ユーザーによる GIVI:ジビ のブランド評価
テールボックスの代名詞『GIVI:ジビ』。イタリア発のハードケースを中心としたアイテムは、企画、デザイン設計から商品の成型、塗装、曲げ、溶接、組立といった生産まで一貫して行っております。純正オプションとしても採用される信頼のテールボックスです。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価2434件 (詳細インプレ数:2357件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 1031 | |
| おおむね期待通り: | 977 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 340 | |
| もう少し/残念: | 56 | |
| お話にならない: | 27 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 4 |
| 容量 | 4 |
中華製のBOXから変更いたしました。
やはりトップメーカー品ですので、クオリティは高くしっかりとしてます。
以前、シルバーも使ったことがあるのですが、今回は黒にしてみました。
目立ち過ぎず、良いと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 容量 | 5 |
20年近く使ったE470がガタついてきたので交換しました。シルバー色はなぜかスモークレンズのみのラインナップなようなので無駄に車体に合わせてレッドレンズに交換しています。
E470に比べて、荷室は縦に深いような印象を受けましたが、容量には変わりありません。
また、ボックスのロック方法が押し込むだけになっていて、旧来のちょっとコツが必要な旧タイプのボックスより進化を感じます。ストップランプが完売しているので、自作予定です。
(一部界隈でV47用のストップランプが流用できる情報がありますが、オススメしません。難しいです。)
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 容量 | 4 |
こういうのつけたらすごくカッコ悪くなるだろう・・・と思っていたんですが・・・
そうでもなかったです。
性能自体は至って満足で、かなりの安値ですが、これで十分です。
開け方や鍵を閉めないと持ち運びが便利でないという点以外は非常によくできた品物です。
反射板がないので買ってきて後ろにつけると良いかもしれません。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
バイクに実用性とスタイリッシュさを両立させた積載スペースを追加したく、ジビから新しく登場したモノロック初のアルミケースであるマッターホルンシリーズのMTN39Aを導入した。これまで数ヶ月にわたり、毎日の通勤から天候の変わりやすい週末のロングツーリング、さらには荷物の増える一泊二日のソロキャンプまで様々なシーンで使い込んできたので、その実際の使用感と詳細なインプレッションを詳しく綴ってみたい。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
このケースの最大のトピックであり購入の決め手となったのが、モノロックベースに対応したアルミケースであるという点だ。従来のジビ製アルミケースといえば、頑丈で本格的なシステムである代わりに専用のモノキーベースへの変更が必要で、ケース自体の価格も張るものが多かった。しかし、このマッターホルンは、原付二種から中型クラスのバイクに幅広く普及している樹脂製ケース用のモノロックベースのまま装着できる。
【使ってみていかがでしたか?】
今使っているベースプレートをそのまま流用し、手軽にアルミケースの重厚感と高い剛性を手に入れられるパッケージングは、ライトユーザーやセカンドバイク用としても極めてハードルが低く画期的だと感じた。外観のデザインは非常に洗練されており、エッジの効いたシャープなスクエア形状が特徴的だ。
【注意すべきポイントを教えてください】
従来のプラスチック製ケースにありがちだった丸みを帯びたお弁当箱のようなルックスとは一線を画し、装着した瞬間に愛車のリアビューがアドベンチャーバイクやタフなツアラーのような無骨で男らしいシルエットへと変貌した。アルミニウムの素材感が醸し出す鈍い輝きと高級感は、樹脂製のボックスでは決して味わえない満足感があり、車体全体のカスタムクオリティを大きく引き上げてくれる。
【他商品と比較してどうでしたか?】
