ユーザーによる SW-MOTECH:SWモテック のブランド評価
ドイツ発SW MOTECは、BMWなどのドイツ車系のパーツのラインナップが豊富です。海外でも人気のある日本製バイクのパーツも扱っており、日本のパーツメーカーにはない、独自のラインナップを展開。その他、海外メーカーのパーツも取り揃え幅広く多くのメーカーに対応します。タンクバック、エンジンガード、などツーリングシーンに欠かせないアイテムも豊富!
| 総合評価: | 4.2 /総合評価423件 (詳細インプレ数:390件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 183 | |
| おおむね期待通り: | 162 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 54 | |
| もう少し/残念: | 10 | |
| お話にならない: | 14 | |
3.6/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 3 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 使用感 | 3 |
| デザイン | 5 |
ssのバイクで荷物を積んでロンツーに行く人ならおすすめです。取り付けも簡単です!!15年式のcbr600rr で使用してます。荷物たくさん入ります!!気になったのは、初回の使用時に左側のチャックの布の部分が簡単に取れてしまったのは値段的にどうなんだろうと思いました。
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3.8/5
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 3 |
バイクをダウンサイジングしたため、今まで使用していたキャンプ用バッグのサイズ(61×38×38�p)では乗車姿勢が窮屈になってしまった。そこで前後の幅が38�p以下の防水バッグを探していたところ、このバッグにたどり着いた。
サイズは58×28×28�pと10�pダウン。これならば乗車姿勢も窮屈にならずに済みそうだ。
到着した商品の梱包サイズが小さくて驚いた!
使用しないときは付属の袋に入れてコンパクトに収納できる(写真1)
更に気に入った点は、他のサイズのバッグと連結ができるところだ。これはなかなか便利そうだ。そこでドライバッグ180も併せて購入(納品待ち)
残念な点は、持ち手を束ねる部分の縫製位置が中心点より大分ズレていた(写真2・3)
これは使い辛そうなので返品交換をお願いした。
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3.5/5
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 3 |
シートに山積みになっていたキャンプ道具がきれいに収納されました。
防水性はもちろん充分でリアシートにバッチリ積載できました。
到着時はゴムの匂いが強かったんですが、使用しているうちに薄まってきました。
底敷がないので型崩れしやすく、詰め込み方は注意が必要。
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3.8/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
これから使用する予定ですが、まず配送されてきて感じたのは、デザインも機能性も質感も
いいと感じました。
実際、このバッグを買った理由は、突然の雨にも耐えれる防水バッグが欲しかったからです。
現在、ラフ&ロードの防水ツーリングバッグを使用していますが、使い勝手がいまいちのため
今回、本商品を選びました。
心配なのは、防水機能がインナーによるものなので、実際外側の材質が雨に強いのかどうかが
わかりません。
中のものがぬれなくなるのは、わかりますが、外側が水を透すのであれば、晴れの日しか使用できない
のではないかと思われます。
まずは、雨の日にもTestしたいですね。
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3.8/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 使用感 | 3 |
| デザイン | 5 |
同じメーカーのBlaze パニアケースを使っていたころ、リアシートにベルトを巻き付けて固定するタイプのシートバッグを併用できなくなったため、取り付け方法が異なる本商品を選びました。
外見はスタイリッシュでいかにもバッグですという感じがしません。
容量はそこそこあり、ジッパーを開けて拡張すると最大で36Lになります。1泊ツーリングまでならお土産を入れて帰るくらいのスペースがあります。
表面は丈夫な特殊ナイロンで覆われています。このナイロンにはちょっとした撥水効果があり、小雨程度なら浸水しません。サイドポケットのジッパーも防水加工が施されています。防水仕様のインナーポーチが付属していますので、土砂降りに遭わなければ荷物が水浸しになる心配はないです。何よりも走行中、雨に出くわしてもレインカバーをつける手間が省けます。
一方で取り付け方が変わっています。ベルトが4本あり、前方をタンデムステップフレームに、後方をパッセンジャーグリップまたはフェンダー裏にひっかけて、四方から固定するタイプです。Goldwinの大型バッグと似ています。シート裏にベルトを設置してバックルをはめるだけで済むタイプと比べると、少し手間がかかります。
また、この固定方式の性質上、前後のベルトの張力に差が出てしまうので、乗っているとバッグが徐々に前へ滑ってきます。
最後の難点としてはやっぱりお値段が割高。同じくらいの容量の国産バッグがかなり安く感じてしまいます。
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