| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 容量 | 3 |
【使用状況を教えてください】
GIVIのトップケースは大・中・小と買い揃えているので本来は買う予定じゃなかったのですが、たまたま立ち寄った用品店でありえないほど安い価格(訳アリ品)で売られていたため衝動買いしてしまいました。
以前使用していた同型のトップケースを数年前に友人に譲ってしまっていたので久しぶりの所有となります。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
上記通り、以前同商品を所有していたことがあるのでE260の丸っこいデザインに懐かしささえ覚えるほどイメージ通りの商品でした。
【使ってみていかがでしたか?】
小排気量のバイクのリアにとてもよく似合うコンパクトなトップケースで、容量は26リットルとのことですが、フルフェイス型のヘルメットも問題なく収容できる大きさなので(バイザーが大きめのオフロードヘルメットは収納できない可能性あり)出先でもヘルメットホルダーを使用せず気軽にE260へ収容できるので、いたずらや盗難防止に、又、駐車中の突然の雨でヘルメットが水浸しになることを防いでくれる安心感があります。
実は(訳アリ品)の内容として「ベース台座」が欠品だったのですが、我が家の車両には全てベース台座が取り付け済なので何の問題もありませんでした、出先で買い物予定がない時のスーパーカブに取り付けて使用しています。
【他商品と比較してどうでしたか?】
GIVI製のトップケースしか使用したことが無いので他社のトップケースと比較することはできませんが、GIVIの初期のころに採用されていた3モーションのロック方式からワンタッチバックル式に変わっているので、フタの開閉時のロック&ロック解除が簡単です。
個人的には最新のワンプッシュ式に比べても確実にロック出来ているのがわかりやすいのでこちらのロック方式が安心できます(友人所有のワンプッシュ式の調子が悪く、走行中にロックが解除されていたのを何度か見てしまっているため・・)。
最新のトップケースはカッコ良いデザインが多いですが、一世代(二世代?)前の丸っこいデザインも愛嬌があって良いデザインだなと思っています。
【注意すべきポイントを教えてください】
Webikeさんで新品を購入するなら問題ありませんが、中古で購入する場合、同じE260 MICROでも製造時期によって蓋のロック方法が違う商品があります(前期型は3モーション式)ので購入時には確認が必要です。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
【付属品の有無】
ボックス本体とバイク側のリアキャリア等に取り付けるベース台座、固定用ボルト&ナット、各ワッシャーと波板プレートが本来は同梱されています。
【一緒に購入するべきアイテム】
トップケースとしてセットになっているため本商品を購入すればそれだけで完結できます。バックレスト等のオプションも充実していますので気になる方はWebikeさんの商品紹介の検索欄に「GIVIのその他トップケース・テールボックスオプション・補修部品」と入力すれば色々出てきますので、気にった商品を追加で購入すると良いでしょう。
【メーカーへの意見・要望】
これからも手頃な価格であるE260の可能な限りの継続販売、充実したオプション・補修部品の商品展開をよろしくお願いします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
ツーリングや通勤通学の際に、荷物をリュック等で背負いたくない方にどうぞ。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
大きすぎたり小さすぎたりすることもなく、イメージ通りでした。
サイズ感で心配がある方は用品店などで実物やそれに近い物を見てから買うことをお勧めします。
容量的にはヘルメット、雨具やグローブ、パンク修理キットなど入れても、高さがありますのでまだ余裕がありそうです。
【取り付けは容易であったか?】
幸いvストローム250sxのキャリアの穴と汎用ベースの穴とか合うような設計になっていたので、キャリア・汎用ベースの取り付けは比較的容易でした。
工具も六角レンチとスパナのみ、ベースとトップケース本体も着脱が鍵1本で簡単にできます。
【注意すべきポイントを教えてください】
説明書を見ずに触っていて、閉めようとしたらロックがかからず不良品かと焦りました(笑)
ちゃんと説明書にも記載されておりますし、取扱説明の動画もYouTubeでも上がっており、それに従って操作したらきちんと正常にロックがかかりました。
是非ご一読してからの操作をお願いします。
硬いものを入れておくと走行中ゴトゴトなるので、下に緩衝材みたいなのを敷いておいても良いかもしれません。
【他商品と比較してどうでしたか?】
