3.0/5
TANAXのタンクバックを使っていて何も問題ないので、シートバックも迷わずこの商品を選んだ。
これのいいところは固定ベルトとバックをつなぐバックルをサイドフラップ(というらしい)で隠すことで、余ったベルトのバタツキを抑え、見た目もよろしいということ。このシリーズのサイドバックとの同時装着も可能。あとは背面パッドが付いているので、信号待ちなどで軽く寄りかかれる。
一泊のツーリングにお土産も含めちょうどよい大きさ。普段は12.5Lで容量可変ファスナーを開けると6L増え18.5Lと増える。さすがにここまで大きくなると短足人にはつらい!12.5L時の大きさで170チョット未満の私には乗り降り限界(゜_゜i)。足が長い方は18.5Lでも余裕だろう。開け閉めも極めてスムーズ。
面倒なのはベルトの取付。でもシートバックだから当たり前?
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3.0/5
Ninja250rに取り付けています。
バイクの外観を損ねないところは良いと思います。
が、やはり容量が少ない。。
レインウェアを収納しただけでもうパンパンです。
収納の方法によっては一泊ツーリングも出来なくもないとは思いますが、やはり日帰りツーリングメインのバッグだと思います。
もう少し、気持ち容量があれば良かったので「★3」とします。
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3.0/5
SSに乗っているのでシートバックが欲しくて探してました。既に他のメーカーの物を1つ使用しているのですが、容量が小さくて「もっとたくさん入る物はないか」と思ってました。ただ、SSなだけにシートのスペースが小さく、かなり限られてきます。そんな中、この商品は横にサイズが大きくでき、シートのスペースも何とか対応できそうでした。ただ、やはりシートに固定するベルトの位置に苦慮します。ドリンクホルダーやレインカバー等、実用性はかなりあると思いますし、良い商品だと思います。
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スーパースポーツなどに代表される収納場所の少ない車両では荷物の積載方法に非常に悩みます。
単純にリュックなどで背負ってしまえば良いのですが、ツーリングなどで長い距離バイクを走らせると、肩に掛かる負担は高いはずです。
しかも、運転中の邪魔にもなるためできる限りは体に負担を与えないように車両に収納できるほうが断然楽だと思います。
収納といえばリアボックスですが、ステーなどで固定しなければならないため、取り付け外しには工具を必要とします。
ボックス本体がワンタッチで外す事が出来ても『ベース』の脱着は容易ではありません。
しかしながら、シートバックはワンタッチベルトを活用して取り付けする商品がほとんどなので、リアボックスよりも容易に取り外しができます!
このため、通勤やツーリングの際は収納有り、スポーツ走行を楽しみたい時は収納無しにと簡単に最適形態に変身できるので大変便利です。
弱点は完全防水の商品はあまりないため雨天時にはレインカバーを装着しなければならない部分で、一度カバーを掛けてしまうと中身を出すのが面倒な事ですが、皆さんはきっとツーリングをするときは晴れの日がほとんどだと思うのであまりデメリットには感じないですね。
雨の日であってもツーリング途中で荷物の出し入れをする機会はあまり無いですし。
最後に、私もシートバックユーザーで、毎日通勤でフル活用しております。
リュックだと肩が凝りますから、今までリュックでツーリングなどされている方は是非シートバックを使ってみてください!
