3.0/5
まず感じたことはタンクバック並みの容量の少なさということですが、容量よりもフィッティング重視の商品のため、容量に関しては割り切りが必要です。
フィッティングに関してですが、CBR250R MC41に取り付けておりますが、タンデムグリップつきリアキャリアを取り付けている関係もあって、ジャストフィットというまでにはいきませんが、ベルトをうまく使うことのよってタンデムが可能な範囲でうまく取り付けることができました。走行によるブレやバダツキなどは一切感じることなく走ることができます。
レインカバーに関してですが、走行風で飛んで行ってしまう不安がありますので、何かしらの加工が必要ではないでしょうか。
また、内側にはレインカバーが届かず、外側と素材が違うため、タイヤがはねた水がしみこむ可能性大です。
この点は大きく改良してほしいものです。
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4.0/5
ブルバード400に取り付けてみました。
商品名のとおり、右出しマフラーに対応しています。
シンプルなデザインで、気に入っています。
ナイロン製なので、少々の雨なら、防水カバー無しでも大丈夫そうです。
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4.0/5
ツーリングの為ちょうどセールだったのを機会に購入しました。もともとモトフィズのミニフィールドバックを所有していましたので安上がりにフルパニア完成です\(^o^)/総じて良い商品だとは思いますが、取り付けは少し時間がかかりバックル部分が車体と干渉しそうになりますので保護が必要になってきます。
またハヤブサのテイル部分の形状が出っ張ってるため思っているよりも荷物は入らないかもしれません。左右の張りだしがある為に走行しにくいように見えますが走行には問題はありませんでした(^^)d
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3.0/5
CBR250R(MC41)では、このバッグと車体がジャストフィットするような位置を見つけられませんでした。
もちろん、普通のサイドバッグよりは取り付け後のシルエットなどは綺麗になります。
また、これを付けた場合、シートバッグの取り付けが困難になります。
レインカバーですが、これもなかなか素早く取り付けるのが難しいですね。
ただし、コストパフォーマンスは最良の部類かと思います。
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WEBIKEのケニー佐川さんのインプレッション動画を見て購入しました。裏側のカウルと接する部分にネオプレーン素材が使われているので傷がつきません。片側20Lの収納となんと言ってもポリカーボネイト製の表面部分はかなり堅牢な造りになっています。またがって足が多少当たっても汚れや傷がつきにくいです。
防水性能はないので雨が降ったらレインカバーをつけるような構造になっています。レインカバー自体に絞りコードとフックがついているのが心強いです。スーパースポーツタイプのバイクにもしっくりくるようですね。
取り付けステーが必要な高いサイドケースを買うよりは、はるかに安く済みます。ロングツーリングの強い味方です。気に入っています。
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タナックス モトフィズTANAX motofizz サイドバッグGT MFK-135
容量が可変するタイプのサイドバックです。
片側11.5L-15.5L(左右で23L-31L)
リアカウルなどの張り出しにもフィットする設計ですので一体感のある装着が可能です。
私はHONDAのCRF250Lと云うオフ車に乗っておりますが、よくロングツーリングなどにも出掛けますので積載量を増やしたいと思い、お手頃サイズのお手頃価格の このタナックス モトフィズTANAX motofizz サイドバッグGT MFK-135を購入しました。
マフラーが純正なら全然余裕でサイドバックを車体テール部分に密着させることが出来たのでしょうが、私の単車は社外品のマフラーで保護カバーありませんので、サイドバックの位置を少し前方にずらして サイドバックがマフラーの放熱で焼かれない位置に付属の固定用ベルトを使いしっかりと装着固定しました。
他に付属品は、風に強いドローコード付の専用のレインカバーが左右分付いておりますので 雨天時の走行も可能です。
(サイドバックの出し入れし易いメッシュポケットに入れておくと便利です。)