Amazonなどでも安くてかっこいいトップケース(角張っているのが欲しかった)が売っているのですが、どうしても品質の懸念が払拭できず、また先代のバイクでもGIVIを使っていた事から使用実績を考慮して購入の決め手となりました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 4 |
| 容量 | 5 |
初めて自分で取り付けましたが、説明書も親切でスムーズに作業が出来ました。KM企画のリアキャリアとも相性が良く、とても安定感があります。大きさ、実用性も理想通りです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 4 |
| 容量 | 5 |
H2CのADV160用キャリアにモノキーベースを取り付け、装着しました。(ベースへの装着は若干硬い。)
ヘルメット1個(写真はSHOEI J-Cruise Lサイズ)が半分にピッタリ収まるサイズで、これより大きめのものは2つは無理かも。底面・蓋共に角の丸みが少なく容積は大きいのですが、その割には野暮ったく見えません(個人の感想)。GIVI のTREKKERシリーズ(TRK46N)も別のバイクで使っていますがこちら(V45ND)の方がだいぶ軽くその割にはしっかり感もあり、ADV160には見た目含めて合う感じ。
蓋の開閉は実績のGIVI式で、きっちり閉まり開くのも楽(鍵を抜いた状態では蓋は閉まらない)。キーは内溝でセキュリティは良さそう。2本付いていますが、持ち手の樹脂カバーがないスペア用の方がかさばらなくて使いやすい。
耐久性等はこれからですが、GIVIはモノロックタイプ2種類・モノキータイプ1種類をそれぞれ10年近く使ってきて劣化や不具合は無かったので、心配はしていません。モノキータイプはモノロックタイプより、筐体も取付強度も頑丈ですね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 容量 | 3 |
【使用状況を教えてください】
1980年代の後半にバイク人生が始まった私、当時は「レーサーレプリカ全盛期」で、毎年のように各メーカーが最新&最高の性能を謳ってニューモデルを発表している恐ろしい時代、メーカーは「全日本や世界選手権で活躍するワークスマシンにどれだけ似ている市販車を販売できるか」を競うようにモデルチェンジのたびに高騰する販売価格を厭わないような時代で我々もバイク雑誌で各メーカーのバイクを見ながら熱狂していました。
そんな10代の頃の私にセロー225WEのリアキャリアにトップケースを付けて林道をトコトコ走っている現在の私を見せたら一体どう思うことでしょう。
加齢と供に走るステージが変わり、走るステージが変わると車両や装備するパーツも変わってゆく中でGIVIのトップケースと出会ってしまったのです。
きっかけは「雨具や出先でのお土産を収納するスペースが欲しい」そんな要望を叶えるためにバイク用品店ならば殆どのお店で取り扱っている「GIVI製トップケース」に靡くのは自然の流れでした。
セール対象で安かったこともありE300Nを購入し、当時所有していたバイクのリアキャリアに取り付けて「フラッと散歩がてらバイクで出かけて、チョットした買い物をGIVI箱に収納して帰宅する」を体験して気楽さとバイクで出かけて買い物が収納できる手軽さにどっぷりとハマってしまいました。
今では「大・中・小」と複数のトップケースを用途に応じて使い分けながらバイクで出かけるほどにGIVI沼にハマっています。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
フルフェイスのヘルメットが1個+小物程度が収納できるサイズなので、「キャンプツーリングを始めたい」なんて思っている方には容量不足な大きさですが、通勤・通学時後のヘルメットの保管場所や雨具などを収納するには十分な大きさです。
デザインも「丸の中にシャープなアクセントが効いている」良い形をしていてイメージ通りの商品でした。
【取付けは難しかったですか?】
バイクのリアキャリアにトップケース固定用の「ベース台座」取り付けます。
台座をしっかりと取り付けた後はトップケース前側の爪を台座に合わせてセットし「カチッ」と音がするまでしっかりと上から押し付けるだけです。
GIVIには「モノロック」シリーズと「モノキー」シリーズのトップケースがありますが、本商品は「モノロック」シリーズの商品なので、このベース台座のままでGIVIモノロックシリーズの全てのトップケースが取り付け可能となります。
【使ってみていかがでしたか?】
便利。
今まで使ったことが無かった方は「バイクの後ろに箱なんか付けてカッコ悪い」なんて毛嫌いせずに使ってみてください。
身も蓋もない言い方になりますが「収納できる便利さを知ってしまったら見た目の良し悪しなんか気にならない」となってきます。
レーサーレプリカ世代の車両やスーパースポーツ車両等は見た目的に・・・ですが、ネイキッド系やアドベンチャー系にとっても似合いますよ。
【付属品はついていましたか?】
E300トップケース本体、リアキャリア等に取り付けるベース台座セットが1つ(ベース台座の取り付け用のボルト&ナット&ステー+図解説明書付き)、ロック用のカギが2本付いてきます。
