ユーザーによる kriega:クリーガ のブランド評価
モーターサイクリストのためのバッグを作ること。 そのためにクリーガが英国で生まれて15年の年月が経ちました。アウトドアのバックパックメーカーでの経歴を持つ、二人のバイク好きが立ち上げたクリーガは、バックパック、ウエストパック、シートパックなど、どれもバイクで快適に使えるように細部までデザインされ、これまでになかった革新的なモーターサイクリスト専用の商品を作り続けています。クリーガを立ち上げる前、自身がいちユーザーだった頃を忘れずに、現在でも自分たちの製品を日常で使って、テストすることが製品のデザイン、開発に生かされています。 決して妥協しない姿勢は、15年経った今でも変わらずに続いています。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価155件 (詳細インプレ数:147件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 65 | |
| おおむね期待通り: | 66 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 15 | |
| もう少し/残念: | 6 | |
| お話にならない: | 3 | |
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 1 |
おかしいな。
投稿したインプレはどこにいってしまったのやら?
ま。いいや(笑)
積載ゼロのWRF用として。
リア側はフレームにベルトをくくりつけ、
フロント側はベルクロシールをタンク前側に付け、
ベルクロベルトで引っ張ります。
で。US5をタンクバックとして使えます。
容量は少ないですが。ゼロよりマシ(笑)
US10だと。やっぱり大きいんでしょうね。
だからこの位が丁度良いのかも。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 1 |
WRFの積載に困ってまして。
WRRに導入してる方がいたので真似しました(笑)
タンクバックとして使います。
5Lは少ないですけどね。無いよりマシ。
10Lにしようかとも思ったのですが、
無難な5L
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
US10とUS20を重ねて使っていましたが、とても不便だったので新たにUS30を購入。US20同様でキャリアへの取り付けは非常に簡単です。宿泊先での着替えや靴などを入れても余裕があります。
デザインも洗練されていて非常に満足です。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
日帰りツーリングの際携帯しているパンク修理キットや予備プラグ、ゴム紐等の携行品を、以前は登山用の容量7Lウェストバッグに入れてシートに取り付けていましたが、バッグが大分傷んできたので本品を購入しました。
荷物を増やしたくはなかったのと、外観も考慮して、容量はあえて小さめの5Lを選択しましたが、必要十分な容量があり、バイクの日用品の積載スペース確保という目的であれば全く不便は感じない大きさで満足しています。
取り付け位置の問題からか、もしくはシートの表皮の材質デザインとの関係か、走行中のGでバッグが若干前後に動く感じがありますが、ストラップの締め付け方である程度防止できるので、不満を感じる程ではありません。
今はシートのタンデム部分に取り付けていますが、オプションのストラップでタンクバッグ代わりにもなるようなので、色々な使い方も出来そうです。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
ツーリング用シートバックを探していて、クリーガに辿り着きました。容量は20?ありますので、結構な荷物を入れることができます。
キャリアにも簡単に取り付けでき重宝してます。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 5 |
日帰りツーリングで雨具や防寒着等の少ないながらも使うかどうかわからないような荷物を持ち出したい時にとUS-20ドライパックの取り付けストラップが転用できるこちらをチョイス。
当たり前ですがUS-20よりもタンデムシートとの相性はいいです。
また他のクリーガバックに亀の子状態で簡単に装着できるのでちょっとした容量調整が可能です。
SS系でちょっとした荷物の運搬をしたい場合にお勧めします。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 5 |
Z900で初の宿泊ツーリングをした際に、極力リュックを背負っての長距離移動は避けたいとシートバックの導入を考えたのですが、Z900のリアシートはSS並みに小さいので、うまくフィッティングできるものが無かったのですが、ある程度柔軟な装着が出来るのこちらをチョイスしました。
固定用のストラップはタンデムシート内のシートレールに装着し、未使用時はタンデムシート下に入れ込むようにしてあります。
1泊の着替え、雨具、お土産等を入れても容量的には多少の余裕がありました。
また道中で雨に降られたのですが、防水インナーのお陰で中の荷物が濡れるという事は無かったです。
リアシートが小さいバイクにはお勧めします。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
SS系バイクの見た目を極力崩さない、大容量バックが欲しくて購入しました。
20Lも使用していますが並べて比べないと装着時の大きさの違和感は感じません。どちらか一つだけならば30Lの方が大は小を兼ねるので良いと思います。2泊3日程度の宿泊りツーリングなら十分使用できます。
また、拡張性として10Lを購入すると上に取付で40L、20L*2個をサイド取付で70Lになるので揃えると価格は高いですが、状況に応じた使い方が出来るのも良いです。
フィットキットを付けてしまえば、バック自体の脱着は非常に容易です。
完全防水パックになっているので開閉はチャックより面倒ですが、慣れると問題無いです。
ハード系のシートバックでは無いので走行をしてからの2次締付をするとズレなくなります。
シート部との接点が少ないので、自分は硬質板を購入して下敷きに入れて安定させています。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
パニガーレV2に違和感のない15L程度のシートバックを探していた所、US20が取付キットを含め該当し購入しました。
【良い所】
バック自体に自己主張が無いので付けて違和感が無い。
10L、30Lを購入すると拡張性があるので、日帰りからロングツーリングまで対応できる。
キットを使うと取付簡単。
良い意味での欧米高級アウトドア専門メーカーと同じ機能性や使い勝手がある。
横・縦付が可能で滑らないし安定している。(締付チェックだけは忘れずに)
【悪い所】
特に無し
【総評】
最初は少し高いなあと思ったが、デザインや機能性・拡張性を考えると色々なバイクに適応し、乗り変えても使いまわしが効くので他メーカーよりも最終的にはライフサイクルコストは割安かなと思います。
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5.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
長距離ツーリングに使用。購入してから3年ほど経過しています。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
ほぼイメージ通り。デザイン、質感共に秀逸。
【使ってみていかがでしたか?】
前面、背面にジッパーがあり、ちょっとした小物を収納するのに便利です。
一番気になる防水性ですが、大雨の中を度々走行、防水グローブ、シューズも漏水し完全ずぶ濡れ状態でしたが、クリーガのドライパックの中が濡れることは一度もありませんでした。
付属のショルダーベルトを使えば肩掛けバッグになるのでヘルメットやグローブなど手荷物が多い時に重宝します。
ドライパックをシートに装着する際もアタッチメントストラップを車体側はフック、バッグ側はコネクタで固定する為、作業が容易であり、慣れれば短時間で終わります。
【注意すべきポイントを教えてください】
車体側に取り付けるアタッチメントストラップはシートフレームに付けるのがベストです。ですがなかなか良い場所が見つからず色々と試行錯誤しています。
【他商品と比較してどうでしたか?】
防水タイプのシートバッグは数あれど、どれも固定方法が不安定で手直し時間が掛かるのがストレスでした。それを解決してくれたのがこのドライパックです。クリーガ独自の拡張システムを有してる点も評価が高いです。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
強いていえば他社製品にあるドリンク収納袋を外部に取り付けるアタッチメント機能が出来たら良いかな?と割とどうでも良い要望程度です。
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