容量は39リットルに設定されており、日常使いから中距離の旅までをこなすにはまさに絶妙なサイズ感である。実際に荷物を詰め込んでみると、アライやショウエイの一般的なフルフェイスヘルメットが中央にすっぽりと収まり、その周囲の空いた四隅のスペースにレインウェア、防寒用の予備グローブ、パンク修理キット、ロック類などの小物を同時に敷き詰めることができた
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
真四角に近いスクエアな形状をしているおかげでデッドスペースが極限まで排除されており、四角いカメラバッグやノートパソコン用のケース、キャンプギアのクッカーやバーナー類をテトリスのように隙間なくきれいにパッキングできるのが非常に気持ち良い。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 容量 | 3 |
作りがしっかりしていて品質もいいです。小ぶりですが日帰りツーリングのお土産を持ってくるのには丁度いいサイズ。取り付けも部品があり、取説も丁寧なので手持ちの工具で簡単に付けられます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 容量 | 5 |
GIVI V58 MAXIA5は、発売前から気になっていたトップケースでした。
まず見た目が良い。そして、EICMAで発表されていたシーケンシャルウインカー+ブレーキランプの専用LEDキットが後発で用意されるという点も購入の大きな決め手になりました。
V58の重量や容量を考え、あわせてGIVIのスペシャルキャリアも調達しました。純正キャリアの2点留めに比べ、こちらは4点留めとなるため、耐荷重面での安心感には期待が持てます。V58のカラーはあまり見かけないグラファイトカラー(V58 NNG)を選びました。
ケース購入からしばらく待ってE249という型番で専用LEDライトキットが発売されたのですぐに入手。整備は素人ですが何とか自分で取り付けることができました。
取り付け後の効果は大きく、後続車からの視認性が明らかに上がったと感じています。V58は大型のトップケースなので、車高の高い後続車からはケース下にある車両側のブレーキランプが見えにくい場面があります。トップケース自体にブレーキランプとウインカーが追加されたことで、高速道路走行時や渋滞で車間が詰まる場面でも後続車へ早めに意思表示できるようになりました。
シーケンシャルウインカーの動きはやや忙しない印象もありますが、全体としては十分満足できる仕上がりです。
58Lの容量も伊達ではありません。ヘルメットを2つ入れるような使い方はしていませんが、その分、荷物をかなり余裕を持って積めます。もしかしたら使うかもしれないというアイテムをとりあえず積んでおけるので、ツーリング時の安心感が違います。
一方で、専用バックレスト(E235S-2)を取り付けてしまうと、目的地で荷物をホテルへ運ぶためにGIVIのトロリーベース(E206)を取り付けたとき取り回しに気を使わねばなりません。バックレストがあるとトロリーベース使用時にケースが自立せず、バックレスト部分が地面に触れてしまいます。その結果、縫製糸が擦れてほつれてしまうという弊害もあります。2人乗りを頻繁にしないのであれば付けるべきではないかもしれません。
総じて、V58 MAXIA5は大容量・デザイン・実用性のバランスが良くとても満足しています。特におすすめしたいオプションは、やはり専用LEDライトキットです。これを付けてこそ完成形と思えるほど効果が大きいのでV58を購入するならぜひ一緒に検討してほしい装備です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
積載量10kgというスペックは頼もしく、キャンプ道具の重いものや、ちょっとした買い出しの荷物を詰め込んでもビクともしない安心感がある。樹脂製ケースのような便利さよりも、道具としての質感やスタイルを重視するなら、これ以上の選択肢はなかなかない。
GIVIのDLM30Bは、樹脂製ケースにはないアルミ特有の塊感がたまらなく格好いい。ブラックラインの落ち着いた質感が、アドベンチャー系はもちろん、意外とネオレトロなバイクのリア周りも引き締めてくれる。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
30リットルというサイズは、トップケースとして使うと驚くほどコンパクトで、バイク全体のシルエットを崩さないのが最大のメリット。ただ、その分フルフェイスヘルメットを収めるのは物理的に無理なので、そこは割り切りが必要。一方で、PLパニアホルダーを使ってサイドケースとして左右に振り分けると、横への張り出しが抑えられ、すり抜けや狭い道での取り回しが格段に楽になる。