【期待外れな点はありましたか?】
入門用としては全くありません。
バイク用品店などで実物をみて「自分の使用目的に合った大きさか」を確認してみましょう。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
【取付けのポイントやコツ】
リアキャリアにベース台座取り付け時に固定する位置をしっかりと見極めてください。
2人乗りで出かける事が多い方は、後ろに乗る人が窮屈にならないような位置に取り付けてください。
【説明書の有無・わかりやすさ】
ほぼ図解の取り付け説明書が1枚入っています、とても分かりやすい図なので分からなくなることはないと思いますが、それでも自信のない方はYouTube等の動画サイトで「GIVI 台座取り付け」等で検索してしっかりと見てから作業しましょう。
それでも自信のない方は迷わずに「頼れる友人」か「プロの手」を借りましょう(取り付け工賃は別途請求されるかもしれません)
【注意点】
ベース台座にトップケースを固定するときは「カチッ」と確実にロック音がするようにケースを押し込みましょう。
私は違うトップケースを使用しているときに中途半端なロック状態で走り出してしまい、林道でトップケース飛ばしたことがあります・・幸いトップケースと内容物に大きな破損は無く無事に回収できましたが、トップケースの外観は傷だらけになり当時購入したばかりのトップケースを見るたびに「恥ずかし」いような「後続車に迷惑を掛けなくて良かった」と言う複雑な気持ちになっていました。
【一緒に購入するべきアイテム】
トップケースとしては本商品で完結しているので、出掛け時に携行したいバイク用品などを購入するのもよいかと思います。
【メーカーへの意見・要望】
常にライダーの重要を考慮しながら新商品を揃えているGIVI、これからも魅力的な商品の販売をよろしくお願いします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 0 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
以前使用していたE450を、セロー225WEを購入した友人にお祝い代わりとして譲ってしまったので代替品として当時新発売であったE470を購入(数年後、セロー225WEと一緒に我が家に帰ってきましたが・・)。
それまでの「まるくてポテッ」としたデザインが多かったGIVIのトップケースが、この頃から「まるみとエッジ」を上手く組み合わせたスタイリッシュなデザインへ変化していた時期で、このE470の大きさとデザインの良さとセールのタイミングが一致して購入となりました。
本商品購入当時は所有していた大型アドベンチャーバイクに取り付けていたのですが、加齢と供に所有バイクの排気量も少なくなり・・現在はセロー250で遠出する時などに使用しています。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
正直、以前所有していたE450と変わらないかな?といった感じの大きさですが、E470は私好みのデザインで、当時所有していたアドベンチャーバイクに取り付けてもバイクの見た目を悪化させないスタイリッシュな外観が気に入っていました。
さすがにセロー250に取り付けると「横幅が広すぎ!」って状態になりますが、気兼ねなく収納できる大容量に満足しています、イメージ通りの商品でした。
【取付けは難しかったですか?】
セロー250には、それまでに所有していた別のGIVI製のトップケースのベース台座を装着済であったので、E470本体をセットするだけで問題なく使用することができました。
初めてのトップケース購入という方は、ベース台座を本固定する前にリアキャリアに仮固定してトップケースを装着したときに色々なライディングポジションを取りながらが運転の邪魔にならない位置を探ってから本固定してください(2人乗りする事が多い方は後ろに乗る人が窮屈にならないような位置へ)。
オフロード(デュアルパーパス)バイクに取り付ける時は特に良く確認してから取り付けないと、山遊び時に下り坂を下りるために体を後ろに引きたい時に「あれ?トップケースが邪魔で取りたいポジションが取れない!」なんて事になるかもしれません(体験談です)。
【使ってみていかがでしたか?】
普段は30リットル前後のトップケースを使用していますが、宿泊系のツーリングではこの大容量さが頼もしく感じます。
それまで携行することを諦めていた物が気兼ねなく詰め込めるって「出先でのストレス軽減になる」事を本商品を使用するようになってから気づきました。
使用状況によっては「絶対」ではないのですが、走行中の当然の雨でもトップケースの中に雨水が侵入したことはありません(不安な方は防水バック等を併用してください)。
【付属品はついていましたか?】
E470ボックス本体が1つ、車両に取り付けるベース台座が1つ(ベース台座の取り付け用の図解説明書付き)、ロック用のカギが2本付いてきます。
【期待外れな点はありましたか?】
