ユーザーによる Arai:アライ のブランド評価
世界最高峰の安全性とテクノロジーを追求したヘルメット。アライ独自の最先端技術から生まれた製法とF-1で培った技術を応用し製作されたヘルメットは、高強度と共に大幅な軽量化を実現しています。
| 総合評価: | 4.4 /総合評価3740件 (詳細インプレ数:3488件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 2120 | |
| おおむね期待通り: | 1196 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 319 | |
| もう少し/残念: | 54 | |
| お話にならない: | 50 | |
4.8/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| デザイン | 5 |
| フィット感 | 4 |
今までアライのヘルメットを使用してきたが、新しいモデルが出る度に軽く、高機能になっていますね。
アストロプロシェードから買い換えたのだか、実感できるほど軽い。そして、インテークシャッターも2段階調節可能となり、風量もアップしている感じ。
ただ、今までMサイズを購入してきたが、今回のアストラルXは少々サイズがユルくなっているような気が…。
それと、ピンロックシールドは別売とあったので、別に購入したが、開梱したら同梱されていた…。キャンペーンか何かのオマケなのだろうが、約3000円の余計な出費をしてしまった。
ちなみにオマケでESチンカバーVも同梱されていた。
これらのオプションは開梱後に同梱されているかを確認してから購入した方が無難な出費をしないですむでしょう。
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4.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| デザイン | 4 |
| フィット感 | 4 |
アライの最先端のヘルメットを試したくなって購入。
最初は期待値が高すぎたためあれっと思ったが、使うほどに良さを実感できた。
最初残念に思ったのは、プロシェードシステム。
私はアドベンチャー系の車両に乗っているため上半身が結構起きているので、半開状態でもオフ系ヘルメットのバイザーのような日除け効果は得られなかった。
また、風が強い日は、プロシェードのでっぱり分だけ風の影響を強く受けるので、ヘルメットのブレが少しではあるが気になった。
ただ西日に向かって走行するようなシーンでは大変有用なものでした。
ピンロックシートに関しては、ロックピンが固くて工具なしでは回せないと思ったけど、効果は確かなものだと実感した。
一番感動したのが、シールドのVロック・Vリリースレバー。
シールドのカッチリとした開閉動作と、前までのものは難解だったシールドの着脱がこれならミスしないくらいに改善されていて技術の進歩を感じることができた。
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4.2/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| デザイン | 5 |
| フィット感 | 5 |
以前から使用していたアライのプロファイルが、
ボロになり、安かったショウエイのクエストに買い替えしたのですが、いまいちしっくりこないので、通勤スクーター用に使い、大型バイク用に、こちらのアストラルを奮発して購入!
まず、被った感想は、手に持った重さよりも、被ると凄く軽い!前後左右に頭を振ってみてもやはり軽い!重心の位置が絶妙なバランスですね。商品説明の疲れない作りを追求してある事がわかります!
あと、開口部の作りが少し広くなったのかな?視界が凄く良い感じです左右の端っこ辺りが昔のものより見やすい!左右の後方目視確認のための首振りが
凄く軽快です!プロシェードは好みが分かれるのですが、自分は好きですね、スモークシールドを夜間半開きはよくやってましたので、この視界の感じは
違和感ないですね、クリアシールドとスモークのシェードの使い勝手が便利だなと思います。
エアインテークと、エアアウトレットの効果がすごくて涼しくて快適です!
内装フル脱着可能なので、洗濯できるし、数年後へたった内装を交換すれば長く使えます!
古いモデルのプロファイルを内装交換して10年使ってましたが、こちらのアストラルも手入れと内装交換すれば10年いけますね。
高価ですが、大満足のヘルメットです。
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4.2/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| デザイン | 4 |
| フィット感 | 5 |
夏のSR400用にヘルメットも新調しようと考えた。
BELL 500TXJとショウエイJ・O、フリーダム、アライクラシックモッド で検討し、実店舗で試着して一番しっくりしたのがこれ。
BELLはロゴもシルエットも良いのだが頭頂部は緩く、頬は頬骨が思いきり当たって痛かった。
J・Oは単体だと格好いいのだが、シルエットがやや大きく、鼻下半分は剥き出しで心もとなかった。クラシックというよりクールなイメージでジェット機のパイロット的なイメージ。
フリーダムは置いてなかった。(今後J・Oに力を入れる為、増産しないのかな?)
アライクラシックモッド はBELLとショウエイの中間的なシルエットで、内装や持った感じの剛性が一番良かった。サイズもジャストフィットだった。安全性もトップレベルだがパイロットジェットなのであまり気にせず。昔ながらなのに最先端の安全性のヘルメットと言うイメージで購入確定。
ヘルメットは実際店頭で試着してからの購入をお勧めします。今までLサイズだと思っていたが実はMサイズがジャストだと知ったり、メーカーの特性やフィッティングスタッフさんにアドバイスを貰え、自分に合ったサイズを知ることができます。また、このようなスタイル重視のヘルメットは実際に被って鏡とにらめっこして購入を決めた方が良いです。
購入は安いネットで・・・。
アライさんには申し訳ないが、正面のステッカーをBELLのものに貼りかえて使用中。
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4.4/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| デザイン | 4 |
| フィット感 | 5 |
生まれて初めて買ったヘルメット。
?がきつかったので少し余裕を持って1サイズ上を購入したが、のちに馴染んで緩くなるのでジャストサイズで買ったほうがいいと感じた。
官公庁もこのモデルを基にしたものを使用していると聞いたことがあるので、安全性は折り紙つきであると言える。
バイザーは雨や直射日光を避けられるが、例えばスクーターのシート下や小さいリアボックス ではかなりの幅をとるので収納できない可能性がある。また、強風をもろに受けてしまう為、巻き上げられる感覚が発生する(1サイズ大きなものを購入した為に発生しているだけかも)
ホワイトのCT-Zでホワイトの車体だと「白バイっぽいね」と言われるので下手な自分は恥ずかしい。
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4.8/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| デザイン | 5 |
| フィット感 | 5 |
昨年XDに買い替えたばかりだったのですが、2018年のモーターショーでサンプル出品してた時から出たら買うぞと決めてました。
それくらいにラパイドシリーズ好きなんですが、前作のIRはイマイチ好きになれず買わずじまい。
昔のラパイドOV(マイナーな初ダブルレンズモデル)からのリターンラパイドです(笑)
XDの前はショウエイのZ-7に浮気してましたが、私にはアライの方がしっくりきます。
風切り音はXDより小さくなりました、シールドの交換はちょっと面倒ですが、デザインが良いので妥協できます。
標準で付いてきたシールドがポスト付きシールドで、XD等に付いてきていた曇り止めピンロックシールドでない事にちょっとびっくりしましたが、ポスト付きシールドの方が厚みがあってシールド越しの景色が歪みませんね、これはなんだか新しい発見でした。
セミスモークあたりに変えるかもしれませんが、冬場や雨の日はピンロック、夏場はポストシールドがベストかなぁと考えています。
そうそう、ホワイトモデルのみおでこのAraiマークがステッカーで剥がせます(他の色は上にクリア塗装されて剥がれません)塗装することを前提のホワイトモデルゆえの仕様と思われます。
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4.4/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
プロシェードシステム導入に伴い、合わせて装着しました。信号待ちで止まる度にシールドを少し開けて曇りを取る仕草から解放されました。もっと早く装着しておけば良かったです。ショウエイのX-14などは最初から同様なモノが着いているらしく、その辺が値段の差なのだろうか?
とにかく、おススメです。
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4.6/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| デザイン | 5 |
| フィット感 | 4 |
アライのヘルメットって言うだけで品質や性能は保証されたような物でしょう。フィット感も抜群ですが、乗車姿勢の関係で上目遣いに前を見るのですが、ヘルメットが顎先に降りてきて前が見にくい時があります。結構かぶりが深いので首の後ろ側が押してきてるような感じがします。これは個人差で、首の後ろの肉が多いのかもしれません。他のメーカーの首の後ろが短いものがあるので試着しましたが、あの製品は試着すると、被りが浅くて少し不安になります。実際にバイクに乗るとどうなのかは非常に気になります。しかし、この製品が良い製品であることは間違いないと思います。
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4.6/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| デザイン | 4 |
| フィット感 | 5 |
「アストロIQ」からの買い替えです。走り始めて直ぐに感じたのはエア流入量の増加です。口元の「マウスシャッター」全開時はシールド内側に満遍なく風が当たるのを実感します。シールド上端の「インナーサイドダクト」も大型化されていて流入量が増えています。今まで感じたことのない側頭部に風を感じます。夏季に効果を発揮しそうです。相乗効果として曇り止めシートなしでの冬季の使用でも視界が充分に確保されます。「IQ」対比で最も進化した点です。
新機軸のシールドシステムはシールドの脱着が容易になり、アライ製ヘルメット最大の弱点が解消されています。他方、冬用グローブ装着時のシールド開錠は不慣れもあってか要領を得ない時があります。
換気性能を担う「デュアルフローシステム」は冬場の全開走行でも頭皮に寒気を感じません。これまで愛用したアライ製ヘルメットとは異なる装着観です。
重量は多少軽くなったように思います。塗装は上級グレードと比較すると見劣りしますが値段なりに思います。今回は初めて販売店でフィッティングを施してもらいました。いい感じです!
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4.6/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| デザイン | 5 |
| フィット感 | 5 |
フレディ・スペンサーがAMA選手権をハワードレーシングで走っていた1978年、1979年のカラーリングです。
当方カワサキ乗りなので、他メーカー乗車時のカラーは買わないんですが、スペンサーが1979年にKAWASAKI Z1000Mrk.?を駆って18才8ヶ月でAMAスーパーバイク最年少優勝を記録した時のカラーなので、自己肯定してます。
サーキットで転倒し後頭部を強打した経験から、突起物の無い丸いフォルムにこだわったAraiヘルメットを使ってます。
今まではRX-7RR5だったのですが、1番変わったのはシールド交換システムです。
これまではArai独自のアドシスLRSでシールド交換は
?シールドを1番上まで上げ
?ホルダー下部のレバーでグイっとホルダーを広げ「バキバキ」とシールドを抜き
?同じ手順でシールドを差し込む方式
でした。
新しいRX-7XのV-VASシールド交換は
?ホルダー下部のレバーをグイっと押すと「パタン」とホルダーが外れ
?再びレバーを押してシールドを外し
?シールドを外すときの手順と逆に付けて
?ホルダーをはめ込む方式
になりました。
どちらも慣れれば問題ないのですが、V-VASの方が手順が増えてます。
確実に脱着しやすいのはV-VASかな。機構が見えてますし、アドシスLRSはレバーがホルダーの中に入ってしまうと引き出すのに苦労してましたからね。
あとRR5もXも、シールドのデミスト機構は良いのですが、そこから全開するにはシールドをデミスト機構のノッチから外すために、少しシールドを外側に広げる必要があります。
安全面では転倒時などにシールドが開いてしまうのを防いでくれるので良いのですが、操作は結構慣れる必要があるので、機能は4つ星としました。
クーリングシステムは今まで被ったヘルメットの中で1番です。
頭を全体に包むフォルム、内装なので、被る時にはあごひもを左右にグイっと引っ張って広げる必要がありますが、これは安全面とホールド感から納得です。
価格はリーズナブルとは言えませんので4つ星としましたが、そもそも最新最高峰モデルなので高いとは思いません。
そして最新最高峰モデルでこのカラーを出してくるAraiのセンスに負けて購入しました。大変気に入ってます。
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