身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/81-85kg 体型/ガッチリ型
3.0/5
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 2 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 3 |
| 取り付けやすさ | 5 |
19年式R25に使用していた。
サイドバッグはタナックスのツアーシェルケースで、当初はサポートバー無しで運用していたが、気付けばカウルのマット地が磨かれてツルツルになっており必要性を感じた。
物自体はデイトナ製(取説もデイトナ仕様)で、シンプルな造りだけに見た目は可も無く不可も無くだが、同社製のバー1本のタイプよりかはベースのプレートが無い分スッキリしている。
取付けはタンデムステップの片側2点にボルト留めするだけなので初心者でも問題無い。
◎良かった点
・目的通りバッグとカウルの干渉を防げる。近年メーカー問わずマット地のカラーでダメージに気を遣う車種が増えてきた。保護シールでも良いが、色によっては目立つし耐久性の問題もあるので頻繁にバッグを使うならサポートバーの方が良い。
◎悪かった点
・バーの塗装が容易に剥げる。先端の折返し部分が顕著で、1年使わないくらいでバッグと擦れ合って金属地が見えてしまっていた。
・製品写真のようにはバッグが車体と平行にならない。バー自体は手で曲がる程ではないがバッグを装着してベルトを絞めるとバーと共にカウルに沿うように固定される。機能上問題は無いものの、見てくれがあまり良くない。
・構造に対しての価格。数の出る物ではないし、量産効果が無いなら妥当かもしれないが1万超えは手が出し難くなる。
一応バッグを平行に搭載する方法として汎用のL字ステーを使って左右のサポートバーを連結して湾曲を防ぐ、リヤキャリアを使っているならバーとキャリアをステーで繋いで湾曲を防ぐ事が出来る。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
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|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 3 |
| 取り付けやすさ | 5 |
サイドバックの取付けにあたり、手軽に取付けできました。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
積載してキャンプツーリングを楽しみたいので購入し、取り付けました。まず、第一にメッキの質が良いので酷使して傷が付いても錆び難い!そして以前海外メーカー品のバッグサポートを購入して取り付けようとしたのですが、寸法がずれていて、取り付けが出来なかったのですが、キジマのこの製品はポン付け出来て一安心…サイドにはみ出していないので、駐輪時や走行時に気を遣う事もありません。ガッツリ積載してロングツーリングをしましたが、ガタツキ一切なし!ピリオンシートを取り付けしていますが、干渉しないのも嬉しいポイント!やはりキジマのキャリアーは品質だけでなく、取り付けるユーザーの事も良く考えているのが好きです。左右下側にある紐用ポートが実用面は勿論、デザイン的にも凄く格好良い!街乗り通勤やロングツーリングに3900qほど使用しましたが、悪い所が一切ありません!心からC125乗りの方にお勧めできる商品です!!
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
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|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 1 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 3 |
R1用だがR7に流用。
ディーラーでこのラックの移植カスタムを勧められたが工賃込み4万超えのため一時は見送り、後々やはり必要性を感じたので手頃に入手出来たR1用を取り付けした。
R7への移植はR6用を使う事でほぼボルトオンが可能らしいが、シングルシートを共有するこの3車種もR1用は他2車種に全くと言っていい程互換性が無い。
先ずR6用に対してボルト穴が15mm程後ろにあるため穴開けは必須で、図面も無いため製品写真を見比べて勘で施工した。ベース部分の脚も長さが足りないため20mm程の嵩増しが必要。(最終的な穴位置合わせのためにハンマーで叩いたりもした)
ここまでして漸く取り付け可能に。ボルトの張り出しこそ気になる(厚手のウレタンスポンジを張り付けて均した)が、頑丈で広い平面を確保出来てシートバッグを搭載した時の安定感や、荷掛け用の穴があるのでバッグの固定作業の効率が段違いに向上した。
あると無いとでは天地の差があるのでツーリング主体でR7を乗っているなら必須級だと思う。そして採用するなら必ずR6用を使おう。
海外メーカー品としては思っていた以上にラック部分の品質(塗装や縁の処理等)が良いがそれでも構成部品を考えると高過ぎる。国内メーカーが本格的に手を出せば同等品を1万前後で出せそうな気がする。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
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|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 1 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 2 |
22年式R7に使用中。
ディーラーでこのラックの取り付けを提案されたが、工賃込みで4万を超えるとの事で一旦は見送り。しかしシートバッグを載せようとするとどうしても安定せず、R1用が安く手に入ることもあって取り付けを決意。
このラックはR1用とR6用が別々で販売されているが、R6用はR7にほぼボルトオン(ディーラーはこっちを使っているらしい)。対してR1用はボルトの穴位置からベースの脚の高さまで違っていてそのままでは装着不可。(この3車種はシングルシートカウルが同じなので後端のフックとボルト穴の位置関係自体は互換はあると取れる)
先ず、穴位置を合わせるために2車種のラックの写真を見比べて15o程前方に穴空け。ベースのボルトが通る脚は高さが足りないのでワッシャを重ねて(20o程度だったと思う)スペーサにし、アルミテープで固定。その後ろの脚はキャップをはめる穴に径に合わせてテープを巻いたボルトを挿し込み、仮組して車体に接地する高さを測り良い所で固定。これでも脚の角度が合わないのでハンマーで叩いて調整。ここまでして漸く取り付け可能に。
海外メーカー品らしい武骨な造りのおかげでこんな荒業に耐えたと思うが、レビューを見る限り多少の加工は前提なのか…
ボルトの頭の張り出しは気になる(厚めのウレタンスポンジをラック全体に貼って均した)が、それ以外は問題無く装着出来ており、フラットな面が十分確保出来たためシートバッグを積んだ時の安定感や固定作業は驚くほど改善された。
思った以上にラック部分の品質(縁の処理や塗装も丁寧)は良く、外観を損なわずに積載の不安・不満を払拭できる良いパーツだとは思うが如何せん値段が高い。正直国内メーカーが本格的にやれば1万切れるのでは…?