全くありません、容量も47は伊達じゃありません。
キャンプ道具を積載しながらのロングツーリングでは流石に容量不足になるかもしれませんが、そんな時にはサイドケースの購入も考慮しましょう。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
【取付けのポイントやコツ】
上にも書きましたが、ベース台座取り付け時の位置をしっかりと見極めてください。
【説明書の有無・わかりやすさ】
ほぼ図解の取り付け説明書が1枚入っています、とても分かりやすい図なので分からなくなることはないと思いますが、それでも自信のない方はYouTube等の動画サイトで「GIVI 台座取り付け」等で検索してしっかりと見てから作業しましょう。
それでも自信のない方は迷わずに「頼れる友人」か「プロの手」を借りましょう(取り付け工賃は別途請求されます)
【注意点】
ベース台座にトップケースを固定するときは「カチッ」と確実にロック音がするようにケースを押し込みましょう。
私は違うトップケースを使用しているときに中途半端なロック状態で走り出してしまい、林道でトップケース飛ばしたことがあります・・幸いトップケースと内容物に大きな破損は無く無事に回収できましたが、トップケースの外観は傷だらけになり当時購入したばかりのトップケースを見るたびに「恥ずかし」いような「後続車に迷惑を掛けなくて良かった」と言う複雑な気持ちになっていました。
【一緒に購入するべきアイテム】
トップケースでも足りない人はサイドケースなどを考慮したほうが良いかもしれません。
ただ、車両によっては取り付けベースが高額になる場合もありますので、所有している車両用のベースがどれくらいになるのか確認してみましょう。
【メーカーへの意見・要望】
常にライダーの重要を考慮しながら新商品を揃えているGIVI、これからも魅力的な商品の販売をよろしくお願いします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 容量 | 5 |
色合いが良さそうだったので購入
45Lと迷いましたが、オフ系のヘルメットを入れたかったので大き目の55Lを選択
搭載してみた所、横幅がパッセンジャーのグリップとほぼ一緒の位置で良いフィット感でした。
内容量は、ヘルメット 雨具 インナーダウンを入れてもまだ余裕があります
蓋側のマルチポケットも良く見る格安系のケースと違い、取り外し可能でファスナー付き2室有り
走行中に中身が出てしまったりしません。
蓋と固定金具のロック解除ボタンが樹脂製になっており、金属製より押しやすく
ロックする時も金具を箱の後方側から押せば「カチッ」と気持ちいい音でロックされます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 4 |
| 容量 | 5 |
通勤用のクロスカブに使用するために,購入しました.
当初は見た目が良いアルミボックスの購入を検討していましたが,
・本体重量が重い
・金額が高い
といったことを理由に,容量を確保できる他の製品を探していたところ,こちらのボックスにたどり着きました.
樹脂製のボックスとしては高めの金額ですが,
・比較的スクエアな形状
・GIVI品質
・大容量
・シルバーの差し色で野暮ったさがない
ので満足しています.
やはり大容量というのは通勤バイクには正義で,仕事道具+雨具が問題なく入り,駐輪中はフルフェイスも余裕で入ります.また,帰宅途中に買い物に寄っても,“入らないから諦める”というシチュエーションがほとんどありません.12ロールのトイレットペーパーも12袋のティッシュも横倒しで入りますので,非常に使い勝手がいいです.
購入前に気になっていたロックの?みこみも今のところありません.(Bシリーズのロックは噛みこみにくい...?)
唯一の欠点というと,ベースプレートの形状が汎用のため,クロスカブのキャリアであっても固定位置で悩みました.なかなかちょうどいいところに穴が来ませんが,どうにか加工なしで取り付けることはできました.今のところ緩みもありません.
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
譲り受けたスーパーカブ用のトップケースとして購入。
前オーナーはもともと鍵付きの大型の収納ケースを取り付けていたのですが、譲り受けるときに「リアボックスは自分で用意してね」と取り外されてしまいました。
新たに取り付けるのであれば、所有している他の車両にも転用できるGIVI製のトップケースが良いと色々探しているうちに本商品を発見!お求めやすい価格もあり即決購入となりました。
現在は上にも書いた通りスーパーカブ専用のトップケースとして活躍してくれています。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
本当はもう少し大きめのトップケースを探していたのですが、本商品のあまりの安さに飛びついてしまったため最初は妥協して使い始まました。
ところが、E340の大きすぎず小さすぎずの絶妙なサイズがとても使いやすい!