【使ってみていかがでしたか?】
蓋の剛性感や、パチンと閉まるロックの精度はさすがジビのドロミテシリーズ。標準で付いているインナーマットのおかげで、走行中に中に入れたカメラや工具がガチャガチャ鳴るのを防いでくれるのも地味に嬉しいポイント。雨天走行でも中が浸水したことはないけれど、構造上、蓋を開けた時に縁の滴が中に落ちやすいので、そこだけは少し気を使う。
【注意すべきポイントを教えてください】
ヘルメットが入らないことです。30Lという容量は絶妙なのですが、高さが足りないため、出先でヘルメットをバイクに残して身軽に動くという使い方ができません。ヘルメット収納を前提にするなら、一回り大きいDLM46などを選ぶしかありません。
【他商品と比較してどうでしたか?】
蓋の開閉ギミックにも注意が必要です。構造上、蓋を開けた際に雨水が縁に溜まりやすく、そのまま全開にすると中に水滴がポタポタと落ちることがあります。雨天時の荷物の出し入れは、樹脂製のシェル型ケースより少し気を使います。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
まず、45リットルという絶妙なサイズ感がいい。フルフェイスヘルメットに加えて、グローブやレインウェアを隙間に放り込める余裕があります。スクエア形状のおかげで、キャンプツーリングの際もパッキングがしやすく、デッドスペースがほとんど生まれません。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
ADV(アドバンス)モデルならではの標準装備も非常に実用的です。バックレストが最初から付いているので、タンデム側の安心感が違いますし、インナーマットがあるおかげで、走行中に中の荷物がカタカタ鳴ったり、傷ついたりするストレスもありません。特に重宝するのが上部のネット。ツーリング先で脱いだ上着や、ちょっとした買い出しの品をサッと固定できるのが本当に便利です。
【取付けは難しかったですか?】
デザイン的にも、最近のアドベンチャーバイクや大型スクーターに馴染むタフなルックスで、モノロックケースながら安っぽさを一切感じさせません。日帰りの身軽なツーリングから、1?2泊の宿泊ツーリングまで、これ一つあれば「容量不足で困る」というシーンはまずなくなるはずです。
【使ってみていかがでしたか?】
実際にベースをキャリアに取り付けてみると、一番のポイントは波型プレートを差し込む位置の見極めでした。キャリアの格子状の隙間に合わせて、4箇所のボルトがなるべく外側に分散するように配置すると、走行中の安定感がグッと増します。
【付属品はついていましたか?】
ケース本体の脱着は、慣れると数秒です。後ろ側のロック部分を上からグッと押し込むだけで固定されるプッシュダウン式なので、急いでいる出発前でもストレスがありません。鍵を回した状態でしか外れない仕組みなので、盗難や脱落の不安も感じませんでした。
【期待外れな点はありましたか?】
ネジを締める際は、一箇所を一気に締めずに、対角線上に少しずつ回していくのがコツです。そうすることでベースが歪まず、ケースを載せる時にスムーズにカチッとハマるようになります。
一度ベースさえしっかり固定してしまえば、あとは荷物の量に合わせてケースを載せたり、洗車の時にサッと外したりと、使い勝手は驚くほど軽快です。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
大容量でガシガシ使えるGIVIのE43NTLは、とにかく実用性の塊のようなトップケースです!スクエアな形がめちゃくちゃ優秀で、角までしっかり荷物が詰め込めるから、ヘルメットと一緒にレインウェアや着替えを放り込んでも余裕たっぷりなのが最高に頼もしいです。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
43リットルという頼れるサイズ感ながら、車体に取り付けてみると未塗装ブラックの武骨なデザインがどんなバイクにもバシッと決まって、一気に「旅仕様」な雰囲気が出るのもテンションが上がります。シルバーのエンブレムが良いアクセントになっていて、安っぽさを一切感じさせないのも嬉しいポイントです。
ボタン一つでカチッと開閉できる操作感も軽快で、荷物が多い時でもストレスなく扱えるのが本当に助かります。これ一つあるだけで、毎日の通勤や買い出し、さらには週末のロングツーリングまで、バイクライフの快適さがグンと跳ね上がること間違いなしの最強アイテムです!
【取付けは難しかったですか?】
取り付け作業を始めてみると、自分の手で愛車がどんどん便利になっていく過程が本当に楽しくて、作業中からツーリングへの期待が止まらなくなります。
ベースプレートをキャリアに載せて、ボルトを一本ずつ丁寧に締め込んでいく感覚は、まさにバイクと対話しているような充実感があります。格子のどこに金具を通せば一番安定するか試行錯誤する時間さえも、カスタムならではのワクワクするひとときです。
【使ってみていかがでしたか?】
最後にボックス本体を載せて、カチッという確かな手応えとともにロックされた瞬間は、思わずガッツポーズしたくなるほどの達成感に包まれます。無機質だったリアキャリアが、頼もしい旅の相棒に進化を遂げた姿を見ると、今すぐにでも荷物を詰め込んで走り出したくなる衝動を抑えられません。
【付属品はついていましたか?】
基本となるのは、ボックス本体とそれをバイクに固定するための汎用ベースプレートです。波型のプレートとボルト、ナット、金具一式がセットになっており、手持ちのキャリアにすぐ取り付けられる準備が整っています。鍵も予備を含めて2本入っているので、万が一の紛失を考えると安心感があります。
ただ、箱を開けた瞬間に少し物足りなさを感じるかもしれません。というのも、上位モデルに付いている背もたれのクッションや中のマット、荷物を固定するネットなどは一切入っていないからです。中身は空っぽで、底面はプラスチックがむき出しの状態ですが、それが逆に「自分好みに使いこなしてやろう」というDIY心をくすぐります。まずは最低限のセットで走り出し、必要に応じてパーツを買い足していく。そんな自分だけの一台に仕上げていくプロセスを楽しめる、基本に忠実な構成になっています。
【期待外れな点はありましたか?】
まず、43リットルという大きさゆえの「存在感の強さ」です。角ばったデザインは荷物がたくさん入って便利な反面、バイクの後ろに載せると想像以上に横幅と高さがあり、軽快なバイクのシルエットが少し重たい印象に変わってしまいます。すり抜けを頻繁にする人や、駐輪スペースが狭い場所では、このボリュームが少し邪魔に感じるかもしれません。
次に、中の質感がかなりシンプルすぎる点です。標準状態では底にマットすら敷かれていないプラスチックの打ちっぱなしなので、走行中に荷物がガタガタと音を立てたり、ヘルメットに傷がついてしまわないかヒヤヒヤします。結局、自分でウレタンシートを敷いたりタオルを詰めたりといった工夫が欠かせません。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
驚くのは、その圧倒的な収納力です。43リットルという大容量は、ヘルメットやレインウェアだけでなく、旅先でついつい買い込んでしまったお土産もしっかりと飲み込んでくれます。スクエアな形状はデッドスペースが生まれにくく、四角い荷物もきれいに収まるのが気持ちいいです。蓋のフックが引っかかりやすい点も要注意です!上蓋にネット用のフックが飛び出しているデザインなので、バイクカバーをかける時に生地を引っ掛けて破きそうになったり、洗車の時にスポンジが引っかかったりすることもあります!
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
このアドバンスモデルが素晴らしいのは、ユーザーが後から欲しくなるような装備が最初からすべて揃っている点です。背もたれとなるバックレストは同乗者への優しさを感じさせますし、ケース内の荷物を保護するインナーマットや、蓋の上に荷物を固定できるネットは、使ってみて初めてそのありがたみがわかります。
【取付けは難しかったですか?】
装着した姿はどこかアドベンチャーバイクのようなタフな雰囲気があり、愛車のシルエットを引き締めてくれます。日常の買い物から数日間のロングツーリングまで、これ一つあるだけでバイクライフの自由度が格段に広がる、そんな頼もしさを感じさせてくれる逸品です。
【使ってみていかがでしたか?】
なんといっても最初から「全部入り」というお得感です!バックレストやインナーマット、さらにはネットまで標準装備されているので、買ったその日からフルスペックの快適さを味わえます!これらを別々に買う手間とコストが省けるのは本当に嬉しいポイントです!
【付属品はついていましたか?】
見た目のカッコよさも抜群です!タフでワイルドなデザインは、どんなバイクに載せても旅の道具感が出て、所有感を満たしてくれます!キャンプや長距離ツーリングに行くのが、今まで以上に楽しみになること間違いなしです!
【期待外れな点はありましたか?】
まず、ケース本体の重さです!アドバンス仕様ということで豪華な装備がついている分、ベース込みで約5kgとかなりの重量があります!リアキャリアの耐荷重制限が厳しい車種だと、荷物を入れる前から余裕がなくなってしまうので注意が必要です!
次に、横幅の広さが挙げられます!546mmという幅はかなり存在感があるため、すり抜けをする際に気を使ったり、駐輪場で隣の車両にぶつからないかヒヤヒヤしたりする場面があります!
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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