3.0/5
『良い点』
・スタイルのみ、以上…と言いたいところながら、あえて挙げるとすると
フタ部分外側にクッションがついていて、ちょっとした背もたれになる。
(使いどころがほぼ無いに等しいが…)
『残念な点』
~1.収納性~
容量7Lとなっているものの、その形状から、収納できる物が少ない。
(先端のすぼんだ場所など、よほど収納上手でもない限り、常に余る…)
500ccのペットボトル2本、太さ的にはそれと同等にくるんだカッパ、タオルを入れてパンパン………
収納スペースが微少の車種に乗っていて、日帰りツーリングでウエストポーチは煩わしいといった方にはおすすめ。
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3.0/5
バイクにクラシックタイプのシングルシートを付けており、大きなバックが付けられないため、小型のこの商品を購入した。
○良い点
・型くずれがしないため、ほとんど荷物が入っていない状態でも、安定して固定できる。
・左右それぞれ2カ所の計4カ所で固定するタイプのため、曲面に取り付けても安定する。
・開口部が大きく、バックを取り付けた状態でも荷物の出し入れが簡単にできる。
・シートカウルのようなデザインのため、クラシックタイプのシングルシートに取り付けても良く合うと思う。
・大きく使いやすい取っ手が付いているため、宿に入るときなど、ヘルメット、タンクバック、ジャケット等、荷物がいっぱいの時でも持ちやすい。
×悪い点
・シートに固定するためのベルトの調節金具がフレームに当たってしまい、そのままではシートが浮いてしまった。ベルトを結んで金具の位置をずらして何とか取り付けることができた。
・先が細くなる形状であるため、荷物を工夫して入れないと少ししか入らない。
なにも考えずに荷物を入れると以前使っていた5Lのバックと同じくらいしか入らなかった。
・付属のレインカバーは単に被せるだけの物のため、風で飛んでしまいそう。また、縫い目に防水加工がされておらず、豪雨時には浸水してしまう。そのため、荷物はあらかじめスタッフバックに入れた上でバックに入れている。
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3.0/5
通勤&日帰りツーリングメインで小振りのシートバッグが欲しかったので、
価格・デザインでこれを選びました。
○良い点
その名の通りシートカウルを思わせるデザイン。SSのバイクなんかには良く似合うと思います。
開口部が広く荷物の出し入れに優れてます。
取付けはバックルの付いたストラップをシートに巻き付けて固定し、
バックルによりバッグ本体を取り付けるので着脱性が良い。
×イマイチな点
デザイン上、仕方のない事ですが・・・先が細くなっているので思ったより物が入らない。
例えて言うと、コンパクトサイズのカッパなら問題ありませんが、通常のカッパだと他に
物を入れるスペースが殆どなくなります(晴れの日なら気になりませんw)。
TANAX製品全般に言える事ですが、レインカバーの作りがイマイチです。
容量が少ないので入れられる物は限られます。
物は良いと思いますが、自分の用途には合わなかったので星3つとさせて頂きました。
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3.0/5
Z1000('07)のリヤシートは、シートの厚みが無いので、付属の取り付けベルトが長すぎでシートに装着できません。
結局、付属のベルトを切ってちょうどいい長さにして装着しました。
容量は十分で、一泊程度の荷物であれば、カッパも合わせて全部入ります。
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3.0/5
実物だけ見るとそこそこ容量があるように見えますが、実際に荷物を入れてみると表記通りで日帰りから1泊分てとこですね。
サイドを広げる形で4+4L増えますが、緊急手段程度です。
さらに、内部に仕切りがないのでパッケージングにセンスが出ます・・・
シートへの固定は荷掛けフック等とのベルト止めですが、私のバイクは(SV650S)リアにあるフックの間隔が近いため強烈に締めないと前後にずれて煩わしいので、後ろのベルトはグラブバーに巻きつけて固定しています。
使用頻度を考えるとケチらないで1サイズ上のバッグにすれば良かったと思っていますが、それは私の問題なので評価には入れていません。
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3.0/5
ゆったりたっぷり入るフィールドシートバッグ!
カメラケースがすっぽり入って、三脚も括りつけられる
尚且つ、1泊分の着替えは入るのでいい景色を撮りに行きたい私に最適!!
(男性の人ならカメラなしで着替えだけなら1週間以上入るのでは。。。)
しかし、走行中にバックル(ベルト)が若干緩んでしまう。。。
それが。。。残念。。。
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3.0/5
ホーネット250に使ってます。
付属のベルトではなかなかシートがきちんと閉まらなくて結構苦労します。
自分はロングツーリング用のシートバックのベルトではシートが簡単に閉まるので付属のベルトは使用していません。
積載量は日帰りのツーリングには十分な容量があると思います。
気持ち程度ですが、容量調整もできます。
ですが、お土産の大きさが限定されてしまうのがマイナス点ですね。
ネットに比べて物の出し入れがしやすいのは便利です。
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