ジェットタイプのヘルメット1個+出先でのちょっとした買い物がピッタリと収納できる容量で、気が付くと他の車両にもE340を取り付けて出かけているくらいです。
外観はほかの商品と比較して「ちょっとGIVIっぽくないデザインかな?」といった見た目ですが(あくまでも個人の意見です)、もっと市場に受け入れられてもよかったのではないかな?と思うほど使いやすい商品です(令和5年時点で商品ラインナップからは消えています)。
イメージ以上の商品でした。
【取付けは難しかったですか?】
大・中・小と複数のGIVI製トップケースを所有しているため問題なく取り付けることができています、リアキャリアが取り付けられている車両であれば大概は問題なく取り付けることができると思います(もちろん例外はあります)。
【使ってみていかがでしたか?】
上に散在書いてしまいましたが「なんだか丁度イイ」絶妙なサイズ感、これ以上の容量を求めると横幅が広がってしまい、小排気量のバイクに取り付けると異様にトップケースだけが目立ってしまいがちなのですが、この商品は高さと幅が程良いバランスで収まっている感じです。
【付属品はついていましたか?】
「トップケース本体」と車両側に取り付ける「ベース台座(ベース台座の取り付け用の図解説明書付き)」1個、ケースのフタ開閉用のカギ2本が付いてきます。
【期待外れな点はありましたか?】
機能的な面では全くありません、上にも書いたように安さに目が眩んで反射的に購入したのですが37リットルと日常の使用にフィットした大きさのためにとても重宝しています。
私にはちょうど良いサイズでしたが、各ユーザーにとっての「丁度良いサイズ」はそれぞれ異なると思いますので、豊富なラインナップから使いやすいサイズのトップケースを選んでください。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
【取付けのポイントやコツ】
キャリアにベース台座を取り付けるときは乗る人の姿勢や着座ポジションを考慮して取り付けてください、特にミニバイクに取り付けるときはキャリアの前方寄りに取り付けてしまうと乗車時に着座位置が制限されてしまい窮屈に感じてしまう場合がります。
ベース台座を仮固定状態でトップケースを装着し、乗車姿勢を確認しながら固定位置を決めるとよいかもしれません。
【説明書の有無・わかりやすさ】
簡易的な図解入り取り付け説明書が1枚入っています、分かりやすい図入りなので大丈夫とは思いますが、それでも自信の持てない方はYouTube等の動画サイトで「GIVI 台座取り付け」等で検索してしっかりと見て取り付けましょう。
【注意点】
ベース台座にトップケースを取り付けるときは「カチッ」と確実にロックされるまでケースを押し込みましょう。
ロックが中途半端な状態で走り出してしまうと、走行中に振動でトップケースが外れてしまう危険性があります。
トップケースを落とした本人も大変ですが、後続車両に大迷惑をかける可能性もありますのでしっかり確認してから走り出しましょう。
【一緒に購入するべきアイテム】
トップケースでも足りない人はサイドケースなどを考慮したほうが良いかもしれません。
ただ、車両によっては取り付けベースが高額になる場合もありますので、所有している車両用のベースがどれくらいになるのか確認してみましょう。
【メーカーへの意見・要望】
オプションのバックレストの価格をもっと安くしてほしい、これからも魅力的な商品の販売をよろしくお願いします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
主に山遊びをしていない時のセロー250に取り付けて使用しています。
発売当初に本商品を見て、それまでのGIVIトップケースとは違うシュッとしたデザインがカッコ良く感じWebikeさんでセール対象になるタイミングを待っていました(定価は少々お高いので・・)
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
それまで使用していたE300シリーズから7リットル容量がアップしているだけなのですが、個人的には数値以上に大きく感じました。
E300ではヘルメット1個で満杯になるところ、E370ではヘルメット1個+Lサイズの買い物袋(8分詰め状態)が収納できるので、近所のスーパーへの買い出しや日帰りツーリング先でのチョットしたお土産購入時に大変便利です。
大きさ的にも40リットル超えるシリーズのように横幅が広いわけでもなく、大きすぎず小さすぎずの絶妙なサイズがとても使いやすい!
