ユーザーによる HEPCO&BECKER:ヘプコ&ベッカー のブランド評価
ヘプコ&ベッカーは、創業から30年にわたりモーターサイクルのパッケージシステム・アクセサリーについて、豊富な経験と革新的なアイデアを打ち出し、その頑丈で最高級の品質、細部に渡る完璧な仕上がりは世界のリアルライダーに支持されています。
| 総合評価: | 3.8 /総合評価383件 (詳細インプレ数:348件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 134 | |
| おおむね期待通り: | 131 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 72 | |
| もう少し/残念: | 18 | |
| お話にならない: | 28 | |
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 3 |
他機種で使用しているC-bowシリーズの複数のバッグが流用できれば、積載量皆無のGPもツーリングが楽だなぁと検討していました。
対応機種には挙がっていないXSR900GPですが、ショップでXSR900(無印)の装着部位を計測させてもらい、数値が全く同じだったので発注してみました。結果、シートカウル無しではほぼすんなり装着できました。
穴がズレていて装着できないとの報告をされている方もおられますが、当方のは少し右前がキツメ(幅が極狭い?)なだけで問題なくボルトが入りましたので、現在販売されている物は修正されているのかも知れません。
シートカウル装着状態ではステー上前のボルトのクリアランスがほぼ1ミリ以内、C-bow中央部のバッグを鍵で固定する部分がクリアランス無しの状態でした。ステー上前ボルトは極低頭の六角ボルトに変更、中央部は8mmのスペーサー4つでC-bowを外側にオフセットすることで干渉無くカウル付きでバッグを固定することが出来ました。
シート着脱時にはわずかながら擦れる可能性もあるため、カウルにはプロテクションシート(デイトナやタナックスの)を貼って保護しています。
また、ワイズギアやアクティブ(それによく似た中華製のも?)のフェンダーレスをノーマルウインカーと併せて装着すると、バッグとウインカーがガッツリ干渉しますのでご注意を…
役に立った
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
この商品があったおかげでサイドバックが干渉しなくなり
フエンダーレスキットに交換できました
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 使用感 | 3 |
| 取り付けやすさ | 5 |
Moto Guzzi 1200 sprts 4v 2013年式に取り付けました。
取付は、車種別となっておりとっても簡単です。
ただし、バイクに似合うか?多少疑問です。こういったデザインのバイクにはキャリアなど付けない方がシンプルで良いのかもしれません。またこのキャリアに合うトップケースを探しましたが、あまり見つけることが出来ず、残念です。私が無知なだけかもしれません。汎用のトップケースを付けることにしました。
キャリアとしての強度等は、十分な気がします。
後はどのように活用するか?考えることにします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 3 |
ロングツーリングのために購入しました。
取り付けは簡単ですが、ノーマルフェンダーに取り付けるように設計されているため、社外のフェンダーレスキットの付けている場合は加工が必要です。
こちらのサイトでアクティブのフェンダーレスキットの場合は、フェンダーレスキット側に大幅な加工が必要だとあったので不安でしたが、当方はヨシムラのキットであったため小加工で済みました。
使用感は、がっちり取り付けできるので、高速走行や峠で振り回すような走りをしても不安はありません。
また、バッグを取り付けでも車多にマッチしており、車体のフォルムを大きく崩さなかったので良かったです
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 4 |
C-bow用のサイドバックが元々あったのと、積載性向上のため、今回EJ11A隼にステーを取付けることにしました。ノーマルフェンダーなので、そのまま加工なしで取付けできました。後部デザインを損なわない程度になっているとは思ってますが、隼の流れるようなデザインを特に気にする方にはおすすめできないかも知れません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 4 |
長期キャンプツーリングの計画を立てる度に付けてシミュレーションをします。
おさまりが良い。荷かけが楽になり、積載も増える。
ありがたいです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
ナインティには荷物を積むスペースが一切ありません。バイクを納車された時も、書類や付属の工具は「手渡し」でした。
工具やパンク修理材などをバックパック入れて走るのは「なんだかなぁ」なのでカバンを取り付ける事にしました。
タンデムで1泊ツーリングが出来る程度の容量が欲しいが、ナインティにトップケースは似合わなそう。
シートバッグだとなおさらタンデムできないので、左右にソフトパニアを着けるしか無さそうです。
BMW純正含め色々検討しましたが、タンデム乗車でも使用できそうだった本製品を購入しました。
組み合わせたソフトパニアケースはシリーズで最も廉価だったSTREETです。
取付けは、マニュアル読んでトルクス、ネジロック材とトルクレンチがあればできます。
積載能力は組み合わせるケースによりますが、当方のSTREET左右でギリ足りています。
ただし、バッグを装着した状態だと、タンデムライダーはステップに踵しか置けませんでした。
当方は別売りのオフセットステーで後方へ30mmほど逃がしました。ふくらはぎがケースにあたりますが、土踏まずがステップへ置けますので、安定して座る事が出来ます。
キー一本でケースの付け外しが出来るので、宿への荷物の持ち込みも簡単です。
ホルダー部が大きい為、ケースを取り付けない状態だと悪目立ちしてしまうのが最大の残念ポイントです。
多少乗り降りの邪魔になるので普段は左側だけケース着けていますが、右からは見られたくないですね。
ナインティでスマートにタンデムツーしたい場合は、現状これがベストかな、と思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
以前から使用しているヘプコ&ベッカー製スピードラックに最近新調したタナックス製ミドルフィールドシートバッグを載せるとラックからはみ出す部分が多く不安なので この商品を追加で装着しました。
残念ながら拡張プレート四隅のフック穴はシートバッグに付属のベルトとは相性が悪く タナックスから別売りで出ている『センター固定ベルト』を追加で購入して スピードラック本体の裏でX型になるように対角線のバックル同士を固定しました。
荷物満載のシートバッグでもはみ出して垂れ下がるような事が無くなり 走行中に荷物の心配をせずに走れるようになりました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.2/5
| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 3 |
| コストパフォーマンス | 5 |
取り付けが簡単なので、便利です。
改善して頂きたい点は、付属の防水カバーがインナー用であり、外部に取り付ける防水カバーを付属して欲しいです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.4/5
| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
MT09に取り付けました。
C-BOWステーとワイズギアの純正リアキャリアの共締めでハードケース オービットを装着するとキーを回すスペースがなくなり脱着がスムーズにできません。この製品を装着し30mm上方に移設したところ、キーを回すスペースが生まれ、取り付け、取り外し、ボックスオープンが非常にしやすくなりました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )