現在、VTR250に取り付けて走らせていますが、特に問題無く色々と詰め込んでいます。
他社製のツーリングバッグとの互換性については、取り付け部品をずらすなどして、装着しなければ成りませんが、サイドバッグとしての機能は十分に発揮できます。
車体に直接取り付ける方式ではなく、ベルト等で固定する方式なので、例え、車輌の買い換えで違う物になっても、すぐに取り付けられて安心です。
ただし、ラックに括り付ける側のベルトは、車種によっては、タイヤ等との摩擦で切れてしまうので、注意して下さい。
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4.0/5
Ninja250Rはリアウィンカーがサイドバッグと干渉する位置にあり、大きなサイドバッグだとリアウィンカーが隠れてしまうため必然的に選べるサイドバッグが少なくなります
そんな中でスポーツシェイプサイドバッグ 12はリアウィンカーの視認性を低下させずに装着できる良いサイドバッグだと思います。写真の方はリアウィンカーの先端がサイドバッグに触れていますが、ベルトの締め方をキツくすれば少し浮かせて干渉しないように取り付けることも可能です
取り付けも一応ベルトを通すだけで取り付けられますが、前部に付いているベルトをかける部分がサイドバッグサポート等を装着しておかないと上手く取り付けられないので、そこだけは残念ですね。因みにNinja250Rに装着する際はシートカウルの上を通すベルトが一本使えません。無くてもサイドバッグ自体安定はするので問題はありませんが、取り付けられたほうが安心ですね
容量は6L×2なので少な目ですが、シートバッグとの併用で容量的には問題なさそうです。ただし、形が少々特殊なのでA5サイズのものがギリギリ入る程度です。布や小物を入れるのに適していますね
一つ注意なのですが、走行前には必ずマジックテープの部分がしっかりとくっついているか確認したほうが良いです。ファスナーの方は必ず閉じると思いますが、マジックテープの方が忘れがちで、つけずに高速道路等を走ると風圧で徐々に空いてきます。中に落ないようにするベルトが付いていますが、非常に危険なので必ず走行前にはチェックをしておいたほうが良いでしょう
似たような商品でスポーツシェイプサイドバッグ 24がありますが、どこも欠品中のようですので、取り敢えずNinja250Rでサイドバッグが欲しい方はこちらで如何でしょうか
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【Webikeモニター】
バッグ単体では車体との密着度は高くないのでサイドバッグステーを併用しています。ゴムバンドが付いているのですが、それは使わず結束用のマジックテープでステーに固定しています。1泊のキャンプツーリングで使用しましたが、片側に調理器具など反対側に着替えと小さなシュラフが収納できました。また、サイズを広げることもできるので容量に不満はありません。取り付けた際のマフラーとの間隔も5cm以上あり、この形状、このサイズでは十分だと思います。レインカバーが付いているのですが、個人的には被せ辛いかなという印象を持ちました。
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購入しました。
バッグ内側が「く」の字になっていて、テールカウルのあるSSタイプのバイクに装備するのにむいていると思います。
容量は両側合わせて最大31Lなので、それほど入るわけではありませんが、1~2泊分程度なら十分だと思います。
ただ、Ninja250Rには少し大きかったからか、普通に装備するとリアウィンカーが隠れてしまいます。少しだけ前にずらして装着することによってこれは回避できます。
難点というと、固定ベルトが多くて(6本)取り付けに時間がかかることです。
ですが、走行中にバッグが落ちないようにするための対策だと思えばこれくらいあれば安全だと思われます。
あとは、どれもそうでしょうが、バッグのチャック部分にロック等がないので、長時間空けた時に中身を盗難されないように、バイクから離れるときにはワイヤーロック等を通して開けられないようにするといいとおもいます。
標準装備でリフレクターとレインカバーがついているので、この価格でこれだけの装備なら十分だと思います。
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長期ツーリングで利用するために購入しました。
収納力は非常に高く、これがあれば荷物の入れどころに困ることは無さそうです。ポケットは充実していて、荷物の整理が容易です。また、容量アップシステムもきちんと機能しており、サイドからの締め付けベルトがあるのでバッグ全体の形崩れの心配もありません。しかし、ファスナーの形状の都合から、メインポケットに南京錠等で鍵をつけることは出来なさそうです。
取り付けに関しては少し難しく、シートへの固定部分含め完全に取り外した状態から装着するまで15分程度かかりました。シートへの固定部分を着けっぱなしにしておいてしまえば、その状態からバッグを装着するのは30秒程度で可能です。
シート下にベルトを通して固定する方式ですので、シート下(裏)の構造によっては、取り付け不可能な車種もあるかもしれません。お気をつけ下さい。
防水バッグが付属していますが、これはバッグの外側に被せるタイプではなく、この防水バッグの中に直接荷物を入れて、防水バッグ全体をメインポケットの中に収納する形になっています。したがって、外側のポケットのなかに入っているものの防水は自前の防水バッグあるいはカバーを利用するしか無いようです。
250ccの車種への取り付けでしたので、サイズが合わず膝や尻等への干渉が心配でしたが、通常のライディングポジションで干渉することは無さそうです。
とにかくたくさん収納したい、という方にお勧めです。
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タナックス モトフィズ サイドバッグGT を購入して装着しました。
ノーマルのマフラー(ヒートガード付)もしくはカーボンサイレンサーなら
熱の心配なく取り付けられます。
タナックス モトフィズ ミニフィールドシートバッグとも同時装着できます。
リヤバッグは3点セットでモトフィズを選びました。
まずはなんと言っても価格の安さ。だけど、ただ安いだけじゃなくて
必要なところをしっかり押さえてくれていて助かります。
サイドバッグ本体は、外面600Dナイロン製ですが芯が入っていて、
ハードケースのようです。荷物が入っていなくても形がしっかりしていますので
カッコイイです。
構造は1気室+フタ部分にネット状のジッパー付ポケット。左右とも同じ構造
で、『何の変哲も無いサイドバッグ』です。
形は前後別構造のスラント形状で、反射材の位置を気にしないなら左右で入れ替えて使っても良いです。見た目の印象が変わります。
ホーネットではこれを装着しても二人乗りできます。二人乗りツーリングも
見据えての購入です。
装着は説明書どおりに行かなくもないですが、ホーネットはシートが
後方へ細くなる形状の為ベルト&バックルが滑ってきて抜けてしまいます。
これを防ぐ為、バックルの長さ調整後に余っているベルトを使用して
前後のベルトを横から見て『H』の字上に結んで後方のベルトを
前方のベルトへ固定します。
また、この製品のイマイチな点として挙げた
『取り付けベルト&バックルの設計』ですが、左右対称に取り付けるはずの
サイドバッグなのに、ベルト&バックルが対称設計ではないので、
一度現物合わせしてからの再調整が必要になります。
取り付け調整後は、この上ない一体感があります。テールカウル接触部が
くぼんだ立体構造なのでクラシックなバイクよりもテールカウルの張り出したバイクにしっくりすると思います。
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マグネット式のタンクバッグが、タンク形状の問題で風圧により浮き上がってくる為、ライディングに支障が出ないサイドバッグを装着しました。
社外のマフラーとバッグが干渉しない形状で、出し入れし易い上開きであること。サイドパネルが堅めのEVA形成素材で型崩れしにくく、シートに回したハーネスがフラップの下に隠れることで、見た目がスッキリし、タンデム時の座り心地もあまり悪くならない事などが気に入りました。
容量は通常時の13リットル×2で十分確保されており、さらに7リットル×2の容量アップが可能で、日常の使用で不足に感じることは無いと思います。
幅も通常時14cmのためマフラーやハンドルの幅以上にはみ出すこともなく、ライディング時に特別気を遣う必要もありませんでした。
他の方も指摘されていますが、取り付けの説明書が無いため、5本のハーネスの取り回しに少し苦労しました。
走行しても、グラつきもバタつきも無く、X4での使用においては十分満足できる製品だと思います。
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