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
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|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
工具や小物類の収納の為に、サイドバッグの取り付けるのに取り付け。
バッグを外しても巻き込み防止バーが残ると車体のデザインがどうも気になり、この商品ならあまり気にならないので気に入ってます。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
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|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 1 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 2 |
タイトル通りです。
安いものはやはり駄目なんですね。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 1 |
| コストパフォーマンス | 1 |
| 使用感 | 1 |
| 取り付けやすさ | 1 |
隼用に購入しましたが、説明書に書いてるパーツ2点が入ってませんでした。
説明書の手順では最後に取付けする部品なので、とりあえず気にせずに取付けましたが、寸法ズレが酷すぎて1パーツ固定してしまうと他のパーツを組付けると穴位置が合わなくなるので全部仮止めしてから各ボルトを締め付けました。
1箇所塗装垂れでボルトが入りづらいところがありましたが、棒ヤスリで削りました。
ドイツメーカーなので期待してましたが、がっかりです。
説明書の9番の部品が入ってなくて、欠品部品の問合せをどこですればいいのかもわからないので、担当者の方のご連絡ください。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
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|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 3 |
ダックス125用だと各社から様々な形態のサポートが販売されていますがバック装着時の車幅を重視し本製品を選択しました。他社のいくつかはリヤショックを基準にするとやや外側に張り出しますが本品はリヤショック外側より内側に位置付けできます。ただ価格としては高い方になります。
製品としてはしっかりしているしバリ等もなく仕上げは丁寧。
本体に3点で固定するのでグラつかない。
ただし取り付けはちょっと面倒。ソケットレンチと6角必須。左右でショックを止めているボルトサイズが違うので注意。
一旦グラブバーを外して本品を装着、その後グラブバーを共じめしサブステーを付ける。
サブステーの取り付けは取説よりYoutubeに載っていたフェンダー裏に直接撮りける方法でやってみましたがカラーやワッシャの扱いが違うので様子見です。グラブバーの右の六角ネジ、付属ネジを使えという理由がわかりませんでした。そのまま元のネジを使いましたが。
バッグは普通のショルダーバッグを使っています。ベルトを外せるタイプならグラブバーの右側を通しシートを横断する形で載せれば大概のバッグは装着できます。
当初Amazon取り扱い、中華製一点どめのサポートを使用していましたがちょっとグラつくのでそれなりの製品を探しました。全体的にはまとまりが良くなって満足できる逸品です。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
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|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 3 |
GSX-8Rにデイトナ製のマルチウイングキャリアを装備しています。
SHADのSH34からGIVIのMTN39B変更に伴い、2台目用のベースとして購入。
注意点として、本ベースは汎用のモノロックベースですが、30L以下の小型の箱には適さないとのことです。
デイトナのマルチウイングキャリアはGIVI用に設計されているので、
穴の位置がバッチリで、押さえ金具は不要です。
必要工具:
5mmヘキサレンチ
10mmスパナ(或いはモンキー)
作業時間:15分
・仮設置して、付属のキャップボルトを4か所に入れる
・ナイロンナットを仮止めする
・位置を決めて、ナットを締める
以上の超簡単な作業です。100均工具でも十分でしょう。
今回、付属ナイロンナット4個のうち1個だけ、中のナイロンが無いという不良品がありました。
私はネジロック剤を使って止めてしまいましたが、
走行中に脱落はしないにしても、ガタつくといけないので、
不良品などが混入していた場合は、サービス等に相談した方が良いと思います。
本ベースはGIVIの通常のモノロックベースより幅広に作られているので、
大型の箱でガタつきが出る方は、これに変えると改善する可能性があります。
中小型の箱の場合は、普通のベースの方が安いので、これをお勧めする意味はありません。
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