ユーザーによる DFG:ディーエフジー のブランド評価
DFG(DIRTFREAK Gear)は、日本発のオフロードギアブランド。ライダー目線の設計で、安全性・動きやすさ・快適さを高次元で両立。過酷な走行にも耐える品質と洗練されたデザインで、初心者からトップライダーまで幅広く支持されています。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価347件 (詳細インプレ数:318件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 185 | |
| おおむね期待通り: | 104 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 32 | |
| もう少し/残念: | 14 | |
| お話にならない: | 11 | |
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
本製品の7.5L版を先に購入したところ、とても機能的で使いやすく価格も納得感あることからツーリング時に気に入って使っていた。
夏季には7.5Lでも1泊ツーリングでは十分な大きさと感じていたが、寒い時期の装備となると嵩張って大きくなるので容量的にもう一段階大きな15L版を選んだ。
使用を想定している車両は、スーパーカブ110やVストローム650なのでキャリアも標準装備で載せるスペースも十分にある。
【使ってみていかがでしたか?】
やはり寒くなってきた時期にはこの15L版が最適だったように感じている。
レオンウェア、ウィンドブレーカー、オーバーパンツ、着替えセット、電子機器
などをあっさり飲み込んでくれた。シンプルなスクエア形状なのでパッキングもとてもしやすい。また外側にはポケットも付いているので急に取り出したいものや小物はここに収納できるのが便利だった。
車両へ積載するバンドも伸び縮みするゴムバンドとナイロンテープのハイブリッドタイプで、縛りつけるのがとても楽だった。
バンド両端のループをキャリアなどに通して括り付けて、バッグ側のループに通して固定する方法は、この手のツーリングバッグとしてはよく見られる方法なので、初見でも困るようなことは無いと思います。
心配ならばツーリング出発前日にでも取り付け方を試行錯誤してみるといいかと思います。
また今回はまだ雨にあっていませんが、前述の7.5L版では大雨にも耐えてくれました。同じ作り・素材なので信頼感がありますね。
パニアなどハードボックススタイルよりも本製品のようなソフトバッグでのツーリングスタイルが好きなので今後もサイズやカラー展開などの拡充を期待してます。
【注意すべきポイントを教えてください】
防水ではあるがターポリンのように表皮で雨を弾くのではなく内側の防水ライナーで濡れを防ぐ作りなので、激しく泥汚れになった際に表面を綺麗にして乾かすのは少し手間と時間がかかりそうですね。
【他商品と比較してどうでしたか?】
エンデュリスタンなどと比べるとコスパの良さが光る!
また容量が3サイズあってそれぞれ組み合わせても使えるので、ツーリング日数や用途に合わせて調整できるのがいいですね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
通勤や日帰り温泉ツーリングなど、ちょっとそこまで乗りたい時にちょうどいいサイズの防水シートバッグを探していたところ本製品を見つけた。
日頃からオフロードでもよく使っているDFG/ダートフリーク社の製品なので手頃な価格でも機能性が高いことを期待してのもの。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
大きさはイメージ通りでカブ110の荷台にも余裕を持って載せられるサイズ。丈夫そうな生地なのでガンガン使えそうなところも気に入った。
付属ベルトなどの質感もよくて安心してツーリングに持ち出せそう。
【使ってみていかがでしたか?】
日帰りツーリングで持参するレインウェア、温泉セット、モバイルバッテリーなどは余裕で入ってくれる。
7.5Lという数字以上に荷物を飲み込んでパッキングできるのはシンプルな荷室形状とロールするだけの簡単な構造のおかげだろうか。
暖かい時期の日帰りツーリングならこれ一つで足りてしまいそうだ。
キャリア、シートへの取り付けは付属のベルトを2本回してバックルでとめるだけだが、今回は日頃使い慣れたゴム紐で縛りつけて積載。
見た目にはアレだけど、素早く解いて中のものを出したいときにはやはり慣れた方式が安心できた。
防水性に関しても、途中で降られた強い雨でも浸水などはなく安心できるもの。ただし表面自体で水を弾くのではなく内側の防水生地で守るタイプなのでインナー生地の劣化(加水分解など)には気をつけたいところ。
【他商品と比較してどうでしたか?】
比較というわけではないが、この7.5Lの使い勝手の良さとコスパの高さが気に入って、15Lと30 Lの3サイズともに揃えて購入した。
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身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/56-60kg 体型/痩せ型
5.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
大型のシートバックも持っていますが日帰りで温泉入ってラーメン食べて帰ってくる程度でしたら着替え、バスタオル、あとちょっとした物入れてもまだ少し余裕が有りますスマートにツーリングしたい時は最高ですダートフリーク製なので物は細部まで丁寧な作りです、工夫すれば色々なオートバイに取り付けできると思います。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
DFGのモジュールモトバッグの7.5Lのタイプは購入しており、CRF250Lの林道ツーリングで左右振り分けにして利用しています。
今回一泊ツーリングのために、15Lを一つ追加で購入し、左側は15L、右側に7.5Lの組み合わせで一泊ツーリングに行ってきました。
7.5Lの左右でも一泊ぐらいなら行けるのですが、お土産を買ったり、レインウェアを入れたり、ということを考えて少し余裕のある15Lを追加しました。
オフ車だとシートバッグをつけてしまうと、どうしても跨る時に足が引っかかってしまいますし、転んでバイクを捨てるときに足が引っかかってしまうと、バイクに体が挟まれてしまう危険性があります。
そう考えると、やはりオフ車に乗る時はリュックサックか左右振り分けバッグが良いと思いますが、リュックサックは肩がこるのと、背中が暑いので、できれば身に着けたくないです。
CRF250Lに15Lのサイズをつけましたが、それでもハンドルの幅の中に納まりますし、スタンディングで林道を走るときも全く邪魔にならず、7.5Lをつけている時と同じような感じで走行できました。
左右で違うサイズにしても特に問題なかったです。
バランスを考えるともうワンサイズ上の30Lはやはりオフ車には厳しいかな、と思いますので、CRFでロングツーリングに行く際はもう一つ15Lを購入していけばなんとかなると思います。
泥で汚れても防水なのでそのまま洗えますし、ベルトのループもいろいろついているので、工夫次第でいろいろな活用できるのも良いです。とても使い勝手が良いツーリングバッグだと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
同じくDFGのサイドバックベースを利用して、左右振り分けの形でCRF250Lに取り付けました。
7.5Lのサイズだと、かなり容量が少ないかな?と思いましたが、二つついていればだいぶ余裕があり、1泊のツーリングなら余裕のサイズだと思います。
自分は日帰りで、昼食を作るために、ガスコンロとモンベルのヤカン、マグカップ、水を1L、カップ麺、あとキジマの電動エアポンプなどを左右に振り分けていれてましたが、まだバッグには余裕がありました。
実際に林道ツーリングにいきましたが、オフロードを走るとどうしてもホコリや泥がついて汚れますが、このバッグだと気にせずに水洗いできるのも良いですね。
単体でテールカウルの上やキャリアの上に取り付けることもできますし、自分のように左右振り分けで使うこともできるので、非常に使い勝手や汎用性の高いバッグだと思います。
ロングツーリングにいくときは15Lのサイズと組み合わせ利用したいと思います。
車体への取り付けは、Dリングやループが色々ついているので、説明書通りの取り付けでなくても、色々ストラップやベルトを使って好きなように取り付けることができると思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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