重複してしまいますが、日常的な街乗りから日帰りツーリングまで過不足なく使えるサイズなのでセロー250にいちばん長く取り付けられているトップケースはE370となります。
外観は丸っこい(リフレクター部分も含めて)デザインが多かったそれまでのGIVI製品とは違い丸の中にもスタイリッシュさを織り交ぜたような新しいデザインが当時は新鮮に映りイメージ以上の商品でした。
【取付けは難しかったですか?】
車両に取り付けてあるリアキャリアにトップケースを固定させるベース台座を取り付けるのですが、セロー250の純正キャリアはリアカウル(リアフェンダー?)との隙間が少ないために苦労しました。
車両によっては上記のように狭いスペースでの取り付け作業になるかもしれませんが、作業自体は「好みの位置に設定して4セットのボルト&ナットを締め付けて天井に目隠し用の板を張り付けるだけ」なのでヘキサゴナルレンチの5番とスパナ(メガネレンチやラチェットでも可)天井板を止めるための細めの+ドライバーがあれば誰でもできる作業です。
【使ってみていかがでしたか?】
一言で表現してしまうと「すごい便利」。
上にも書きましたが「大きすぎず小さすぎず」の程よいサイズで何処に出かけるに丁度良い(さすがにハードな山遊びの時は取り外しますが・・)。
そもそもバイクにトップケースを取り付けることが「カッコ悪い」と感じる方であれば何を言っても×となってしまうのですが、そうで無い方でこれからトップケースを購入しようと思っている方であれば「取り付けて後悔はしない」と言い切れるほど利便性が大幅アップします、私はもう「トップケースを取り付けない」バイク生活には戻れません。
【付属品はついていましたか?】
「トップケース」本体と車両側に取り付ける「ベース台座セット」1個、ケースのフタ開閉用のカギ2本が付いてきます(ベース台座の取り付け用の図解説明書付き)。
【期待外れな点はありましたか?】
個人的には機能的な面もデザインも全く期待はずれな点はありません。
リフレクターも仮面ライダーっぽくって気に入っています(個人的感想です)、37リットルという容量も日常での使用にフィットした大きさのためにとても重宝しています。
注意点として、「私にはちょうど良いサイズ」でしたが、各ユーザーにとっての「ちょうど良いサイズ」はそれぞれ異なると思いますので、豊富なラインナップから使いやすいサイズのトップケースを選んでください。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
【取付けのポイントやコツ】
キャリアにベース台座を取り付ける時は、乗る人の姿勢や着座ポジションを考慮して取り付けてください、私の場合はセローで山遊びをするときにシート後端まで使用する時があるため可能な限りリアキャリアの後ろ側に取り付けました。
2人乗りで出かけることが多い方は後ろに乗る人のスペースを考慮した位置に取り付けることも重要かもしれません。
【説明書の有無・わかりやすさ】
簡易的な図解入り取り付け説明書が1枚入っています、分かりやすい図入りなので大丈夫とは思いますが、それでも自信の持てない方はYouTube等の動画サイトで「GIVI 台座取り付け」等で検索してしっかりと見て取り付けましょう。
【注意点】
トップケースを取り付けるときは「カチッ」と確実にロックされるまでベース台座にケースを押し込みましょう。
ロックが中途半端な状態で走り出してしまうと、走行中にトップケースが外れてしまう危険性があります。
GIVI製のトップケースは丈夫なつくりなので滅多なことでは破損しないとは思いますが(当然傷は付きます)、後続車両に大迷惑をかける可能性もありますのでしっかり確認してから走り出しましょう。
【一緒に購入するべきアイテム】
この商品だけで広範囲をカバーできる大きさですが、37リットルでは足らない!という方はツーリングネットやタンクバック、さらにはもっと大容量のトップケースも考慮したほうが良いかもしれません。
Webikeさんの画像だけではイマイチ大きさがわからないという方はバイク用品店などで実物を確認してみるとよいかもしれません。
【メーカーへの意見・要望】
この商品もWebikeさんで「完売」になりつつある「過去の製品」の1つだと思いますが定番商品として可能な限りの継続販売をよろしくお願いいたします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
【試乗】ファツィオの20mm!ローダウンシートで俊足スクーターの取りまわしやすさが向上!
なぜスパナが必要なのか? スパナの常識を変えるクイック機構に注目
【小型カメラ比較】DJI Osmo Nano vs Insta360 GO 3S|バイク乗り目線レビュー
ガレ場でチェーンが外れる前に。ZETA RACINGは、車種ごとに専用設計のチェーンガイドを用意
【北海道ツーリング】バイクで行けるおすすめ絶景スポット10選 PART2
フィッティングから本格ピザまで!? SHOEIヘルメットパークは“立ち寄るだけ”じゃ終われない!
MotoGPがロンドン中心地でファンイベントを開催! 2万人超が熱狂のライブ観戦
ヤマハ発動機、コミュニケーションプラザで体験型謎解き「謎とめぐる記憶の旅」を開催
コメント(全0件 )