた後に海外ツーリングを経験しました。カメラ・ケータイ・パスポート・財布等の貴重品を満載して5000kmをノートラブルで走破しました。今や大切な旅の相棒です。
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5.0/5
専用のモノロックベースです
以前はボックスに付属してくるベースを使用してキャリア等に固定していたのですが、やはり専用品は違います
本当にガッツリ固定されていて不安ゼロです
パッセンジャーが軽くもたれかかっても動かないです
タンデムする場合にはバックレストも装着すればかなり快適でしょうね
このモノロックベースは何より質感が最高です
サイドに輝く「GIVI」のロゴ
そして汎用モノロックベースより数段上のガッツリ感
もちろん脱着もワンタッチ
ケースを外しても小さいシートバッグとかを載せられますね
まさかFZ6用があるとは思っていなかったのでうれしかったです
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4.0/5
荷を入れたときにバッグ自体が型崩れするかと心配になりましたが、取り外し可能な「箱」が入っているため大丈夫でした。
内容量は他のメーカーの比較してもかなり大きなものなので2週間ほどのツーリングでもたっぷり道具を詰めることが出来ました。バッグ自体に固定バンドが内臓してあるので、バンドなどでぐるぐる巻きにする必要がなく、すぐに中の物を取り出すことができるのも大変助かりました。ただひとつ注文するならば
開口部にファスナーが欲しいところです
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2.0/5
取付難航品とかでさんざんビビリましたが、難なく取付できました。かなり頑丈です。納期に3ヶ月ほどかかりました。モノロックベースの対応品がないとのことでしたが、FZシリーズ専用のものならなんでもいいんじゃないですか?それないと箱つきませんから…この2点が残念なとこです。
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4.0/5
CB750に付けました。容量が大きく、非常に満足してます。
実家へ行く際、荷物のこともあってついつい車にしていましたが煮物など鍋ごと積めるようになってからは、殆どバイクで行ってます。
また、休日は渋滞する魚市場などへの鮮魚買いも、車から開放されバイクですいすい買い物です。
ケースの購入は初めてであり、他製品との比較は出来ませんがコストパフォーマンス的には、良いのではないかと思います。
欲をいえば内側に、荷物を押えるゴムとかネット用のフックが付いていれば文句なしであると、個人的に感じました。
その点を考慮して、四つ星とさせて頂きました。
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4.0/5
タンクバッグって、その装着位置のせいで、大きいものは運転操作の邪魔になりそう・・・。で、なるべくコンパクト、しかしそれなりに実用性があるものってことでコレを購入!普段はシートバッグを併用しているので運転中にサッと取り出せるものだけを入れておくのですが、そういう使い方をする人にはベストマッチ。上部には小銭を入れておくポケットも付いてるので、これからは有料道路等の料金所でアタフタしなくて済みそうです。
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4.0/5
長期休暇で実家まで帰省する際の色んなモノ、一泊するキャンプ用品を入れるために購入しました。
愛車のST1100はフルフェイスのメットが入るサイドバックが両側についていて積載性はかなりのものなのですが、流石にそこに入るテントを探しては見たもののありませんでした。
リアシート部にテントやマット等を縛り付けるのは危ないし、どうしようかな、と思っていると、たまたまショップでセールをやっていてコレに目をつけました。
ポイントは、テントやマットが入る(運べる)こと、防水性(カバー)、見た目がおかしくないこと、着脱がしやすく、かつ走行中にビシッと固定されること、あとポケットが沢山あること。
正直言って、ツアラーバックの種類が多すぎて選ぶのには難儀しまして、店員さんに上記の希望を言って、お勧めして貰ったのがこれです。「容量などは似たり寄ったりだけど、固定感、着脱のしやすさはコレが良いですよ」と言うことで、店頭で実際に取り付けて貰いましたが確かにガッチリと固定されていました。
その後、片道1200キロのロングツーリングを何度かこなしていますが常にコレを携行しています。
ツアラーバックの宿命でしょうが、バイクの乗り降りがしにくくなる、でもこれはどんなバックでも同じなので慣れですね。
後方視認性も慣れるまでは若干違和感を感じました。
あと、取付、取り外しは、店員さんのように素早くは出来ませんでしたが、慣れてくると結構パパッと出来るようになりました、コツはバイク(シートやカウル)に傷を付けないように控えめに、じゃなくて、えいやっと気合いで固定してしまう事です。
このバックは確かに安くは無いですが、専用品ならではのシッカリ感と積載容量など機能を見ればコストパフォーマンスは決して悪くないと思います。
買って良かったです、これからもずっと愛用していきたいと思います。
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4.0/5
タンク部がダミーの樹脂製なので一般的なマグネットタイプのタンクバックが使えないため、いろいろと検討した結果、バグスターのタンクバック、この商品を買いました。
きっかけはオーナーズミーティングでこのタンクバックをつけている人を見つけたことで、話を伺うと着脱も容易だという。
じつはそれまで、マグネットを使わないタイプのタンクバックを探していたけど、着脱が異様にめんどくさい、給油口を塞いでしまう、と言う理由で、半ばタンクバックを諦めかけていました。
ところがその方の使っているタンクバックは着脱も容易だというし、何と言っても見た目がかなりカッコイイ。
「結構高いよ」とは言われたけど、早速在庫ストックのあるショップを探し(10件ぐらい電話掛けまくった)、ようやく置いてあるというショップへ行きました。
このタンクバックは、同じバグスターのタンクカバーと併用するわけですが、タンクカバーはブラックのもの(カッコで選びました)、そしてタンクバックはオーナーズクラブの方が使っていたコレを買いました。
他にもタンクバックはありましたが、手頃な大きさと大きなマップポケット、それから見た目でコレに決めました。
タンクカバーとタンクバック両方買うと約4万円近くするのですが、やはりタンクバックがあると言うことは代え難いメリットです。
決して安い買い物では無いですが、実物を見て触れればそのコストも納得できるのでは無いでしょうか。
(実は私は値切りに値切って○割引で購入しました)
一年ほど使っていますが、短距離、長距離問わず、いつもタンクバックは使っています。
※エアバックジャケットを着用しているのでリュックが背負えないという事情もあり、ことさらタンクバックは重宝します。
非常に満足しています、これからも末永く使い続けることになると思います。
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