この タナックス モトフィズTANAX motofizz サイドバッグGT MFK-135を 一旦装着してしまうと外すのがめんどくさくなりますが、その反面 そのめんどくささが盗難抑止などのセキュリティに一役買っていると感じます。
しかし、実際にこのサイドバックを車体に装着したまま その場を離れる場合などは、サイドバックから貴重品など大切なモノは必ず抜いておくようにして下さい。
この タナックス モトフィズTANAX motofizz サイドバッグGT MFK-135 商品番号:MFK-135に対する 私の総合評価は、★★★★★(星5つ)又はそれ以上です。
この製品には、設計者が経験豊富で研究熱心なライダーだからこその理由が随所に感じられ 関心してしまうくらいに よく考えられた製品になっております。
設計はもちろん、仕上がりや耐久性能につきましても拘りの製品となっております。
安心と信頼のタナックス株式会社製の、このお手頃サイズのお手頃価格のモトフィズ サイドバッグGT MFK-135を是非とも皆さんにオススメしたいです。
オフ車には装着しにくいと思われているサイドバックですが、ちゃんと装着可能です。
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4.0/5
元々ホームセンターで売っているようなハードボックスがどんなに便利でもつけたくなかった事と、サイドバッグだけの取り付けは元から嫌だったので、メインのシートバッグ(タナックスMFK-101)の補助としてこれを購入しました。また、バイクが250ccなので片側20L程のサイドバッグは一寸大き過ぎと思ったこともこの大きさを選んだ理由です。キャンプツーリングに行くには、このスポーツシェィプサイド12だけでは容量が全然足らないので、前述のシートバッグをメインとして使用。
取り付けに関しては簡単確実で定評のあるXベルトによって簡単に出来ます。自身のバイクはワンタッチでシートが取り外しが出来ないので(ネジ止めで他の付属物も付いてて面倒臭い)、このXベルトは非常に助かります。
この利点とは単純ですがシートに付けるとき2つのベルトににズレが出無いことです。これは大きい。その他揺れやズレを出させないベルトもしっかりと付属しており安心です。また、片側だけでも取り付け出来ます。バッグの造りは内部の樹脂がパーツで全体を覆い、型くずれ無しです。
雨天時対応はよくある外側に取り付けられるレインカバーでなくインに入れてカバーするタイプです。このカバーはしっかりとシームシーラーが施されて、防水性を上げています。開け口も上部なので、荷物がこぼれずに入れる事が出来ます(これは人によって好みがあると思います)。
自身はこれをキャンプツーリング時の買い出した食料品入れとして使っています。
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2.0/5
使用してまだ慣れない所為もありますが、ロック金具の先端(爪)が折れました。金具の構造が強度不足ではないでしょうか。別売で部品として販売して欲しいです。
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5.0/5
まずは、取り付けが非常に簡単でシンプルです。
シートが取り付け用のベルトで閉まらない!
ということもなくなりました。
左右のカウルが接触する部分も柔らかい素材でてきていて、形に合わせものすごくフィットします。
バッグの左右端に、ベルトを繋げられるので、がっちり固定出来ます。
とても軽く、ある程度重いものが入っていても全然形が崩れないくらい丈夫です。
カラーは黒を選択しましたが、艶があり、とても綺麗です。
幅はちょうど良く、ハンドルと同じくらいか、ちょっと狭いのですり抜けも全然出来ます。
防水のカバーも簡単に取り付けられ、これはもう一個ほしいくらいですね。
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4.0/5
隼には似合わないかと思ったけど、意外とイケる。
取り付けは簡単だが、ケース固定のベルトがタンデムステップに付けると長くてチェーンに絡まりそう…
あまった分はグルグル巻いて縛っておきました。
カウルとケースがあたる部分はネオプレンでやわらかいので、押し付けると内容量が減ります。
幅はノーマルマフラーより少し広いくらいです。
超高速域では風圧で飛ばされそうだけど、そんなスピードで走らないので問題なし(笑)
写真では少しハの字になってしまったが、ベルトで調整で何とでもなりそう。
ただ、タンデムシートの上で連結する面ファスナーの長さがギリギリなので、綺麗に取り付けるには時間がかかるかも。
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